博愛の騎士スミカ
短髪のユウマ
無愛のクウハ
サングラスのニャン
パシリのロック
オーナーのマサナ
REVOLUTION
*重複投稿
カクヨム・アルファポリス・NOVEL DAYS
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最終更新:2025-02-06 14:08:41
6328文字
会話率:70%
昔、拝見したステンドグラスを目に焼き付けたい。
そう思ったのが全てのきっかけだった。
何でも都内でステンドグラスを見られる場所は教会であるらしい。
其れが全ての発端だった。
注意事項1
起承転結はありません。
短編詐欺に思われたら申し訳
御座いません。
注意事項2
プロットタイプ。妹ちゃん
教会の荘厳さを渇望しながらも、耐性がないのは何故なのか。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2025-02-02 12:40:43
959文字
会話率:7%
最近集めた栞達を眺めております。
ステンドグラスを模した様な、精巧で繊細な栞達。アルバムにしまえば小さな美術館の完成です。
けれども実用にするには、工夫が必要で御座いますね。
注意事項1
起承転結はありません。
短編詐欺に思われたら申し訳
御座いません。
注意事項2
戦利品見て『ひひひひ……』と変な声出して喜びました。
毛色の違う幻想奇譚です。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-10-14 16:06:54
1056文字
会話率:25%
最近はよく本の街に訪れるのです。
その中にある雑貨屋さんに訪れると、栞を発見致しました。
ステンドグラスを模した様な、透明感のある金属製の栞。
其れを見ると、時が巻き戻った気がするのです。
注意事項1
起承転結はありません。
短編詐欺に思
われたら申し訳御座いません。
注意事項2
魅力的な栞を保存する為に、読書を再開しようとソワソワしてます。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-10-12 19:22:34
1481文字
会話率:27%
私、伯爵令嬢パトリシア・グラスソードは、幼馴染の侍従ザックと共に、ステンドグラスの製作を続けていました。
両親の援助もあって工房を建て、ステンドグラスを製作し続け、ついには王宮主催の芸術発表会に作品を出展できるほどになりました。
そし
て、その発表会は特別なもので、参加したのは、貴族の令嬢方ばかりでした。
じつは、王子様の婚約者候補を集めたものだったのです。
私のステンドグラス作品は王子様に気に入られて、ぜひ製作者に会いたいと、王宮に招かれました。
他の婚約者候補もいると聞いて、私は喜んで王宮に出向きました。
ところが、他の候補者はドタキャンして、私一人になってしまいました。
そこを、王妃の弟のおっさんに襲われてしまいました。
緊縛魔法で身動きができなくなったところを、もてあそばされたのです。
事件後、酷いと訴えても、両親は「隙を見せるから、いけない」と言うし、世間では、私の方からおっさんを誘ったことにされていました。
しかも、芸術発表会に参加した他の令嬢方も、同じ手口で襲われていたのです。
それなのに、みな家名を重んじ、自身の婚姻に影響するからといって泣き寝入り。
でも、私は許せません。
王子様が隣国の皇女と婚約発表するパーティーに押し入って、しらばっくれる暴行男と、セッティングした王妃に復讐してやります!
※ざまぁ系のストーリーです。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2025-01-30 14:10:00
39014文字
会話率:23%
雷を怖がる少年に兄が渡してきたのはストームグラス。
少年は手のひらの中で咲く白い結晶に目を奪われる。
怖がりな少年がストームグラスを観察しながら少しずつ世界を広げていく1年間の物語。
最終更新:2025-01-28 18:50:55
9933文字
会話率:50%
この先のこと、水滴は何かの代わり
キーワード:
最終更新:2025-01-28 16:32:36
301文字
会話率:0%
グラスの水滴まるで泣いているよう、もどかしく
キーワード:
最終更新:2024-07-10 22:07:10
394文字
会話率:0%
傾けたグラス、あなたの言葉に、わたしの迷い
最終更新:2023-11-05 21:08:56
277文字
会話率:0%
グラスに注がれた水。
溢れそうなとき、あなたならどうする?
最終更新:2025-01-28 10:41:08
201文字
会話率:0%
こちらの作品は以前に投稿した『冷酷公爵と純天然庭師』の大幅な書き直しをした作品です。以前と結構内容等が違ったりしています。
王太子に婚約破棄を告げられた伯爵令嬢「アレスリア・レイモンド」。少しズレてる彼女は人形のように愛らしいが、そのせい
で少し気味悪がられたり…
婚約破棄された数日後、領地の借金の肩代わりをしてくれる隣国の貴族『氷の公爵』と呼ばれ人々に恐れられている「クロード=アウグスト」に嫁ぐことになった。
彼と結婚した日の夜、クロードに「夫婦関係なく好きに生活して良い」と言われたアレスリアは本当に好きに生活することに…
アレスリアは宝石やドレスよりも花が好き。
そんな彼女の趣味はガーデニング(園芸)!
でもこの世界では貴族がガーデニング(園芸)をするのは《はしたない振る舞い》に入ってしまうそうで…
だったら【庭師】になれば良いだけ!
でも公爵家の庭師と公爵夫人を両立させるのはとても大変…
純粋で鈍感でちょっとズレてる元伯爵令嬢の
庭師が氷のように冷たい公爵様を振り回す!
簡単には溶けない氷も時間をかけてちょっとずつ溶かしていけば……
クロードの家名、国の名前等を変更しました。
以前の作品よりもアレスリアに対して冷たい言葉を口にするクロードやユリウス等が登場します。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2025-01-17 18:19:04
428566文字
会話率:51%
突如現れた謎の知的生命体カイライン。奴らは人間の負の感情を元にして生まれるネガニウムを集めるため、日々破壊工作に及んでいた。
そんな奴らに対抗するのは可憐な魔法少女たち。だが、カイラインの幹部ドラグラスの前には誰も歯が立たない。
ある日、ド
ラグラスの前にアスタリウスなる魔法少女が現れた。圧倒的な実力でドラグラスを追い込む彼女。組織としても彼女を放置しておくわけにはいかず。彼女の正体を探るようにドラグラスに命じる。
かくして、ドラグラスは人間社会に潜伏し、彼女の正体を明かそうと奮闘することになるのだった。その末に芽生えた感情とは……。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2025-01-14 14:52:42
98083文字
会話率:56%
留め具こそが本体なことも。
最終更新:2025-01-13 07:00:00
375文字
会話率:0%
ここがぼくの魂の広間。
最終更新:2024-11-16 07:00:00
464文字
会話率:0%
アスファルトは、いぢわるな今日フォルトのまま。
やわらかい明日ファルトになんて、なりやしない。
最終更新:2024-11-04 07:00:00
620文字
会話率:0%
目が覚めると彼女は、記憶を失っていた。
〈ジェーン〉と仮の名前をつけ、拾ってくれたロンの計らいで五人の男女とルームシェア生活を始める。
そこには唯一覚えていた恋人ダグラスもいた。彼に近づきたいジェーンだが、ウソつきなルームメイト・ディノに迫
られて!?
さらに〈創造魔法〉の腕を見込まれたジェーンは、ロンが園長を勤める〈クリエイション・マジック・ガーデン〉で整備士として働くことに。
しかし部長アナベラから言いつけられたのは、トイレ掃除だった。先輩たちともギスギスした対面となり、ジェーンの新生活は前途多難を極める。
ダグラスとの恋の行方は?
ディノが隠した本心とは?
激化するアナベラとの対立!
友人に助けられながら、ジェーンは周囲を味方につけ恋と仕事に奮闘する!
原題『Creation magic garden』
※年齢制限を設けるほどではありませんが、性的描写が一部含まれます。閲覧の際はご注意ください。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2025-01-09 20:02:46
315921文字
会話率:46%
感染症で中止になっていた夏祭りが数年ぶりに開催された。エンディングを飾る夏花火は多くの人で賑わった。その中の見物客で気になる若者のグループがあった。そのグループは、花火が打ち上がると若い男女が円陣を組み、大き目のワイングラスで花火と共に乾杯
した。そこには、花火の光から不思議な光景が映し出された。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2025-01-08 21:44:20
779文字
会話率:0%
「エリーゼよ、光栄に思うが良い。赤髭公爵の次の奥方として、お前が指名された。出発は明日の早朝だ! わはははっ」
「嘘でしょ、お父様! 何を仰るのですか!?」
愉快に笑う父ビリーに困惑し、エリーゼは驚愕しながら尋ねた。
エリーゼは没落した
伯爵貴族の令嬢だ。
それでも父伯爵は王宮勤めをしているから、今まで生活が困窮することはなかった。
既に領地と先祖代々の邸は売り払われているが、その分の資金の一部は父伯爵の懐に入っているから、贅沢しなければ当分は暮らせる状態にはある。
言ってみれば父の代での経営の失敗で、爵位以外を手放したようなものだった。
「どうして私が婚約者に? 私にはマイケルがいます。赤髭公爵に嫁ぐことは出来ませんわ」
ビリーを問いつめるエリーゼに、義妹のロリータがマイケルの腕を組んで姿を現す。
「そんなの大丈夫よぉ、お義姉様。私がマイケルと添い遂げますからぁ」
「すまない、エリーゼ。そんな訳なんだ」
ばつの悪い顔をした婚約者だが、義妹に胸を押し付けられて時々そちらを見てニヤケている。最低だ!
「な、なんでエリーゼとマイケルが? 嘘でしょ?」
「もう後戻りなんて出来ないわ、公爵様との約束だもの。今日はご馳走にしたから、たくさんたべましょ。ね、エリーゼ」
義母のアルラウネが喜色満面にお祝いしようと騒ぎ立てたことで、父が私を金で売り払ったと予想が着いた。
テーブルいっぱいに並ぶご馳走と、ロリータの着ている真新しいドレスと義母の大きな宝石の付いた指輪。最近まで家にはなかったものだ。目をそらす父を私は睨み付けた。
もうやってられない。
このご馳走は私を売った金で買ったものだろう。根こそぎ食い尽くしてくれるわ。
「ガツガツ。グビグビッ。っくううっ、美味しいわ!」
「まあ、下品ねぇ。エリーゼったら」
「本当よ。マイケルの前なのにそんな姿見せて、良いのぉ?」
もう貴族のマナーなんて、いらないわ。
マイケルなんてもっといらない。
だって明日死ぬかも知れないもの。
右手にフォーク、左手になみなみにワインを注いだグラスを持ち食べまくる。
「いやぁ~、私の分がなくなっちゃう」
義妹のブリッコ口調を目でギッと睨み付け、気にせず猛烈な勢いで食べまくる。文字通り最期の晩餐として。
そして翌日、赤髭公爵の邸へ向かうのだった。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2025-01-07 11:11:58
7490文字
会話率:36%
100年ほど前、世の中に変化が起こる。
どんな傷や病でも治してしまう少女が現れ、人々は皆助けを求めた。
その治療を受けた人の中には、今まで持ち得なかった超人的な能力を開花させる者がいた……。
「ラグラス」と呼ばれる異能力を持つ人間が多く存
在するこの世界には、それを悪用した犯罪が多く蔓延っていた。この事態を重く受け止めた政府は、新たに異能犯罪を取り締まる「異能特殊警察」を組織した。
そんな異能警察官を目指す主人公を取り囲む、魅力的なヒロインや様々な異能力を持つキャラクター達が織りなす、異能バトル×学園ラブコメ!
※表紙絵、挿絵はAI作成です。
※本作品はフィクションであり登場する人物、団体等は全て架空です。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2025-01-03 08:00:00
96807文字
会話率:66%
『ダグラス公爵夫妻は仮面夫婦である』
それが真実とされていた。しかし実際は───?
最終更新:2024-12-28 20:25:01
4159文字
会話率:30%
《英雄譚》から切り離されたページは誰もが触れては見てみたいもの。それは成人まじかの青年《ヴィンク・アルカード》であっても同じことだった。ただ一点、 彼が他の人間と違うとするならば、彼自身の問題に迫られてのこと。彼を掻き立てるのは、長年ゆくへ
をくらませた養父からの贈り物。彼に渡った小包は、誰もが知っている英雄が書き示された物語。清廉潔白貫き、世界各地で名をのこした女騎士《テュカ・ミリグラス》の、その偉大なる歴史から切り離された物語の裏側。狂気だけが保証された、彼女だけが知るおぞましい物語であった。だが、過去の話にヴィンクができることなど限られている。そして彼にはもう一つやらねばならないことがあった。小包にはさまれたもう1つの贈り物。それは赤く黒ずんだ光を宿す小さな輝石。ヴィンクは彼女の物語を閉じると、この怪しく光る小さな輝石に誘われるように歩みだす。それこそが新たな世界、狂乱を自ら引き起こすことになるとも知らずに…
蘇る狂気の女騎士と駆け抜ける、2つの世界が交差するスチームパンクホラーアクション 開幕!折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-12-28 06:04:47
31166文字
会話率:2%
政府がフルダイブ型のVRグラスを開発したらしい。
そして、そのフルダイブ型のVRグラスを強制的に使用しないといけなくなった。
しかも、倫理スコアと言うものが計られ、低いものは隔離される。
隔離された者の中には死人もでた。
最終更新:2024-12-20 19:07:01
18333文字
会話率:17%
ARグラスと人工知能(未来予測)の話です。
椎名町 典子(しいなまち のりこ)は不思議な眼鏡を手に入れた。
それは少し先の未来がわかる眼鏡だった。
そして、その眼鏡を使って典子は……
最終更新:2024-12-15 19:27:17
816文字
会話率:9%
自作の漫画(ゲームクリエイターまい等)に付属してたおまけ漫画を
小説化してみました。
主にVRグラスやARグラス、人工知能を扱った未来の話です。
最終更新:2024-08-16 20:12:36
6774文字
会話率:12%
侯爵令嬢シルヴィアは小さい頃から探偵小説が大好きで、見よう見まねで推理力だけを異様に発達させてきた人生であった。
そんなシルヴィアだがある日突然婚約者に婚約破棄されてしまう。しかも殺人未遂の濡れ衣を着せられて。そして始まる断罪劇。
さっそ
くウキウキしながら探偵っぽい決めポーズを決めて自分の容疑を晴らすシルヴィア。
するとこんどは怪盗が現れたではないか。
殺人未遂濡れ衣事件の次は怪盗襲来……。
今日はなんて面白い日なのでしょう!
でもって、怪盗の真の狙いはなんとシルヴィア!?
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-12-09 16:10:00
142076文字
会話率:39%
70年代に似た少し古い現代。魔法のマントで空を駆けるレースに夢を見る者達がいた……。
業界を干され、落ちぶれた元天才少年・メドハギは大人になった今、プロを目指すいじめられっ子の黒髪エルフの少女と出会った。
———2人で勝って、見下す奴らを黙
らせてやる。
努力と師弟愛、そして復讐のお話。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-12-06 15:20:00
188014文字
会話率:43%
俺、佐々木小次郎は親の仕事の都合で、山口県の岩国市に引越してきた。
転校、引越しと何もかも初めての事だったのだが、この岩国と言う土地に来てから、妙な"懐かしさ"を感じ始めた。
転校手続きを終え、帰路に着いたのだが
、道に迷い白天比女神社《はくてんひめじんじゃ》にたどり着く。
無意識に境内を進み、立派な社殿が見えてくると、社殿の前に一人の"白い"少女が佇んでいた。
それが俺と篠原白愛《しのはらはくあ》の出会いとなった。
何故俺はこの土地に懐かしさを感じるのか、何故俺は白愛を知っているのか……。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-12-02 20:08:17
130523文字
会話率:34%
魔法至上主義のグラスター王国にて。
レクティタは王族にも関わらず魔力が無かったため、実の父である国王から虐げられていた。
そんな中、彼女は国境の王国魔法軍第七特殊部隊の隊長に任命される。
そこは、実力はあるものの、異教徒や平民の魔法使いばか
り集まった部隊で、最近巷で有名になっている集団であった。
王国魔法のみが正当な魔法と信じる国王は、国民から英雄視される第七部隊が目障りだった。そのため、褒美としてレクティタを隊長に就任させ、彼女を生贄に部隊を潰そうとした……のだが。
「隊長~勉強頑張っているか~?」
「ひひひ……差し入れのお菓子です」
「あ、クッキー!!」
「この時間にお菓子をあげると夕飯が入らなくなるからやめなさいといつも言っているでしょう! 隊長もこっそり食べない! せめて一枚だけにしないさい!」
第七部隊の面々は、国王の思惑とは反対に、レクティタと交流していきどんどん仲良くなっていく。
そして、レクティタ自身もまた、変人だが魔法使いのエリートである彼らに囲まれて、英才教育を受けていくうちに己の才能を開花していく。
ほのぼのとコメディ七割、戦闘とシリアス三割ぐらいの、第七部隊の日常物語。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-11-25 16:03:18
163375文字
会話率:53%