とある出版社に勤める「僕」は以前行った心霊スポットの取材の体験から、人間不信とまではいかずとも、人間に対する見方や考え方が変わってきていた。
それでも、普段通りの生活を送ろうと努める「僕」……そんな中、彼に再び奇妙な取材依頼が舞い込んで
くる。
それは、とある離島の小さな港町で起きている不可解な現象についての取材調査だった。
「僕」が闇の深淵へと歩み始める。短編小説「紫~ユカリ~」からの続編。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2015-01-17 10:12:45
3980文字
会話率:2%
心霊スポットから異世界にトリップした少女は、その世界で数少ない魔法使いになった。
最終更新:2014-12-16 20:07:21
2580文字
会話率:27%
3年前の今日11月27日。
5人で行った季節外れのヤバ過ぎる心霊スポット。
計15人を巻き込んでしまったリアル実話。
翌年の1月までの出来事をありのまま話します。
最終更新:2014-12-01 22:09:13
1122文字
会話率:0%
山梨県は黒川金山の伝説「花魁淵」
心霊スポットとして有名なこの伝説は、あくまで伝説の域であったが、実はある一人の男の告白により、心霊よりも恐ろしい裏側が発覚した。
最終更新:2014-10-19 04:45:20
3287文字
会話率:25%
心霊スポットへ出かけた少年たちの話
※CRUNCHMAGAZINEにも掲載しています。 https://i.crunchers.jp/data/content/5931/22061
最終更新:2014-10-14 09:00:00
1327文字
会話率:32%
心霊スポットと名高いある洋館にて、幽霊たちが面接を行っていた。「髪の長い女の幽霊」しか募集していないと言う紳士の霊に、イマドキ茶髪幽霊が持論を展開する。(時空モノガタリにも投稿しています)
最終更新:2014-10-06 08:17:43
1142文字
会話率:83%
友人に肝試しで心霊スポットのトンネルに行こうと誘われた主人公。その後、友人の様子がおかしくなって――。
最終更新:2014-09-11 15:41:19
3738文字
会話率:37%
深夜零時過ぎ。私は友人Kと一緒に、地元の心霊スポットである“線路下の地下道”に向かっていた。 〈No.70〉
最終更新:2014-09-08 02:00:00
1984文字
会話率:58%
心霊スポットに物見遊山で侵入してしまい封印を解いてしまう……。
最終更新:2014-09-05 18:28:48
5095文字
会話率:43%
※一部ホラー&暴力表現があります
大したことありませんが、心臓が悪い方はお控えください
この物語はオカルト部の三人組が
心霊現象に困っている生徒を助けたり
心霊スポットに赴いてみたり
都市伝説や噂話の真相に迫ってみたり
奇妙すぎるドキド
キ学園生活である。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2014-08-30 17:01:07
40423文字
会話率:39%
この物語は俺、相沢直也が高校三年の秋ごろに体験したものだ。
まず、この話を始める前に俺について簡単な説明をしよう。
俺は小学生の時、ある事件をきっかけに霊感に目覚めた。
そして、中学生でオカルトの知識の収集や実際の体験談が増えていき
、高大一貫の学校に入学した。
そこでオカルト研究部に所属し、そこの先輩と様々な怪奇現象を体験していった。
それから、三年になり先輩からオカルト研究部の部長を引き継ぎ、話は冒頭に戻る。
この頃は、大学に通っていた先輩が外国の大学に編入するため、先輩との思い出作りのため様々な心霊スポットを巡るオカルト一色の夏休みも終えて、先輩も留学し、新学期も始まったばかりの頃だった。
そして、新学期も始まり、1週間位たった頃からある噂が学校中に流れ始めた。
『ある教室でこっくりさんをやると必ず、怪現象が起こる』
この噂をきっかけにとあるグループのこっくりさんの騒動に巻き込まれていくことになった。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2014-08-12 04:06:51
9290文字
会話率:56%
15歳の女子校生リオは親友のアイリに誘われて、湖畔の貸別荘へ一泊二日の夏の思い出づくりに行くこととなった。
一緒に行くのはリオの彼氏で大学生のハルキと、その先輩でアイリの彼氏でもあるリョウ。
ドライブの途中で何気なく寄ったガソリン
スタンドの風変わりなお爺さんから、心霊スポットである昔の隔離病棟の廃墟について聞かされる。
湖の畔に建つ快適な別荘で楽しく過ごす四人だったが、庭でバーベキューをしている時に、たまたまアイリだけが何かを見てしまう。
そして、忘れられない事件が起きてしまうのだった……。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2014-08-08 13:31:42
13601文字
会話率:47%
夏の風物詩と言えば怪談だろう。
そう言ったのは誰だったか。そのままの流れで始まった四人の恐怖の物語。
恐怖の実体験を語る三人。
それに続いて俺も語り始める。
自信作さ。
残りの三人を恐怖のどん底に突き落とすような話だ。
きっと彼らは恐れ慄き戦慄いてくれるだろうね。
そして、きっと彼らは後悔するよ。
俺に怪談を語らせたことを。
でも遅い。
恐怖の物語は、既に始まっているんだから。
俺が語るのは3年前のあの日の事。
心霊スポットのトンネルでのお話さ。
俺はあの日の事を忘れない。
絶対にね。
(予告文章より全文抜粋)折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2014-08-06 00:00:00
2993文字
会話率:6%
クラスメイトに地元で有名な心霊スポットに誘われた主人公、奏。
怖がりの性格と霊感のある幼馴染の忠告もあり断ったものの、半ば強引に同行させられる。そして目的地付近で不思議な少女と出会う。
pixiv掲載作品。
最終更新:2014-07-24 20:18:17
15680文字
会話率:59%
明日から春休みをむかえるミオ、リョウスケ、サキ、ユウヤ、ナオト、レオの六人。
彼女たちの周りでは『神隠し事件』と呼ばれる、人が突如としていなくなる謎の多い事件が何度も起こっていた。
そんな中、六人と楽しく過ごしていると、ミオが見たこと
のない謎の生き物を見つけ、好奇心で後を追いかけると、そこは怪奇現象が起こると噂される心霊スポットとされる廃工場。中に入り探索していると、ミオが見た謎の生き物に襲われる。なんとか難を逃れたが、次の瞬間に足元に黒い液体が辺り一面に浸り、そこから黒い触手のようなものが現れ、仲間が次々と黒い液体の中へと引きずり込まれて沈められていく。
最後に一緒に引きずり込まれて沈んだミオとリョウスケ。
その後、最初に目が覚めたリョウスケと眠っているミオがいた場所は、自然が溢れる、緑が生い茂る森の中だった。(第一話 神隠し事件より)
・誤字・脱字。おかしな文章表現があるかもしれませんので、注意して下さい。
・文章表現が投稿時期によっては変化している可能性がありますので、ご了承をお願いします。
・制作作業が遅い、一話一話文章量が多いため、サイト同様に不定期更新とさせていただきます。(本当に酷いです。申し訳ございません)
※こちらの作品は、私個人で運営するサイトからの転載となります。同時公開しております。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2014-07-22 03:01:01
31232文字
会話率:55%
大学の同級生の仲良し3人組。
毎年夏休みには心霊スポット巡りをしている彼らが、今年訪れたのはとある廃病院。探索を続ける彼らが入った診察室で彼らはひとつの笑い袋を見つける。そして…
最終更新:2014-05-17 14:06:18
4047文字
会話率:51%
とある都市伝説で、白蛇の涙の永遠の命の雫があったという
その都市伝説の秘密を求めるように、若者が四人
山奥にある廃村に行くのだった。
永遠の命の雫の秘密を求めて
最終更新:2014-05-02 07:49:43
40989文字
会話率:41%
派遣会社・社長…天音 遊奈(あまね ゆうな)女子大生。自分の特異体質を活かして起業したが…
涙あり・ホラーあり・ウザさあり・恋愛?なんでもあり!
縦書きネットとやら用に編集してみました。これで良いのかな…?私ガラケーなので…。
最終更新:2014-04-27 06:20:22
10689文字
会話率:62%
とある町の山道に鬼火が出るという噂があった。住民に限らず他から訪れた人達の目的談も多く存在し、近隣の学校では一つの流行神(都市伝説)として話題になっていた。倉橋志緒理は数人でその心霊スポットに行くと、鬼火に遭遇し、女性とおぼしき霊を目撃する
。その夜から志緒理は恐怖体験をすることとなる。同級生で同姓の倉橋巧巳と共に心霊現象の解明に乗り出した。心霊現象の謎と志緒理の恋の行方は…。
殆ど怖くないオカルトラブコメディ。
(他サイトとの重複小説です)
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2014-04-09 10:45:20
32774文字
会話率:43%
幽霊の存在を絶対信じない俺は、心霊スポットへ行った。
人は幽霊を信じるのではない。自分の感じたこと、考えたことを信じたいのだ。幽霊を茶漬けですすりたいのだ。
最終更新:2014-03-01 08:00:00
1274文字
会話率:77%