「それってあなたの感想ですよね」
ツイッターでよく見かける言葉。
言わずと知れたひろゆきの名言。
この言葉を語って論破したつもりになってドヤってる奴は大体アホである。
議論にすらなっていない事に気付くべき。
・名言とは?
・ソースの
重要性とは?
最近のツイッターを眺めていて思ったこと(イラッとすること)をまとめます。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2022-09-02 22:53:58
3325文字
会話率:12%
ニーチェの言った力、権力のような「金毛獣」といかに戦うかの、散文を、一つにまとめ世界観を展望できないかと試みたものです。
世界観拡張が目的のため、加筆されていきます。
最終更新:2022-07-16 22:46:41
23133文字
会話率:53%
庭の植木の花には、オオスカシバがよく来ていた。
オオスカシバは、ウグイスみたいな色の体から伸びた透明な羽をはためかせ、ホバリングしながらストローみたいな口で蜜を吸っていた。
そんなある日、オオスカシバがカマキリに捕まっていた。
最終更新:2022-03-21 08:28:14
2252文字
会話率:13%
広大な森を領地とするヴェルニーチェ侯爵の1人娘リリアナ・ヴェルニーチェ17歳、森の獣を管理する屈指の獣レンジャー。
狼の群れから第二王太子を助けたことで第一王太子であるクリスティアンと運命の出会い。
しかしクリスティアンにとって実はリリアナ
は忘れられない女性。
再会したことでクリスティアンの愛はもう止まりません!
嫉妬や戦争に巻き込まれることで2人の愛はより強くより激しく。
溺愛ハッピーエンドラブストーリーです!
以下でも掲載しています
https://novel18.syosetu.com/n7049hn/折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2022-03-20 19:35:05
24733文字
会話率:43%
“転生預金”で何回も自分の人生を繰り返して預金を続け、彼女にモナリザを買うべく奮闘する男の話。
まずそもそも“転生預金”が何かわからないと思うから
ー以下本文抜粋ー
まず人は死ぬ。誰でも死ぬ。死だけは平等だ。そして死んだ後どこへ行くか
。天国?地獄?輪廻転生?否、また自分だ。同じ自分を何度も繰り返す。
ニーチェの永劫回帰、とでも言えばわかりやすいか。まあちょっと違うんだけど。とにかく死んだらまた一から自分の人生リスタート。救いがないって?じゃあ何度も繰り返す人生なんだし何度でも繰り返したいって思える生き方しなよ。ごめん、話が逸れた。
話を戻してこの“転生預金”とは、その繰り返す俺の人生で、毎回死ぬ瞬間に持っていた金額が、預金されていくシステムだ。え?どこに預金されてるのかって?それは俺の人生の実権を握ってる彼女だ。彼女は彼女とは言いつつもそもそも人じゃない。神みたいな、人智を超えた存在だ。だけど神様の修行をサボってこうして俺の元で現世で怠け惚けてる。怠け者なもんで自分では働かずこうして駒になる俺を捕まえて、何回も何回も繰り返す人生で俺の貯めたお金を搾取して、自分の好きなように生きてるってわけだ。
(中略)
え?これじゃ奴隷じゃないかって?ちょっと疑問が多いな、まあ仕方ない理解できないだろうし俺だって何も知らなかったらそう思うだろう。まず俺は彼女と契約をした。人智を超えた存在である彼女と一生涯を共にすることができる。彼女だって人間ではないがまだ修行中の身だから、完璧じゃない。俺と彼女は二人三脚でこの世界を生きて、成長していくパートナーなわけ。そう言った関係で、俺は彼女のほしい物リストを買うためのATM兼生涯のパートナーとして、現世を彷徨うだけのほかの人間とは違った使命を背負っているわけだ。
そんなわけで、俺は今世でもある程度貯金を持ったまま死んで転生預金になるべく多く預けて死ぬって言う目標ができたわけだ。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2022-03-13 22:45:27
1025文字
会話率:16%
血と硝煙の暗黒街を手中にした謎の貴婦人は、国王の死と共にある時点に巻き戻された。フェニーチェ公爵令嬢カルロッタとして。これまで数え切れないほど婚約者の王太子リカルドが新たな恋人を得て婚約を解消を突きつけ、貴族社会から追われる人生を送ってきた
。巻き戻る度に王太子の恋人は別の令嬢だったのだが、何故か今回の王太子は最初の浮気相手に戻ったばかりか歴代の恋人を次々と取り替えていく。困惑しつつもカルロッタは来たるべき破局に公爵家の家族と共闘して立ち向かう。
ちょっとブラックコメディ寄りのネバーギブアップな悪役令嬢物語です。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2022-03-05 00:12:56
14226文字
会話率:31%
夜中、トイレに起きると、キッチンの蛇口から水が流れていた。
閉めたはずだが……
最終更新:2022-02-16 16:00:00
1329文字
会話率:17%
「その現実をぶち壊す!」
"普通"に生きるのがしんどい。生きる意味が分からない。今のくだらない自分を肯定できない。
そんな"今"に疑問を持って、でも動けない人に読んで欲しい哲学。
これを読ん
だら発狂するかもしれない。今の"普通"な生活に戻れないかもしれない。
でも何かしら新しい発見が得られるような「劇文」を書いていきます。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2021-11-25 13:53:09
6477文字
会話率:7%
大陸辺境のルキズ村にて、小さな盾屋を営む少女、ニーチェ。
彼女はある日、凶暴な魔物に襲われたところを、謎の少年ベインに助けられる。
ベインはある大きな夢を持っていた。それは、世界一のビジネスギルドを作り上げるというもの。
共にその夢を
叶えるため、ニーチェは村から旅立ち、様々な危機や困難を乗り越えて成長していく。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2021-07-31 20:00:00
62620文字
会話率:42%
誰でもない誰かです。こんにちは。
テーマを一つ言うなら、
「『神は死んだ』って? 一体どこを探し回ったの?」
です。
ニーチェやポストモダンの哲学を超克、
というか人類の必然性の歴史からの脱線を引き戻すのが一つのメルクマールです。
「この世界が受け継がれたものなら、そこに産み落とされてしまった奴隷は、
いったいどうやってその不当な支配を脱することができるのでしょう?
世界とは何か?
私とは何か?
私はいかに世界を統合して、奴隷を脱却できるのか?」
世界というゲームをプレイする感覚で、
等身大で(リアルタイムに)書き綴っていこうかと思います。
ひとつの積極的な「力」への解として、
魔法をまじめに取り上げてみようと思います。
果たして神性を起源とする魔法はルサンチマンなのか。
神性の正体はなんであるのか。
ノンフィクションのエッセイですが、フィクションのようなものです。
魔法使いとはファンタジーのように世界を解釈して、それを真剣に人生とするのです。
<定義集>
魔法は外的(物理現象)・内的(心理)な秩序と交信し、
魔術は外的(物理現象)・内的(心理)に意志を具現化します。
魔術(意志)を魔法(秩序)の理解なく使うことが、
自他に対する調和を逸脱する破滅的作用となります。
【核となる理論体系】
天属性:概念魔法 -理性
形而上学
(ヘーゲル『大論理学』)
人属性:精神魔法・魔術 -悟性
深層心理学
(ユング、『パスワーク』など)
地属性:物理魔術 -感性
理論物理学
(統計力学、解析力学、一般相対性理論、量子力学、超弦理論など)
哲学(数学、論理学、自然科学も含む)や心理学、宗教、魔術(イメージ、占星術、タロット、数秘術、幾何学なども含む)などは人属性です。政治や経済なども人属性です。天文学、惑星科学や鉱物学、生物学(生理学や解剖学、病理学などを含む)は地属性(物)です。
天地人の媒介となる哲学として、カントやウィトゲンシュタインは重要です。
あらゆる知は形而上学に統合され、誤謬・無用すら無意味ではありません。
「虚構」と「隠蔽」が歴史進展を阻害します。
インターネット(情報的無意識)は魔法の可能性(歴史進展の促進)を拡大したかもしれません。
<備考>
誰でもない誰か、はあくまで一個人であり、いかなる団体・結社にも属しません。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2021-06-16 20:38:55
68901文字
会話率:1%
~命など取るに足らなぬ~
~救いは精神が欲する~
この世には、人知れずに存在する闇の生き物がいる。
闇の生き物は人を喰らい、誰にも知られず大都市の片隅で暗闇に溶け込み身を潜めていた。
この闇の生き物は傀儡を飼っている。
捕食対
象である人間を知るために、もしくは人間を『喰らう』ために。
傀儡は人間。
名はニーチェ。
闇の生き物が唯一、食欲が湧かない人間。
ニーチェの体には嘗て生前はうら若き乙女だった悪魔憑きが憑いている。
悪魔憑きは、人に取り憑く魂のこと。
そして不思議な事に、或いは奇跡的に二つの魂は仲良く共存していた。
「私たちは一心同体よ」
互いにそう言い合う仲であった。
或る日、喧騒たる繁華街でニーチェはエクソシストと遭遇してしまう。
仲の良い悪魔憑きを除霊されまいとしてニーチェはエクソシストに立ち向かう。
激闘の末、エクソシストを倒し知ったのは、神への信仰の復活を目論む殺戮計画だった。
計画を阻止しようと決心し、ニーチェは自信に取り憑く悪魔憑きと共に動き出す。
しかし、ニーチェの前に立ち塞がる超人化した自称悪魔たち。
そして、現れる謎の老婆。
老婆の口から悪魔憑きが知る者の声が聞こえてきた時。
ニーチェに取り憑く悪魔憑きが老婆にさらわれた。
――助けて! ニーチェ! 助けて!――
さらわれた悪魔憑きを取り返すためにニーチェは我が身が傷つこうとも、自称悪魔たちに戦い挑む。
エブリスタで書いた小説を再構築してダークファンタジーとして書きました。
エブリスタとは違うオリジナルストーリーです。
尚、現在エブリスタに掲載していた作品はすべて非公開とさせて頂いています。
更に現在「ノベルアップ+」に先行連載中です。
https://novelup.plus/story/280186486折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2021-05-09 08:00:00
364576文字
会話率:21%
長い歴史の中で、人々が目の当たりにした、奇跡、魔法、魔術、超能力は、人類が進化へ向かう過程で示すサインだった。進化とはまた、新種と旧種の間で繰り広げられる生存を掛けた戦いでもあった。キリストの処刑と魔女狩りは、歴史の中に記録された稀有な一
例だった!
フリードリッヒ・ニーチェは神は死んだとし、自我の声を聞くことにより、獅子の魂と超人への道しるべを見つけよと言った。
この物語は超人を生み出し、新人類による旧人類の淘汰を、推し進めようとする人々の陰謀に巻き込まれ、愛する人を守るためにそれに立ち向かう高校生の物語である。
英国に姉妹校を持つ名門、聖ラクスター学園は、人類の新種の卵を探し、育成し、旧種の攻撃から保護することを、建学の理念としていた。
東慧一は、十二才のときに両親を爆弾テロで失い、父の親友であった木崎正文に引き取られ、正文の娘愛美と深く愛し合うようになる。
二人は、正文が教授を務めるセント・ラクスター・カレッジ・ジャパンの付属校、聖クラスター学園高等部に入学するが、そこは超人(新人類)の卵を見つけ出し、旧人類から保護しながら育成し、世の中に送り出す陰謀が行われていた。
慧一は愛美と共に、学園の最終目的を調べ、それが旧人類大量虐殺であることを知り、クラスメートと協力して、大量虐殺を止めるべく、次々に現れる強力な超人たちに立ち向かう。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2021-01-30 09:00:00
37631文字
会話率:44%
『君はそんなことに責任をとろうとするのか。
しかし、それよりも自分の夢の実現に責任をとったらどうだろう。
夢に責任をとれないほど弱いのか。それとも、きみには勇気が足らないのか。
きみの夢以上に、きみ自身であるものはないのに。
夢の実現こそ、きみが持っている精一杯の力でなすべきものではないのか。
――――フリードリヒ・ニーチェ』折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2021-01-02 07:00:00
44510文字
会話率:43%
明日死ぬ老人と今日産まれた赤子の命の価値は同等か?
人生とは全て自然でない不完全なゴミ捨て場。
生きるには意味よりもただ忍耐が重要だ。
生も死も。
完全も欠陥も
有も無も。
そんなものどちらでも同じことだ。
しかし、自由ヶ丘利人はそれ
でも人を愛するようです。
※拙作『【ニーチェ】利人と千恵が『善悪の彼岸』を読むようです。【哲学】』にも同じ話が投稿されています。ご了承下さい。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2018-07-06 21:06:16
7365文字
会話率:46%
ドイツの産んだ哲学者『フリードリヒ・ヴィルヘルム・ニーチェ』の著書『善悪の彼岸』『第四篇』を自由ヶ丘利人と二階堂千恵が読み説いて行く――『学ぶ系会話劇』を目指しております。
所謂『哲学』を題材に扱っておりますが、難解にするつもりはないの
で気軽にお読みください。その代わり、十分な理解の助けになるかどうかもわかりませんが……。
※ 安藤ナツは別に哲学を専攻していたわけでもなんでもありません。
間違いも書けば、勘違いもします。
ちょっと賑やかなメモ帳程度の気持ちで見て貰えれば幸いです。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2018-07-06 21:05:53
451334文字
会話率:94%
ニーチェの「超人」思想について
最終更新:2020-12-08 05:23:13
1274文字
会話率:57%
本作は高校の倫理科目において覚えておくべき哲学者とその功績を覚えるために作成しました。
内容は、哲学者の名前と著書やキーワードを入れ込んだダジャレを連発するだけとなっています。
高校倫理において哲学者の思想を理解することも重要ですが、単純
な暗記がメインとなります。
問題を解くためには哲学者の名前と思想の組み合わせを覚えることが必要になります。
では、なじみのない言葉を組み合わせて覚えるにはどうするか。
語呂合わせや語感の似た言葉に置き換えて連想すれば覚えやすいはずです。
たとえば、「死に至る病」「ツァラトゥストラ」「嘔吐」それぞれの著者は誰か?
という問題に答えるために著書と作者をどう覚えるかについて。
死に至る病と診断するなんてKILL気がある キルケゴール
かつらをトーストで作る兄。カツラトーストのおにいちぇん ニーチェ
猿が作っとる饅頭を食べて嘔吐した サルトル
このように哲学者の名前を使った下らないダジャレでこじつけて覚えればいいという発想です。
今作は高校の倫理科目における試験対策として暗記を補強する目的で作成したものです。
簡単な解説は行いますが、あくまでも語呂合わせや連想によって記憶していくためものです。
解説ではなく暗記するためのものなので理解のためには教科書や参考書を読んでください。
勉強というより気楽に読んでテストで点が取れたらラッキーくらいに思って頂ければ幸いです。
なお、参考書等で確認しながら作成していますが、作者は倫理科目の専門家でも教育者でもないため正確ではない箇所があるかもしれません。
倫理の勉強に使う労力を抑えることで、主要科目ややりたいことに時間を回すことができることが期待されます。
もし、覚え方が合わなかった場合でも倫理ならば被害は少ないと思います。
覚えられなかったとか、余計に混乱したとかいった苦情は受け付けれれないことをご容赦ください。
倫「ちなみに、本編はこんな風に倫先生と生徒2人の会話形式でお送りするわよ」
哲「なるべく脳のリソースを使わないで読み流せるようにするためだ」
学「書き方については模索中なので変更するかもしれません」折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2020-11-20 22:50:22
43889文字
会話率:96%
その黒き爪は滅びを紡ぐ。
進宙歴508年、ゴートを祖とした人類は変革の時を迎えている。その波は、英雄を輩出した惑星ゼムナにも及び、紛争の種は芽吹いて大きく育ちつつあった。
首都ポレオンに住むジェイルとニーチェの親子もまた波へと飲まれ、その
中心へと導かれていく。時代のあざなう縄に絡め取られるかのごとく。
終焉のラッパを鳴り響かせるのは伝説の後継者か、はたまた黒き爪持つ滅びの魔王か?
シリーズ異端のスペースピカレスクストーリー。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2020-11-09 06:00:00
490709文字
会話率:51%
突如大学のキャンパスで統合失調症を発症し、周りから罵倒される世界が幕を開ける。それを思考する私の世界の日常が一変した日々。
最終更新:2020-09-16 15:32:24
9313文字
会話率:7%
精神科に2020年の現在生じている問題とは?
完全なる自我、亜魔族とは何なのか。
系統だった読書とは?
戦後、ある時期まではよく読まれていたドストエフスキー。生き方を柔軟にフレキシブルにする。
朗はニーチェを読んでいる。
最終更新:2020-06-26 06:55:50
1630文字
会話率:18%
ニーチェって知ってますか?「ツァラトゥストラ」という作品しか私は知りませんが、すごい哲学者です。この「正直な毎日」 はニーチェに影響を受けて、書きました。
ちょっと重苦しい雰囲気ではありますが、ジーンとしてくれたら嬉しいです。
最終更新:2019-10-29 13:17:09
394文字
会話率:0%
最近ここのエッセイのジャンルでドストエフスキーに関する投稿が増えているような気がしたので、私も何か書いてみようと思い立ちました。
以前『現代詩手帖』誌に載ったあるひとの論考への言及のほうがメインになってしまい、あまりドストエフスキーそのひ
とに触れることができなかった感じなのですが、ドストエフスキーを巡っては「ポリフォニー」という(私自身は好きではないのですが)重要な専門用語があって、問題の論考はその用語に対して鋭い問題提起を行っているように思えましたので、皆様にも図書館かどこかでコピーか何かを請求して、読んでもらいたいなと思っています。
とはいえ本文冒頭にも書きましたが、もう時代が変わってしまっているのかもしれません。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2020-06-14 23:24:41
4387文字
会話率:0%
ニーチェの有名な言葉ですが、哲学とは関係ありません。
最終更新:2020-05-21 12:00:00
710文字
会話率:7%