BRICSに東南アジア初のマレーシアが加盟します。これが何を意味するのか?を考えてみたいと思います。
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最終更新:2024-06-22 14:47:08
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会話率:0%
アルゼンチン大統領選の決選投票が19日に行われ、ハビエル・ミレイ(Javier Milei)候補(53)が勝利しました。
今回は、密かにこの選挙がBRICSや一帯一路、そしてアメリカや日本にも影響することを解説していこうと思います。
状況や日本の立ち回り次第では日本の国益に大きくプラスになる可能性があると思っています。
また、そのほかの最新の世界情勢についても触れていこうと思いますのでどうぞよろしくお願いします。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2023-11-21 18:02:44
3948文字
会話率:2%
ロシア・ウクライナ紛争は500日を超え更なる長期戦が予想されている中、
8月22日から始まるBRICSの首脳会議で新通貨の発行が宣言されるのではないかと話題になっています。
今回はそう言ったことを中心にしつつ、日本のあるべき姿について
考えてみたいと思います。
どうぞよろしくお願いします。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2023-08-16 18:00:00
25308文字
会話率:1%
ネトウヨ「祖先は、大東亜共栄圏のため白人から守るため
アジアを開放した誇り高い人!」
一般人「今こそ、中国や韓国やベトナム、アジア人とも
仲良くしましょうよ!」
ネトウヨ「うるさいパヨク! 中国や韓国、アジアと
仲
良くする人は、パヨク! 死ね!
白人様と仲良くしろ!」
ネトウヨは、ダブルスタンダードになっているのも
気付かず、洗脳され白人様に従属する。
だから「ネトウヨはアホだなあ」と言われるのですよ。
現在、ワクチンによる人口削減が行われようとしています。
ロシアやBRICSとも仲良くなって、人口削減をしようとした連中を
捕まえて裁きたいところです。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2023-07-28 10:48:21
265文字
会話率:24%
安部元総理暗殺は、北朝鮮と自民党や右翼政党などの
統一教会関係者などによるアメリカへの反乱でBRICS側の
仲間になって日本を独裁軍事政権を作ろうとしていたからだと
思っていたのですが、下記の動画を見ると中国まで含めた
中国版の大東亜共栄
圏を考えていたのかもしれないと思いました。
RCEPなどの地域がちょうど重なるそうです。
他にもトロンOSなどをつぶしたのもソフトバンク絡みだと。
【ゲスト:深田萌絵〔 IT ビジネスアナリスト〕】及川幸久The Wisdom LIVE Channel#47
https://www.youtube.com/watch?v=JT7E9pqDbhQ
深田さんが一人でも一揆やるぞ!みたいな
事を動画で言ってましたが、ただの偶然なのか?
サンソフトから、ちょうど「一揆 団結」というソフトが8月19日発表されたようです。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2022-08-19 22:47:25
627文字
会話率:0%
アベ元総理暗殺は、やらせかもとか色々書いてきましたが、
まとめてみようと思います。
時系列順にしてみようかな。
1.日本が明治維新で支配者の手下にされる。
2.中国でアヘンを売って悪さをする権利を
支配者からもらう。
3.中国を大
東亜共栄圏とか言って侵略。
4.アヘンを売って大儲け。おじいちゃんの頃から
シーアイエーの人脈。岸、季家王朝と言われる人脈。
5.戦争に負けるも、李家助かり、日本を支配する。
6.T1教会や李家の夢は、アメリカの支配下である事ではなく、
極東アジアを支配した軍事政権。
7.アメリカを密かに裏切ってBRICS側と交渉。
8.ばれて安部元総理暗殺。
9.T1教会の教義で日本を支配する計画がばれて
アメリカによるT1教会への粛清が始まる。←今ここ
こんな感じでしょうか。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2022-08-06 11:11:02
333文字
会話率:0%
すっかりウクライナ報道は下火になりました。ロシアの優勢は変わらず、ウクライナのナチ政権が正体を現すに従って、NHKはじめ糞メディア各局は頬被りを決め込むようです。第二次大戦時の大本営報道の反省など微塵もありません。さすが浮かれ商売、エセ「社
会の木鐸」です。インテリくそサヨクも含め国民の大多数はこの暑さにもしっかりマスクで熱射病も日射病もなんのその。救急隊こそエライ迷惑、ただでさえワクチン救急ひっきりなしなのに、このうえマスク熱中症ですか。いいかげんにしましょ
(おなじようなのツイッターに投稿)折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2022-06-26 02:15:48
810文字
会話率:98%
インド、パキスタン、中国、トルコはウクライナ紛争に対して中立を保ったままうまく立ち回っています。インドとパキスタンはアメリカにあからさまに恫喝されながら屈していません。曲がりなりにもそこにものを考える国民がいて、国としての誇りがあり、それに
ふさわしいリーダーがいるからです。明るい未来はBRICsのものかも。日本は日米合同委員会が隔週で開かれ、敗戦国の地位を強いられています。なんとか面従腹背で乗り切ってほしいもんです。
(おなじようなのツイッターに投稿)折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2022-04-10 05:08:43
624文字
会話率:96%