某ネット掲示板にて
217:名無しのオカルト好き 2018/10/1 16:17:28
また出たらしい
218:名無しのオカルト好き 2018/10/1 16:21:00
またあのトイレで腹痛くなったん?ww
多すぎだろwwwww何人目よw
w
219:名無しのオカルト好き 2018/10/1 16:26:13
6人じゃないっけ?ここまで来りゃマジなんじゃね?※※スーパーのトイレの噂
220:名無しのオカルト好き 2018/10/1 16:31:00
7人目だわ乙
いやどう考えても釣りwwしかも何で毎回紙ねぇーんだよwww補充しろwwwww
221:名無しのオカルト好き 2018/10/1 16:36:00
でも7人も体験してるんだし心霊じゃないとしても何かあるんじゃ?
222:名無しのオカルト好き 2018/10/1 16:39:07
腹痛くなる→分かる
トイレットペーパーが無い→まぁ分かる
声が聞こえる→???
223:名無しのオカルト好き 2018/10/1 16:42:55
しかも紙くれようとしてくるんだろ?良い奴なんじゃね?
224:名無しのオカルト好き 2018/10/1 16:47:26
そいつが紙盗んでる説ありそう
てかそのまま貰ってケツ拭いてくりゃいいのに全員逃げたのほんと草
225:名無しのオカルト好き 2018/10/1 16:53:14
いや誰も居ないトイレで急に声掛けて来る奴怖すぎだろ。行ったことある奴は分かるだろうけどあのスーパーのトイレって如何にもって感じの雰囲気あるし
226:名無しのオカルト好き 2018/10/1 16:59:12
それな俺絶対行けない
あと潔癖持ってるやつも絶対無理なやつよな
227:名無しのオカルト好き 2018/10/1 17:03:17
そーゆー系のトイレあるよな、、絶対入れないわ
228:名無しのオカルト好き 2018/10/1 17:08:17
マジ誰か試しに行ってみてくんねーかな
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
最新の書き込みを確認した男はパソコンを閉じると、キィと音が鳴る椅子を引いて立ち上がった。
そのまま部屋を出た男ははビルの地下駐車場から車を出し運転しながら片手でナビに目的地の名前を入れる。
鞄の中では今から向かう先で必要になるであろうトイレットペーパーが車の振動で揺れていた。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2025-03-30 22:34:07
28073文字
会話率:36%
血も泥も涙も拭いて
冷たい水で顔をあらって手を洗って
耳を澄ませたら聞こえてきた
変わらないもの
キーワード:
最終更新:2024-11-20 08:40:14
279文字
会話率:0%
たまに拭いてもつかないこともあります
キーワード:
最終更新:2024-09-01 08:50:32
1094文字
会話率:4%
ある朝。目覚めた老人は、猫のように体を伸ばし、大きな欠伸をした。
今日もいい天気だ。太陽がレースのカーテンの向こうから差し込むのを見て、老人もまた窓に向かって微笑む。
老人は起き上がるとまず、トイレに向かう。用を足すと顔を洗い、軽く身
体を拭いてから着替えて、外に出る。
朝食前の散歩も、彼の日課の一つだ。いつもの公園に行き、ベンチに座る。人がそばに来て話をし、去って行く。その後、また別の一人が来て、と自然と人の流れができるのだ。
「おはようございます」
「ああ、おはよう」
「あら、おはようございます」
「はい、おはよう」
「今日はいい天気ですね」
「そうですねぇ」
折りたたむ>>続きをよむキーワード:
最終更新:2024-07-05 11:00:00
1623文字
会話率:71%
「駄目ニャンですか?」
上目遣いで、じっと見つめてくるのが愛らしい。
「じっとしてないと拭けないニャン~。」
全身をくまなく拭いてくる。
「このパンツは小さ過ぎるニャン~。」
くまさんのバックプリントは、ピスカのお尻でパツンパツンになっ
ていた。
・・・
其処にはヒトのようなモノが居た。
大気中や体内のナノマシンを使い、魔法のような生活をしていた。
ヒトは多くの亜人や怪物をも創造した。
愚か者が争い、文明が滅んだ。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-06-19 12:00:00
65394文字
会話率:39%
会えない夜は、涙を拭いて夜に消えた、私の心臓はまだ、情熱を探していた。 いつまでもいつまでも、いい女だから、誰かに恋して、身を預けて長い夜を越える、アイラブユーが上手く伝わらなくて
「胸がいたいよ。」
努力をしても届かない、悲しいシンデレ
ラ演じているの 終わらない純情の夜 今宵は永遠の星を眺めていたい
砂に記憶させて、君に覚えていて欲しい 夢の中まで、遠く離れても 波に飲まれても 私を忘れないで
長い時間をかけてあなたを知りたい 愛されるように頑張っても 届かない幸せ
「愛の螺旋を潜り抜けて君に会いたい。」
秘密のメロディ 歌ってもっと愛されたいから
形だけでもいいの
永遠に歌う愛を折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-03-04 18:51:04
278文字
会話率:40%
目を覚ますと目の前には無表情のイケメン。
彼の顔には見覚えがあった。彼は好きな少年マンガの主人公のライバルキャラ。仲間とは言い難いものの困った時には協力する一匹狼系の大人気キャラだった。
そして私は本編開始前に死んでいるはずの重要人物「
錠乃 優愛」になっていた。
しかし優愛の記憶はさっぱりなく、どうしてこんなことになっているのか分からず困るが、桜生が家に住まわせてくれることになる。
桜生はクールな一匹狼なはずなのに
「大丈夫、嫌いなものはない?」
「ほら、じっとしてて。拭いてあげる」
「君を守るよ」
甘すぎでは無いですか!?
記憶のない転生幼女とクールなライバルキャラが織り成す溺愛物語。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-01-08 18:00:00
24228文字
会話率:44%
僕たちは、涙を拭いて、お互いのピースマークを、空高く掲げた。二つのピースマークに、百点満点の未来を誓った。
最終更新:2023-09-03 14:00:00
15556文字
会話率:62%
王都の騎士は私の父を殺した。戦場で囮に使い、火を放った。許さない。絶対に許さない。
(好きになんてなりたくなかった……)
私は彼の胸に頭を預けた。涙が溢れて、堪えられなくてポタリと落ちる。私は彼の両手を取って握りしめた。
☆★
俺はこんな気持ちは知らない。
「出稼ぎ酒場娘だろう? デレデレした客が多かったから選び放題。金持ち探しかね。なんかこうお前にもグイグイしてたし」
「金? 金があれば俺は彼女と結婚出来るのか?」
「はあ?」
「別に演技だって、身ぐるみ剥がされたって良いだろ」
「はあ?」
「何かされたって、今この時間や気持ちが消えるわけじゃない」
俺は全力で走り出した。疲れないと、全く眠れなそうで。
☆★
手が震え、私はボーガンを手放した。床に落下したボーガンを無視して、階段に向かう。早く逃げないとならない。
(何百回も練習したのに、外した……)
おそらくわざとだ。体が拒否したんだ。殺人なんて、やはり恐ろしい。
(いいえ。私はあの子を罪から守ったのよ。そうよ……)
奥歯を噛み、震える足を動かす。腰を抜かしそう。
ある日、妹は家から消えた。探さないで下さい、という手紙を残して。だから妹を追いかけて私も上京した。
☆★
自宅アパートの布団に潜り、俺は延々と考えている。
(恋愛? 恋愛って何だ? 恋? 何が? 何か喋ったか? 多少話した。俺は嫌われて怯えられてる。手は拭いてくれたな)
頭を抱えて呻く。
(横恋慕。終了)
よし、寝るかと頭から手を離す。
(恋? 恋愛ってどういうことだ? 恐れられて嫌われている。ろくに喋ってない。人柄は何となく知っている。何で?)
また頭を抱える。突然嵐のような感情が誕生してしまった。
☆★
これは、復讐乙女と黒羽騎士の恋のお話。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2023-06-30 08:28:05
188851文字
会話率:50%
晴天からの突然の雷雨。
せっかくのデートを切り上げて、戻って来た。
拭いてやると、女の嫌いなものをポツポツと。
「貴方の匂いを落とすものが嫌いなの」
注意事項1
起承転結はありません。
短編詐欺に思われたら申し訳御座いません。
注意事項
2
恋愛です。R15です。
苦手な方はご注意下さい。
ぶつ切りオマケの方が際どいです。
書きたかった!! でも余りにも短い故、ぶつ切りオマケ。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2023-04-16 20:25:21
1216文字
会話率:58%
おおい、ちょっとそこのキミ、よかったらワシの話を聞いてくれんかね。
1万回生きた、とあるぬいぐるみの話さ。
そうかそうか。聞いてくれるか。
だったらほら、このハンカチで涙を拭いて。
さてさて、では少し歩きながら話そうかね。
しっかりワシの手
を握って。そうそう、離したらいかんぞ。
※「冬の童話祭2023」への参加作品です。テーマは「ぬいぐるみ」折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2023-01-06 10:00:00
3802文字
会話率:2%
気がついたのは7歳のときだった。友達とごっこ遊びをしているとき、彼を突き飛ばして怪我をさせてしまった。意図的ではなかったにせよ、友達に痛い思いをさせてしまったことに私は涙を流した。涙を拭いていた私の右手は、徐に光り、数秒がたった時には眩い
光に包まれていた。それがなんなのかをだれかに説明されたわけではないけれど、私はその光は人を癒やす光なのだと直感し、彼の膝に手を当てた。光はさらに光度をあげ、次の瞬間、光は傷とともに消えた。彼は数秒唖然とした顔を見せたあと、笑顔に変わり、私に「ありがとう」と言った。
私は隠した。彼の傷を治したとき、私の膝に同じ傷ができていたことを。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2022-12-12 19:27:51
2075文字
会話率:25%
「ねえ筧(かけい)君、量子力学って知ってる?」
「え?」
僕と榊(さかき)さん以外誰もいない、放課後の教室。
日直だった僕たち二人は並んで黒板を拭いていたのだが、榊さんが唐突にそんなことを訊いてきた。
量子力学……?
「うーん、名
前くらいは聞いたことあるけど、具体的なことまではわからないな」
「ふふ、私も聞き齧った程度の知識しかないんだけど、何でも量子っていう目に見えないくらいとっても小さい物質は、誰かに見られてる時だけ挙動が変わるんだって。その謎を研究する学問らしいよ」
「は?」
そんなバカな……!?
※「なろうラジオ大賞4」の参加作品です。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2022-12-02 21:07:23
807文字
会話率:52%
ある日、日課の散歩に出掛けたおじいさんは、
古くて小さな【おふだ】が落ちている事に気づく。
家に持ち帰り手ぬぐいで優しく拭いて、そっと神棚へ。
縁側にいる愛猫に、餌をあげる日課が終わると、
庭にある小さな畑へ。
野菜を作り、自分で食べる分
以外は、
ご近所にお裾分けする優しいおじいさん。
1カ月が過ぎた頃、あの【おふだ】が光っている…
眩しさに一瞬目を閉じた。
次に目を開けて
「信じられない…」
と驚くおじいさんが見た光景は…?
「小説家になろうラジオ【第206回】2022.9.9OA」
のコーナー、「タイトルは面白そう!」で募集された
(おふだ)から作った作品です。
こちらでは、なろうネームAppleアップルは…
【青空優幸アオゾラ ユサチ】として、
作品を書いています。
下野さんと巽さんに(今回は、番組のアーカイブで)
再び、メールを読んでいただけたので…書くことにしました。
続きを…ぜひ、読んでみて下さい折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2022-11-28 02:20:06
2245文字
会話率:39%
失恋したことで心が完膚なきまでに折れ、永遠に付き纏うその事実から逃れるために主人公は遠方の高校へと進学した。
普通の高校生活が始まる、そう期待に胸を膨らませるがラブコメの神様がそれを許すはずが無かった。
入学式当日、彼は赤信号を横断す
る女子をトラックから救ったために3か月の入院し、高校生活において一番大事なグループ作りのチャンスを逃す。それでも虐げられてきた小中に比べたら大したことないと登校した主人公。
「あっれぇぼっちじゃん、ぼっちだったの? 事故で入院したって人」
だが、そこには他でもない自分を振った女子生徒が遠い遠いその学校にいたのだった。
誰も拭いてないはずなのに綺麗な机という新種のいじめを受ける主人公。
テニスで冒険したいからといつもの友達と組むのを断った結果友達が主人公と組み、余った別の人と組むしか無くなったヒロイン。
これは恋愛に夢なんて見なくなった捻くれ主人公と密かに再起を狙い始めたヒロインの、決して露骨ではないゆえにすれ違ってしまう青春ラブコメである。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2022-11-20 19:59:09
122111文字
会話率:40%
宇宙に匹敵する彼の頭脳、みなで貪りむさむさボーボー。サービスしてあげたのは私のご好意なのだと私は貴方に言いながら私は明日から貴方を付け回して私は貴方の体を這い回ってたらなんか警察みたいな人に怒られて嫌になっちゃったからもう、ハピモル。
納豆を凍らせてからが始まりなんだけど、ピシッとしてる人にはそんなの通用しないから、ちゃっと汗流してしっかり拭いて、海苔が出てくるところに右足突っ込んで、地震を発生させゆるは幻。アジフライのポテトフライ。二世。
空から降ってきて嬉しいものランキング
1位 金
2位 蟹
3位 亀
地面から生えて欲しいものランキング
1位 やきそば
2位 やきそば
3位 金折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2022-10-24 13:01:41
3584文字
会話率:5%
「若くして死を迎えた悲しき少年よ、儂からのささやかな贈り物じゃ。転生させてやろう」
突然、神らしき風体の老人から告げられた人生終了のお知らせと、再スタートのお知らせ。だが、このお知らせが厄介な出来事の始まりだった。
(転生って……ゲー
ム機にかよぉぉお!!)
無機質なゲーム機に転生させられた上に、神経は通っている地獄の環境。指紋にまみれの本体をどうしても拭いてほしくて足掻く、向井悠貴。
そんな時、1人の美女を見つける。
圧倒的美とナイスバディを誇るお姉さん、恋子の手によって体(画面)を拭いてもらうために、恋子がプレイする乙女ゲーのキャラとなって恋子の手を取りその世界へと引き摺り込む!
「ん? んん!? ユリオス様が目の前に!? というか手! え、寝落ちした!? 夢? 明晰夢!?」
「画面拭いてくんない?」
この出会いはきっと必然。何故なら……。
「…………他の男なんてどうでもいいでしょ? 僕だけを……見てよ」
「みりゅ……じっくり堪能すりゅう……♡」
ユリオスにご乱心のお姉さん専用の癒しとして利用されることになったのだから!
(中身はあれとして、すっげぇ美人なんだよなぁ。中身はあれとして)
下心を糧に、楽しめ人生――!!
この作品は、カクヨムにも掲載しております(https://kakuyomu.jp/works/16816927859252091549)折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2022-07-02 11:15:01
237262文字
会話率:57%
遡ることひと月前、あれはそう――二月十四日のバレンタインデー。
幼馴染のなっちゃんから貰った箱を見て、僕は悩んでいた。
一年四組の前から三列、窓側から二列目の、出席番号順ではとおになく。
かと言って好きな席座っていいぞとはならず
に、くじが一番妥当だ! という担任教師の鶴の一声により決まった、何度目かの席替えで自分に与えられた席につき。
授業も終わり、さんざんばらばらとクラスメイトが教室を出ていき一人もいなくなった頃。
もう少し細かく言うならば、まだ春にはちょっと早いよね、だけど冬真っただ中と言える程冬でもないなぁ。でも日の落ちるのはまだ早いからまだ冬中という事で、もう暗くなってしまいそうな今この頃。
あぁ、そろそろ明かりつけようかな。いや、動くのめんどくさいしまだいんじゃないか、と迷ってしまう程の暗さ加減。
刻々と暗さを増していく教室の中で、僕はけなげにもまじまじと箱を目にして悩んでいた。
片手で持てるほどの大きさの、綺麗にラッピングされた箱を消しカス一つないように、手の裏側面でさっと拭いて、ついでに数日前にノリにのって描いた落書きを消して、そこで出してしまった消しカスをもう一度カスを落とすためにさっ、さっと拭き拭きして、キレイキレイにした机の、ついでにど真ん中に恭しく置きなおして、少し距離を取ろうと椅子の背もたれに背中を預け腕を組みながら、悩んでいた。
さてこれは、はたしてどういう物だろう、と。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2022-03-14 21:00:00
5502文字
会話率:24%
結露を見ると思い出す。あの頃の冬の朝。今でも同じように、窓ガラスを拭いているけれど、それだけは、何にも変わっていない。
最終更新:2022-02-01 00:23:10
251文字
会話率:0%
高1の葵健二は、発明家で有名な立川教授のもとでアルバイトしてる。同じバイト仲間で立川教授の娘ミクから、最近立川教授の様子がおかしいと相談が来た。それは、4年前のミクの母親の死亡事故にもなにか関係がありそうだ。親友の佐伯や、幼馴染の由紀も巻き
込んで、ジワリと真実へと近づいていく!折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2021-11-25 20:22:47
72024文字
会話率:49%