6月末の休日、ショッピングモールをそぞろ歩きしていた私がぶち当たった物とは??
最終更新:2025-03-26 11:48:57
453文字
会話率:0%
私はA駅のトイレが長年故障しているのを苦々しく思っていた。だから私は行動した。ところが、会社の同僚のEちゃんが、ある噂を教えてくれて…。
最終更新:2024-07-09 19:59:39
3604文字
会話率:38%
【お詫び】
本作を非公開にしてしまい、申し訳ありませんでした。特にも、評価の星をくださいました方、ご感想をくださいました方には大変失礼なことをしてしまったと反省しております。この文章をお読みくださるかどうかは分かりませんが、いつかお心に届
くと信じて、ここに謝罪申し上げます。また、本作をお読みくださいましたみなさまにもお詫び申し上げます。本当に、本当に申し訳ありませんでした。
非公開にしてしまった件について、理由はいろいろありますが、最も大きな理由は「自分の『自惚れ』に嫌気がさした」というものです。初めての完結作品ということもあり、自身では「いいモノを書いた」ような気になってしまい、あちらこちらに喧伝してしまいました。あとになって「自分のちょっとした発見に天狗になっていただけの駄作だった」と我に返った時に、恥ずかしさのあまり「無かった事にしよう」などという、最低な方向へ舵を切ってしまったのです。思えば、応援してくださった読者様もいたのに、その方の御厚意を無視する行いをしてしまいました。後悔してもし切れません。本当に申し訳ありませんでした。
『素数と五芒星』を再掲いたします。
ご批判等もお受けいたします。真摯に受け止め、今後の活動の参考にさせていただきたいと思います。
重ねてになりますが、本作を非公開にしてしまい、本当に申し訳ありませんでした。物書きとしてだけでなく、一個の人間として未熟な者ではありますが、どうぞご寛恕いただければ幸いです。(2024年6月4日)
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「どうすればいいんだろう……?」
将聖は考え込んでいた。
七夕飾りを作るため、折り紙で五芒星形を作ろうとしていたのだが、うまくいかずに悩んでいたのだ。
しかし、将聖は決意していた。
この問題は、自力で解きたい、と。
そこへ同じ|学級《クラス》の優希が現れて……?
果たして将聖は、折り紙の五芒星と起こる出来事から、どんな結論を導き出すのだろうか。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-05-05 20:00:00
20771文字
会話率:29%
残業で遅くなったサラリーマンが、人気のない商店街を通る。今朝まではなかった七夕飾りに近づくと、七夕の願い事みたいな内容の音声が聞こえてきた。ラジオ放送のように時々ノイズが混じるその声は、淡々としたおじさんの棒読みだった。
最終更新:2022-07-07 00:00:00
1312文字
会話率:23%
6年前(2014年)に投降した『七夕飾り(https://ncode.syosetu.com/n4480ce/)』の幼馴染視点
最終更新:2020-07-07 18:00:00
1369文字
会話率:25%
7月ということで七夕のちょっとしたお話です。
最終更新:2014-07-05 18:00:00
1461文字
会話率:17%
ハルさんと、イノシシのシッシーは大の仲良し。
シッシーにとってきてもらった笹で、七夕飾りを作ります。
短冊に書いたハルさんのお願い事とは……。そしてシッシーのお願い事とは?
そして迎えた七夕の日。思いがけないことも起こります。
最終更新:2020-07-06 23:26:13
1577文字
会話率:40%
自慢じゃないけど、わたしの小さなころの夢は玉の輿に乗る事だった。幼稚園の七夕飾りの短冊に「金持ちの男の人とケッコンしてお金持ちになりたい」って書いて先生たちの度肝を抜いた。
そんな私が大人になって思うこと。
inspiredsong「想
うこと……」椎名恵
※カクヨム、エブリスタ、ノベマ!にも掲載しています。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2020-01-26 12:05:12
8154文字
会話率:35%
むかしむかし。七夕飾りを片付けていた少年のひとりが行方不明になった。
忽然と消えたその姿に、捜索は難航するものと予想されたが、意外にも彼はすぐに見つかった。
寺の境内にある、無縁仏の塚。その手前の土の中から、生きている状態で。
彼は自分が
埋められている間に見た、夢に関して語り出す……。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2019-07-12 19:48:07
3988文字
会話率:6%
七夕飾り。
それは、本来一夜限り飾られる、願い事を込めた笹と竹。
託される思いも様々で、その処分の方法も多岐にわたる。
何事もない一年ならば、空へと願いを届けよう。
何かがあった一年ならば、大地へ願いをうずめよう。
最終更新:2018-07-01 19:56:32
2660文字
会話率:0%
ある動物園にパンダの親子がいました。
食欲旺盛な子供パンダくんが餌が足りなくてごねたところ、お母さんが七夕飾りの笹を食べればいいじゃない と勧めました。
って言う始まりの七夕童話です。
童話初挑戦なので、つもり童話かもしれませんが、それでも
オタノシミいただければ幸いです。
ーー 以下は無断転載対策文章ですので、お気になさらず。 ーー
作者:ぷちミント
初回投稿日:2018年 07月07日 17時56分
「小説家になろう」にて掲載中。
無断転載を固く禁じます。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2018-07-07 17:56:09
2442文字
会話率:44%
七夕飾りに願いを書くと、全く関係ない星がやってきた
最終更新:2011-08-02 18:28:24
200文字
会話率:50%
七夕飾りの飾り付けの最中に、子供がふと口にした言葉が、ママとの出会いを甦らせてくれた。ぼく、ママ、まみ。このかけがえのない家族は、1枚の短冊からはじまったんだ……。
最終更新:2007-06-28 16:36:49
3261文字
会話率:27%