向●邦子の転生体と称された筆者(誰によって?)が、 心に移りゆくよしなし事を、そこはかとなく書きつくった珠玉の文言。 推敲なんて邪道なことはしない、真剣勝負だ(この記事の正確性に疑問が呈されています)。
暇で暇でしかたない時にでも読んで
みてください。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2025-04-03 17:17:37
17953文字
会話率:21%
エッセイからは遠く、かと言って日記に近いわけでもない、微妙な距離のチラシの裏。
雑記中心にゆるくいろいろ書いていこうと思います。
タイトルに深い意味はなし。
毎日投稿ではない。
キーワード:
最終更新:2025-03-27 23:47:29
2753文字
会話率:0%
断片 日記。○ チラシの裏。
最終更新:2025-03-06 15:51:59
246782文字
会話率:2%
こんばんはー。余所からやってきたばかりの今田ナイと申します。似たお名前の方がいらしたら、大変申し訳ないです。
2023/12頃からアルファポリスさんの方に棲んで(野生動物のごとく)いるのですけど、ネット小説大賞(ネトコン12)目当てに
ひょっこりやってきてしまいました。
基本的にチラシの裏に書いておけ!というようなことしか書けませんので、あらかじめお詫びさせて頂きます。大変申し訳ありません。
なるべくお邪魔にならないようにひっそりしておりますので、そこいらの石の裏にでも潜ませて頂ければ幸いです。
取り急ぎ、ご挨拶まで。
※このエッセイはアルファポリスに投稿しているものとは微妙に違います(一緒なのはタイトルだけです) 折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2025-02-18 15:40:00
30755文字
会話率:1%
反論聞きたくないならチラシの裏にでも書いとけって言う人がいるじゃないですか、感想とかリプとかで。だからこれはチラシの裏です。なぜ投稿するのかといえば、投稿するかしないかで執筆への意識が変わるからです。ワンテーマ一話で文章を書く練習。内容はジ
ェンダー的なものをぐるぐる考えている吐出口なので、その手の話題に敏感な人は自衛してください。※※持説を語りたいだけの人は感想ではなくご自分の名前でエッセイやその他に投稿をしてください。噛みつくことがあります。※※チラシの裏なので差別的言い回しなどあるかもしれません。自分では気づかない、もしくは見る人の捉え方次第でハラスメント認定、ってこともあるので。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-09-06 16:22:36
67123文字
会話率:5%
『反則少女による天空都市滅亡記~魔法都市バルスドーラの墜落~』筆者によるチラシの裏話。脳機能をヤッてしまい物心ついた頃から大好きだった創作活動ができなくなってしまった筆者。「もしかしてそろそろ何か書けるのでは……?」という予感と共に、高校時
代雑漫画として大学ノート数冊で完結させた『天空都市バルスドーラ』をなろう小説にリメイクする活動をはじめましたが、日々アレだったりコレだったりするという完璧にチラシの裏の話。君のネタは空から降るものかい?折りたたむ>>続きをよむキーワード:
最終更新:2024-06-16 18:59:24
2967文字
会話率:0%
人のメモ帳の中身、見たくない⁉︎
チラシの裏側のラクガキ。
ノートの端の走り書きのメモ。
他人のちらかってる机の上。
開きっぱなしのPCの画面。
ここにあるのはそういう、気になるけど普通は覗けない、そのまま捨てられていくもの!
最終更新:2024-04-28 14:40:20
84065文字
会話率:16%
航(わたる)と瑞希(みずき)が二人で暮らすようになってから、三月が過ぎようとしていた。ある冬の朝、スマートフォンの着信表示が微かな電流を航の胸の奥に走らせた。唯(ゆい)の声を聴くのは十年ぶりだった。懐かしい声が胸の奥の扉を直接叩いた。
「
剣(けん)が、亡くなりました。」
唯は、注意深く感情の乱れを削ぎ落とした静かな口調で剣の死を告げた。返す言葉を探しあぐねているうちに、唯は葬儀の日時と場所を伝え始めた。航はテーブルの上にあった広告チラシの裏に、震える手でメモを取った。“唯は、大丈夫か”という言葉が喉元まででかかってたけど言葉にできなかった。窓際に歩いてカーテンを開くと、見慣れていた住宅街の風景ではなく、時間の流れから切り取られた旧い白黒写真のような景色が音を潜めて佇んでいた。今、唯のいる場所でも雪は積もっているのだろうかと暗い空の向こうに思いを馳せた。
「おはよう。」
振り返ると、すぐ後ろに瑞希が立っていた。いつもの朝と1mmも変わらない“おはよう”だった。パジャマの上に僕のスエットパーカーを無造作に羽織り、両手を自分の息で温めながら、僅かに首を傾げて僕を見上げていた。
「雪、酷くならないといいね。」
窓の外を見上げながらそれだけ言うと、瑞希はくるりと踵を返して朝食の支度にとりかかるために台所に向かった。
********************************
剣の葬儀で唯と再会してきた航。
「指一本触れてない。」
嘘をついた。
「いい子だね。あの人の前では。」
「でも、心には触れた。多分。」
少しだけ思わせぶりに言ってみた。瑞希の口が重くなった。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-04-22 08:05:15
39631文字
会話率:50%
日頃の雑感なるものをチラシの裏のごとく書きなぐる駄文集です。
割と毒成分が強めかもしれません。
最終更新:2024-03-05 10:28:53
2533文字
会話率:0%
あらすじ?なし!思いつき、暇潰し、チラシの裏の落書き!
キーワード:
最終更新:2024-02-23 17:29:28
436文字
会話率:89%
ここはお前のチラシの裏
最終更新:2024-01-14 10:34:52
4401文字
会話率:25%
永遠を生きるエルフと寿命を持つ人間の時間感覚をテーマにしたアニメが話題ですね。
最近、縄文時代の書籍を読んだのですがふと思った思いつきをチラシの裏感覚で書いてみました。
最終更新:2023-10-31 16:56:55
1561文字
会話率:0%
なんとなく浮かんだ言葉や考えを川柳や俳句、詩で書き留める。
数年後には黒歴史となること確実ではあるが、その数年後まで生きているか? と病気になってからは思うようになり、恥も外聞もなく投稿することにした。
スピチュアル的なものもあり、苦手な
人は回れ右でお願いします。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2022-01-28 20:10:10
1382文字
会話率:3%
落語家が落語や漫談として語り進める一人の女の一代記。大長編の連作落語であり、寄席や客層に応じて様々な噺が順不同で語られ、毎回枕や雑談からはじまり、落語の小ネタやくすぐりを平然と挟みつつ、オチやサゲによって締め括られる。将来の夢は超合金という
主人公の茜が如何にして落語家になり、アイドルになり、国民栄誉賞を貰い、そして世界を舞台にグローバルに活躍して人類の救世主となり、ノーベル平和賞に一番近い存在と呼ばれるようになったかという、そんな荒唐無稽な筋書きをセリフ率百パーセントの口演でお届けする。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2023-08-29 04:36:35
658760文字
会話率:93%
結婚を目前に控えた大正琴漫談の菊千代こと川中小桃、ところが死んだはずの父親が実は生きていると母親に告げられ、戸惑いながらも会いに行くことになるのだが……、といえば感動巨編のように思えるが、そこは感動とはまったく無縁の低俗なネタの連続。本編と
はなんら繋がらないスピンオフを一人の落語家が落語として語るだけの台詞率百パーセントの口演でお届けする。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2020-12-29 18:33:03
33530文字
会話率:100%
これは、32歳10か月のニート男が癌告知(仮)されてから始めた、チラシの裏にでも書いておけという雑感をなんとなく晒したいと思いついたものです。
全く物書きをしたことがないし、推敲もせず、心が支離滅裂の状態なので読んでて苦痛なこと請け合い。
一日の終わりにメモ帳からコピペ折りたたむ>>続きをよむキーワード:
最終更新:2023-08-19 16:16:43
244202文字
会話率:1%
チラシの裏に書き込むようなもの。
キーワード:
最終更新:2023-04-21 16:32:51
859文字
会話率:0%
ここにはなにもないよ もりへおかえり。
嘘です、ねこはいます、よろしくお願いします。
というわけでね、これが何かと問われれば企画参加した時に作ったものとかを敷き詰めるだけの言わば煮凝りのようなものです。
謎のお題や、無茶振り、140文
字小説のやつとかですね。
これまでの分は置いといて、これからの分をアップロードしていきます。
毒にも薬にもならないただの書き散らしです。
それでも興味がある方はどうぞ。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2023-04-17 12:21:24
596文字
会話率:6%
物書きとして数年経ちました。
小説を読まない人間が勢いで書き始め、エタッては復活を繰り返した結果、些細な事なら続けられる! と思いたち書き始めたものです。
タイトル通りチラシの裏レベルなのであしからず。
最終更新:2022-10-07 12:27:08
20719文字
会話率:48%
ただの愚痴です。
防寒対策? 寒さ対策で良くね?
それを雑に、ちょちょ~っと書きなぐった超短編。
最終更新:2022-02-11 01:00:00
414文字
会話率:0%
0.999… と 1 が一致するか異なるかは様々な場所で議論されていて, 一致する派と異なる派の双方が入り乱れています. 本文章はこの問題を, 無限小数は有限小数の極限であるという立場から論じたものです.
最終更新:2021-12-31 20:00:00
6841文字
会話率:0%
※未成年の飲酒描写がありますが、推奨しているわけではありません※
高校生同士。まぁまぁモテる後輩→いい人止まりの先輩。
好きな女子に告白してフラれた先輩の家に、励ます名目で上手いこと取り入ろうと酒持参で上がり込む後輩の話。ただ喋ったり飲んだ
りするだけで何も起きないうえに、後輩もやんわり失恋します。
十数年前にチラシの裏に書いてそのままになっていたものを、ほぼそのまま投稿してます。
色々と粗削りですがよかったらどうぞ。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2021-03-13 15:29:16
3537文字
会話率:17%