初投稿です!
高校時代辺りに英語で書いた小説っぽいの元にをグーグル先生を頼りに投稿していってますのであしからず…
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マイケル・レナルトはこの太陽系の大国の一つ、ハウト連邦軍に所属するごく“普通”の学生軍人の一人
である。
「俺の将来の夢?いつ死ぬ身にそんな長い先の事考えても仕方が無いじゃん?こんな時代、気ままに長生きできれば文句は無いな。」
そんな彼はある日未知の新型艦の超長距離飛行演習に志願し、結果全く未知の星に不時着し、様々なトラブルに巻き込まれ、トラブルを(不本意に)起こしたり、色々な人と出会い、共に生きようとする物語。
追伸:
友人に勧められハーメルンにも投稿してみました!
*内容は同じでリンクは以下となります*
https://syosetu.org/novel/239783/折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2020-12-22 12:00:00
161213文字
会話率:51%
王が趣味の城内の見回りをしていると、地下牢に見知らぬ娘が裸で放置されていた。慰み者になる寸前でなんとか阻止し、事態を重く捉えた王は、その事実糾明のために裁判を開いた。娘はいわゆる悪役令嬢で、裁判を通じて、第二王子を糾弾していく話。 恋愛要
素少なめです。ざまぁ強めです。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2020-12-10 10:15:00
7016文字
会話率:48%
貴族の元に生まれたクラン
おぼろげに思い出すのは前世で数人が泣いてくれた事
力が無い為に全てを取り上げられるクランは誰かを守る為に自分の道を進む
「儂は何も失わない為に力が欲しいんじゃよ。」
そんな小さな物語り
最終更新:2020-08-05 09:29:56
3035文字
会話率:32%
お菓子作りが好きな俺、神代ユウジは、気がついたら白い世界にいた、辺りを見わたすとそこにわ7人の人?が座っていた。
俺「貴方達は、いったい?」
俺は真ん中の人?に話しかけた。
「儂らか?」
俺「はい。」
「儂らは、君の言うとこの神じゃ。とは言
っも君の居た世界のでは無いが。」
俺「はぁ…じゃあここは神界と言う所か?」
「そうじゃ。君は、神代ユウジ君といったかな?」
俺「はい。なんとお呼びしたらよろしいですか?」
「そうじゃ自己紹介がまだだったの。儂は、ガゼル、創造神じゃ。」 「で左から。」
「ケイン、武神だ。」 「マイン、商業神だ。」 「リザ、魔法神よ。」
「ライム、生命神よ。」 「ゲイル、技能神だ。」 「オリガ、学芸神よ。」
俺「で、俺は何でここにいるんですか?」
ガゼル「そうじゃった。君をここに呼んだ理由について話していなかったの。」
「君をここに呼んだのは、儂らの世界に転生して欲しいからじゃ。」
と頼まれ俺は転生することに。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2020-06-22 00:23:14
977文字
会話率:92%
嫗が亡くなってしまった翁が出会ったのは狐だった。その狐は普通のようで、そうじゃない...。
生きるとは、どういうものかについて考えさせられる作品になっているのではと思います。
また、3話ほどで完結となる短い読み物なので時間があれば読んでみて
くださるとうれしいです。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2020-05-27 02:18:14
13244文字
会話率:7%
フルダイブVRデバイスが家庭用ゲーム機に成り代わって既に半世紀以上。ある日、娘に誘われるがまま、孫の美晴ちゃん(12才)とVRMMORPGデビューをすることになったお爺ちゃん。御年70を越え、枯れかけの老人だったのも今や昔。娘と孫のノリで『
赤髪のロリドワーフ』なんてアバターを纏うことになり。本人的には普通にプレイしているだけのはずが、なぜか『姫プレイ』をしていると『掲示板』では話題に?
そのうえ、誰よりもVR世界に居続けたことで感覚がおかしなことになっている『ミナセ』という名の『おじーちゃん』は、気づけば誰もが注目する最強のプレイヤーに……なる、かも?
「……おじーちゃんのプレイヤースキルが割とチートじみている件について」
「そも、VRシステムの基礎を組んだのは儂らじゃしの。まだまだ若いもんには負けんよ」
かくして、赤髪仏頂面のロリドワーフおじーちゃんと桃色長髪犬耳美少女の孫に無表情金髪碧眼エルフの美少女参謀によるVRMMOライフが今、始まる!!
※ 感想、評価、誤字脱字の報告、設定に関する質問やご指摘などいただければ幸いです。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2020-05-09 12:00:00
898076文字
会話率:30%
儂はその日思い出した!儂が生前に見た昭和アニメの1話…その1話で死ぬ庭師、ジルベルト・アークバウアーだという事を!!
儂はまだ死にとうない!なので何とか死なずに済む方法を模索する事にした。
儂の命、姫様の運命…そして儂の孫の初恋を守る戦
いが、今始まった!!折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2020-03-16 17:36:26
30320文字
会話率:31%
令和の時代に生きる主人公は学校帰り変なものを拾って、450年前の時代に飛ばされてしまった。
そこで待っていたのは、アラサーな徳川家康。
織田信長の元にやってきた別の未来人から、2020年の戦国武将ランキングで自分の人気が低いことを知らされ
てショックを受けた家康が主人公を呼び寄せたのだった。
そして彼は言った「450年後の世界で、儂を人気者にしてもらう」と
※ この作品はカクヨムにも掲載しています
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2020-02-29 14:09:24
9254文字
会話率:45%
死に戻りができるレベル1縛りの転生者が強いと勘違いされて、まちかどの魔王にしたてあげられ、でもそんなに強くないんですただお金持ちになりたいだけなんですと頑張る話。
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成人冒険者の平均レベルが50で雑魚モンスターの平均レベルも5
0の鬼畜難易度の異世界。
ある日ユウはその世界で成人男性として目覚めるが、レベルは赤子同然の1であり、レベル上げも不可だった。
そんな中、幸運なことにいくつかの上位種族たちに気に入られ、いくつかの特典を手にし、大金持ちを夢見て鬼畜世界を生き抜いていく。
それらレベル1には見合わない偉業が積み重なり、次第に周りからどんどん勘違いをされはじめ、評判の中のユウがどんどんチート化されていく。
「な、なぜそのレベルであのダンジョンを攻略できるの!? ま、まさか”超広範囲オート索敵マッピングスキル”持ち!? あの伝説の魔王のみが使えたという!?」
「えー!? ちょっと! ええーー!? 儂レベル99じゃぞ!? おぬしの90倍じゃぞ! なのになんで負け――――――は! さ、さては”死閃の魔眼”か? そうか? そうなんじゃな? いや嘘ついても駄目じゃ持っとるな? 持っとるんじゃな? あの伝説の」
勘違いされまくっていくレベル1のユウは、やたらと高すぎる自身の評判と魔王ってことにする街のみんなに振り回されながらも異世界でまったり成り上がる。
※※
最初のダンジョンクリアまでは少し丁寧に展開させていきます。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2020-02-13 19:44:59
38753文字
会話率:23%
新しいゲームを始めようとして、途中で眠ってしまい気づくと見知らぬ場所で目が覚めた。よし野生児になって生きてくぞと思った矢先にクマ男に捕獲されてしまう。連れてかれたのはヲタ村と呼ばれるとこで、えっわしが誰に似てるって?
ご都合ストーリー
再び。
イレギュラー、混線、転移、巻き込まれ、転移、転生とマルチプルな出自が同じ『わし』逹が、異世界(仮)を生きる。
関連作品の[Episode 5]になります。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2020-02-13 18:53:10
69127文字
会話率:43%
元図書館員でオタクの篝火翁(64)は、ある日異世界ヴィラスイールに召喚される。世界を救って欲しいと言う王道異世界召喚にテンションアゲアゲな翁だったが、同じように召喚された特異なメンバーの中、一人戦闘経験無し、魔法を使えずと、一般老人であるこ
とを紹介してしまったことから、パーティーからのけ者にされてしまう。世界を救う旅に出ることができなかった翁は、元の世界に戻れるまでの半年間、異世界で漠然と生活することになってしまった。近くの村へいけば魔物に襲われたり、窮地を救ってくれた美少女と暮らすことになったり、伝説の至宝魔導書をなぜか読み解けてしまったり、魔法を覚えて点在する古の神々の遺跡へ挑戦してみたり――そんな冒険心を忘れない翁が過ごす異世界の記録。後の世に異界図書館の魔導司書として名を残すこととなるのはもう少し先の話となる――。
この作品は「小説家になろう」様以外に、「LINEノベル」様においても投稿しております。
※サブタイトル変更しました。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2020-02-12 07:00:00
140960文字
会話率:40%
俺は、………神になったんだ。
男は目の前の光景を見つめ笑いながら
そう呟いた。
目の前に広がるのは、
壊滅した街並み。
壊滅した街中を笑顔で見ながら
男は自分が手に入れた力の事を考え始める。
いや、何も考える必要はない。
この力があればなん
だってやれる。
できる。
全てが俺の思いのままだ。
さぁこの世界を、作り変えよう。
俺好みに、俺がもっとも楽しめる世界に
男が、世界の秩序をめちゃくちゃに
してから500年後の世界
物語は、そこから始まる。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2020-01-12 22:37:57
3567文字
会話率:23%
平和になった日本では、過去に全財産を賭けて相手が死ぬまで戦い続ける《裏武闘》というものがあった。
その中で最強と呼ばれる人物がいた。
名は、斎藤 龍玄。
七十歳を迎えた彼は、自宅に不思議な空間が出来ていたのを発見してしまい、調査して
いる最中に異世界に飛ばされてしまった。
その異世界は、剣と魔法、そして《スキル》が常識の世界で、いきなり盗賊との戦闘に出くわす。
戦闘を目にした龍玄は、妻を亡くして枯れていた心に火が付いた。
日本では味わえない強敵と戦えるかもしれない、と。
無数の格闘家を手に掛けてきた戦闘狂が、己が編み出した流派のみで強者を探し出し、戦おうと決意する。
「さぁ、儂と死合をしようか」
戦闘狂は、嗤った。
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自身が書いていた小説を削除し、完全手直しした作品です。
自分なりにブラッシュアップして再度公開したものになりますが、前回より設定等が細かく違う部分があります。
ーーーーーーーーーーーーーーーー折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2019-10-23 14:05:42
69569文字
会話率:26%
儂酔っておる?
酔い覚めたんだが、、、、
最終更新:2019-10-20 20:38:39
1282文字
会話率:0%
渡世の義理で今生を全うしたは良いが、三途の川の向こうでは親分が「てめぇ、こっちに来たらしょうちしねぇぞ」と怒り狂っている。あん親あっての子の儂じゃ。地獄の鬼がなんと言おうとも渡っちゃいけねぇ。儂は帰るぞ。帰らにゃ親分に顔向けできねぇ。小舟
の上から兎にも角にも降りるしかねぇ。よくわからねぇが船頭を蹴り飛ばして次の船に飛び移る。そしてまた飛び移る。八艘飛びで現世に舞い戻ったるわ。おらおら罷り通らせい。ゲシッ。
「うん。馬鹿はもっぺん死んでなおそっか」
あと僅かで岸辺にたどり着くとドリャアと小舟から飛び出した瞬間、岸におった婆の櫂の一降りで何処かにグルグルと意識の底まで落ちていった。(だれが婆やねん!?)なんか言うとる奴がおるが、もうどうでもええわ。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2019-09-13 15:49:26
111005文字
会話率:40%
何の才能も無く努力だけで強くなったが、努力だけでは限界があり500年後の未来に転生してもう一度やり直し才能を得て強くなろうと思ったが、転生は微妙に失敗し、じじいから女の子になっちゃった、儂この先どうなるのじゃろう…
最終更新:2019-08-05 03:29:11
28470文字
会話率:56%
ここは大陸西部、“凪の街”。開拓者たちのオアシスである。
ライザ・ハイラックス。十八歳。女賞金稼ぎ。
西部でも一、二を争うと噂される、凄腕の銃士でもある。
この街で彼女の名前を出すと、返ってくる反応は各人様々だった。
「うちの店にはよく来
てくれるよ。大体いつも腹を空かせているな」
――カフェ店主
「良い腕しておるわい。儂の若い頃みたいにの!」
――老保安官
「この辺でその名前を出すのはやめてくれ」
――バーのマスター
「あのアマだきゃ絶対に許さねぇ!」
――ギャングと思しき男
時は後に大開拓時代と呼ばれる、熱狂の時代。
風の凪ぐ街に、今日も炸裂魔弾の銃声が響く。
「臨時収入も入ったし、ぱぁーっとやるわよ!」
「だから貯金が出来ないんだよ、姉さんは」
その日暮らしのファンタジック西部劇、開幕。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2019-07-18 23:14:39
12601文字
会話率:37%
怪獣と戦うということは、どこまでが仕事であるか?戦うその時には、多くは終わっている。
最終更新:2019-07-17 07:50:23
1481文字
会話率:0%
シモンヌ伯爵の下に姪のユイが転がりこんできて
「叔父様、私、婚約破棄されたのなんとかして!」
「よっしゃ、儂がなんとかしてやる!」
そして始まる快進撃
なんか、そんな話。
最終更新:2019-07-14 23:06:42
959文字
会話率:57%
天正十年六月二日、京をひとりの忍びが西へ向かって出立した。
明智の重臣斎藤利三の配下の忍び藤佐である。藤佐は光秀が小早川隆景へ充てた密書を携えている。そして藤佐を追う同役の弥五。しかし弥五は密書を奪い、小早川と対峙する羽柴の陣へ駆け込も
うとしている。
「明智の御大将かて織田の大殿様を攻め殺したんや。儂もやったる」
弥五は同じ地下人から立身した羽柴筑前に侍分として取りたててもらうことを望んでいる。弥五たちは「足」と呼ばれ、素走りによって仕える忍びの端くれ。闘いは不得手であるが、見苦しい死闘の末、弥五は密書を奪った。
弥五は密書を黒田官兵衛に届ける。
官兵衛はその内容に驚愕しながらも、偽書をつくることによって明智の陰謀に打撃を与えようとする。
「……光秀事、かねてより賜りし将軍御命によりて、今月二日、本能寺において信長父子を誅し候……」
という文言を、
「……光秀事、近年信長に対し憤りを抱き、遺恨もだしがたく候。今月二日、本能寺において信長父子を誅し、素懐を達し候……」
に変え、花押も偽造した。
これにより将軍の命により無位無官の信長を誅した光秀の行為は、単に私怨による私闘と解釈されても仕方がなくなったのである。
そして備中大返し後、山崎の合戦で明智は敗れ、偽書だけが残った。
明智光秀は希代の裏切り者としてその汚名を永く世にとどめることとなったのである。
一方弥五は多くの名もない忍びと同じく、その屍を野に晒した。もちろん己が歴史を変えるきっかけとなったことなど知るよしもなかった。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2019-06-08 21:12:22
18605文字
会話率:24%