下町に住む孤児のトーゼは16歳。幼馴染が開いた酒場で人気の踊り子で、皇立学術院の奨学生枠を狙って勉強中。夢はでっかく国のおえらいさんになること!
そんなトーゼの前に、あやしげな客が現れる。「今から一ヶ月後の入試にトップ合格して。面倒はみるか
ら」
客の目的も分からぬまま、地獄の猛勉強がいま、はじまる――
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2016-08-10 17:10:48
119510文字
会話率:37%
自分の将来にたいして無気力な高校3年生の飯島和平(いいじまかずひら)が、担任の進路指導で魔法学校への入試を決意。
しかし、その学校、ファンタジックでありながら本質はかなりシビア。
刺激的な学園生活でやる気と活力を取り戻していく飯島だが、
し
だいに、学園の異変に気づいていく…
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2016-08-08 23:15:54
6140文字
会話率:29%
入試に失敗し第二志望の私学に入った主人公は、就職を心配し、『一回生から始める就活セミナー』に参加する。そこでの講師の話は、理想と希望に満ちた主人公にはあまりに厳しく、ぞっとするような話でもあった。納得いかないでいると、ひとりの女子学生が決然
と立ち上がる・・・が。そのセミナーの背後には隠された意図があった・・・
*自ブログ「ICHIROYAのブログ」にも投稿しています折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2016-07-26 07:24:09
9938文字
会話率:46%
中等部を卒業して高等部の学園に入学することになった私。だけど、その学園は私が入試を受けていないところだった。
最終更新:2016-07-11 21:00:00
5637文字
会話率:46%
立花玲二、15歳。県立大瀬高校一年三組、出席番号十八番。
見た目、成績、性格すべて問題なし。ごく普通の学生生活を送ってきたのに、高校の入試直前、実は「人間ではない」と告げられてしまう。
そう言われても、なんの力もない。それでも秘密を守るため
に、目立たないように暮らさなきゃいけないし、恋人を作るのは絶対禁止。
なのにめちゃめちゃ可愛い女の子、園田いつきが急接近してきて……。
普通の高校生活と、秘密だらけの裏事情。
好きなのに好きと言えないまま、二人の恋は一進一退。幸せな結末を目指して様々な試練を乗り越えていく。
*2011年1月~5月に投稿していた「狼少年の初恋」のシリーズを統合・修正した再構成版となります。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2016-07-07 07:00:00
600000文字
会話率:36%
本人は簡単に受かると思っていた高校入試に見事に落ちてしまい、落ち込んでしまう。だが、同じ会場にいた美少女、片桐深雨がそんな様子の俊に声をかける。
「諦める必要はありませんよ。」
そんな彼女の言う通りにする俊は詳しいことはなにも聞かないまま、
入学式を迎える。彼女について行き、怪しげなビルのある一室に入るとそこには盛大な土地で包まれていて、片桐に思いもよらない事実を告げられる。「私たちが通う学校は魔法学校なのよ」
こうして魔法学校に通うこととなった人は魔物から一般人を守る為に魔法を学ぶこととなったが...!?折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2016-06-27 02:22:41
8063文字
会話率:26%
私、房生舞衣(ふさおまい)は中学三年生。入試目前の12月、父が突然難病で倒れた。不安定な気持ちを抱えたまま、学校では以前から好きだった香坂誠太(こうさかせいた)に告白される。え?これって両想い?私の恋の行方は…
『ちょっと熱い夏休み』『ちょ
っと雨降る文化祭』の続編的な独立短編。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2016-04-09 17:39:42
16617文字
会話率:51%
親からの重圧に耐えながら、大阪の私立中学である四天王寺を狙う真那衣。
入試の結果は人生をすべて決めてしまうのか。現代社会に残されたこの問題について、もう一度考えさせられるお話。
最終更新:2016-04-03 19:16:32
4906文字
会話率:50%
東尾維新が好きな主人公、平詰聡は憧れの月ヶ岡学園文芸部に入部するべく、死に物狂いで編入試験に合格する。しかし、文芸部は文芸作品以外お断りで、主人公は東尾維新が文芸作家と主張するが伝わらず、活動内容がライトノベルごっこという部活、『ライトノベ
ル部』へ(強制的に)入部させられる。だが、聡はライトノベルをこれまで一度も読んだことが無く、むしろ忌み嫌っていた。
ライトノベルが嫌いな少年を中心に行われるライトノベルごっこの日常風景web小説
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2016-03-21 12:40:00
8345文字
会話率:66%
孝太郎には一目ぼれする程の女の子がいた。彼女と同じ高校での生活を思い描いて中学三年の青春全てを捧げて最難関の入試に挑んだが、最後の最後で躓き夢破れたかのように思えた。
が、信じられないことに試験終了間際で孝太郎を除く全ての動きが静止した
。
時間停止能力の発現を喜び、好きな女の子の答案をうつし、その後ろの女の子に代わりに悪戯をして入試を終えた。
そして合格発表の日、時間停止は人を駄目にすることを悟り、このチート能力を使わずに高校生活を送ることを誓ったのだった……その時は。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2016-03-02 17:07:17
12615文字
会話率:14%
定期考査? 大学入試? そんな大層なものじゃ断じてねえぜ。
ここから僕のなろうライフが始まるというただそれだけのことなのだ。
最終更新:2016-02-28 22:28:42
320文字
会話率:0%
関東屈指の名門進学校である須藤高校の入試は超難問である。しかし、そんな入試を満点で通過する天才少年が現れた。その名を三嶋春一。しかし彼は天才ながらも超が付くほどの天然で学校中からバカ呼ばわりされている。そして、この学年にはもう一人天才がいる
。「九州の天童」と呼ばれた一之瀬海斗だ。二人の天才と愉快な仲間たちが巻き起こすラブコメディー!折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2016-02-23 21:58:01
4685文字
会話率:52%
都内屈指の名門進学校である須藤高校の入試は超難問である。しかし、そんな入試を満点で通過する天才少年が現れた。その名を三嶋春一。しかし彼は天才ながらも超が付くほどの天然で学校中から馬鹿呼ばわりされている。そして、この学年にはもう一人天才がいる
。「九州の天童」と呼ばれた一之瀬海斗だ。二人の天才と愉快な仲間たちが巻き起こすラブコメディー!折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2016-01-12 22:40:50
501文字
会話率:69%
「バッカじゃないの?」
「人生最悪だな」
彼女にも振られ大学入試でも失敗したコウは後期日程で名古屋の大学に通うことになった。
親からの仕送りはほぼゼロに等しく日夜せっせとバイトして生きている現状…。
冷めた人間であるコウは親友と言える人間も
おらず、独特の感性を持っていたため変人扱いされることも多かった。
そんな日々の中、バイト先の一つである居酒屋で働いていたとき、常連のサクラに誘われ
駅近くの会員制BARのバイトを始める。
会員制BARのママさんにして、観察眼がすごいサクラさん。
愛知の女子高に通うアヤちゃん
一族経営のマンション経営の不労所得でエリートニートのヨシキさん。
成り上がりラーメン社長のナルさん。
などなど独特の考え、個性を持った変人が多く翻弄される日々。
冷めている男コウは出会いの中でどう変わっていくのか?!
(ボーイズラブタグをつけさせていただきましたが、BLというよりはバイの人間もでてくるという話です。ご理解願います。)
(不定期連載ですが長期連載を考えております。応援よろしくお願いします)折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2016-02-17 14:02:44
6479文字
会話率:32%
最上学園────それは、魔法使いが皆憧れる魔法学校最高峰の学校。
限られた、選ばれたツワモノのみが入学を許される魔法学校。
入試試験でさえ受かれば『天才』と呼ばれる。
学園には、そのツワモノ共をまとめあげる生徒会でさえも適わぬ相手。
それが、───粛清委員会───
学園の秩序を守り。時には制裁をくわえる。
最上学園最強の委員だ。そして、最も謎に包まれている委員会。
部員数:不明
部 員:不明
能 力:不明
ただ、学園の生徒であり、複数人いると言う事だけは分かっている。
生徒会長や先生も正体は知らず、理事長のみが知っている学園で話題の粛清委員会委員長のお話。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2016-02-09 00:05:13
343文字
会話率:0%
私立高校入試の当日の朝を迎えたとある女の子のちょっとした一コマ。
最終更新:2016-02-05 00:09:42
2830文字
会話率:62%
僕はこの高校に受かる運命なんだ…
面接だって完璧さ
いざ、受験という名の戦いへ
最終更新:2016-01-26 19:00:00
608文字
会話率:60%
大学入試の帰りの出来事である。
最終更新:2016-01-18 21:24:22
1805文字
会話率:0%
23世紀、超管理社会になった日本で、どうしたら幸せな生活を送ることができるだろうか。自分の夢を実現できるだろうか。犯罪という概念がなくなった日本で、アイドルになる事を夢見る少女がいる。彼女は転入試験に落とされて、軽い気持ちで転入した子が転
入を認められた。
転入試験で大人たちに不信感を抱くようになった。
転入をしなくてもアイドルになれる。その時、得体も知れない薬を飲んで、平和な日常が徐々に崩されていく。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2015-12-22 02:00:47
36230文字
会話率:61%
大学入試を終え、絶賛春休み兼暇を持て余していた蓮司の元に一本の電話がかかった。電話をかけてきたのはおなじ高校を卒業した元生徒会メンバーの会長を務めていたアイリからだった。
その電話の内容は『2人で映画を見に行こう』とのことだった。
最終更新:2015-12-19 12:49:31
13175文字
会話率:59%
pixivから自作の同名小説id=3494571を転載しております。こちらに転載し終えたらpixivを削除予定です。
ヒロインの西園寺卯月は高校一年生。昔から幸運体質です。お陰で倍率の高い入試を突破。「リケジョ」で理系頭なので科学部に入って
います。
ある日、帰り道に人生初の不運に見舞われ、自転車を人にぶつけてしまいました。ぶつけた相手は夜間部一年の闇原心愛(ココア)。可愛らしい名前ですが、闇原は何と吸血鬼。ココアというのは仮の名前でした。西園寺は連れ去られ血を吸われてしまいますが、反撃して吸血鬼の耳に噛みつき、吸血鬼の血を口にしてしまい、不思議な力を手にします。すったもんだの末、何故か闇原の同居人の黒河雷知(ライチ)にも血を与えることになってしまった西園寺ですが、闇原はことあるごとに身に覚えのない「あいつらとの契約」を破棄し、自分に乗り換えるよう迫ってきます。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2015-10-04 12:33:39
58499文字
会話率:61%