エンタルネットテクノロジシステムから切り離された仮想地球空間。そこで暮らすぼくとエナのSFファンタジー童話。やがてコンピュータ世界からリアル世界へと・・・。ひらがな「あ」〜「ん」の46文字で各章タイトルをつけ、物語を創作した実験的作品。
最終更新:2014-10-25 00:26:15
27897文字
会話率:74%
嘘つきな男が正直な男が描いた絵を自分が描いたものだと
偽って売っていたけど、最終的に殿様に成敗される昔話風。
最終更新:2014-10-16 21:00:42
1654文字
会話率:32%
元気が貰えるのは、僕が生きているのは、君の為なんだって
ひらがなの持つ柔らかさを使って書き上げた詩です(´▽`)
最終更新:2014-09-16 16:24:29
253文字
会話率:0%
とあるかなしいばけもののおはなし。
これはわたしじしんのはなしでもあります。
最終更新:2014-07-26 00:00:11
295文字
会話率:0%
あの子はよくぼーっとしている。それも、いつもきまって五分間。
そんな、ちょっとふしぎなあの子と私のお話。
(某コンクールに応募した作品なので所々ひらがなが多いです(落選済))
最終更新:2014-07-14 02:03:01
6144文字
会話率:41%
ぶしょんう は さしいょ と さいご の もじ が あってれいば、ほか が ばらばら でも にしんき できる。その しほゅう を つっかた じけっん しょせうつ と なまりす。
以下正しい文
文章は最初と最後の文字が合っていれば、他がバ
ラバラでも認識できる。その手法を使った実験小説となります。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2014-07-07 00:56:45
275文字
会話率:0%
ひらがなが多い詩です。
最終更新:2014-05-06 00:57:23
280文字
会話率:0%
「わたし」がかたる「かみさま」との出会いと別れ。すべてひらがなで書いた詩です。
キーワード:
最終更新:2014-04-20 18:38:43
594文字
会話率:0%
わらわはまおうじゃ。なやみがある。ゆうしゃがまかいをせいふくしようと、しんこうしてきておるのじゃ。もうつくしゅてがない。そんなときあらわれたのが……。
ありきたりな設定でありきたりなヤンデレを。
第三段!ファンタジーヤンデレ!
ひらがな
表記が満載で、読みにくいことうけあいです!苦手な方はバックで!折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2014-04-19 00:00:00
10141文字
会話率:46%
ぼくは、同じクラスのなかまたちといっしょに「大切なもの」をうめる。いつかみんながこのことをわすれてしまったとしても、ぼくはずっとわすれないだろう。土のにおい、汗のつめたさ、スコップのぶつかる音、そして、ひみつを見てしまった人を川におとしてし
まったことを。
でも、しかたがないのだ。すべては「大切なもの」をひみつにするために。
(ほとんどひらがなです)折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2014-03-22 01:37:31
6357文字
会話率:27%
レストランからにげだしたいっぴきのエビが、ぼうけんします。
最終更新:2014-02-28 22:32:55
3301文字
会話率:43%
ゆきを被った山の擬人化…というより化生にしたものです。冬の童話出したくて書いたけど字数足りず。しかも何が書きたいかぶれているという。
漢字使わずにひらがな文で、できるかぎり読みやすく書こうと心掛けたけど…うーん。習作になりますがもしよろし
ければどうぞ。
童話は難しい(確信)折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2014-02-01 13:00:00
1550文字
会話率:0%
ひめは、ネコです。おじいさんのおふとんでねむるのが、大すきです。おじいさんがいなくても、おふとんからはおじいさんのにおいがします。
◇◇ひらがな多め◇◇少しせつないおはなしです。
最終更新:2014-01-16 15:51:56
3832文字
会話率:18%
金色に輝く落とし物を拾ったこのはちゃんの冒険物語。
こどももよめる、すべてひらがなのおはなしです。
最終更新:2014-01-14 18:00:00
1558文字
会話率:36%
世界で最後の一匹になったおかあさん恐竜が、卵をうみ育てるおはなしです。ガチ子供むけなので、ひらがなばかりですよ
最終更新:2014-01-09 19:38:20
3991文字
会話率:13%
ひらがなから学んだ書き言葉たち。
最終更新:2014-01-04 18:46:33
227文字
会話率:0%
ちのしょんべんをながすひとはいるだろうか。
最終更新:2013-10-11 20:02:27
235文字
会話率:0%
主人公は小さな宿屋で働く小さな少女。
彼女の周りではいつも何かしら起こります。
…え?あらあら…。
今日もまた、何か起きたようですね。
小さな宿屋の小さな少女が日常的に繰り広げているほのぼのとした話の予定です。
小さな少女とかいってます
が11歳です。
あと、主人公のセリフにはひらがなが多いです。
なので、読みやすいように工夫しています。
感想、レビューを書いていただけると励みになります。
お気に入りありがとうございます!折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2013-12-31 22:13:04
3913文字
会話率:24%
「この書き出し、締めいかがですか その弐」で出たお題【 きのうふったあめは、めずらしいりんごあじでした 】で書いた。なかみは、ひらがな、カタカナ、ばっかり、です。← ふびんなトンビがいちばんキャラたっててはんせいしてる。
最終更新:2013-12-19 22:51:10
3886文字
会話率:20%
友達と帰っているときに真っ赤なゆうやけをみました。
そんなときに思い付いた詩です。
最終更新:2013-10-15 20:45:09
274文字
会話率:24%
時々思うこと、考えること。
本当は違うかもしれないけれど、時々私は考えるんです。
誰かに気付いてほしいけれど、誰にも触れられたくない。
そんなぐちゃぐちゃな気持ちを、書いてみました。
最終更新:2013-10-13 12:57:29
490文字
会話率:0%
Tが友人から受け取ったメール。そこには誕生日を祝うメッセージと、ひらがなの羅列が書かれていた。どうやらこのひらがなの羅列がプレゼントらしいのだが、一体どんなプレゼントなのだろう。
最終更新:2013-10-03 01:27:19
1259文字
会話率:59%
友人からTに送られてきたメールには、謎のひらがなの文字列が書かれていた。誕生日プレゼントらしいのだが、一体何なのだろうか。
最終更新:2013-09-27 16:11:26
2776文字
会話率:56%