乙女ゲームの悪役令嬢オタクがまさかのヒロインに転生?!
まじヒーローとか興味無いから、推しと友達になりたい。
そんなヒロイン(オタク)のお友達大作戦のお話
最終更新:2025-03-02 19:09:42
2076文字
会話率:35%
ユーリ=トライゼン、10歳。
トライゼン公爵家の長女。
生まれつき膨大な魔力を持った影響で、病弱体質でベッドとお友達状態。
お荷物状態のユーリは公爵家の弱点である自身の境遇から早く脱したいと思いながら、その願いは泡のように消える生活を送って
いた。
10歳の誕生日に無意識に発動した魔法がきっかけで、病弱な体質の原因だった膨大な魔力が身体に馴染み、超快復。
自らの膨大な魔力と最強の式神達と一緒に、ずっと守ってくれた公爵家に仇なす者は全て潰す決意をする。
様々な世界を見て
様々な人と出会って
素敵な恋愛もしてみたい!!!
そんなユーリが色々な物をぶっ潰して、生み出すお話。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2025-02-24 16:16:53
3999文字
会話率:44%
侯爵家の末っ子リリアンちゃん(六歳)の初ザマァです。国王主催のガーデンパーティは重苦しい空気に包まれていた。意地悪な王子と王女が威張り散らしているからだ。ウィンザー侯爵家の末っ子のリリアンは、姉たちが「王女と王子にザマァをしたらきっとスッキ
リするわ」とコソコソと話すのを聞いて自分も『ザマァ』をしたくなった。さっそくお友達の騎士団長に手伝ってくれるように頼むが「ザマァは大人になってから」と断られてしまう。だけどリリアンは諦めない。さあ、ドキドキの初ザマァのスタートだ、スッキリするぞ! シリーズですがこれだけで読める作りです、完結してます。『騎士団長は幼女に甘いシリーズ⑥〜初ザマァ〜』
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2025-02-24 08:12:42
6193文字
会話率:41%
「騎士団長がシャツのボタンをお外しになった時にチラ見えするアノ部分を絶対領域と言うらしいわ!」ウィンザー家の姉妹たちが頬を染めて推しの話をしているのを聞いて末っ子令嬢のリリアンは不思議に思った。「絶対領域ってどんな場所かしら?」さっそく仲良
しのお友達と一緒に調べに行くことにする。だけどどうやら騎士団長は自分の絶対領域が何かを知らないらしい。末っ子令嬢と振り回されるイケメン騎士団長の可愛くてほのぼのな日常の第二弾です。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2025-01-30 17:41:38
4664文字
会話率:41%
女子大生の雪深(ゆきみ)は京都鴨川デルタで、お経をとなえる変なイケメン外国人と遭遇。
川に落ちそうになったところを助けてもらうけれど、「男性ですか?」と失礼な質問をされた。
もう会うこともないだろうと思っていたら、祖父のお茶仲間で、偶然
お茶会で再会。
おまけに、「お友達になってください」と言われ、とりあえず、京都知恩寺の手づくり市へ行く事に。
男女交際が苦手な雪深は、始終受け身なのだが。イケメン外国人(あるはん)はグイグイと、雪深にせまってくる!
そのわけは、ふたりには前世からのふかーい縁があって……。
京都を舞台に、前世の因縁がからみまくるラブストーリー。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2025-02-18 22:55:01
129150文字
会話率:36%
青春の中でもトップオブトップの大イベント、学園祭。桃色の脳細胞に翻弄される若者は、色恋出会いを贖うために、奇々怪々な迷走を繰り返す。
「まあ、私には関係ないことだけどね」
孤独な文学少女は読書に励み、狂ったお友達は爆破テロを企て、不良な学園
祭実行委員は望遠鏡を覗き込む。華やかな学園祭の水面下で、大きな事件が始まろうとしていた。
学園祭を舞台とした青春小説です。
ご拝読、よろしくお願いします(>_<)
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2025-02-15 10:05:12
18872文字
会話率:59%
全20話構成の特大キャンペーン、ここに爆誕!!
神聖ヴァンスター帝国の港町、ファット。そこに住む少女ルーンは世界中の人々とお友達になりたいと心から願っていた。
しかし、ルーンの友達の作り方はなぜか『戦闘』…闘いによって友情を育むスタイルで
あった。
「昨日の敵はなんとやら」を地で行くルーン。果たして彼女は世界中の人々とお友達になれるのか!?
第12話ではかつて取り戻し隊を苦しめた(?)あの敵が再登場。
前回の仕返しか、取り戻し隊はあるダンジョンへと転移させられてしまう。
初心者でも熟練者でも楽しめる、アリアンロッド2Eが持つ魅力が詰まったリプレイが今ここに!!
アリアンロッドRPG2Eリプレイ・友情は闘いの果てに咲くものですよね!
冒険の舞台が…キミを待つ!!
※アリアンロッドRPG2Eは有限会社ファーイースト・アミューズメント・リサーチ様の著作物です。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2025-02-10 23:53:12
1014304文字
会話率:10%
僕の大切なお友達を紹介するね。クマのぬいぐるみ、クゥちゃんだよ。よろしくね。
最終更新:2025-02-09 00:20:05
475文字
会話率:0%
ITエンジニアのブラック社畜として忙しいデジタル社会を生きていた、スチームパンク好きの青年――天満 ツバサ。
――いつか、スチームパンクみたいなレトロでアナログな、ゆったりした生活を送りたい。
そう願っていたが、ブラック労働がたたり過労
死してしまった。
気がつくと、目の前には女神様がいる。
どうやら、前世にコツコツと積み重ねた徳のおかげで、異世界に転生してもらえるとのこと。
ツバサは8歳の可愛い少年となり、辺境の大峡谷で長閑なスローライフを始める。
お友達の猫ゴーレムを作ったりしてスローライフを始めると、宮殿での忙しい生活に疲れた魔法使いのお姉さんもやってきて一緒に暮らすようになった。
みんなでのんびり釣りをしたり、自転車でサイクリングしたり、キャンプして満天の星を眺めたり、気球に乗って絶景を堪能したり……。
レトロなアナログ生活は手間がかかるけど、それが楽しい。
異世界で、ツバサはずっと夢見ていたゆったりスローライフを送る。
※他サイトでも掲載中です折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2025-01-28 20:10:00
100004文字
会話率:31%
「朔仁、俺、好きな人ができた」
高校に進級してひと月も経たないころ、幼馴染で親友の七原爽司から打ち明けられた。
昔から、女子にモテまくっていたし、惚れっぽいとは少し違うかもしれないけど、彼女の途切れたことのないような爽司がそんなことを
言ってきたのはべつに不思議でもなんでもない。
ただ、いつもと話が違ったのは、その後のことで、まさか、その爽司が好きだと言っていた相手である、白月茉莉から告白されるなんてことは、想像だにしていなかった。
「私を幸せにできるのはあなたしかいませんから、私を幸せにしてくれるつもりはありますか? 真田朔仁さん」
そして、そんな風に大上段から言われるなんてことも。
どこまで本気なのかは怪しかったが、親友が好きだと言っている相手から告白されたなんてことを、その当人に言えるはずもなく、だからといって、そんな理由で断るなんて不誠実なこともできるはずはなくて。
とりあえず、お友達から、みたいな、彼女の提案に乗らざるをえなくなったわけだが。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2025-01-25 08:19:39
298685文字
会話率:37%
顔も名前も知らない二人。
現代ではよくあるネットを通して仲良くなったお友達と初めて食事をしましょうとなり、オフ会をしようと待ち合わせをしたのだけれど、雲行きが怪しくなり…。
キーワード:
最終更新:2025-01-24 21:16:40
12511文字
会話率:45%
五月雨京亮。受験勉強に追われる色々普通なただの中学三年生の男の子。
そんな彼は最近、お気に入りの公園が出来た。人はあまりこないがそのこじんまりとした感じが好きな京亮は、雨が降り続ける梅雨の時期、進路のことで頭を悩ませ土砂降りのなかその公園に
向かう。
その公園で出逢った日本人形のような不気味さと美しさを兼ね備えた美少女の八乙女依桜、幽霊だ。後から知ることになるが、彼女は数年前、公園近くで亡くなったらしい。
漸く自分のことが見える人物に出会えた依桜は、京亮に"お友達になろう"と詰め寄り、京亮と依桜は若干強引に"お友達"になった。
人間と幽霊、分かり合えないと京亮は思っていたが、天真爛漫な彼女の裏側には幽霊ならではの寂しさや、"大切なこと"を忘れてしまっているような気がするのだと溢す。そんな彼女の姿を見て京亮は、自分が自分とは違う存在だからと、依桜の全てを勝手に決めつけ、知ろうとしていなかったのだと知る。
京亮は思った。彼女の寂しさを埋める為とは言わない、だが側にいたいと。そして彼女が忘れてしまった"大切なこと"の手がかりを見つけだしてやろうと…………。
見つけてしまったただの人間の京亮と、やっと見つけてもらえた幽霊少女依桜の、少し儚く切ない恋の物語。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2025-01-19 13:54:36
5229文字
会話率:25%
ハルユラ領は半年近く雪の中。2メートルも雪が降ります。
雪国暮らしに嫌気がさして出ていくアウラ。都会でいろんな人に出会ったり、夏バテしたりします。
お友達になったのは伯爵令嬢のユリアナ様。都会生まれの都会育ちです。
冬場にアウラに招待され
てハルユラに向かいますが…。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2025-01-11 20:48:00
54212文字
会話率:37%
ゆるく生きてる仔猫のゆーな。別に特別な事も無いけど、普通に生きてます。
沢山のお友達。くそでか猫さん(黒ヒョウ)や飼い主以外に吠えちゃうモモちゃん。モモの飼い主さん。何だか意味深。うさぎのなーな。その他。
この物語はゆーなのお友達やお友
達のお友達つまり話した事無い他人の仲間たちと、ゆるく始まる物語だよ。
ムーライトノベルで誕生した。ゆるキャラの話を息抜きに書いてます。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2025-01-09 00:25:48
1947文字
会話率:12%
ぱっとしないしない見た目で普通に生きて普通に死ぬ。
ヒロインにはなれない。だけど最高の親友にはなれる。
イケメンには会えるが見向きもされない。だけどそこそこ甘い蜜も吸える。
……そして運が良ければ?
そんな女の子の物語。
なろう初
投稿です。優しい目で見て頂けたら嬉しいです。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2022-02-09 04:42:33
19117文字
会話率:41%
絵を描くのに慣れる為、いっぱい描こうと思いました。
お友達に協力していただき、キャラクターを描かせて頂いてます。
最終更新:2025-01-07 19:03:58
58922文字
会話率:3%
私フラニエル・ブリュノは物心ついてから今日まで両親の愛情を体いっぱい受けて育った。
婚約者もいる。大親友もいる。友達もたくさんいる。
ほんの数分前までは……そう思っていた。
「お前との婚約はそもそも身分違いだ。当然破棄する。お前のようなやつ
と婚約していたことすら恥ずかしい。二度と俺の前に来るな!同級生のみんなもこんな貧乏人と付き合うのは止めた方がいい。貧乏人とお友達だと勘違いされたら迷惑だからな。はははは……」
婚約者のボリスに続き来賓と同級生が生玉子を私に投げつけた。私の体は生玉子でドロドロになった。
それから5年後、私は髪を染め再び同級生の前にユヅキ・ミモリとして転校してきた。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2025-01-03 14:36:09
19583文字
会話率:56%
冴えないIT社畜で名ばかり管理職だった夜見治(よるみおさむ)。
公園で酒に酔っていると、モルモットの聖獣ダントと出会う。
彼との仕事の愚痴交換会の末に、夜見は『魔法少女にならないか』と誘われる。
ビジネスパートナーになってほしいと。
酔って
いたのもあって話に乗った。
次の日の朝、夜見は魔法の力で桃色髪の美少女になっていた。
そのおかげで休日出勤を回避出来たり、公園で幼女とお友達になれたりと良いことづくめ。
しかし昼過ぎに住んでいるマンションに帰ると、自分の部屋が火事になっていた。
そこでダントから『赴任地が決まったので夜見治としての君は殺されてしまったモル』と知らされ、すでに性別と容姿を魔法で固定してしまったので元の姿に戻れないと伝えられる。
しかし夜見の心は穏やかだった。三十代を超えると多少のことでは動じないのだ。
孤児になった夜見は仲良くなった幼女の両親、遠井上家に養子として迎え入れられ、中学生からやり直すことになった。
そこで魔法少女を育成する学校――聖ソレイユ女学院の中等部一年生となった夜見は、初日の魔力テストで驚くような結果を見せてしまい、学院中からの羨望を浴び、一躍有名人になってしまう。
しかし夜見の心は穏やかだった。精神年齢が若返ったわけではないのだ。
夜見は、何かとつけて絡んでくるライバルたちの期待に答えつつ、最光の魔法少女への道を上り詰めていく――
※この作品はカクヨムとなろうの同時連載です。投稿時間は朝8時か午後6時予定。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-12-29 22:50:00
790380文字
会話率:56%
とある山奥にて魔物のお友達と共にスローライフを始めた心優しき子猫獣人のネルル。実は彼女には誰にも言えない秘密があった。
それは彼女が元人間で、魔物の宿敵である聖女だったということ。
聖女、それは人類を産んだ至高神オーヴェルの力を授
かりし者。本来なら神の使命を全うして神々の仲間になるはずだった……のだが。
色々あって転生した結果、なぜか人類の敵である魔物に生まれ変わってしまった訳でして。
それでもネルルは諦めなかった。人間の敵になろうとも優しい心を忘れず、一生懸命生きようと努力し続けたのだ。
そうして苦難を乗り越え、分かり合える友達と出会い、その末に山奥の元聖地という自分たちの理想郷を手に入れたのである。
しかしそんな彼女たちの平穏は意図しない客人によって振り回されることに。
人間や魔物の間で噂が広まり始め、気付けば尾ひれ背びれが付いて収集が付かなくなっていって――
元聖女だとバレたくない。でもお友達は一杯欲しい!
だけど来るのは奇人変人ついでに亜人に怖い魔物たち!
その中でネルルたちは理想のスローライフを維持し続けられるのだろうか!?
邪悪で凶悪な猫聖女の新たなる人生譚が今ここに始まるにゃーん!
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-12-23 12:00:00
233190文字
会話率:39%
これは奇跡の起きない、でも少しだけ幸せでもふもふしたクリスマスの物語。
この世界とは少し違う世界にある岩巻という港町に、もふもふ君というとても働き者なもふもふがいました。
平凡でありながら幸せな日々を過ごしていたもふもふ君はクリス
マスが近付いたある日、同じお店で働くアサコちゃんに怒られ、ふと自分が何のために生きて何のために働いているのか疑問に思ってしまいます。
もふもふ君は自分が何者であるのかを知りたいと思い、昔自分がした冒険を思い出すため岩巻にある記憶をたどり、ひょんな事からアサコちゃんのおじいちゃんとお友達のために映画の上映会をする事になりました。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-12-12 21:03:45
15374文字
会話率:61%
「もう、ワタシは何も思い出せませんが」
「あの場所は、とても温かくて、優しくて」
「皆さんは、ワタシにたくさんの幸せな思い出をくださいました」
「だから、ワタシはとても幸せデス」
「さようなら」
「そして、初めまして」
「ワタシ
の、大切なお友達さん」
鳥取県の地方都市、白倉市に住む鈴木みのりは、ある時災害に巻き込まれ、人類が滅んだ異世界の白倉に迷い込んでしまう。
そこで彼女は記憶を失くした機械の少女、ナビ子と出会い、みのりの歌声に胸を打たれたナビ子は、彼女に動画を投稿するように勧め、終末だらずチャンネルと名乗り二人だけで動画を撮影する事になった。
そして、ナビ子の記憶を取り戻し、自身が元の世界に帰る方法を見つけるために、彼女たちは終末の世界で旅をする。
たとえ、もう誰も見る人間がいなくても、自分たちが生きた証を残すために、二人は今日も動画を投稿し続けるのだった。
時を同じくして、現実世界の白倉市に住む少年、御門善弘(通称ヒロ)。彼はその家庭環境から未来に希望が持てず、いつものように自堕落な日々を送っていたが、ある時こんな都市伝説を耳にする。
『震災で死んだはずの人気子役、鈴木みのりは並行世界で生きていて、動画サイトで彼女が投稿した動画を見る事が出来る』と――。
その話を聞いたヒロは、半信半疑ながらも、その都市伝説の調査を始めた。
病院で眠り続け、もう二度と言葉を交わす事が出来なくなった親友の歌声を、再び聞くために。
※過去作の終末だらずチャンネルと共通の世界観ァンですが、続編や外伝というわけではないので、読んでなくても大丈夫です。むしろ設定の都合上読んでないほうが楽しめるかも?
※全六章、200部行くか行かないか程度で完結予定です。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2022-07-23 21:52:09
362408文字
会話率:52%
だれにも見えないよしかという女の子と、そのお友達のららちゃんのお話です。
キーワード:
最終更新:2024-12-07 03:21:21
2979文字
会話率:10%
本投稿では、創作詩 ”幼少期のトラウマ” を発表します。私はADHDの息子を連れて道路を歩くときは、行き交う車や人にかなり注意を払います。なぜなら、子供が急に飛びだしたり転んだりする可能性が高いからです。それは息子がある程度自律した大人にな
った今も変わりません。それは私の幼少期の体験(お友達が交通事故で亡くなったこと)が大きく影響しています。本詩では、今も私を悩ますトラウマが生まれた切なさをうたっています。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-11-11 12:48:11
645文字
会話率:13%