うろな町参加小説です〜!物凄くのんびり更新ですが、よろしくお願い致します。
うろな町にやって来た六人家族。さて、どんな素敵な毎日が待っているのか。
※後日、差込投稿して日付のズレ調整します。その際話数の増減があるかと思いますので、お気をつ
け下さいませ
※とある彼…アリカ君が8月下旬からうろなにいますが、ご使用の際はご一報頂けると嬉しいです〜
※十一月四日予定あり
※十一月九日予定あり
※十一月十三日予定あり
※十一月十六日予定あり
※十一月十七日予定あり
※十一月二十一日海予定あり
※十一月二十六日予定あり
※十一月二十八日海予定あり
※十一月の結婚式参加
※十二月八日海予定あり
※十二月十六日海予定あり
※十二月二十四日海予定あり
※十二月三十一から一月一日、初日の出を海に見に来る人達の為にARIKA開けます(年越しそばと漁師汁とぜんざいと甘酒とか売りますよ〜)
※フィル君ですが、十月二十五〜冬休み期間中、うろな町に滞在します
宜しければ絡んでやってくださいませ♪
(フィル君現在十一月四日、九日、十三日、十六日、十七日、二十六日、十二月七日は予定ありです。それ以外は今の所未定です〜)折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-11-29 16:42:33
867331文字
会話率:32%
十二月二十四日。翌日発売のゲームを楽しみに眠った澳田であったが、翌朝目覚めると十一月二四日に戻っていた。現れた「死神」が言うには「クラスメイトの女子、水季に取り憑いた霊を成仏させなければこの一ヶ月をループし続け一生十二月二十五日にならない
。成仏させるには水季と恋人となり素敵なクリスマスを過ごすという霊の願いを叶えるしかない」ということであった。澳田は新作ゲームのために「美人すぎる女流棋士」水希に将棋を使って近づこうとする。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-01-26 18:01:06
97947文字
会話率:67%
クリスマスに起きた大事件。
家にかかってきた電話は、サンタさんからではなかった。
謎(なぞ)の人物からの電話だった。
「君のプレゼントをいただく」
まさかの犯行予告だ。
ぼくのプレゼント(ホームランボール)が奪(うば)われてしまう!?
最終更新:2022-12-24 00:05:32
939文字
会話率:13%
本編開始前の十二月二十四日、主人公灰神零人達一行は殺人予告を受けた内閣総理大臣の護衛を務める事になった。その豪華客船の中には殺人者集団の百足やテロリストが紛れ込み、水面下で戦闘が行われるはずだった。ムー大陸の全土を支配するリーク大帝国の王、
シャルリークの護衛も務めるが、その人物の噂は闇深いものバカリ。零人は内閣を護り抜く事が出来るのか?折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2021-11-11 02:49:26
49042文字
会話率:1%
心に傷を負った男
中西工業社長、守の非摘出子として
生まれてきた後藤義信は、
貧しい暮らしの中、
成長していった。
時は過ぎ、中西守は、
自分に見合った他の女と結婚。
そして、家庭を築き、二人の子供に恵まれた。
その頃、母
子家庭の中、育った義信は、
貧乏も重なり、母親が
過労死してしまう。
身寄りを亡くした義信は、
怒りと憎しみを抱え、青年になり、
中西工業に就職。
そして、真面目を装い、
復讐のチャンスを窺う。
そんなある日。
中西守が呼吸不全で
豊田市の増井病院に運ばれたことを知り、
守が運ばれた増井病院に、
夜中に忍び込み、
医療事故に見せかけて、
中西守を殺害する。
だがその時の守の死に顔の凄さを、
目の当たりにし、義信はこの先、
ずっと陰鬱な気持ちを引きずることになる。
この事件を、警察は医療事故と見るが、
豊田署の女性が苦手な独身の板垣警部補が、
他殺の疑いをもち、
単独で捜査に乗り出す。
それから二年後。義信の復讐は、
中西家へと向かう。
中西工業の一千万円にも上る使途不明金、
守の妻光子と重役の関係に対する風評被害に、
娘の瑠唯の妊娠と、
不可解な事件は続き、
そして、息子である英二にも被害は及ぶ。
そんな中、この一連の事件に
興味を抱いたもう一人の人間がいた。
東海新聞の三田優子だ。
彼女も素人ながら、板垣と共に、
事件を調べ始めるようになる。
義信とは反対に、裕福な家庭で、
何の不自由もなく育った守の息子、
英二は日本が認めるプロボクサーに成長。
そして、二十四歳の十二月二十四日のクリスマス・イブに念願の世界タイトルマッチが決定する。
やがてそのクリスマス・イブ当日。
警察は会場のレインボーホールに限らず、
名古屋市一帯に巨大な捜査網を敷き、
二千人近い厳戒態勢で義信を待ち構える。
それでも、義信は銃を手に、
会場に忍び込むことに成功。
そして、今までの陰の道を正し、
陽の道を歩けるよう、ある計画を練った。
それは英二がリングに登ったその瞬間に、
撃ち殺すことだったー。
一人は日本を代表するボクサーとして、
もう一人はいくつもの事件を重ねる逃亡者として、まったく違った性質の二人が、
レインボーホールの会場で、対峙する。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2019-03-03 16:19:34
159413文字
会話率:37%
十二月二十四日、十年ぶりのホワイトクリスマスを迎え、街は輝きに満ちて人々には笑顔があふれる中、ある噂が密かに拡がっていた。
――――願いが叶うサイト
数奇な運命に導かれるようにそれはある人物に結び付く。
名前は早乙女 輝《さおとめ ひ
かる》
彼はとても普通の高校生とは言い難い悲しい人生を送ってきた。
彼には親もおらず、頼れる身内もいない。
たった一人の兄は十年前に突如謎の失踪。
そして彼の妹は過去のとある事件に巻き込まれて精神障害を引き起こし、一切の感情を殺された。
あの日を境に彼の心に暖かさというものは存在しない。
ただあるのは記憶に込められた思い。
それは約束と言う名の呪縛
まだ捨てられない過去を引きずりながら彼は何を願い、何を望んだのか。
今を生きているすべての人々に問いたい
――――あなたには、命を懸けてまで守りたいという存在はいますか?折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2018-12-25 21:56:11
38183文字
会話率:41%
十二月二十四日。
橘勇一は一本の電話で起きる。その電話の内容は隣で寝ている彼女こと足立紗夜の母親からの電話だった。内容は「同棲承諾の件について」。昨日の段階でそれを聞いていたが、冗談だと思っていた勇一は焦りながらもその件については承諾するこ
とにした。
その電話で起きていた紗夜は、いきなり同棲を敢行した理由に自分の姉である彩綾が関わっていると教えられる。
彩綾は勇一と同級生であり、出会った瞬間から「運命の人」だと思ってしまった人。
そんな人からの日記を紗夜から渡され、その日記を読みながら、勇一は出会った日からのことを思い出していく。
日記の最初のページには出会った日のことが書かれてあった。その時は話しかけることが出来ず、その時の印象だけで終わってしまう。
それからしばらく経ち、無理矢理話させる機会を作られ、その流れでデートをする約束をし、図書館にいくことになる。
図書館でも名目は勉強のためだったが、彩綾にからかわれ、親友の速水辰馬、その幼馴染の清水麗花と出会い、途中から一緒に勉強することなり、最後はデートではなくなってしまった。
それからしばらく経ち、学校の帰りに彩綾の家に誘われ、遊びに行くことになった。そこで彩綾の妹である紗夜と初めて出会い、敵視とあるイタズラをされる。
その流れから彩綾の秘密である過去に『生死の彷徨った経験があること』『未来予知的な能力があること』『彩綾の寿命が残り少ないこと』などを教えてもらうことになった。もちろん口外に出来ない内容だけのことはあるため、それを教えてもらった=付き合うということになり、勇一はそれを素直に受け入れた。
※文字数2000〜3000あたりで終わらせてます。
※章が書き上がるごとにアップ予定。
※誤字脱字はご了承ください。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2018-02-18 14:43:27
60573文字
会話率:50%
十二月二十四日、クリスマスイヴ。
この日は俺の誕生日であり、大切なものを失った日。
ずっと自らを呪い続け、けれども再び逢えることを望み続けていた俺の目の前に現れたのは、日本人離れした美しい容姿を持つが、口がとても悪い自称〈天使〉だった。
※※※
※は残酷描写が含まれます。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2017-12-25 00:00:00
15252文字
会話率:21%
十二月二十四日。
今そこにいるあなたが、一番忙しくなる日。
そして、けしてその忙しさに気づかれてはいけない日。
明日に向けて今から、さあ準備を終えていざ出発!
最終更新:2017-12-24 23:54:45
455文字
会話率:0%
十二月二十四日。それは恋人達にとっては特別な日である。しかしこいつらには関係無い。ブックハンターミミミは今日も変わらず平常運転です。
※この作品は志室幸太郎様主宰のシェアード・ワールド小説企画「コロンシリーズ」参加作品です。
最終更新:2017-12-24 21:31:44
6847文字
会話率:69%
小学三年生の旦ヶ原麻美はクリスマスイブに友人の雨宮悠希から、日めくりカレンダーの十二月二十四日がなくなっていた、という話を聞く。
それが気になった麻美は近所に住むお姉さん・袖村由那に相談に向かう。
最終更新:2017-12-24 21:11:25
5371文字
会話率:52%
ある冬の日、誰かのスケジュール張を持っていた事に桜川弾馬は気付いた。
おそらく何処かで間違ったんだろう、そう思いつつも中を見てしまった十二月二十四日の予定欄には何故か自分の名前と意味深なハートのシールまで添えてあって――
「え、まさかあい
つぼくの事・・・!」
自意識過剰な高校生による、あいつぼくの事好きかも系ストーリー。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2017-08-20 22:56:06
2381文字
会話率:43%
十二月二十四日。『冬』の季節と同時にクリスマスイブ。
過去二件の殺人に関わったとされる犯人。それぞれ二人の取り調べから共通点が存在した。
ニ人共に殺人を手助けした教唆犯『Ⅹ』という人物が居るという事。
警察が謎の人物の捜査に混乱する中、『
新たな殺人』が起こる――。
その容疑者として浮上したのは10年前に死亡したはずの神原と原の高校時代のクラスメイト「永井燐火」だった。
由々しき事態だと確信した神原は原と共に最後の事件に挑む。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2016-09-05 17:39:19
9095文字
会話率:33%
十二月二十四日。
その日、最も忙しいのは皆さんご存知サンタクロースである。
では、そんなサンタクロースが戦場である十二月二十四日にどう過ごしているかを私達、サンタクロース視点からお送りしましょう
最終更新:2015-12-24 11:35:21
4677文字
会話率:27%
秋冬イルミネーション企画。参加作品。
平成二十四年十二月二十四日の早朝。町内会のクリスマスイベントの準備にやってきた町内会のメンバーたちが白い大きな袋に詰め込まれた男性の遺体を発見する。遺体の遺留品にはブラックサンタクロースと名乗る犯人から
の犯行声明が混ざっていた。現場近くの防犯カメラには白い袋を担いだ不審者が映っていて、大分県警は不審者が遺体を遺棄したとみて捜査するが……。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2014-12-24 12:00:00
9296文字
会話率:56%
――時は遡り、今から丁度九年前の十二月二十四日、純白の降りしきるクリスマスイヴ。銀世界を他所にして賑わう人々の下に、突如としてその災厄は訪れた――
魔術がはばかる現代で巻き起こされる惨劇!! 渦中に立つ少年少女の行く末とは!?
タイトルの
読みは「さらば彼方の鎮魂歌(レクイエム)」です。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2014-07-30 22:07:57
21917文字
会話率:46%
重複投稿。
十二月二十四日のことだった。深夜の警察署に男が自首してきた。血のついた牛刀を持って震えていた。男は、応対に出てきた警官の前のカウンターに牛刀を置くと、言った。
「たた、たった今、かかか、かか、神を、こここ、殺してきた」
それだ
け言うと男は痙攣を始め、昏倒して口から泡を吹きはじめた。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2014-01-20 14:38:23
2637文字
会話率:24%
「サンタクロースの正体は、両親だ」「違うよ」即答だった。信じられない。彼はこんなにも純粋な人間だっただろうか。
「サンタなんていない」と言い張る彼女と、「絶対いる」と言い張る彼の、十二月二十四日から二十五日の二日間にかけてのお話。甘いお菓子
のように甘い二人。お楽しみいただければ幸いです。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2013-12-29 23:00:32
7543文字
会話率:58%
十年前のクリスマスイブ、両親からのプレゼントを拒んでしまった"私"の話。小説を書く練習のために書きました
最終更新:2013-12-29 22:43:09
5114文字
会話率:10%
十二月二十四日、夜。仕事から戻ると玄関に、絶世のイケメンが仁王立ちしていた。愛らしい連れの幼女が俺に恩返しを迫り――。
最終更新:2013-12-17 18:40:12
3698文字
会話率:20%