注:これは小説でも、物語文でもございません。
まして人を楽しませる為の物でもありません。
妹へ。
俺と同じくアスペルガーで、俺と同じくIQが高く、俺と同じく悩みまくってるお前に、これを遺そうと思う。
この作品には、書き始めた時つまり俺が1
8の頃まで、悩んで、あがいて、俺なりの答えを出した命題を詰め込んでいこうと思う。
視覚優位のお前には、文字におこした方が良かろ?
万一俺が死んでも、その後の寝る前の相談の変わりをこの作品が担ってくれたら、これ程嬉しいことはない。
ハナから読む必要はない。何か困ったことがあったときに、「これって載ってるかな」と辞書代わりにするくらいでいいだろう。
あと、これはあくまで俺の偏見に満ちた意見に過ぎない。
これが正解だ、なんて決して思わないでほしい。
あと、歳によって考え方が変わるときもあるだろうから、その時は前に書いたものはのこして、その後に追記という形で書こうと思う。
ここに書くことで何か疑問があったりしたら、生きてる間なら俺に訊いてくれ。そうでないなら......考えてくれ。
また、私と同じく、必死に悩んでたり、考えるのが趣味だったり、アスペルガーだったりする人の為にも、これを遺しておきます。
基本二、三日に一つ(追記:諸事情により不定期になってます)、行き詰まったら思い立ったときに更新します。
最初の方、二十個くらい貯まるまではチャカチャカ書きます。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-09-21 01:48:27
48526文字
会話率:3%
王太子だった父親の庶子である私が心から笑えるようになるまでの話。
乙女ゲームの隠しキャラです。の異母兄視点です。雰囲気が違うので上げようか迷ってましたが上げてみます。どのジャンルを選べばいいのかわからなかったので前作と同じところにしましたが
、もしかしたらジャンル詐欺かもしれません。
異母兄は転生者ではないので異世界転生タグは付けていません。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2018-04-14 00:00:00
10085文字
会話率:1%
創世以来世界を守り続けてきた始祖竜 死期を悟った彼女は世界の平安を祈って四つの卵に力を その内の一つに知識を託した
これは 母と妹弟への愛情深き兄竜の子育て記録である
最終更新:2017-12-25 21:11:29
28861文字
会話率:44%
柳川明夫40歳はとあるゲームを手に入れる。そのゲームは異世界への招待状だった。そして彼は異世界オリシスに転生することを決める。彼が異世界でどの様な道を歩むのか。それは神すら知る由はない。異世界転生もので、ゆっくり進めて行きたいと思います。
初めての作品ですので、生温かい目で見てやって下さい。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2017-07-16 18:03:25
375108文字
会話率:26%
「俺の生きる目的はただ1つ! 妹を笑顔にすることだ!」
勇者と言う立場に相応しくないことを叫ぶ男、ラディ。
本人には恥ずかしくて言えない愛情を胸に、今日もラディは勇者として生きていた。
そんなラディの生活はある日、一変する。
愛する家族である妹が……さらわれたのだ。魔王の転生先だと判明したということで同じ人間に。
自分が勇者であること、妹が本当に魔王の転生先であるかどうか。
そんなことは彼には関係が無い。妹を泣かせる奴はいつか許さない、ただそれだけだ。
ほとぼりが冷めるまで、そして妹との幸せな生活のため、2人で大陸を飛び出した。
そして今日も兄馬鹿勇者は妹魔王(仮)の笑顔のために走るのだ。
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1話はややシリアスっぽいものの、
2話目以降からは紳士向けほのぼの話です。
・取扱説明書(たぶん違う)
妹は1人じゃありませんが、大体小さめです。
ロリコン?いいえ、こじらせたシスコンです。
ご都合主義たっぷりの小さな妹にニヤニヤするための物語です。
時々冒険、時々バトル。
稀に妹が増えて、
時々内政っぽいことするかもです。
ジャンルはハイファンタジーですが
ハ(はいてない)イ(いもうと)ファンタジー
あるいは
ハ(はえてない)イ(いもうと)ファンタジー
です。
2017/03/12:改稿中。記載内容はほとんど変わらないか微修正にとどまります。
2017/03/19:40話まで改稿
2017/03/20:第一章まで改稿
2017/03/22:63話まで改稿
2017/03/23:75話まで改稿
2017/03/24:第二章まで改稿
2017/03/25:一通りの改稿終了しました。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2017-03-20 10:24:03
580060文字
会話率:28%
王道RPGを目指します。
最終更新:2015-07-06 00:18:26
7579文字
会話率:34%
フィンダリア帝国史・短編集。
年齢制限のないものをここに集めました。
本編では語り尽くせぬ、作者の筐底(きょうてい)に貯まった挿話をどうぞ。
☆☆≪2011/04/27:追記≫ この小説は「小説家になろう」の他、作者のHPでも掲載していま
す。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2011-05-10 01:12:48
58597文字
会話率:26%