作務衣!!作務衣!!ちんちんしゅっしゅ!!
ジャムおじさあああああああああああん!!
(つ*⊂)´・ω・)
最終更新:2025-03-23 17:17:14
265文字
会話率:0%
勝手に"ガニミズム"という概念をぶち上げてみました。
最終更新:2024-07-31 20:28:02
3872文字
会話率:0%
酒場から酔っぱらって出た老人は、思いもよらない冒険に踏み出すことになった。その結果、自分たちの町に秘められていた物語があらわになり、今の平穏な生活は遠い昔に出来した邪悪な存在との戦いと犠牲に負っていたことが判明する。その邪悪な存在は、まだ消
えてはおらず、突然対決することになってしまう。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-04-16 20:00:49
7189文字
会話率:7%
古株商家、ブルトン家の長女ヴィオラの特技は、お菓子作り。だがそのことを知る人は少ない。なぜなら義妹ジュリアがヴィオラの作ったお菓子を横取りし、自分が手作りしたものとして、振る舞っているからだ。抗議しようにも、父も義母もジュリアの味方。あきら
めきった彼女のもとに、ある日真っ赤なドレスの妖精が迷い込む。
自分用に隠しておいたお菓子を振る舞ったことをきっかけに、彼女と友たちになったヴィオラ。それから彼女の人生は思いもよらぬ方向に転がりだして……。お菓子に妖精に王子様、とキラキラを詰め込んだ短編です。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2023-12-13 11:02:05
9168文字
会話率:54%
ハンブルトン伯爵令嬢アデラインは、長年の婚約者であったリッチモンド侯爵家の嫡子デイモンから非情にも婚約を破棄されてしまう。
ハンブルトン伯爵家が、リッチモンド侯爵家の求める農業収穫高を達成出来ないから、というのがその理由だ。だが婚約期間の5
年程度では達成できるわけがないとアデラインは知っている。
しかもハンブルトン伯爵が不慮の事故で亡くなってしまったこともあり、リッチモンド侯爵家は農業提携の継続は不可能と判断したのだ。
父を失い、婚約者にも捨てられる事になって絶望しかないアデラインに、デイモンはさらなる非情な仕打ちを言い渡した。
「まあそう不安がるなよ。君の次の婚約者はライデール伯爵にお願いすることにしたんだから、何も心配は要らないさ!」
なんと彼はまだ17歳のアデラインに、30歳以上も歳上の、今まで一度も結婚できずに悪い噂ばかり聞こえてくる、あの“偏屈伯爵”に嫁げと、そう言ったのだ。
侯爵家の脚竜車に半ば無理やり乗せられ、ライデール伯爵領まで連行されたアデラインは、もはやヤケクソだった。
彼女は出迎えたライデール伯爵ブライアンに対して涙目で叫ぶ。「お嫁に来ました!」と。
だがブライアンは噂と違ってとても穏やかな、領民にも慕われる立派な領主だった。アデラインのことも主のいなくなったハンブルトン領のことも気遣ってくれて、いつかリッチモンド侯爵家に仕返ししようとまで言ってくれた。
感激したアデラインは、父よりも歳上の新たな婚約者に対して、少しずつ心を開いてゆく。⸺そして、その過程で気付いてしまった。
「…………あら?この方、もしや誰かがお世話しないとダメなのでは?」
◆理不尽でしかも覆せない婚約破棄から始まる、実に31歳差の凸凹カップルが幸せを掴むまでのドタバタラブコメディ。と言いつつも実はダイジェスト版だから糖分は控え目。
作者史上最大歳の差記録更新です(いらん)。多分なろう史上でも最大では?(亜人や人外系除く)
◆タグに不穏なものがありますが、まあお気になさらず。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2023-03-04 19:00:00
11125文字
会話率:57%
昔遊んだウルトラマンのゲームの思い出です
最終更新:2022-05-03 22:18:51
2368文字
会話率:0%
それはどこか小さな村の話。
平和と幸福、そしてちょっとの迫害があるダンブルトンの村。そこに住む鍛治師は鉄を使うから、村の人に嫌われていた。嫌われ者の鍛治師だったけど、一人の青年には好かれてた。
平和な村が嫌いな鍛治師と平和な村が好きだっ
た消防士。
これは幸福に始まり、死を通り、苦しみで終わる物語。
あったかもしれないミノタウロス伝説。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2021-09-19 14:42:19
9829文字
会話率:20%
シュールレアリストであるブルトンのペン、ブルペンが「光のない朝」に「蟹工船の少女」を描き出した。
キーワード:
最終更新:2021-03-30 20:00:00
6424文字
会話率:16%
シュールレアリストであるブルトンのペン、ブルペンが自動筆記に疲れて、〈青空〉を写しました。
最終更新:2020-12-10 23:00:00
958文字
会話率:38%
Kan第三の詩集になります。三十篇でまとめる予定です。第一と第二の詩集よりは、わかりやすいものを目指しますが、シュールレアリズム風や退廃的なものも混じってくる可能性があります。そのへんは今はよく分かりません。正直な気持ちを、さまざまに表現し
ていく予定ですので、よろしくお願いします。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2020-12-06 21:47:33
1576文字
会話率:0%
Kan03の第二の詩集です。シュールレアリズムとダダっぽさを交え、青春、日常、思い出などをテーマに描きます。幻想や哀しみを描いたものもあります。気楽なものから意味不明なものまで揃っています。というか、読み直して思ったのですが、はっきり言って
意味不明な詩ばかりですので、ご注意ください。詩に興味があるという方も、まったくないという方も、どんなものか是非お試しください!折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2017-08-30 02:34:23
9746文字
会話率:0%
Kan03のはじめての詩集です。基本的に青春や日常をテーマにしていますが、シュールレアリズムやダダっぽい要素があります。思い出や孤独感などがテーマになることもあります。詩に興味がある方も、まったくないという方も、どんなものかひとつお試し下さ
い。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2017-03-11 23:00:00
8188文字
会話率:0%
ニコラ・エドム・レチフ・ド・ラ・ブルトンヌ 18世紀フランス文学の「恥の三人組」の一人です。 代表作は性的自叙伝「ムッシュー・ニコラ」
キーワード:
最終更新:2017-10-07 14:02:51
6368文字
会話率:6%