常に生きながらに役者として振る舞う鏡花であるが、其れは精神状態が安定しているときに限れる。
だから精神状態が壊れた時だと、何をし出すか分からない。
それ、洗濯機入れておけよ。
注意事項1
起承転結はありません。
短編詐欺に思われたら申し
訳御座いません。
注意事項2
バグった時の鏡花。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2025-03-27 18:27:04
1052文字
会話率:35%
「おい! 妖刀で料理すんなって言ってんだろクソババア!」
「うっさいわね! 文句言うと叩っ切るわよクソガキ!」
北海道函館市 五稜郭
そこは数多の魑魅魍魎が跋扈する令和の大霊地。
暴れまわる邪霊たちを退治すべく、エクソシストたちは戦いを
繰り広げていた。
そんなエクソシストの一人、八雲討子は女子高校生という身でありながら学費を稼ぐため、
その力を振るっていたが一瞬の油断によって彼女は絶体絶命の危機に瀕してしまう。
もうダメかと思ったその時、彼女を救ったのは鋭く煌めく刀を持ったエプロン姿で白髪交じりの「侍ババア」と呼ばれる初老の女性だった。
過去に縛られた侍ババアと未来を明日を夢見る道産子ギャルの奇妙な友情の物語が始まる。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-12-05 23:51:59
30146文字
会話率:63%
詩魔法。その研究の歴史は、まだ浅い。
しかしその詩魔法を用い、世界は混乱の渦に飲み込まれていく。
知識、技術が成熟を迎える時、それは人々の諍いに用いられていく。
詩魔法もその例外ではない。
世界は、激動の時代を迎えようとしていた。
最終更新:2024-10-02 03:59:30
523201文字
会話率:32%
ウメコは今日も救助を待っている。
最終更新:2023-10-29 18:13:11
320463文字
会話率:25%
偶発的にパパラ・ネグラを狩った漁師の話。
最終更新:2023-06-27 03:38:36
4228文字
会話率:0%
人間でありながらアンデッドダンジョンを経営する死霊術師ネロは、凡ミスで簡単に殺されるダンジョンボスの吸血鬼カーミラに頭を悩ませる日々。
一流ダンジョンを目指して奮闘する彼らの明日に未来はあるのか!?
カーミラ「…いや、未来も何も私ら死んで
るし」
ネロ「うっさいわ!」
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-04-01 18:00:00
78521文字
会話率:54%
時は西暦2200年。パソコンやAIの発達により誰もがVRゲームを作れるようになった時代。ネット上では自分の考えた最高に面白いゲームを作り、投稿サイトで配信するのが流行していた。各々がダウンロード数や評価で一喜一憂する中、2・3年前から頭角を
表し始めたゲームクリエイター『リナリア』。彼、もしくは彼女は自らの作品を商業化せずメディアの前に出ることも無く謎のベールに包まれているのだった。
「そういえばまた私の正体考察スレが立ってたんだけどさ、1番有力な候補が中年親父(公務員)なんだけど。本物がこんな美少女だったって知ったら皆どんな反応するのかな?」
「見事なまでに真逆行ってんの面白いな。それはそうと、もう美少女って言える年じゃなくね?」
いったい誰が信じるのだろう。男の部屋に上がり込み座椅子で最大限にだらけながらスマホをいじっているこの女子大学生が『リナリア』だということを。
「うっさいなぁ。まだ20代前半だからセーフだよセーフ!」
「はいはい。じゃあそろそろ再開するけど準備OK?」
ただの冴えない男子大学生が『リナリア』の新作を全てテストプレイさせられているだなんて。
男がVRにログインし静かになった部屋。女が1人呟いた。
「これでダメだったらもう生まれ変わるでもしてくれないと……?そうか!生まれ変わらせれば!!」
女がキーボードを叩く音のみが響く。2時間ほど経ち女の手が止まった時、パソコンには一つの企画書が映されていた。
『fantasy life simulator 』
これはゲームクリエイターとゲーマーによる少しズレた青春の物語である。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2023-04-01 04:37:52
6094文字
会話率:42%
なんの変哲もない帰り道のはずだった…
しかし、アパートの部屋の前には落武者!?
少し人とは違う大学生と落武者(ではない)が繰り広げるラブコメディーでサスペンス
落武者「戦(バトル)もあるぞ!」
主人公「うっさい落武者!」
気軽な
感じで読んで頂けたら幸いです折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2022-12-10 01:20:04
1237文字
会話率:30%
異世界転移/現代っ子/女主
最終更新:2022-11-02 00:19:53
2442文字
会話率:40%
磨いたグラスを並べながら、マスターが穏やかに問う。
「昔の自分と今の自分を見ているよう?」
貴族の女がぐいと酒をあおる。度数の強い酒が喉を焼くいつもの感覚と、そのあとにくる心地よい酩酊感に身を任せながら、
「うっさいよ」
ふてくされたように
、小さく呟く。
***
飲んだくれの大人たちを軽蔑しながら引率する、ナイトツアーバイトの学生さんの話。
トラウマの描写があります。
#ファンタジーワンドロライ 参加作品
お題「破壊神」、「永遠に降り続く雨」、「涙」
#いけおぢ豊穣祭 参加作品
(恋愛要素なし。性癖が他作品のみなさまと違いすぎてげらげら笑っています)折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2022-10-15 23:00:00
6019文字
会話率:47%
「この物語はな! オレ、木藤院根尾が異世界召喚されて無双チートしてハーレム作り上げるだけの単純な物語だ!」
ドカッ!
「イッテェ! おいこら、ビッチ! 殴るんじゃねぇよ! イテェじゃねぇか!!!」
ドカッ!
「うっさい!
このド腐れ野郎! アンタなんか絶対、私、勇者だなんて認めないからね!」
ドガガッ!
「ッハーン! そんなこと言ったってもうオレが勇者なのは確定なんだし事実なんですぅ! そーんなことも解んねぇのか、このビッチ! つーか、いい加減、オレがダメ人間だから殴るの止めて貰えますぅ! イテェんだよ!」
この物語はダメ人間な男が異世界に召喚されて何だかんだで魔王討伐する冒険に出るだけの話。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2021-08-15 08:08:18
6335文字
会話率:32%
「こんな家、絶対に。絶対に出てってやるんだから――ッ!!」
【異世界の姫君】から一転。
転生魔法で極道の頂点【鬼頭組】の孫娘に生まれ落ちた鬼頭神無は現状に飽き飽きしていた。
退屈な毎日。血みどろの闘争。
現代日本に転生したはずが、前世と変
わらぬチートライフ。
「退屈な日常の先には――『夢』がある?」
そう気づいて【画面の向こう】に【異世界転生】したはずなのに……
『極道の孫娘に転生するとか聞いてないッッ!!』
こちとら平和にひっそりオタ活したいだけなのに、なんでこうなったわたしの人生ッッ!!
自由な気ままな【聖典(マンガ)】ライフが、いつのまにやらバトルざんまい。
――自分の力で生きたいのに、テメェ等がいちゃ話にならねぇッッッ!!
これじゃあ推しに貢ぐのもままならん!!
オタ生活――略して【オタ道】を極めんとする乙女の拳が男どもをなぎ倒す。
そしてクリスマスーー限界を迎えた神無の拳が天を掴む。
極道? 襲名? 逃がさない?
うるせぇ!! そんなことより【就活】じゃッッ!!
「いい加減に観念しやがれ神無!! テメェは儂の跡を継ぐ資格があるんだ」
「うっさい耄碌じじい。そんな事よりわたしを解放しろ!!」
世の中、【愛】だけじゃ回らない(笑)
【愛】と【友情】の垣根を超え、神無は無事、【オタ道】を極められるのか!?
これはそんな【推し】への愛に溢れ、うっかり転生魔法を使っちゃった『元』異世界出身のお姫様による【仁義】と【物欲】にまみれた真・異世界系【就活ファンタジー】
※毎日、夜7時投稿の予定です
※セルフレイティングは念のためです。基本的グロい描写はありません
※完結☆保障 感想、絡みは気軽にどうぞ!! 折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2021-06-23 12:34:27
17926文字
会話率:23%
「貴女は本当に面白いですねぇ」
「うっさいなぁ……」
コンプレックスの塊・天塩 木染は謎多き双子の片割れ・泉見司にうっかり「拾われ」て、人間観察されることに。果たして司は、木染は……
それは今作のお楽しみ。
※星花女子プロジェクト第9弾
作品
相手方:泉見 司(桜ノ夜月様より拝借)折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2021-06-20 22:26:34
56853文字
会話率:63%
東雲 茜には3つ子の"きょうだい"である姉と妹がいる。
天使と呼ぶに相応しいその2人のことが大好きで大好きで堪らない茜、そんな茜のことが弟として大嫌いな姉の冬華と、兄として大嫌いな妹の白雪。
大好きだけどきょうだいだから
茜が一線を越える事はない。でも、大好きだという気持ちを伝えるのは別に悪いことじゃないはずだ!
届けこの想い。
「ふゆちゃん、ゆきちゃん!俺は2人のことがだいす──」
「気持ち悪いよ、茜くん」
「うっさい死ね、シスコンクソ兄貴」
そんな茜と冬華、白雪の周りにはひとくせもふたくせもある変わり者達が自然と集まり彼らの高校生活は奇妙な方向に舵を切る。
最後に女神が微笑むのは───折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2020-01-20 02:27:34
36309文字
会話率:50%
とある学校では完全な生徒自治を目指していた。
そこでその代表に立つのは「学園依頼部」のメンバー。
いつもと同じように便利屋のごとく扱われる以来の中に、面倒な事件が一つ紛れ込んでいた。
依頼が依頼をより複雑にしていく、重なることで隠れてし
まった真実。
○○○「果たして文字数約三万の小説は短編小説といえるのか?」
●●●「うっさいわぼけぇ!」
学園ミステリー小説です。15分くらいで読めると思います。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2018-02-12 16:21:34
27370文字
会話率:29%
2110年
とある大きな研究所『ネクストステージ社』(通称NS社)が人喰い昆虫を世界中にばら撒いた。
人喰い昆虫は巨大な体とその数で世界中の人々が為す術がなく喰われていった
日本も例外ではなく人を喰う巨大な昆虫達が東京の街中に放たれた。
そして二十年…
今やほとんどの人間は小さなコロニーで暮らしている
今、人喰い昆虫「人喰虫」に対抗出来るのは…女の子!?
「ねえ!司令官!?なにぶつぶつしゃべってんの!?呼んでるでしょ!」
…おい!あらすじでしゃべるなよ!
「なんだ?またこいつが邪魔したか?すまないな!後で私が注意しとくぜ!」
「…ねむい」
あの、あらすじくらい黙ってくれませんか?
「うっさい!とにかく私の言うことは聞く!」
「はいはい、部屋に戻ってお話しようか」
「…にゃもっふ」
ワイワイ ガヤガヤ
あ、始まります
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2017-03-24 06:00:00
1124文字
会話率:62%
『「バレンタイン」それは、乙女が一世一代の勝負に出る日。
やれ友チョコだのやれセクハラだのなんだの、あーだこーだ言われたって、譲れないものは譲れない
譲れないから、当然こういうことだって起こるわけで
え? 時期が遅い? うっさい真」
とい
うわけで、これはそんなお話
※これは、作者がTwitterでいただいたお題をもとに書いたSSです。どんなお題だったかは、あとがきで
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2017-03-03 23:44:29
4989文字
会話率:46%
「ちょっ、転生させるなら、人を選べよバカヤロォォォオオオ!!」
・・・100歳にして乙女ゲームの世界に転生してしまった少女(老女?)、緋桜風華。
彼女は精神年齢故か、それとも元来の性格故かいろいろと枯れてしまっていた。
しかも気づくと
、日本一の番長としてのし上がっていた彼女が、ヒロインも攻略対象も関係無く蹴散らし、
自分自身の平穏+大好きな弟妹のために、訳わからん方向に爆走する話。
「よし!君可愛いねっ!じゃ、そこの自称イケメンほっといて、私とお茶しにいこっか!」
「はいっ!」
「なぜそうなる!?」
「うっさいわ!!ちょっと、黙っとけ!!!」
そんなあまりにも自由で勝手な彼女の座右の銘は・・・・・「天上天下唯我独尊」
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2016-11-09 21:27:20
11537文字
会話率:38%
スマホゲーム「イケメン☆ハイスクール」。
なんの取り柄のない女の子が努力もせずにちやほやされ、男をとっかえひっかえするという女子の妄想いっぱいのゲームだ。
私、武藤亜矢はそのゲームの悪役だった。
エンディングで家ごと破滅した私は、年齢をごま
かしてキャバクラで明るく楽しく働いていたが、あっさり火事で死亡。
気がつくと二周目の人生を迎えていた。
だが破滅後にマンガにゲーム、それに薄い本にハマった私は、もはや一周目とは別人だった。
それに今のタイミングなら不幸になる友達を助けられるんだ!
もう悪役なんてやってる暇なんてない!
「汚嬢様。薄い本は人目に触れないところに置きやがってください」
「修ちゃんうっさい!」
ポンコツ汚嬢様と万能執事が人助け。
壊れた汚嬢様の二周目が今、幕を開ける。
ストリエにも同じものを投稿してました。
なのでちゃんと完結してます。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2016-10-10 23:00:00
20819文字
会話率:27%
舞歌の遊び心で七不思議に巻き込まれた2人。
いろいろな七不思議は舞歌達を殺しに来る。
迷信は一つ。
無事生きて帰れるのか⁉︎。
最終更新:2015-08-05 13:06:53
4399文字
会話率:53%
「あー、可愛いよー朱乃ちゃん!」
「うっさい、だまれ、死ね、変態。」
これが、いつもの会話。俺の友達の。まったく、なに女子同士でイチャイチャしてんだよ。おかげさまで、男子の目が俺に向かって痛々しいんですけど。俺の気も知らずにお前らはぁ
ぁぁ!!!!!
部活の先輩を女体化させた話。ちょっと口を開くと残念な女子がこれからどうなるのか、必見です!
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2015-07-05 19:00:00
812文字
会話率:32%
私、元々は伯爵令嬢だったんです。なんで「元」なのか? ちょっと継母とうまくいかなくて、捨てられたんです。あ、殺されかけたのかな。どっちでもいっか。え、いまですか? これ、言っちゃって良いのかな。じゃあオフレコでお願いしたいんですけど
、実は住み込みで窃盗団兼、スパイとして働いてます。
「絶対やめとけ。向いてない」
「うっさいわね! やるって言ったらやるの!」
「子供か」
見た目は令嬢!才能皆無!その名も、ベルガモット・アールグレイ。
※訳あり美人さんに囲まれてうはうはしながら、双子の美男子に翻弄されるという、シリアスな物語です。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2015-01-30 22:08:47
29993文字
会話率:51%