弟が好き?弟と恋愛しちゃだめ?
え、血繋がってないんだし、いいじゃん!!
そんな物語があってもさ!!って思ってたら、よくありガチな転生したんですけど…
ということで、ガチで弟くん幸せにする為に奮闘します。
最終更新:2024-09-24 22:50:20
1202文字
会話率:20%
『妄想散録』と題した長編小説の書き直しを決意して、彼此2年と3か月の年月が経過した。しかし進捗が芳しくない。そもそも文章を書こうとして進捗様が芳しかったためしがない。このままでは、進捗ほぼゼロの悪臭を放ったまま気がついたら爺さん、くっさい糞
垂れジジイになっていましたなんて未来もあり得るだろう。むしろ現実味を帯びてきた。この2年と3か月の間文章らしいものを何も書いてこなかったわけではないが、10,000文字を超える文章はたぶんひとつも書き上げていない。ああ、何たる遅筆か! これではイカン、イカンのですじゃ! 問題の解決には書いて消してリライトしてを繰り返すより他になく、100歩進んでは99歩後退しているのが現状なのだけれど、てか言うほど書くのに時間割いていないのだけれど、なんやかんや、なんやかんや、プロローグだけはある程度満足いくものになっているし、とりあえず投げてみた次第です。皆さんごめんなさい。ジャンルはテケトー折りたたむ>>続きをよむキーワード:
最終更新:2024-09-23 17:01:29
4504文字
会話率:37%
1962年、ケネディ大統領は歴史に残る演説をぶちかました。
「10年以内に月に行ってみせるぜ!」
しかしその当時のアメリカはまだ地球をようやく3周したばかり。技術者達はその無茶振りに頭を抱えた。それはそうだろう。AIやコンピュータが発展して
いる現在ですら、10年とはロケット開発を始めてやっと飛ばせるかどうかなんだから。
そんな状況なのに何故10年以内に宣言通りに月面着陸を果たすことが出来たのか?その謎に迫る!
※本作はフィクションです。JFKファンの人ごめんなさい。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-09-21 22:55:05
3542文字
会話率:44%
想いが募るがために、すれちがうこともある。
第4話になります。よろしければ今までの作品と合わせてご覧ください。
最終更新:2024-09-17 18:21:19
1708文字
会話率:10%
同タイトル(最高日間ランク総合9位ジャンル別5位)の連載版。
素敵なオジサマとオジ専令嬢の恋物語から十年後――
短編版のお話↓(1話〜4話まで)
実家が借金まみれのことを暴かれ、婚約破棄される地味眼鏡ルイーザ。
しかし、ルイーザが関心を持
っているのは婚約者ではなくその父、ピヴォワン侯爵だった。
オジ専ルイーザとガチムチ初老の恋物語。
連載版5話以降のあらすじ↓
元婚約者の父、レオンとゴールインしたルイーザは子宝に恵まれ、幸せな日々を送っていた。
一方で、元婚約者アルマンの愛人、マルグリットは育児放棄。9歳の小生意気な少年、ローランをルイーザのもとに置いていってしまう。
心を閉ざすローランが興味を保ったのはチェス!
金髪碧眼のロリショタ、ローランの
継母となったルイーザの奮闘が始まる――
チェック!!→♚ チェスが人と人をつないでいく。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-09-20 23:10:00
156534文字
会話率:27%
実家が借金まみれのことを暴かれ、婚約破棄される地味眼鏡ルイーザ。
しかし、ルイーザが関心を持っているのは婚約者ではなく、その父。
だって、わたくしオジ専なんです。禁断の愛?? いいえ、これは真っ当な純愛です。
大好きなチェスが運命を変えて
しまう物語。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-07-10 18:10:00
12524文字
会話率:29%
化け猫を妻とした男が「お二方(おふたかた)」へ語る思い出話。ここではない場所で語られた、魂の独白。
初めて聴いた声は「ぎゃ!」
初めて言われた言葉は「いたい」
初めての笑顔は「そうだね」
初めての泣き顔は「なくしてしまって、ごめんなさい」
平凡な男と非凡な妻の思い出は聞き手の空白を埋め、男は「お二方」を送り出す。
シリーズ前話: 化け猫おちる https://ncode.syosetu.com/n1809jm/折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-09-19 19:10:00
11623文字
会話率:33%
犬と主人の話です
投稿しなくてごめんなさい
最終更新:2024-09-19 09:49:27
320文字
会話率:34%
大きな丸いメガネ越しにリーリエは婚約者と少女が抱き合っているのを見つめていた。
婚約者が"浮気"しているのに無表情のまま何の反応もしないリーリエに。
「可愛げのない女だ」
吐き捨てるかのように婚約者は言った。
ど
ういう反応をするのが正解なのか。
リーリエ悩み考え、ある結論に至るーー。
「ごめんなさい。そして、終わりにしましょう」折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-09-16 20:10:00
30305文字
会話率:32%
百年前、突如として魔界へ通じる門が開かれた。そこから溢れだした魔物たちによって、人々の抵抗も虚しく世界は崩壊の時を迎える。「守れなくてごめんなさい」――類稀なる魔術の才能を持って生まれてきたルナシアは、魔王の手から世界を守ることができなかっ
たことを悔いた。一度は終わったはずの人生だったが、どういうわけか崩壊した世界の記憶を持ったままルナシアは子ども時代に戻っていた。ルナシアは今度こそ世界を救うために奮闘する。ところが、記憶持ちはルナシアだけではなくて――
世界を救おうとするルナシアと、ルナシア絶対死守を掲げた者たちの戦いが始まる。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-09-16 16:08:02
374459文字
会話率:34%
「やらないと」
「頑張らないと」
「応えないと」
「親のため、世間のため、みんなのために」
「見捨てないで」
「辞めたい」
「もう無理かも、消えたい」
「死にたい」
「ごめんなさい」
これはある少女の実話をもとにした物語である。
少女
の名をここではYとする。
少女は3歳からバレエを続け、11歳で父を亡くし
成績、運動神経ともに平均より少し上
友達の数も普通、人間関係は上手くやっていて、関わらないことで解決する方の平和主義。
ただ人前では笑顔でいて全部をさらけ出せるところはなく、1人で抱え込むことが多い。
といったところだろう。
そんな少女の人生をあなたは見ることができますか。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-09-15 11:47:04
1219文字
会話率:0%
SF的発想により 恐竜絶滅の理由に迫る 仮説的推論、もしくは駄法螺
本稿は「~なろう」に投稿中の「落ち人:明日をも知れぬ運命」第41話のあとがきを書いているうちに思いついた事をもとに、エッセイ初挑戦しようとまとめたものです。
なので シ
ョートショートにもエッセイにも成ってなかったらごめんなさい
あわせて 本内容に沿ったイラストも募集致します。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-09-10 20:00:00
4177文字
会話率:2%
稀代の天才聖女「レネット」。
精霊の寵愛を受け、癒やしの力を持つ彼女は、いつものようにその能力を行使していた。
(騎士たちが怪我するくらいなら、私が戦った方が良くない?)
レネットは周りの護衛そっちのけで、自らの能力と腕っぷしで魔物をな
ぎ倒す――ただの脳筋聖女だった。
だがそれは、他の聖女や騎士たちからの反感を買ってしまい……やがて次席の聖女「リディア」の策略に嵌り、国外追放となってしまう。
失意のまま隣国へ流れ着いたレネットは、そこで1枚のビラを拾う。
書かれていたのは「騎士募集」の一文。
――それは、レネットの新たな人生の幕開けの瞬間だった。
髪を切り、名前を変え、ただの見習い騎士「レイン」として生きていくことを決心した彼女は、自身の性別と聖女の力を隠しながら、騎士として奮闘するのだった。
※恋愛要素は一応ある予定ですが、知らない間になくなってたらごめんなさい。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-09-07 20:11:08
83756文字
会話率:38%
帝国の皇太子、ヘルムート。七歳。
彼が恋したのは兄の婚約者キャロライン。
目の前で婚約破棄された彼女に、彼は意を決して婚約者交換を申し出る。
しかし返ってきた言葉は予想外過ぎるものだった。
「ごめんなさい、ワタクシ、壮年の方が好きなのです
……!」
末っ子でショタで皇太子な彼は、彼女の為に(魔法で物理的に)イケオジになる事を決意する────!
(連載作品を短編にしたものです。ご興味のある方はシリーズ一覧からどうぞ)折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-09-03 18:45:37
2520文字
会話率:42%
帝国の皇太子、ヘルムート。七歳。
彼が恋したのは兄の婚約者キャロライン。
目の前で婚約破棄された彼女に、彼は意を決して愛を囁く。
しかし返ってきた言葉は予想外過ぎるものだった。
「ごめんなさい、ワタクシ、壮年の方が好きなのです……!」
末っ子でショタで皇太子な彼は、彼女の為にイケオジになる事を決意する────!
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2022-01-18 16:46:44
105889文字
会話率:43%
20〇×年3月1日、俺、吾川修一(あがわしゅういち)と親友の三島渉(みしましょう)は異世界に召喚された。召喚に手を貸した前任の勇者が気に入らなかったので、どっつき倒して聖女を拉致してバックレてやった。途中、魔王の手先に遭遇、ナイスタイミング
とばかりに逃亡を手伝わせ、魔王のいるデモンポリスに向かう。目的は魔王討伐などではなく1カ月で現世に帰還することだ。4月までに戻って恋人とキャンパスライフを満喫するのだ!しかし異世界は楽しいイベント満載で・・・・・・この小説は「なろう」で色々試行錯誤するために投稿しました。やたら、文字数少なかったり、多かったり、段落パターンが統一されてなかったり、自分で読んで投稿手法を考えて見たいので、読みにくかったらごめんなさい。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-09-03 07:31:47
15409文字
会話率:50%
「ごめんなさい」かつて言われた拒絶の意味での言葉は、深く心に刺さり、今でも抜けていない。
もう、人は好きにならないだろう。
そう思っていたのに!知らず知らず増えてく関係図!あれ?
矢印の向きが変わってきてない!?
もう恋愛は散々だ!1度の失
恋を永遠に引づっちゃってる系ラブコメはっじまるよ〜!!折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-08-29 15:53:08
4010文字
会話率:45%
短いのであらすじはごめんなさい。
せめて、
「夏のホラー2024」
テーマ「うわさ」
用とだけ。
最終更新:2024-08-28 06:00:00
3185文字
会話率:32%
謝ればすむなんて
思ってるやつは
一歩進んで十歩下がって
ずっと後退していればいい。
最終更新:2024-08-27 02:25:27
1643文字
会話率:0%
高校二年生16歳。絶賛引きこもり中のう〇こ製造機。もとい主人公だが主人公っぽくない大仏聡一。
引きこもり生活もいよいよ二年目に突入かと思いきや。
家庭教師を名乗る謎の男が。
はたして彼は、主人公の腐った性根を治せるのか?
バタバタ家庭
教師コメディーが今、始まる?
※作者が途中、恥ずかしくなって一時上がらなくなることも、ないようにしますがあるかもしれません。続きは不定期なのでご了承ください。
ぜひ、読んで面白そうだなって思ったらブックマークつけるなりお願いします。
一応下ネタとかあるのでR15にしてますが、そういった描写はないかはわかりませんが書くつもりはありませんので安心してご覧ください。
書いたらごめんなさい。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-08-24 03:18:32
6283文字
会話率:58%
そろそろ真剣に結婚相手を探そうと思い、マッチングアプリに登録したとある女。今日はそのマッチング相手とホテルのラウンジで初顔合わせなのだが……
「えっ、あの、遅れてしまってごめんなさい……」
「ああ、全然大丈夫です。どうも初めまして」
「どうもー」
「え、あの……」
「はい? どうしたんですか?」
「まずは座ってください。さあ、どうぞ、どうぞ」
「いや、あなた、誰……?」
「え? ああ、スポーツとかあまり興味がないですか? ははは、僕、メジャーリーグで活動しているんですけどね」
「いや、あなたのことは知ってます。そんなに詳しくないですけど、テレビでよくお見かけするので。えっと、中谷選手ですよね? あの、なんで」
折りたたむ>>続きをよむキーワード:
最終更新:2024-08-21 11:00:00
2205文字
会話率:95%
「どういうことだい……? もう、ここには来られないって」
おれは彼女に手を伸ばした。しかし、おれたちの間にあるコーヒーカップに指が当たり、ガチャッと音を立て、彼女が身を強張らせた。
「あ、ああ、この店が嫌なんだね? 確かに、最近汚くな
ったなぁ。いや、ははは、毎日来ているとわからないものだね。匂いもあれかな、ははは……」
おれは自分の声が震えていることに気づき、情けない気持ちになった。
「ごめんなさい……」
「あ、こうしよう。次からはエレベーターの前で会うんだ。そうすれば君も――」
「ごめんなさい……やっぱり、あなたとは……ごめんなさいっ」
彼女はそう言うと同時に席を立った。
「なあ、待っ――」
「ははははははっ!」
「……おい」
おれは隣の席との間にある仕切りに腕を乗せ、友人の松田を睨んだ。
松田はコーヒーカップに口をつけながら、おれを見上げた。額に皺が寄り、眉が上がったそのいやらしい顔が腹立たしい。折りたたむ>>続きをよむキーワード:
最終更新:2024-06-19 11:00:00
7492文字
会話率:43%
「あの」「あの」
「あ、どうぞ」
「ううん、そちらが先に」
「いや、そんな、そっちがどうぞ」
「うん……」
「あのさ」「あの」
「あ、ごめん『ううん』って聞こえて、僕が先かなと思って」
「ああ、こっちこそごめんなさい」
「……」
「……」折りたたむ>>続きをよむキーワード:
最終更新:2024-05-27 15:00:00
624文字
会話率:99%
高校の入学式前日に迎えた日に、日鈴(ひすず)は天使様の間違いで死んでしまった。
「そ、そん……なぁ」
私は叫びながらその場に這はいつくばった。
凄い続が気になるラノベが明日発売で、私とお兄は入学式終わったら買いに行こうとしてたの
に……凄い続が気になるのに……私、死んじゃった。
「それは……まあ、残念だったね?」
天使様が心を読んで励ましてくれる。
「まあ、そんな貴方、いえ、このさい日鈴ちゃんって呼ばせて貰うわね。日鈴ちゃんに嬉しい話があります」
「……」
「まあまあ、顔を上げて聞いてください」
這いつくばったまま顔を上げ、天使様の話を聞く。
「まずは謝罪します、ごめんなさい」
「?」
「実は日鈴ちゃんは私のミスで死んでしまいました」
「……え?」
そんなラノベみたいな事あるんだ。てか天使様もミスするんだ。……まって、もしラノベ通どおりの展開になるなら、「お詫びとして異世界に転生するのはどうでしょう?」ってやつ? いやないないない、さすがにそんなこと起こるわけ、
「話が早くて助かります。そうです、お詫びとして異世界に転生するのはどうでしょうか?」
「……」
「? どうしました?」
「……や、」
「や?」
「やっっっったたあぁーーーーーー!!!」
そんな感じで天使に異世界転生を提案されて、異世界転生する。
そして転生特典は、スマホ、魔法の才能、そして
「お兄を一緒に連れていっていいですか?」
だった。
そして異世界に兄(主人公)を連れて異世界転生をする。
コミュ障オタクシスコンの兄、翔流(かける)と、陽キャブラコンオタクの妹、日鈴(ひすず)の異世界転生チートストーリー。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-08-18 09:00:00
13435文字
会話率:50%
諜報員である彼の妻でいることに疲れ、離婚して二年。
その別れた夫が突然復縁を願い出てきた。
どうして今さら?
ちょっ……土下座はヤメテ。
いつもながらのご都合主義。
ノーリアリティノークオリティなお話です。
誤字脱字?見つけたらきっと良
い事ありますよ♡(ごめんなさい)
注意事項⚠️\_(・ω・`)ココ重要!
作者は元サヤハピエン至上主義です。
ちょっとこのヒーローと元サヤなんてイヤなんですけど~と思っても無理やり元サヤに持っていきます。
精神衛生上よくないと思われましたら、華麗なるターンで回れ右をお願いいたします。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-08-18 08:00:00
46217文字
会話率:34%
あのひとはわたしの大切なひと。
でも、あのひとにはわたしではない大切なひとがいる。
それでもいい。
あのひとの側にいられるなら。
あのひとの役にたてるなら。
でもそれも、もうすぐおしまい。
恋人を失ったアベルのために奮闘したリタ。
その恋
人がアベルの元へ戻ると知り、リタは離れる決意をする。
一話完結の読み切りです。
読み切りゆえにいつも以上にご都合主義です。
誤字脱字ごめんなさい!最初に謝っておきます。
アルファポリスさんにも時差投稿します。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2023-11-29 22:00:00
10162文字
会話率:36%
長い間片想いをしていた相手、同期のディランが同じ部署の女性に「一晩共にすごしただけで彼女面とかやめてくれないか」と言っているのを聞いてしまったステラ。
「はいぃ勘違いしてごめんなさいぃ!」と思わず心の中で謝るステラ。
何故なら彼女も一週間前
にディランと熱い夜をすごした後だったから……。
一話完結の読み切りです。
ご都合主義というか中身はありません。
軽い気持ちでサクッとお読み下さいませ。
誤字脱字、ごめんなさい!←最初に謝っておく。
アルファポリスさんにも時差投稿します。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2023-10-09 10:00:00
4339文字
会話率:41%