ケンカと魔術が使える不幸体質な主人公海道和樹。彼の側でいつも女性達を周りにはべらせている、ケンカ以外はハイスペックなハーレム王こと夕凪真也。
夕凪真也の周りにはいつもトラブルばかり、もちろんそのトラブルを解決するのはいつも海道和樹。
過
ごしていく度にすれ違っていく心。触れ合おうとする度に拒絶される心。愛しい人に愛されたいと思う心。
不幸体質とトラブルの果てに和樹は無事愛しい人に思いを告げることができるのか!?折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2013-11-08 18:35:40
2206文字
会話率:45%
昔、捨て猫を拾いました。家族の一員になりました。でも死んでしまいました。私は二度と後悔しないために、二度と拾わない。と、誓いましたがまた拾ってしまいました。
拾ったことに後悔と、拾ったモノに後悔をしました。あぁ、私はなぜこんなの拾ってしま
ったのだろう・・・
でも、今度はちゃんと責任を果たしてみせる!折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2013-07-27 05:15:58
1953文字
会話率:20%
彼は重度のシスコンである。だが、あくまで十年前の姉に対してシスコンなのである。断じて、いまの姉ちゃんではない。
過去の姉と今の姉ちゃんとのギャップに萌えられればよかったのに、苦しむことになった弟の話です。
最終更新:2013-07-26 01:35:47
4180文字
会話率:30%
ユーフェリウスは貴族の中でも最も歴史が古く力のある公爵家の次男坊。その美貌に、実力に、自身に向けられる好意にも全く気付かずに、落ち込み続ける日々。そんな時、ひょんなことから物語は進み、出すのか出さないのか。。。。
のんびり、ほのぼの続きます
。
R-15と残酷な表現は今の所保険です。現在そういった表現は一切ありません。
※※不定期連載となりますが、忘れてはいませんのでご安心下さい。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2013-07-18 19:30:21
2615文字
会話率:47%
相葉 孝志はどこにでもいる平凡な高校生だった。容姿端麗才色兼備の幼馴染や、ハイスペックな親友、マイペースな先生と楽しく過ごす、そんな普通の日常は突然終わりを告げる。
謎の怪物に無惨に殺される親しい者達。なにもできないまま孝志もまた襲われ
るが・・・。
目覚めた孝志は全てを取り戻すための闘いを決意する。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2013-05-22 00:57:40
5686文字
会話率:47%
ある日、異世界に迷い込んでしまったわたし。自分大好き・自信過剰・ハイスペック・俺様王子オルフェと、彼の部下たちとワケアリの『逃亡生活』中です。
【海辺の街】変装が必要だからって、オルフェの「恋人」を演じることになったわたし。デート中、オルフ
ェとはぐれてしまう。出会った彼にそっくりな美少年に、なぜか拉致監禁される!?折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2013-05-06 00:00:00
68279文字
会話率:44%
転生したら超ハイスペック家族の次女に生まれた!
出来るだけ目立たないように生きていこうとしてる本人が一番非凡!
……オチもなにも決めていないのでどうなるか分からない。
よって警告は保険です。
作者は小説初心者で、オリジナルなど初めてすぎて
…。
誤字脱字ありましたら、ぜひ!ご連絡ください。
たぶん、直します(←おい
すみません、更新すとっぷします。たぶんもう更新しないと思います……。たぶん。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2013-04-29 14:28:57
26305文字
会話率:35%
「俺、山田さんの事が好きなんだ」――クラスメイトの二階堂の突然の発言に、一年二組の教室は一時騒然となった。二階堂は容姿端麗、成績優秀、その上日本で有数の財閥の御曹司というハイスペック人間で、学園の女子から圧倒的な人気を誇っているの。それに反
し、二階堂が好きだと公言した山田さんはクラスでも目立たない存在の文学系少女。誰が見てもちぐはぐな組み合わせ。(……そっか、【今回の二階堂】は山田さんを選んだのか。意外だ。こりゃあ、女子の間でひと悶着ありそう。山田さんも災難だな)――なんて、私はまったく関係のない部外者を気取っていた。そんな日の下校中、制服の上着のポケットに忍ばせていた携帯からメール着信を知らせる軽快な音が鳴った。/『転生者の攻略対象キャラナンバー1号の好感度第一位がNPC山田香苗になりました。――ペナルティとしてアリスルートが解禁します』……は? 何それ? アリスルートって。災難だったのって、実は山田さんじゃなくて、私だった……!?折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2013-04-18 21:24:31
9713文字
会話率:30%
高校生の真咲と芙雪は双子の姉妹。ハイスペックで周りにはいつも人が集まる姉と、オタクで斜に構えた妹。こんな二人だけど、何だかんだいって多分、仲良し。これはそんな二人を中心とした日常を、主に妹の目線でつづる物語です。
最終更新:2013-03-03 09:21:06
22585文字
会話率:47%
「――ようこそ、勇者さん。」ノックもなしに部屋へと飛び込んできた青年とそのお供たちに、あたしは嫣然と微笑んだ。
「さて、と」
一行に顎をしゃくってやると、頷いたヴァルド――あたしの部下で魔族なんだけど―…が、彼らを外へと運び出しに行った。
「!あんた!」
「あぁあぁ、そう気色ばまないでちょうだい。戦うつもりはないの」
「え…?」
一気にいきり立ったはずの勇者さんは、怪訝そうに構えた剣を少し下げた。なんだか気が抜けるわ。――…まぁ、ともあれ。
「戦闘ではない、そう…、きわめて政治的な話。外交ね。」
戸惑う勇者さんににこりと笑って、告げる。
「――有沢龍斗さん、我々と取引をしませんか?」
さぁ、準備を始めましょう。
政治家になりたかった、万能魔王様の話。
*9月辺りまで更新停止予定です。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2013-02-17 22:48:15
55476文字
会話率:52%
私は誰もが認めるハイスペックな女子高生。けど毎日が同じことの繰り返しで何か刺激が足りない。そんな私は最近変な夢を見るようになった、古い教室にある大きな鏡。そこから見える景色は荒廃した異世界、そして誰かが私に語りかけてくる。「あの人を連れてき
て」と。前作のウィザード・テイルズの続編!今回の主人公は強気な女の娘。成長したあの人たちも出ます!前作を読んでなくても楽しめる……はずです。もちろん前作を読むと、より一層楽しめます!折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2013-01-20 01:11:55
44949文字
会話率:58%
高校二年生の少年。姫栗新(ひめくり あらた)は背中を女子にたたかれると入れ替わってしまう体質。ハイスペックなその肉体を勝手に拝借されてしまう毎日。毎日違う女子に変わる彼の日常は?
自分のサイト「城弾シアター」からの転載です。
最終更新:2013-01-17 10:26:08
11023文字
会話率:29%
俺主人公は、ひょんなきっかけでお神さんから転生許可を承認された。
お神さん曰わく、銀髪で背が高くてイケメンな無駄にハイスペックな身体に転生され、さぁここから薔薇色生活が始まるよ…
ちょ…えっ!?ちょっとした手違いで俺刀に転生∑いやこれ憑依
じゃねーか
そんなこんなで始まるよ折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2013-01-14 17:01:07
18820文字
会話率:20%
“幼馴染”
国語辞典でこの言葉を引くと「子供のころに親しくしていたこと。また、その人。」とある
この日本で異性の幼馴染がいない男の中で、もし俺にもそんなやつがいたら、と考えた事のないやつは少ないだろう
俺にはその幼馴染がいる
家は隣同士、
窓から俺と幼馴染の部屋を行き来できる、そして幼馴染の圧倒的ハイスペックなど完璧なアニメ状態だ
だがここはアニメや小説の中じゃない、現実だ
そううまく行くもんじゃない
幼馴染と両思いだったりする事はない、わかってる
でも俺は小さい頃から幼馴染が好きだった
ただ俺はそれを伝える勇気がなかった
そして思いを伝えぬまま高校2年の夏になった
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2013-01-10 19:17:53
1557文字
会話率:71%
ある日、一人の酔っ払いが消えた。
ソレはさておき目が覚めると男になっていた女が、せっかくなので好き勝手しようとリアルBLを求めて男の園を目指す話。
しかしそんな世界はそうない、そうだ、それなら妄想しよう。
少しのお金と、膨大な妄想を糧に
第二の人生を謳歌しようとがんばる。
ハイスペックマッチョな肉体をもてあましながら今日も妄想に励んでます。
タグはあくまで予定。いつか全部制覇する!折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2013-01-01 17:45:37
84490文字
会話率:21%
※R15と残酷な描写に関しては保険のつもりですが…どう思うかは貴方次第です。
世界中から7歳以上の子供で能力があれば広く門戸の引かれる神代の時代からの言い伝えのある城壁に囲まれた諸島、その名も「学園都市」のとある学園で有名な人物は全身が真
っ黒くろすけで正体不明、滅多に口を開かず有名な冒険者であり発明家であり公爵家貴族の関係者。性能だけはハイスペックにも関わらず、クラスメイトに近隣の一般市民から時に恐れられ、時に嫌われている人物は権力者と動物なんかに好かれてるらしい。多くの人に避けられ、逃げられ、疎まれる理由を知っている者はほとんどいない真実とは?
そんな人物の側に常にべったりするのは絵に書いたような王子様……時に王子を敬愛する女の子達に絡まれたり、時にギルドの仕事を請け負ったり、時に保健の先生と関わったり、時にクラスメイトと交流を……深めてないよね!そもそもしゃべらないよね!貧乏上級貴族、金持ち下級貴族、世界をまたにかける商人、美人教師、他にもまだまだライバルは満載……も全スルー!逆に王子様が色々大変そうに……見えない!?何故に!
世界に突然現れた常時死に掛けてる来訪者、その世話を依頼された女中の中の女中もこれまたマイペース。協調性と言う言葉はこの街には存在しない!のか!?
周囲は毎日大騒ぎ、誰も彼もが己の欲望の為に努力をしてる真っ只中、けれど主人公は黙して語らず常時マイペース、しかも稀に現れる美少女がまたまたマイペース。
現在は場所を移して「職人都市」レイニアス・シティでギルドの依頼をクエスト中!半島ぽく作られた海辺の街はすでに半分沈んでる!?そんな都市の地下に張り巡らされた水路で起きる通称「怪異」とは一体?
職人都市で出会った人たち、起きている問題、都市創生の頃より支配者として君臨してる最高責任者は見かけ10歳前後の少年「親方」からの依頼とは…折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2012-12-31 23:00:00
502490文字
会話率:41%
隠しクエだと思ったら、異世界召喚!?此処は何処?私はエルフ…は?エルフ?ま、まあ、100歩譲ってエルフなのはしょうがないとしても、こんな事ならアバターも素直に女性にしておくんだった…。そんな感じで始まるVRMMORPGからテンプレ(?)異
世界召喚されたとあるプレイヤーの物語。*****2012/10/03 タイトル修正*****折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2012-12-27 21:52:24
71600文字
会話率:53%
わたしは普通の女子高校生。そう、わたし「は」普通なんです。
超絶シスコンなイケメンな兄たちに、モテすぎるひとつ年上の幼馴染に、学校のマドンナな親友。そんなハイスペックな面々になぜかかわいがられている、地味で平凡なわたしの、普通じゃない日々。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2012-11-28 12:00:00
11736文字
会話率:36%
マーヤは第一王女に仕える騎士。
いい加減にいい年なので、そろそろ結婚したいお年頃。
しかしそれを阻むのは、戯れに自分に粉を振り掛ける敬愛する国王夫妻の次男。すっかり王子の女とみなされたマーヤは、まったく異性と縁遠い生活に追いやられた。
度重なる王子の戯れをきっかけに、彼女はついに仕事を辞めて国を出ることを決意する。
しかしその準備を整えつつあったある日、目が覚めたら首輪がつけられていて、そこに繋がる鎖の先には、彼女が仕事も家族も国も捨てなければならない状況を作った張本人がいて。
「……大丈夫、優しくするよ」
「来るな触るな近寄るな! 兄さん! シルス! リシェ! 助けてえええっ!」
ハイスペック兄弟に恵まれたやや不憫な竜と、彼女がかわいくて仕方が無い王子様のお話。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2012-11-11 06:00:00
37966文字
会話率:24%
ハイスペック美少女に転生して勝ち組だと思ったら、周りがさらにチートだった件。
父親が宰相で、母親と友達が聖女で、兄が英雄で、妹が天才で、とどめに幼馴染が勇者とか。
なんぞこれ。いくらなんでも詰め込みすぎだろ。
*主人公がオタク口調で話したり
します。苦手な方は注意。
5話完結予定。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2012-11-05 00:00:00
23440文字
会話率:14%