現役ヤンキーのオタクがある日の学校の帰り道後輩を通り魔から庇って死亡!!!
目が覚めるとそこはあの世!!自分は魂だけになっていた!!!
本来ならそのまま地獄か赤ちゃんから人生をやり直すかしか選択肢がなかったのだが閻魔様曰く日頃の善行の積み重
ねにより自分好みのキャラ設定で異世界に転生出来ることに!?
主人公は無事に転生し新しい人生を歩めるのか?折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2018-01-22 04:19:57
13651文字
会話率:80%
10年の間、脱け殻となり怠けた人生を送っていた主人公が交通事故で死亡。
だが死んでから目覚めた場所は地獄??閻魔様にまだまだ生きて苦しめと別世界に転生させられだが、そこは地球よりも文明の低い異世界。魔物もいる厳しい世界だがなんと力関係
が地球の100分の1の世界。
何にも力を貰っていない主人公だがその世界は苦しむどころかまさかの行くだけでチートだった。
そして全然苦しまない、むしろ楽チンな主人公の新しい世界が始まった。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2018-01-21 04:59:09
2829文字
会話率:39%
世の中には見えないものがある。怪奇な奇妙な伝説。
背筋がぞくりとするお話
そんなやつらにも、いい奴と悪い奴がいる
この物語は、地獄から依頼を受けお仕事をするパート警官の物語である。
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折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2017-12-24 07:00:00
9691文字
会話率:46%
前を見ても、後ろを見ても、果てが見えない行列に彼女は並んでいた。年齢、性別、種族、何の分類もない行列の先に待ちかまえていたのは、品のいい紳士風の閻魔様であった。閻魔様が言った。
「君には次の生で山の神やってもらうよ」
そしてどこにでもいるよ
うな平凡な日本人だった彼女は、特別な転生手順を踏み、記憶を保持したまま山の神様として転生した。どうやら、神様として仕事をするには一切問題はなさそうだ。仮に問題があるとすれば、一つ。
「どういう仕様よこれは」
彼女はなぜか、ウサ耳であった。
※一次投稿は初めてです。
※ものすごーくのんびり更新の予定です。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2017-10-27 22:00:00
48417文字
会話率:37%
現世で死んでしまった主人公の千田楽泰惰。
死後の世界で魂の管理をする閻魔様から転生するかどうか聞かれるが、生前に怠惰で自堕落な生活を送り、善行を積み重ねなかった主人公の転生の選択肢は良くてアリクイしかなかった。
転生を断った主人公は閻
魔様の命により、転生の手続き、転生後のクレーム処理などのアフターケアを行う転生コンサルタントという仕事を任されることになる。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2017-10-02 23:05:41
24949文字
会話率:57%
主人公(秀次)の頭の中はボーっと汽笛が鳴っていた。ある日階段から足を滑らせ「天空」へと導かれる。そこには、半人前の天使、見習い中の若神様、頑固な亡父、亡父に振り回される閻魔様、下界と天空の間で、色々な人にめぐり合い、今更のように親の愛情を感
じ、子や孫の成長を知り、半人前の天使「ココア」との交流に喜びを知った。
定年退職後の覇気の無い生活を捨て、生きることの大切さを学び、少しでも役に立つことをしようと、人生後半の目標ができた秀次のハチャメチャストーリー折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2017-09-27 09:00:00
24247文字
会話率:60%
ある日の事故で死亡した主人公と地獄の小さな閻魔様との日常
最終更新:2017-09-19 02:03:47
2621文字
会話率:78%
地獄の王、閻魔大王様はお怒りです。
最終更新:2017-07-31 09:00:00
1213文字
会話率:34%
人は死ぬと必ず閻魔様の元へ導かれ、天国か、地獄か、または「冥府京」に行くかを裁かれる。
天国は10年間自由に暮らせ、地獄では50年間罰を受け続ける。
そして冥府京は、暮らせる期間は無限で、死者がこれまで成し遂げられなかったことを成功さ
せたか、他人を15人以上救ったという条件を揃えていれば行ける楽園だ。
そして、とある青年は、死んだ際に記憶を無くしてしまったのだ。
なんの思い出も持たないまま、たった10年間暮らすか、50年間罰を受けながら暮らすという天秤にかけられた彼は、閻魔に「月鬼」と名付けられ、冥府京へ行って、永遠と暮らすことを決意したのだった。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2017-06-16 22:17:48
39882文字
会話率:40%
俺、皇賢人は焦っていた。
目の前の、自分が地獄の閻魔様だと名乗るミニスカ浴衣姿の謎の美少女曰く、何かの手違いで俺は既に死んでしまったらしい。
え、お詫びに異世界転生?それなら、お前も付いて来い!
「ここは地獄。死者の来るところじゃ。
それで、なぜお主がここにいるのか、じゃがな。
......なんとお主は、死んでしまったのじゃ!」
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2017-01-07 22:47:33
56759文字
会話率:43%
いつものように山上将太は深夜まで生放送を見ながらゲームをしていた。夜遅くまで起きていてお腹が空いた為、いつものコンビニに食べ物を買いに行くと中学までの同級生である海野に会う。
親友に情けない自分を晒す事となり、自分への怒りと失望の中……
何となくだが、車に轢かれそうになった親友の海野を助ける。
山上はそのまま死ぬことを望んでいた。しかし、自分の目の前に閻魔様と名乗る少女が現れ、『異世界で5人の子を救う』のとこのまま死ぬのはどちらが良いと問われる…。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2016-11-02 20:00:00
186957文字
会話率:56%
どこかで見たような異世界転生のプロローグ。そこで俺が会ったのは……。
最終更新:2016-08-30 22:03:28
2782文字
会話率:27%
ひょんなことから地獄に行きかけた主人公。
しかし、閻魔様、赤鬼青鬼のいるある意味地獄な場所まで流される。
エンマ様に気に入られた主人公は赤鬼青鬼と共に閻魔様の片腕となって働くことに。
9歳のエンマ様と主人公(岐保 和大)が描くファンタジー。
最終更新:2016-07-10 12:54:36
10442文字
会話率:55%
「ここはどこで‘僕”は…誰なんだ?」
記憶を失くした‘僕”がいたのは何故か地獄だった…。
なぜ、ここに‘僕”がいるのかは不明だが、次に呼ばれるのは‘僕”だ…。
「記憶を失くされている‘僕”さ〜ん、大変お待たせしました。閻魔様がいるのはこのド
アの向こうになります。」
スーツ姿の鬼が呼びに来た。なんだろう…物凄くアレっぽい?‘僕”は恐る恐るドアをノックした。
「は〜い。どうぞー」
ゆっくりとドアを開けるとそこには20代前半の女性がいた。
「記憶喪失の‘僕”さん、早速ですが出勤はいつからできますか?」
そうか…。やっぱり、面接か!
そして、これから長い付き合いにある上司であった。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2016-07-09 12:00:00
4820文字
会話率:63%
オレの自慢の妻、ぽよ美。彼女は健気でとても可愛らしい女性だ。
だが、ただひとつだけ、普通じゃない部分がある。
彼女の正体は、スライムだったのだ。
……というわけで、復活させてみました。
「奥様はスライム」の続きとなります。
そちらを未読の
方は、先に前作の方をご覧ください。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2016-07-03 22:33:52
27442文字
会話率:26%
オレの自慢の妻、ぽよ美。彼女は健気でとても可愛らしい女性だ。
だが、ただひとつだけ、普通じゃない部分がある。
彼女の正体は、スライムだったのだ。
※最初にキャラ紹介を追加しました。初見の方は第1話からお読み下さい。
最終更新:2013-07-21 15:21:22
303539文字
会話率:30%
閻魔様は今日も忙しいみたいです
最終更新:2016-05-05 10:00:18
42608文字
会話率:50%
気がついたらそこは地獄でした。そっと触った頭には……角!?
なにやら憎悪で鬼になったらしい私は、閻魔様の命で獄卒として働くことに。
恐ろしい上司の元で楽しくも忙しい獄卒ライフがスタート。お仕事はもちろん亡者の拷問。時には血みどろになりながら
、立派な獄卒になるため日々精進していきます。
神様やら妖怪やら、歴史上の偉人までいろんな人が住む地獄に、あなたもぜひおいでください。笑いあり涙あり、ときには恋愛あり。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2016-04-05 18:50:47
219文字
会話率:0%
映姫様可愛いですよね。恋人になって「映姫ちゃん」って呼びたいけど「ちゃんづけはやめてください。映姫で結構です」って言われそう。たまに前からの癖で「四季様」って呼んじゃって怒られたりとか。それなりに深い仲になったら下ネタ言って思い切りからかい
たい。顔真っ赤にして恥ずかしがるか、「セクハラですよ!」ってマジギレされるか気になる。しかしいざ映姫様と同棲してみたら一日数回は説教されちゃいそう。あ、小説内の香霖堂と同じく自分の部屋も散らかり放題だ。こりゃー相当怒られる覚悟はしとかないとなー(汗)
タイトル詐欺?霖之助さんがあまり悩んでないって?気にするな!
咲夜さんごめんなさい少しぐらい台詞あってもよかったよね・・・
「Pixiv」様、「ハーメルン」様にも同じものを投稿しています。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2016-03-21 10:05:44
4801文字
会話率:64%
あらすじ準備中・・・
最終更新:2016-02-05 01:23:44
862文字
会話率:80%
若くして命を落とすもその人生に満足していた。そんな前田明の前に閻魔様が現れ魔法のある世界で人探しを依頼してきた。次の人生も力一杯頑張ります。道先案内人が現れない中、偶然見つけた家を拠点にほんの少しの幸運を武器にのんびり生活して行きます。第1
章は本を片手に生活基盤を築きます。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2016-01-28 16:18:24
22948文字
会話率:47%