箸休めの超短編です。
お暇な時間にどうぞ。
この作品は2020年にアメーバブログに掲載したものです。
最終更新:2023-01-28 10:00:00
585文字
会話率:0%
箸休めに超短編小説でも。。
最終更新:2022-12-02 10:00:00
677文字
会話率:64%
箸休めの短編。
2020年、アメーバブログにUPしたものです。
病気の子どもさんを亡くしたお母さんのブログをたまたま見て、何のコメントも残せないまま帰ってきて、コメントの代わりに書いた作品です。
星の数ほどあるブログの中で、その人がこの作
品を見つけて読むことなんてあるはずないのにね。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2022-11-04 15:00:00
600文字
会話率:17%
今はもう筆を折ってしまった友人と合作したものになります。前半は私が、後半は友人が。
最終更新:2023-01-16 16:00:00
6403文字
会話率:51%
アトピーがつらい。特に子供の頃は。
そこに付随する、お箸の持ち方のこと。
食事が痛いんです。
最終更新:2023-01-13 18:14:47
1501文字
会話率:0%
勇者の目には、見えない力が存在した....。
キーワード:
最終更新:2023-01-11 17:59:15
324文字
会話率:24%
割れた割り箸ですよ!
キーワード:
最終更新:2022-12-01 16:28:29
206文字
会話率:0%
コロナいいかげんにしろ
キーワード:
最終更新:2020-02-29 07:22:47
219文字
会話率:10%
騎士団長の息子サン・フォンは、幼馴染のレティシアと婚約しているものの、急に令嬢らしくなってきたレティシアになぜだかモヤモヤする日々。だがある日、モテない公爵令嬢が放ってしまった「モテモテになる呪い」を間違って受けてしまい大騒動が大発生! …
という感じのアホなお話です。おせちの箸休めにさくっとどうぞ!折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2023-01-01 21:36:14
11319文字
会話率:26%
この作品は『双子の白熊猫のきもち』
https://ncode.syosetu.com/n6239hx/
の二次創作です。作者の歌川 詩季様から許可を得ています。
白パンダで黒パンダな双子のパンダ。
毎年恒例、新年のお参り。
しか
し妹パンダは……。
この作品は「N6239HX」の二次創作です。作者より許可を頂いています。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2023-01-01 07:00:00
3609文字
会話率:24%
世界のほとんどが荒廃した大地であり、人々の住まう場所が都市国家として独立している世界。
その世界は多くの騎士団が自らの有する都市を守り、戦っていた。
騎士となることを夢見た少年ヒューゴは騎士団の入団試験を経てその第一歩を踏み出した。
憧れ
である『鋭氷の騎士』や、同期となる仲間と関わりながらヒューゴは大騎士への道を駆け上がってゆく。
森刃之騎士団は、世界に存在する十八の騎士団のひとつ。
魔導騎士団長をはじめ、15人の魔導騎士を有する大騎士団であり『世界最強の騎士団』と名高い。
庇護下にある極大都市は他の追随を許さぬ四都市であり、中でも“白夜都市”アステートは世界経済の中心地、“武装都市”ドントベレイは冒険者、武術家、最新兵器の集まる不落の地、“鉱商都市”シュテンディルは世界に存在する金属の六十五%の産出地となっている。
騎士団の加護を得た都市は庇護都市と呼ばれ、その騎士団の紋章を都市旗と共に掲揚する。
有事の際は騎士団がその都市を防衛することから、騎士団の強さと名声は都市攻撃の抑止力となり、より強い騎士団の加護を得た都市ほど安全といえる。
【カクヨム】にも掲載しています。
箸休めならぬ筆休めに書いている作品ですので、月に二度ほどの不定期更新になります。
この物語はボツとした『鋭氷の騎士』と同じ世界観を共有しています。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2022-12-26 21:51:02
6482文字
会話率:37%
阿蘇で暮らす小学六年生の少年が銀河鉄道に乗り旅をする。
宮沢賢治の銀河鉄道の夜を現代版にアレンジしたショートショートです。
箸休めにご覧ください。
最終更新:2022-12-10 07:00:00
5000文字
会話率:44%
「破滅の王女と呼ばれたヘイゼル」のシリーズ。
読んでも読まなくても本編に支障はありません。
ちょっとした箸休めのような、幕間の話です。
最終更新:2022-11-23 08:31:26
5557文字
会話率:38%
少女は知っている、生きることに意味はないと。
彼女は知っている、死ぬことはダメなことだと。
私は知っている、強くなることが必要だと。
だから私は彼と旅をする。きっとそれが孤独を忘れるためだとしても。
最終更新:2022-11-14 23:18:18
3106文字
会話率:27%
YouTubeで投稿予定の魔法王国建築の設定の1部です
最終更新:2022-10-25 01:25:34
514文字
会話率:6%
峠の途中にある定食屋、「峠の箸休め」
5代目店主の日常恐怖体験
最終更新:2022-10-31 19:39:39
3242文字
会話率:35%
目の前の箸は1本しかない。
最終更新:2022-10-25 07:00:00
1741文字
会話率:0%
とんでもない歴史を背負う、箸について……一言、二言、語らせてもらおうか。
最終更新:2022-10-11 20:00:00
6535文字
会話率:6%
すんげえ箸ケースにまつわる、エトセトラ的なね?
最終更新:2022-03-24 20:00:00
1565文字
会話率:7%
カレー鍋はね、水を入れて火にかけて、沸騰させながらこうやって…キッチンペーパーを丸めたのを箸でつまみながら鍋肌をなでるの、汚れが取れたら、お湯を流して、洗剤のついたスポンジで洗うと、ほら、スッキリピカピカになるでしょう!
最終更新:2021-07-24 20:00:00
2741文字
会話率:31%
なんかよくわからんやつの自慢話というのか武勇伝というのか
最終更新:2022-09-27 18:17:57
1364文字
会話率:0%
壊れていく世界で少年は赤い光を目にした。
それは人の目を盗み取り、傀儡にするかのような魅惑的な石だった。
少年は石を手に取るのと同時にそれの異質さに肌が撫でられた感覚をおぼえる。そして、深層部の上澄みかのような漠然とした感覚が浮き上がり、
理解する。
この赤い石がこの世のものでないことを、
異世界のものであるということを。
初投稿です!誤字脱字はあると思います、言い回しや表現もわかりにくい部分が出てくると思いますが、何卒ご容赦を。その都度、直していこうと思います。
設定としてはありきたりな異世界ものですw
他の作品とは棲み分けができるよう工夫はするつもりですが…
一言で言うなれば、
自力で異世界に行く!これぐらいですw
箸休め程度に読んで頂ければと思います。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2022-08-28 10:13:24
212251文字
会話率:34%
エルフィ=ランドグアは本の虫の侯爵令嬢である。
そして天才でもあった。
一度目にした言葉はすべて記憶し、辞書いらず、異国の言葉もすぐに覚え、古語にも通じていた。
しかし人間としては欠陥であり、人の顔もろくに覚えられない有様であった。
そんな
エルフィを溺愛して穏やかを取り繕っていた第三王子リシャールがとうとうズレまくったエルフィを囲い込もうとするお話です。
軽い内容なので箸休め程度に読んでいただけると嬉しいです。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2022-08-21 12:04:55
12949文字
会話率:45%
誰しも生まれつき超能力を持っている世界。
そんな世界に一人、生まれつき超能力を持てなかった男がいた。
その男のささやかな自慢は「いつ如何なる状況においても、割り箸を綺麗に割れる事」
しかし、そんな男の人生はある時、数奇な運命へと引きずり込ま
れていく。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2022-08-06 20:03:05
24534文字
会話率:47%
【お疲れの貴方へ、贈る詩です】
500字程度の詩です。
なんだか疲れてしまったな、という人に
箸休めとしてお読みいただければ幸せです。
最終更新:2022-07-31 21:27:05
399文字
会話率:14%
ある日の終電。目の前には古びた一両の寝台列車が停まっていた。そしてその中には箸を使って弁当を食べるゴリラがいた。
果たしてこの列車はなんなのか。このゴリラは何者なのか。
最終更新:2022-07-29 13:41:53
6944文字
会話率:28%
この村の風車は、回らない。
とある盆地に佇む、一年を通してほぼ無風の村。そこがナツミの生まれ故郷。
この村には、いにしえからの民族風習として、村のいたるところに風車が飾ってある。
「私は、おじいちゃんが大嫌いだ」
ナツミは、
認知症の祖母を残して、半年前に心筋梗塞でしんだ祖父を、今でも恨んでいた。
夏の始まりに、風吹かぬ村で起きた、摩訶不思議な物語。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2022-07-02 10:05:34
5861文字
会話率:33%