はじめに一つの神があり、一つの神は女神と男神に分かれ、そこから世界は作られた。
神が二つに分かれた拍子に生まれたものの一つは世界に降り立ち、安定を図る役割を与えられた。
それが「私」だ。世界が生まれ、育って数千年、ある日前世の記憶の一部が蘇
る。
それはかつて人間として生きた頃にドはまりした王道シミュレーションRPG。
その世界観と私の今いる世界がぴたりと当てはまってしまった。
たまたま向かった黒の森で出会った少年とのふれあいが切っ掛けで前世の人間としての感情が顔を出し、昂ぶり振り回される、『原作』には一切登場しない『巫女』と鬼の血の混じった少年の出会いから始まるお話。
不定期更新
カッとなって勢いだけで書いた作品。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2021-11-27 00:00:00
159210文字
会話率:26%
私は前世シュークリームだった。
そんなフレーズと共に前世を思い出した悪役令嬢のお話。
田井ノエル様のシュークリームバトン企画に胸を撃ち抜かれ、突発的に書いた代物です。
勢いだけなのでアラだらけなのはご容赦ください。
3話前後で終わりますよ
うに!!折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2021-09-03 00:00:00
4921文字
会話率:28%
タイトル通りで最後はハッピーエンドです。
肉付けは最低限、勢いだけで作りました。
最終更新:2021-11-03 17:16:03
6573文字
会話率:43%
ある日、ひとりの馬鹿が死んだ。と思ったら墓の中で吸血鬼となり蘇った。真祖だという少女に拾われ、吸血鬼たちのシェアハウスにやってきた新米吸血鬼。化物退治をしつつ現代社会に紛れて暮らす吸血鬼たちとの共同生活を始めるものの、「誰にでもこの世ならざ
る者が見えるようにしてしまう力」に目覚めてしまったせいで活躍の場は強制的に限られてしまう。その状況で何をしようかと考えた結果、馬鹿は思いついてしまった。そうだ、動画配信やろう。と。※出てくるキャラがほぼ全員馬鹿かクズか馬鹿でクズかの三択です。/作者の趣味と勢いだけで書いています。/カクヨムにも投稿しています。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2021-11-02 19:35:09
102622文字
会話率:35%
作者が息抜きのために作ったプロローグ的な何か。ノリと勢いだけの短編。
世界観としては連載作品のDaRと同じ。息抜きのため、細部の説明はない。DaRでも、まだ説明できていない。
最終更新:2021-10-15 03:10:49
2035文字
会話率:35%
勢いだけで書いちゃった何ちゃってSF。
最終更新:2021-10-14 21:31:50
9300文字
会話率:45%
休日の早朝に目が冷めちゃって変なハイテンション状態で勢いだけで書いちゃった駄文です。
一応怪談になるのかな?
最終更新:2020-03-26 09:29:07
2839文字
会話率:16%
――100人の人間に望んだ力を与えて、転生させるのじゃ。
神様によって転生した100人のうちの一人の少女の物語です。
※残酷描写はほとんど必要ないかもしれないですが、一応入れています。もし残酷な描写のあるお話のときは、前書きにてお知らせ
します。
※あらすじ考えるの苦手なんです(泣) 一話だけでも読んでもらえると、どんな作風かわかるかと思います。
※作者の勢いだけで書いていますので、読みにくい文章があるかと思います。感想などで指摘していただけると助かります。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2021-10-07 06:00:00
15910文字
会話率:55%
これは英雄と呼ばれる現在172歳の幼女(本人曰く普通の人間)の人生を描いた物語である。
私は売れない底辺作家だった。ある日、いくら働いてもお金がもらえず食うに困った私は、人日の人気のある英雄譚的なお話を書こうと短絡的に考えた。英雄について書
くなら英雄をしらなければならない。英雄について知るために過酷な旅を行い、そしてついに、異常者のような狂った目をした172歳の英雄に出会った。物語に描かれるような理想の人間ではなく、実際に今いる英雄の真の姿を描いた物語を書くことにした。本人には許可を得ている。
多くある英雄譚のイメージをぶち壊すような英雄の真の姿を描いたものになるため、もしかしたら史上最強の駄作と呼ばれるものになってしまうだろう。
英雄は異常者である。だけどそれ以上に人を魅了する何かがあると私は思う。だから私は見て感じたそのままを記そう。これは英雄の真の姿を描いた物語である。
カクヨム及びアルファポリスでも掲載しています。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2021-10-06 00:22:08
4448文字
会話率:24%
ここはとある夜会会場。傍らに可愛らしい男爵令嬢を伴う第二王子から、公爵令嬢への婚約破棄宣言から始まった。
この騒動の勝利は誰の手に渡るのか?
中身は超テンプレな婚約破棄ものです。
突然思い立って、よくある婚約破棄騒動を競馬とかの実況
風にナレーション(?)したかっただけなんです……!出来心だったんです!!
ノリと勢いだけで突き進んでしまったんです……!
お時間のある時にさくっと読んでクスっと笑って頂けたら幸いです。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2021-10-03 20:39:29
3604文字
会話率:38%
モストマスキュラーポーズでこんにちは。皆様の大胸筋は歩いてらっしゃいますでしょうか?
エリザベス・フォン・ナイスバルク侯爵令嬢は悪役令嬢である。王太子と婚約を結んでいる典型的な悪役令嬢である。
乙女ゲームのシナリオ通りならば、卒業式後の卒業
パーティーで婚約破棄される運命。
そんな役どころの少女に転生したと、元アラサー女性であった彼女は王太子との婚約成立後に思い出した。
嗚呼、どうすれば破滅を防げるのだろうかと考えはしたが、彼女はその乙女ゲームは未プレイで
ゲーム雑誌であらすじを見た程度なので、どんなイベントが起こるのかさえ分からない。
なので、彼女は破滅を防ぐ為にあれこれするのではなく、自身の求める筋肉を
理想的な僧帽筋を求めることにした。
そんなダークで、シリアスで、策謀乱れる陰鬱なお話となっております(๑•̀д•́๑)
そくと君、嘘つかない(`ω´)
よっ、筋肉縄文杉( ´∀`)b
なお、ノリとその場の勢いだけで副題に入れた、ニンニクの出番は特に御座いません。
「カクヨム」にも掲載してます。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2021-09-29 02:00:00
7116文字
会話率:48%
異世界トラックとの事故により案の定乙女ゲームの世界に飛ばされ悪役令嬢に転生してしまった三十路保育士は、せめて異世界では結婚してみせると張り切り東奔西走する...!
簡単に言うと前世で婚活取り残された主人公が異世界で結婚するため頑張るお話。
基本ギャグで恋愛はオマケ程度の勢いだけで成り立つお話です。目指すは優しい世界。
小説家になろう初投稿です。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2021-08-26 00:25:57
6423文字
会話率:40%
今日も対峙した怪人ゾルゲオーンと守護戦隊マモルンジャー。いつもの対決!と思いきや意外な展開に……!?
勢いだけで突っ走った小説です(笑)
光文社のショートショート公募、テーマ「誕生」で書きました。ここに載せるということは落ちたんですが皆
様に読んでもらえるのは嬉しいです!(開き直り)
※カクヨム、ノベルアップ+、エブリスタにも掲載しています。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2021-07-02 21:27:31
2870文字
会話率:59%
勢いだけの小話です。
最終更新:2021-06-19 19:18:05
990文字
会話率:19%
俺はゲームディレクター、名前は……まぁ、言わなくてもいいやろ。1回しか出てこないし。新しいゲーム制作の取材旅行中、妙な遺跡で妙なロボットに妙な契約を強制的に結ばれてしまい、目が覚めたら、俺が20年も昔に作った乙女ゲームの悪役令嬢に転生してし
まっていた!!
美少女になっても中身はオッサン(四十路)! 迷走だらけのディレクター! 攻略ルートは多分1つ!
ようは悪役令嬢が高笑いしながら自分で作ったロボットを操縦してノリと勢いだけで好き勝手やって無双する話。たぶん。きっとそう。おそらくは。そうならなかったら笑って許して。
※2章の開始に合わせて、タイトルに『パッチワーク・フロンティア』を追加しました。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2021-06-13 20:00:00
463691文字
会話率:37%
死んで異世界に転生したアイ。そこでモテて褒められるのは……小さな胸!!貧乳コンプレックス拗らせてる私に喧嘩うってるのか!?
筋肉至上主義な世界で小さな胸を理由にモテても嬉しくない!告白してくる者を悉く吹っ飛ばすアイだが、ただ一人、胸について
触れてこないエルド=ユージーンに恋をする。けれど彼はアイを子供扱い、しかも彼に好かれるにはまず貴族の身分が必要だと判明し───?
勢いだけで書いたふんわり設定。とにかく主人公よ、すまん!なお話。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2021-06-01 09:00:00
15540文字
会話率:45%
魔法書が次々と発掘される巨大遺跡で、ボルガ・バットフルトは発掘師として働いています。ある日の休憩中になんとなく拾った本が魔法書で、そこに書かれた通りにやると簡単に魔法が使えました。
ガテン系だったボルガがいかにして魔法士となっていくのか。
そういうことを描いてみたつもりでしたが、勢いだけで書き始めて火傷しました。
※カクヨム様にて重複掲載しています折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2021-05-30 02:00:00
9368文字
会話率:30%
姉と2人でなろうを読み、感想を述べ合い、時に喧嘩し、2人でなろうを楽しんでいた秋野瀬紅葉(あきのせ こうよう)
こんな少し変わった、しかし、楽しい生活が続くと思っていた・・・
だがある日姉は交通事故で亡くなった。
死因はトラック運転手の寝不
足によるほんの少しの不注意と・・・姉のなろう読み歩きによる不注意の重なった事故だった。
秋野瀬は唖然とした。確かに読み歩きをしていたのも悪いが、そもそもなろうがなければ姉はなろう以外にはしっかりしていたし、こんな事故も無かった。
なろうのせいで、なろうが悪い・・・これまでの生きがいを踏みにじられ、姉を奪ったなろうを憎んだ。
しかし、憎んだところで何か訴えられることも無い。せいぜい運転手に何か言うことぐらいだ。運転手は少し不注意だったが姉が注意していれば十分無かった事故だ。
なろうを憎んだが世の中、社会も憎みそうになった。
しかし、この憎しみを心の奥に閉じ込め生活し、社会人となろうとしていた時に・・・
初めてなろうを書くので不自然、下手な部分があると思いますがどうか暖かい目で見てください。よそのネタを持ち込むことはあると思いますが、その中で知らないネタもあると思いますが、そこはまあ知っていたら知っていたで知らなかったら、まあ、その、ね?検索してください!
勢いだけでやったので何回とかじゃなくて結構頻繁に不定期更新に陥ると思いますがそれでもええよという人はどうか見てくれると嬉しいです。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2021-04-02 22:00:00
82271文字
会話率:41%
ある日妹からゲームを貰う。そして選んだ種族が不遇種族だと知らずに始めた結果ボスにさえたどり着かない。そこにある生産職が現れ…?
【注意】勢いだけで書き始めた作品です。誤字脱字や矛盾している所が絶対にあります。それでも良ければどうぞ。ガールズ
ラブは保険です。僕っ娘は初めて書くのでおかしな点があれば指摘して頂きますと嬉しいです。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2021-03-27 12:00:00
18840文字
会話率:54%
人生でたった3回。一握りの勇気がもたらした奇跡があった。
大学3年生の兵藤祐介。無理やり連れて行かれた飲み会で後輩「霧原綾乃」に偶然再会する。
周りの同期達はどうひいき目にみても美少女である彼女を勢いだけで二次会に連れ去ろうとする。
引っ込
み思案で怖がりな彼女は断ることができず困り果てている。
遠くから見つめているだけだった彼女との再会に後悔をしないため、勇気を振り絞って祐介は同期達の間に割って入る。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2021-03-08 20:26:02
5473文字
会話率:43%
バレンタイン前日、とある男子高校生が頭を抱えていた。
***
勢いだけのラブコメです。
最終更新:2021-02-13 19:04:12
1819文字
会話率:48%
ショートショート、小話。勢いだけで書きました。お目汚しすみません。
最終更新:2021-02-04 12:21:06
358文字
会話率:0%