かおりとひかる。
この2人は小さい時からの幼なじみ。
ひかるはずっとかおりのことが好きで、でも、かおりは俺のことを好きじゃないと
思っていた。でもある日ひかるが死んでしまいその時に
かおりが好きだったのにという。
そして何年かたったある日
ひかるは生まれ変わり
かおりと再会する
かおり。そう言われた時に名前を知っているような気がした折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2016-08-25 14:12:29
1115文字
会話率:43%
この国では、ゲームが一つの文化として認識されていて、更にそれに関する知識は一般常識となっていた。
数年前に、発売されていたゲームなどと違い、そのゲーム内の空間に入ることが技術の発達で可能になり、ゲームだけでなく観光のためのソフトや、疑似体験
ができるようなソフトも作られたのだが、その話は今後、していこうと思う。
これから、話すのは僕たちがプレイしていたあるゲームとそれを取り巻く大きな事件のお話。
そして、そのあとに起こったリアルサイドでのお話。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2016-08-20 02:17:10
824文字
会話率:7%
童話の姫君の名前を持つ存在・貴属が、理を書き換え続ける世界。アルビノの少女萌は、16歳の誕生日を控えたある日、旅人エルニと出会う。穏やかな日常を願う萌はその時から、世界の果てと魔法の始まりに関わる争いに巻き込まることになる。
※カクヨムに
も掲載しています。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2016-08-06 18:00:00
33365文字
会話率:42%
学校から自宅に帰宅中、交通事故に逢ってしまう主人公棚橋佳祐は市外の病院に運び込まれ一命をとりとめた。だが、ベースを弾くため手を怪我してしまう。そして、足の骨も骨折してしまった。
ライブを1ヶ月前に控えている棚橋。
棚橋は、看護師さんと毎日リ
ハビリを頑張りながら日々暮らしている。
そんな中、入院しているベットの隣に同級生の女子が居た。
その子に、話し掛けられ元気を出した少年。
看護師と隣の子。これからどういった関係になっていくのか、包うご期待。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2016-05-28 22:00:11
482文字
会話率:0%
青い世界で目が覚めた。
幻想的な世界の中に幻のような中性的な綺麗な人が青の世界に立っていた。
「そう、転生。えっと、君の名前は******だねっえっと、結構ポイントを溜めてるねー!」
カタログギフトのような本を手渡され、美貌、知性、魔力と最
大ポイントを振り分け、ガチャった結果ポイントが無くなり奴隷スタート!?
「……悪役令嬢とか無いの?よく主人公を虐めて追放されるけどまともに生きていれば問題ないってご都合主義的なやつ」
「あるよ?」
悪役令嬢っぽいのに生まれ変わった主人公を描くチートファンタジー。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2016-02-14 22:38:50
27139文字
会話率:49%
少し変わった高校に入学する事になった少年朝倉唯人は恋をした。しかし校則により相手の本名がわからない。唯人は彼女の名前が解るのか?
ラブコメ?ミステリー?意味も解らぬ物語
キーワード:
最終更新:2015-10-04 01:46:36
1906文字
会話率:37%
遠い夏の日。
僕は、不思議な少女と、たった一つだけ、約束をした。
名前のない、大切な約束を。
※『アフターイースター企画』(http://mypage.syosetu.com/mypageblog/view/userid/3107
16/blogkey/1142951/)参加作品 イメージ色:枯茶折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2015-07-23 18:35:30
15843文字
会話率:37%
何にも終わりというものがある。でもその後に始まりがある。
君は終わりの瞬間に立ち会い、君が新しく何かを作るんだよ。
でも君にその役目が与えられた瞬間に元あるものが終わる。
だから君は罰を受けなくてはならない。
新しい世界で一人永遠に苦しみ続
けなくてはならない。
そんな世界で君は幸せを手に入れられるかな。
「君は神なんだよ。だから名前はない。私は君の名前は知らない。でも君は君だよ。」
名前のない主人公の君られた未来を変えるストーリー
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2015-03-19 16:57:43
4975文字
会話率:81%
「この書き出し/締めいかがですか その壱」より出たお題【 無意識に口にしていたのは、君の名前 】で書いた。
キーワード:
最終更新:2014-08-07 23:28:11
1157文字
会話率:39%
「この書き出し、締めいかがですか その弐」より出たお題【 無意識に口にしていたのは、君の名前 】で書いた。無意識とはつまり天然か。性質が悪いな。
最終更新:2014-07-24 23:40:13
200文字
会話率:30%
「この書き出し、締めいかがですか その弐」で出たお題【 無意識に口にしていたのは、君の名前 】で書いた。タイトルははみ出たラスト。ポエムっぽい。切なさを込めたつもり。書いてる話の断片だが、暗い話の為書き進められず、公開の予定は今のところ無
い。主人公がヤンデレ男だとハッピーエンドにならん。いっそバカ話にしようかと画策中。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2014-01-08 23:51:15
200文字
会話率:0%
「憧れの人」に嫁ぐなんて、夢のような状況なのに、まったく喜べない可愛そうな姫の物語。
パステ・ロード大陸の東の大国トリデアルダ神国の姫君が、西の大国リアルシャルン王国に嫁いで来る。
姫君の名前はエリリーテ。まだ16歳。
彼女の夫となるのは
王太子。名前はトシェン。24歳。すでに妻も子も有り・・・。
吟遊詩人の歌う「薔薇の騎士の物語」はこの世界の乙女達が胸をときめかせる憧れのバラッド。
それはリアルシャルンの王太子トシェンと王子妃ダリューシェンの悲しくも美しい恋物語だった。
エリリーテもこの恋物語に胸を焦がし、トシェンに憧れていた。
まさか、自分が、その憧れの人の元に嫁ぐことになるとは夢にも思わずに。しかも、その二人の仲を裂く悪役として、正妃として嫁ぐことになるなんて・・・。
「私に出来ることは・・・悪役になりきること!?」
大好きな憧れの二人の為に、自ら進んで悪役を買って出ることにしたエリリーテ。彼女の立てた作戦は果たして成功するのか?
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2014-07-03 14:23:39
151143文字
会話率:38%
『私の名前は■■■だ』色猫は願いを叶える。彼らが望む"願い"。
彼女は"現在"を壊し、彼女は"未来"を壊し、彼は"過去"を壊す。
立屋千尋が見る世界と情景。彼は
壊れた世界で一体何を願う――。
『"最後"に君の名前が聞けて良かった――』全ては『誰か』のため『何か』のため。歪な"今"を生きる彼らが望む世界とは。
『未来は君のもので、俺のものだ』
『あたしってやっぱ馬鹿だ…。間違っちゃった』
『私にはこれしかなかった。そう思っていたのに』
『僕は僕のままで良かったのかも知れない…』
俺たちは、こんなにも"今"が嫌いだ。――こんなにも"今"が好きだ。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2014-06-30 04:30:31
174483文字
会話率:24%
就職活動に敗れた鈴子は、ファッション誌編集部のアルバイトをしている。ある日、廊下で「君の名前はりゅうじゅだろ」と突然男に呼び止められるが、まったく意味がわからない。やがて、この出会いが、人生を変えることになる。
最終更新:2014-03-01 17:53:27
2705文字
会話率:65%
「二人称の小説って知りませんか、花川さん。上手い作品だと、自分がその物語の中にいるような気持ちになるんですよ」
君の名前は堺麻子という。某大学外国語学部の二年生。現状に満足しているように見える君は、ある悩み事を抱えていた――。
三話で完結
します。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2014-02-27 00:00:00
18531文字
会話率:52%
この冬一番寒い日に出会った僕達。
一夜の夢だったのかもしれないけれど、きっと神様がくれた贈り物だったんだ。
よく考えれば、僕は君の名前も何も知らない。
それでもこの思い出を胸に、これからを生きていくよ。
ありがとう…
最終更新:2014-01-01 00:00:00
1751文字
会話率:17%
君の名前だけ思い出せないよ……
最終更新:2013-02-16 17:49:50
219文字
会話率:0%
僕達の手は短すぎて、君の名前には届かない
最終更新:2013-01-01 00:00:00
251文字
会話率:0%
手紙を書いた。大嫌いな君へ手紙を書いた。
大嫌いな君へ
こんにちは。覚えてますか?あ、そうそう。君が僕にした事絶対に許さないからね。
君はもう死んでしまったけれど「大嫌い」の気持ちは絶対に消えないから。
君の名前・・・なんだったっけ。「ミサ
キ」だっけ?あっ、それ君の妹か。「み」まではあってる気がする。あっ、思い出した!
「ミノリ」だろ?そんな名前だった気がする。もうそれでいいよな。お前も俺のこと覚えてないと思うから一応名乗っとくよ。
「アオタ」だよ。忘れてるよね。多分。君も僕のこと大嫌いだったもんね。でもね・・・本当は僕は、君の事< >
君の大嫌いな僕より
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2012-09-09 19:07:32
879文字
会話率:61%
今日、街で初めて君を見た。
透き通るような白い肌に、長い手足、栗色の髪。
その通りを横切る誰もが、君に視線を移していた。
君はこの辺では有名らしいから、友人が君のことをすぐ教えてくれたよ。
ユズ。
それが君の名前なんだね。
僕は例え記憶がす
べてなくなってもそのことだけは忘れないと思う。
これは、ある男の恋の話。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2012-03-31 01:22:48
2997文字
会話率:16%
『あの人と二人で、毎日熱心に話し合ったのを覚えてる。君の名前だよ』――。生を授かった母親の心を描いた一編です。
最終更新:2011-12-11 20:30:11
5503文字
会話率:0%
一目見た瞬間から、君の姿が消えなかった。
「女も男も関係ない。」
その言葉通り。
君に見つめられたら、男も女も虜だった。
そして、君は男も女も関係なく抱いた。
ガサツそうなのに、優美。
知れば知るほど
、惹かれてしまう妖艶な女。
美しい君の名は。。。
「そんなの知ってどうすんの?」折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2011-03-30 22:07:05
482文字
会話率:0%