先日のネット小説大賞で見事桜散った、とある負け犬の遠吠えです(笑)。
グロ注意です!
最終更新:2021-10-14 19:06:33
2808文字
会話率:4%
なんとなく、当時の、あの人たちの苛つきが、
分かりたくもないし、理解したくもないけれど、
所詮は戦いもしなかった、負け犬の遠吠えだと思って、ください。
キーワード:
最終更新:2021-06-19 19:46:10
621文字
会話率:0%
2017年島根文芸詩の部で銅賞を受賞した作品です。
最終更新:2021-06-07 17:45:26
329文字
会話率:0%
一人の人間が葛藤しながらも現代を生きる様子を描いた物語です。
最終更新:2021-01-13 03:07:12
445文字
会話率:0%
耳と尻尾が重要視される世界に、耳なしで公爵家に生まれた男の子。
耳なしは奴隷となるところ、家族ぐるみで隠蔽し性別を女性と偽り国家公認の錬金術師となる。
秘密1:耳がない
秘密2:男だけど公爵令嬢
秘密3:耳なしは子どもが産める
秘密を抱
えたまま、耳なしの錬金術師が幸せに近付く物語。
この作品は他サイトでも公開しております。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2021-01-04 23:36:00
23605文字
会話率:43%
今から300年前……
魔王はモンスターと地上に降りたち人間を虐殺した。
人々は魔王を倒すべく仲間をあつめ、
やがてそれは「会社」となり「職業」となった。
そしてときは現代へ…
月詠 三言<つくよみ みこと>(35歳・女性)の職業は「魔王
退治」。
正社員として働いていたが、どこも短期でクビになっていた。
派遣を避け、正社員雇用を目指し、
就職活動をおこなうが不採用は100社以上……。
生活困窮におちいる寸前に見つけた求人は
「KAMASEYA!」という企業であった。
人材派遣会社「KAMASEYA!」の月詠三言が送る
笑いと悲哀と同情のRPG系
特殊人材派遣物語ここに開幕!折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2020-11-22 14:46:12
2511文字
会話率:45%
自身の置かれていた状況を馬鹿がただ感情を振り回してただ書いた馬鹿みたい文章。
自己満足の塊ですが、共感できる方がいると幸いです。
最終更新:2020-09-03 21:13:59
792文字
会話率:20%
昔、月は二つあって地上の獣たちにいじわるをして困らせていたんです。
なのに今では月は一つで、夜空に静かに輝くだけ。
では、なぜオオカミがそんな月に向かって遠吠えをするのかって?
それはね…、
最終更新:2020-08-25 12:00:00
1556文字
会話率:6%
世界中で同日・同時刻、数多くの洞窟が発生。
最初に調査しただけで放置された洞窟は迷宮へと変わり、田畑を荒らす草食系が数万単位で氾濫。
天災と人災に故郷を追われたトラウマを原動力に主人公は戦う。
迷宮災害が拡大する中、歯を食いしばって奮闘する
一人の青年の物語。
毎週火曜日19時更新。
©2019守月左近折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2020-07-21 19:00:00
155679文字
会話率:28%
土竜の遠吠え~ダンジョン災害奮闘記~のこぼれ話。
主人公を取り巻く人物の短く、見えなかった物語。
最終更新:2019-06-11 19:00:00
7346文字
会話率:31%
たまたま面白そうな光景を見てしまいましてですね……
最終更新:2020-06-29 15:22:10
443文字
会話率:30%
「ULTRAMAN」観てたんだけど、エースのショタっぽいヤツが予想通りメンヘラのホモガキだったのでなんとなく腹が立って書いた。
ちなみにあらすじと本文はなんら関係ありません。
最終更新:2020-06-12 14:20:34
793文字
会話率:0%
怪し課シリーズ六作目!
屋外犬の遠吠えや、海岸での釣り竿の忘れ物――
市役所妖怪返送担当、通称『怪し課』の凸凹コンビは
今日も小さなクレームの処理に追われていた。
けれども今回の妖怪は、ちょっと一筋縄ではいかないようで?
シリーズ最大の
ピンチとなる今作、二人の運命やいかに――折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2020-03-03 12:17:05
9164文字
会話率:44%
人間に見られない、人間に入られない《不思議なゲート》におおわれている森。
その森ではたくさんの動物や植物たちが共存しあって、朝も昼も夜もにぎやかです。
ただ、満月の夜だけは誰も外に出たがりません。
その理由はオオカミの遠吠えが夜中聞こ
えるから・・・・。
それでも、黒猫のクロと白フクロウのシロは満月の夜にエサを取りに行くのです・・。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2019-12-25 11:00:00
6629文字
会話率:35%
あまもりです。あまやどりしていきませんか?雨なんて降ってませんが。あまもりしてるようなので。
最終更新:2019-12-10 01:57:49
286文字
会話率:0%
負け犬が遠吠えするなら、勝ち犬は沈黙する。
その土俵にすら立たない犬は、ただ、その存在を遺すのみ。
※エッセイ的な何かです。
※たまに詩っぽいことも書きます。
※思ったことを適当に書くので、読みづらいこともあります。
※文章の形式は、
見た目優先です。(スマホビュー)
※超不定期です。突然、完結するかも。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2019-11-27 20:05:54
3179文字
会話率:7%
日々の陰鬱な生活に嫌気が差していた大学生のミツキ。
何も変わらない退屈であるはずだったある日、ミツキは事故に巻き込まれた。
目を覚ました彼が見たものは、薄暗い洞窟と、金銀財宝の山。
そして————————ナイフを携えた大男だった。
pix
iv、カクヨムにも投稿して行きます。
詳しくはTwitterで!
https://twitter.com/monochrome_bw折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2019-11-20 02:24:46
7913文字
会話率:45%
新月の夜。天狼星の輝きが増すと、響く森の狼たちの遠吠え。
狼たちは何を思って天狼星に吠えるのか。
※novelberの8日のお題から書きました。
※自サイトにも同作を掲載しています。
最終更新:2019-11-11 23:03:30
1649文字
会話率:62%
負け犬だった男の遠吠えにすらならない独り言です。よろしくお願いします。
最終更新:2019-08-27 00:07:54
1118文字
会話率:0%
独白———。
それは魂の躍動、ほとばしる血潮の渦流。
またはさんざめく命の軌跡、麗しき言葉の泉のほとりのさざなみ、あるいは深い森の中の、小鳥が飛び交う木々の枝枝の間を颯爽と吹き抜ける風に揺れる一枚の木の葉を食べる小さな芋虫めがけて飛びかかる
鳶にかつてお昼ご飯をさらわれた少年の悲しみの叫びを遠吠えだと勘違いして共鳴した犬の飼い主の家の壁に塗り込められた白骨の眼窩にはめ込まれた古い義眼を作った職人の娘の持っている財布に入っている外国のコインを運んだ商船の甲板で大きく伸びをする出稼ぎの男の故郷の空に浮かぶ月。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2019-08-15 07:37:50
1780文字
会話率:25%
ある村に男がいた
男は罪を犯さず、民を愛し、生き物を愛した
しかし男の日常はある事件を境に崩壊する
最終更新:2019-05-26 22:00:42
2316文字
会話率:50%