自然豊かな離島で生まれ育った杏奈。
医者になるという大きな夢を掲げ、初めて地元を離れ都会での生活を始める。
慣れない環境や関わった事のないタイプの人間と出会い、上手くやって行けると思っていたが、次第に狂っていく人間関係。
持ち前の忍耐強さで
平常心を保っていたが、心のバランスを崩してしまった杏奈の行き着いた先は山奥の精神病院だった。
だが、その病院は何かがおかしかったーーーー折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2025-04-03 08:07:20
116141文字
会話率:21%
千年前、水神レインと呼ばれた最強の水魔法使いがいた。その彼は筆頭貴族であるアクアライド家を建てたが、千年経って今や落ちぶれ、落第貴族として罵られ、他の貴族達からは冷たい視線と嘲笑を浴びせられていた。
そんなアクアライド家の跡取りである
ミナトは初級の魔法も行使出来ない無能であった。何をやっても魔法が上手くいかないミナトは訓練のために多くの貴族達が集まるダンジョン内の訓練に参加する。そこでも彼は不遇な対応を受けてしまう。
しかし突如としてダンジョンで地震が発生し、ミナトは亀裂の中に落ち、ダンジョンの最下層まで落ちてしまう。
なんとそこは歴代アクアライド家の当主、初代・二代目・三代目の墓地であり、当主達は英霊として、そこに携わっていた。現在のアクアライド家の状況を聞いた当主達はミナトを最強の魔法使いにする事に決める。
これは歴当主手によって、修行をつけられ、最強(自称)に成る魔法使いの物語である。強くなり、傲慢になった彼は時に敵を気散らし、時に才能ある幼馴染を分からせたり、時に妹を救ったり、時に争いを止めたりする話である。
最強水魔法使いの話が今始まる。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2025-04-03 00:17:59
485852文字
会話率:28%
ヒモは超絶美人聖女に転生しても、やっぱり女好きは治らなかったみたい
大勢の女のヒモだったチャラ男の俺は、飯を食っている時に昔捨てた女に刺されて死んでしまう。まあ、俺らしい死に方だとは思った。まあいままでの俺の生きざまからすれば、きっと地獄
に落ちるのだろうと思っていたし。でもここは地獄? 死んだ後に目覚めたと思ったら、何かの祭典でもてはやされている自分がいた。しかも! なんとそれは地獄ではなく現実だったのだ。俺が聖女として認定される大切な式典の真っ最中だったらしい。俺はなぜか中世のような異世界に、聖女フラルという絶世の美女として転生してしまったのだった。さらにうれしい事に、その異世界には美女がたくさんいた。前世の俺からすれば、高嶺の花と言えるような絶世の美女達があちこちにいたのだ。もちろん絶世の美女に生まれ変わったとはいえ、中身は稀代のチャラ男である。俺はその美女達をどうしても、全てものにしたかった。それが俺の生まれ変わった使命であるかとばかりに、女を口説き始めるのだった。たが…全く上手くいかない。俺自身が絶世の美女である為、そして聖女であるためそう言う対象にはならなかったのだ。俺に言い寄ってくるのは、家柄の良い貴族の男や女性人気が高い男性騎士ばかり。聖女の中身がおっさんなのだから、男には全く興味が無い。それどころか俺は前世で男嫌いだったため、男が寄ってくると鳥肌が立つのだった。
俺は意中の女性達のハートを撃ち抜いて自分のものにすることが出来るのか?ヒモ聖女が織りなす、嘘と誠の薔薇色異世界ライフ。ついでに国家も救うかも折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2025-04-02 22:20:20
1141258文字
会話率:63%
蜂谷優真は、妹の清乃と一緒に春岡高校アニメ研究部でアニメを作っているが上手くいかず悩んでいた。
そんな時、合成音声を使用して音楽を作る田見笑衣子を海で助ける。彼女は大きなコンプレックスを抱えていた。
ふたりはお互いの欠点をカバーすることで前
に進み始める。そして妹の清乃と幼馴染みの明日海と共に青春する話。
アニメやボカロを作りますがそれほど本格的ではなく、むしろ女の子たちとワイワイしてるほうが長い気がする。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2025-04-02 12:43:41
200557文字
会話率:43%
ふと気付いたら処刑台の上でした!? 元の世界では男だった筈の主人公は、何故か異世界の公爵令嬢レティシア・ノレッジへと転生してしまっていた。しかし、転生する前のレティシアは”聖女暗殺未遂”の罪を犯し、危うく処刑される所であった。どうやら助か
ったものの、それはどうやら”天罰”とやらのお陰らしい。……え? もしかして自分が転生したのが”天罰”だったりします? 神だかなんだか知らないけど、いくらなんでも失礼過ぎませんかね? ──とまあ、そんなことはさておき、聖女とやらを暗殺しようとしたレティシアの肩身は狭い。実は冤罪だった? 聖女暗殺の他にも実はもっとあくどいことをするような極悪人だった? 記憶のないレティシアには、何も分からない。だが、今のレティシアの願いはただ一つ。そう、たった一つだった。 ”死にたくない” そんな本来はささやかな筈の願いを抱いて、レティシアは今日も足掻き続ける。その先には一体、何が待っているのか──折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2025-04-02 12:00:00
626584文字
会話率:36%
超絶ブラック企業に2年間勤めた白井音色(しらいねいろ)は、心身共に不調をきたし、転職を決断する。
彼女が転職したのは、週休3日、年収も地方公務員の平均並みの超ホワイト企業だった。
しかし、『ブラック企業魂』が根付いてしまっていた彼女にとって
、そのホワイトな環境は常に疑心暗鬼に陥ってしまうものだった。そして、物足りなさを感じ始めた彼女は、周囲に『ブラック企業魂』を植え付けようとしていくのだが上手くいかない…。
1話完結です。
1話あたり1000字程度なので、ちょっとした隙間時間に読んでいただければ、嬉しいです。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2025-04-02 09:53:25
15234文字
会話率:31%
旧宝月財閥の社長の長女として生まれ育った宝月麗奈は、窮屈な生活にうんざりしていた。
そんな中、彼女は本棚が倒れたことで亡くなってしまうものの、目を覚ますと「公爵令嬢は国外追放されましたが、持っているチートで世界一の冒険者になりました」と
いうお気に入りのライトノベルの主人公アリス・ブリジット・マナーズに転生していた。
王太子妃の選定会に失敗し、国外追放となって自由奔放に動くことが出来る冒険者になるために、残念な方向で努力をするのだが、何故か上手く行かなくて……。
常にお嬢様言葉で語りますが、作者は雰囲気で書いているため間違っている表現や普段使用しない言葉があると思われます。
もし気づいたことがありましたら、ご指摘いただけると嬉しいです。
また、ジャンルは恋愛よりもコメディーを強く書こうと思っているため、コメディーとしております。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2025-04-02 07:00:00
67928文字
会話率:38%
有名作曲家である主人公は、ここ最近思う通りに曲作りが上手くいかず、また人気歌手である妻の頼みにも疎ましく思っていた中、ふと弾いた思い出の曲に妻が強く反応した。
そんな中で、妻が吉野山に気分転換で行きたいと、旅行することになって……。
設定
は昭和中期ぐらいを想定しております。
武 頼庵(藤谷 K介)様が主催されていらっしゃる「さいかい物語企画」の参加作品となります。
また、自主企画である「一足先の春の詩歌企画」の参加作品でもあります。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2025-03-18 10:33:10
10000文字
会話率:52%
あいうえお作文のいろはバージョンです。
つまり、「いろはにほへとちりぬるを わかよたれそつねならむ うゐのおくやまけふこえて あさきゆめみしゑひもせす」を順番に冒頭で使って文章にしました。
今回は「ゐ」→「い」、「ゑ」→「え」としており、「
い」と「え」が2回出てきている状態です。
また、「る」と「を」は1文で使っています。
あまり明るくない文章ですが、よろしくお願いします。
因みに「いろは作文」は独自に作った言葉です。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2023-06-24 08:03:56
465文字
会話率:0%
変わらない日々、上手くいってしまう日々に退屈していた少年、桜田天馬は高校からの帰り道の商店街であるガチャを見つける。
そこには、今を変えられるかもしれないという希望があった。
若干疑いつつもガチャを回す。
すると、周囲が真っ白になり……
最終更新:2025-04-01 22:47:06
33378文字
会話率:49%
「なんだ、その態度は!」
「えーっと……何の話でしたっけ?」
婚約破棄された後の話し合いをしている時に前世を思い出したアリシャ。婚約者の第一王子が寵愛を与えている令嬢を虐げたという理由で婚約破棄をされ、セーリオ帝国との平和協定のために人質と
して嫁ぐことになってしまった。わざわざ皇帝陛下がお迎えに来てくれることになったがアリシャは帝国のハーレムで上手くやっていけるのか……?
※8話で完結予定※
【注意】一夫多妻エンドです。正妃になるのは帝国貴族の女性です。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2025-04-01 22:22:40
42637文字
会話率:56%
突如、朝目覚めたら美少女になっていた男子高校生の星宮ひかる。
まともに話せるのは母親くらいというコミュ障な自分にも遂にチャンスが巡ってきた!
これからは人生リセットして美少女として生きる!…が、美少女になろうともコミュ障はコミュ障。そう上
手く行くはずもなく。
結局何も変わらない変えられない。そんな彼女にある日、更なる転機が訪れる。
これは心の中ではお喋りなコミュ障限界オタクが美少女になり、そしてVtuberになって自由に自分を曝け出していく、そんなお話。
特殊タグ等がマシマシなハーメルン版はこちらから
https://syosetu.org/novel/261006/
作中で使われたり使われなかったりする宵あかりのマシュマロ
https://marshmallow-qa.com/akari_yoi?utm_medium=url_text&utm_source=promotion
表紙風イラスト
https://img.syosetu.org/img/user/348587/97078.png折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2025-04-01 20:10:00
523064文字
会話率:44%
教会で料理人として働いている男ディスティマ
彼は教会に拾われた恩として日々働いているが彼の役割はそれだけでは無い
時には街の荒事も解決するのが彼の役目である
しかしただの人間ではそう上手くはいかない
彼には特別な『力』があった
物を分
解したり、物をくっつけたり
そんなこんなしながら彼は誰かとの出逢いを求めながら、様々な人と関わっていく折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2025-04-01 12:00:00
37804文字
会話率:51%
「呪術師め、お前の存在は国に不幸を齎す、追放だ」
勇者パーティーの一員であるオプタティオは魔王との戦いに仲間と共に勝利し国へと帰還した、最初こそ盛大なパレードが開かれ彼等は持て囃された。
だがある時から噂が出始めた、ティオのそばに居ると不
幸が訪れると。更にティオの体に不調が起きる、魔法を上手く扱えないのだ。
実は彼の体内の魔力回路は魔王との戦いで壊れていた、その事実を確かめるため国王は彼を呼び寄せ問いかける
「お主は魔法が使えぬか?」
「まさか!今しがた不調なだけです、スランプでコントロールが上手く出来ないのです!すぐに直してみせます!」
「ではお主は周りに呪いを振りまくというのは本当か?」
彼はそれを否定した、だがその最中に王や周りの兵に不幸が降り注いだ。
怒った王はその場で彼の国外追放を宣言した、仲間は必死に王を説得しようとしたが無駄だった、最後にティオを見送ろうとしたが手を振る彼等にも不幸が行くのを見てティオはもう誰とも出会いたくないと思うのだった折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2025-03-20 19:50:00
12256文字
会話率:47%
「ここは。」
メロスはセリヌンティウスの処刑になんとか間に合った。だがしかし、服を着ておらず恥ずかしい思いをした。ちゃんと服を着ていたら恥ずかしい思いをせずに済んだのに、もう一度戻りたい。そう思った時世界が崩れだし、タイムリープしてしまった
。これでもっと上手くことを運ぶことができる。そう思ったのも束の間、世界観が違ったり、流れが違くなっていた。そんななか、メロスは無事パラレルワールドを完走できるのか。あらすじがメロスのくせにメロス以外も書く可能性がある作者二次創作の息抜きストーリー。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2025-04-01 07:33:25
23738文字
会話率:48%
「ブルガリア人殺し」そう称される皇帝に仕えるプライポシトス――皇帝の代弁者。
高位でありながらも宦官でもある彼は、策謀が飛び交う宮廷内で上手く立ち回り、官僚達を御さなくてはならない。
数少ない信頼できる友人と共に、宮廷を守れ。
最終更新:2025-04-01 06:00:00
44653文字
会話率:42%
20話で完結します。11万字くらいかな。
こ、この話、面白くないぞ!
全然面白くなくても読んでくれる人、読みに来てね!
書いてて思ったんだけど、そんなに面白い話にならなかったなー。
面白い話書きたい。
どうしたら書けるんだろうか。
むむむ…
…。
せっかくだからあまり面白くないけど書きはじめちゃったし11万字以上書いたのでした。
どうしたらバトルとか上手く面白く書けるのかなー。
どうしたものか。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2025-04-01 02:30:00
113337文字
会話率:35%
20話まで投稿します。
20話で完結なのか続きがあるのかは不明。完結でいいと思う。
1話は昔書いたやつで、今は1話書いたときより上手く小説を書けなくなっているので、2話からはクオリティーが1話より下がるかもしれません。1話もクオリティーが
あるかは分かりませんが…。
昔の1話を読み直して書いてるので1話と2話で矛盾しそうな気がしますね。
矛盾しても書きますー!
あらすじですか?そうですねー。
鍛冶屋のコンコンは武器や防具などを作る。
呪印言語と呼ばれる日本語を武器に組み込んだりするのだ。
あらすじってどう書いたらいいんだ?
あらすじ上手く書ける人凄いね。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2025-02-17 23:30:00
112153文字
会話率:41%
失敗作とか自分で言っちゃダメだよね。
なので、今のなし。
僕の実力はこんなものさ。
小説書くのがすごい下手になってる私……。
3と4書いてる頃の私はまだマシだったのに…。
ちょっとまどマギの影響受けてる。
失敗した。よいこっちの書き方忘
れててもう書けなくなっていた。
よいこっち3と4だけは忘れる前に書いたやつだから…。
3と4あまり読み返さず書いたから矛盾してるかもしれないけど気にしないでね。
1と2は本当は1万八千字もあったのにな……。
1の前半はまだ上手く書けたけど、3と4以外散々に…。
1と2は一回間違えて消したから書き直したらこんなことに…。
失敗作になるのかなぁ…。
アニメ化夢見てたくらいいっぱい書けるはずだったのに…。
5万字にも届かなくなった…。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2023-01-23 18:04:52
39707文字
会話率:54%
夜勤明け、睡魔に襲われた俺は事故に遭い死んでしまった。
理由は分からんが、どうやら転生させてくれるらしい。
剣と魔法の世界でチート能力を大発揮!
なんて期待したのだが、現実はどうにも上手くいかない。
「おめでとう!あなたは転生し
ます!」
あの一言から始まった、二度目の人生、女の体。
窮屈だが自由な世界。私はここで生きていく。次はもう、間違わない。
----
本章始まりました。
序章を読むのが辛い方は、頭にあらすじがあります。
全てを拾っているわけではありませんが、最初から読み直すのが面倒な場合にも。
----
本章2始まりました。
本章3が終わるまで、「三つの世界」から「三つの世界 彼女が魔女に堕ちるまで。」へと改題します。
一部描写の変更が入る場合があります。
※毎週日曜日の週一更新を目標に、たまに連続更新したり、休載したりします。
※タグは現時点でのものであり、進行によって変更される場合があります。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2025-04-01 00:00:00
1565673文字
会話率:31%
星暦2050年、魔術と科学がこの世に認知され幾星霜。
種族の差がありつつも獣人や森人、土人などの多種族が
入り乱れ生活している時代。
日本の東京郊外に住む純人の間宮航平は高校受験が上手くゆかず途方に暮れていた。
このままでは不味いと感じ、親
の伝手を頼り
「冒険者大学付属高校」通称"冒大付属"への推薦枠を手に入れる。
しかし推薦枠のブッキングによりハンターとしての実力を示す特別試験を受けることになる。
これにより予想外に目立つこととなった彼は様々な騒動に巻き込まれていく。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2025-03-31 22:54:31
155783文字
会話率:16%
ある冬の日。大学二回生の『私』は、運命の出会いを求めていた。
しかし、現実はそう上手くはいかない。
何日も、川岸で出会いを待ち続ける日々は流れていく。そんな時、一つの瓶が川に流れてきた。
最終更新:2025-03-31 20:02:00
1520文字
会話率:0%
突如異世界に転生した僕(前世での『自分』のことは忘れてるご都合主義)、何だけど、周りの大人の言っていることが1ミリも分からない!それもご都合主義であってくれよ!
しかしそんな転生した夜、僕の目の前に突如現れた謎の美女、パレスティア。何
でも、天空界ってところから来た女神様、らしい。(ぶっちゃけこの理不尽が?って感じだけど)
彼女がここにやってきた目的、それは僕にスキルを付与するためだった。何でもこの世界では生まれたばかりの子供にスキルを与えるのが女神様の仕事らしくて?
だけど、彼女の口から聞かされるのは天空界での愚痴ばかり。彼女自身、上手く仕事が出来ないコンプレックスがあるみたいで。その愚痴大会に数時間(僕の体内時計と腹時計 参考)付き合った。
お互いのことを話してると、自然と距離が縮まったようで、僕はパレスティアこと、ティアと仲良くなった。そんな彼女から思いもよらない提案が…。
「あ!じゃあ君も一緒にスキル考える?」
そんなこんなで、僕の前世知識やこっちの世界での情報を元に、ティアと一緒に考えて作ったオリジナルスキル、”空想の体現者(ウェスティオー・オブ・ファントマ)”を獲得することに。
このスキルは、前世で伝説上の生き物と呼ばれていた生物(朱雀とか青龍とか、麒麟とか)、それらが実際に存在する世界からその魂をこっちの世界に持ってきて…?そこから契約して…、力を…、ああもう意味わからん!
まあでも、今の生まれたばかりの僕には魔力や身体が追い付かないから扱えないんだけどね…。ティアの話だと、今から鍛錬すれば3歳には扱える、らしい!ティアにも色々教えてもらいながら学べるらしいし、この3年の間で僕は強くなる!そしてせっかく貰った唯一無二のこのスキルで最強を目指す!
物語何て大それたモノ、書いたことなんて1ミリもないその辺の人が送る(思い付きとノリで始めたからいつまで続くかわかんない)、異世界転生&異世界バトルファンタジー!
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2025-03-31 17:22:40
205862文字
会話率:56%
これは自分がやってみようと考えて、書いてみた小説です。
まだこのサイトを使い慣れてないと思うので、その時は教えてください!多分ですけど、小説も慣れてない所もあるので、ご理解お願いします!
もしこれが上手く出来てたら嬉しいです!
どうぞよろし
くお願いします!折りたたむ>>続きをよむキーワード:
最終更新:2025-03-31 08:11:52
216517文字
会話率:20%
弱者が踏みにじられない世界を作る。
そんな信念を持つ冒険者カイツ・ケラウノスはある日、理不尽な理由で勇者パーティーを追放されてしまう。1人旅をすることになった彼は、ひょんなことから奴隷にされてた少女を助け、ヴァルハラ騎士団という
組織に入ることになった。
変人だらけの騎士団メンバーと共に、カイツはギルド最強といわれたその実力で、どんな任務も軽々とこなしていき、己の理想のために走り続けていく。実力もあり、穏やかで優しいカイツに惚れる女性も数多く、彼は愉快で楽しい騎士団生活を過ごすこととなり、いつしか英雄と呼ばれるようになっていく
一方、カイツを理不尽に追放した馬鹿な男は苦しむことになる。仕事も人間関係も何もかも上手く行かず、破滅への道をただ突き進んでいく。これは、理不尽に捨てられた男が心優しき人がいる騎士団の元でがんばり、英雄になる物語。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2025-03-31 04:42:51
985904文字
会話率:67%