ナマステー!
わたしカンデルもうしますよー。ネパールからドンブラコドンブラコ来ましたよ!
「だけれど僕は桃太郎じゃない」の人物紹介作ったよー、仕事はやーいよー!
章ごとに更新されてる作りですからねー、まだの人はネタバレですよ。
本編は(
裏)を読まなくてもわかる作り、ほろやさぁんの追憶体験できる作りですよ
だからねー、そんな(裏)とか「幕間」とか飛ばし読みするクロートさん向けにねー
(裏)もまとめておくですよー!
そしてねー
スピンオフ拾ってそれも載せますからねー!
カンデルすごいよねー!
※人物紹介
長期にわたる連載でしたので各章ごとに人物紹介を作っておりましたが、んま、ほぼリアルタイム読者向けの覚え書き
裏話や設定的なものが混ざっておりますので、読後の口直し程度にご賞味ください
※それ以降
は、本編から裏など(主人公視点以外)を摘出したものです
「あいつだけを楽しみたい!」というコアなファン向けです
※スピンオフ
当然ですが本編で出てきておりません
あと1話、ミスミ・スピンを書いたら閉じる予定です!
(※閉じました2021年11月9日、現在
もし「アイツのスピンが読みたい!」だとか「こういうヤツが読みたい!」だとかの要望があったら追記アップするかもしれませんwww)折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2021-11-09 22:55:19
241084文字
会話率:23%
ほら、あれだ、異世界転生もの。
そうだよ、よくあるあれだ。
で、俺は貴族やるより、居酒屋やりたいんだよ!
いいじゃん、居酒屋。サイコーだよね!
貴族のプライド? 知らん、そんなもの、
俺より一生懸命な弟が領地経営したほうが、領地も栄えて
領民も喜ぶ!
・・・・たぶん。
と言う訳で、家出する。
そうしたら、美少女の聖女様を拾ってしまった。
えっ、違うって、聖女様に拾われたというか拉致られた。
この聖女様、見た目は女神、なのに・・・
ギフト:狂戦士《ベルセルク》って、どういう事?
しかもギフトスキル:怒髪天って、どういう事?
俺の居酒屋は、ほのぼのでいいんだよ、仕事の疲れを取る場所のはずで・・・
皆が楽しく過ごせればそれでいいんだ。
な・の・に、神様(自称)にも出会う(絡まれる)って、どういう事。
神様(自称)との出会いはオリジナルダンジョン。
そこは、他では見られないモンスターが多数生息し、罠も独特のものが多い。
ダンジョン制覇者の称号を狙うもの、一攫千金を夢見るもの、日々の糧を得る冒険者達、
人が集まり始める。
ダンジョンを制する者は国を制す! とまで言われるこの世界。
そんなもの、やりたい人がやって下さい!
でも、ダンジョンから取れる香辛料、貴重な食材、必要だよね?
この世界の市場で売ってるものだけで何が作れるのかな?
一度はあきらめかけた料理が再現出来るんだよ、すごくない、
おいしいってもの食べると皆、笑顔になれるよ。
うぐぐぐぐ、その通りなんだけど、
うなづいてしまうのは、 なんか納得できない。なんかくやしい。
主人公の悩みは続きます。
基本ほのぼの、時々ざまぁ、ファンタジーとグルメをはさんで成り上がります。
アルファポリス、カクヨムでも投稿しております。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2021-01-08 21:25:04
181372文字
会話率:37%
魔物を討伐した。さあ次の魔物へ!持ち運べないので素材は売らず死骸処理は放置?
盗賊のたまり場を発見!討伐隊へ伝令役が居ない?
街の飲食店で作る食料が足りない。香辛料や食材の補充は遠出の街まで?
急いでダンジョン奥地にいる冒険者に手紙
を届けてほしい?
戦場で魔術師が死んで人手不足?
『手紙でも物品、必要な人材、凶悪な魔物でも私共が配送、配達、運搬承ります。』を謳い文句としている配達ギルド“クルセルラビット”。
そんな職場に所属している配達人の“ルベット”。
今日も彼は日がな一日グータラしたいが環境がそれを許すことはない。配達先でのトラブル。また奴隷商からの護衛依頼。王からの書簡配達依頼。そして勇者からの荷運び依頼等々。そんな飛脚職の物語。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2020-12-11 19:17:33
59444文字
会話率:51%
(この作品は伝説「エルドラド」をモチーフにしています。)
世は大航海時代。今宵、16世紀頃、莫大な富をもたらす航路開拓は国営化するまでにヨーロッパを沸かせていた。ある人は喜望峰へ到達し、ある人はインドへ到達したと歓喜を聞いた。皆揃って香辛料
を持ち帰り、長者となった。
私はアルル=ミッシェル。お兄様の仕事、貿易取引を手伝っているの。
「お兄様?あのね…」
「後にしてくれ、忙しいんだ。すまんな」
こんな感じでお兄様の仕事は忙しい。貿易取引の仕事は沢山の叔父様たちと絶えず話し合う為、私が話しかけれる暇は無い。
そんな中、イーサン=リデロの命で、私とお兄様は伝説の黄金都市を目指す船に乗ることになる…折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2020-08-13 23:30:58
7329文字
会話率:46%
発見されたばかりの「三つ子島」。そのまま、三つの島が近くにあることから命名された。そこは希少な資源や香辛料、珍しい動植物などを抱え、景観も美しいという、まさに夢のような島々。しかし突然、帰ってくる者がいなくなった。船の残骸があることから、沈
んだと考えられるが…?
そんな話を聞いた男が一人。助手から「博士」と呼ばれる彼は、「一族の夢」を胸に潜水艦を作り上げる。
※CosMo@暴走Pの「浅黄色のマイルストーン」から着想を得ていますが、内容には関係ありません。Vocaloidや彼の世界観とは切り離して考えてください。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2020-07-12 09:39:11
3955文字
会話率:55%
主人公はSF作家を夢見るサラリーマン。
相棒はメイドカフェの美しきメイド長。
この2人が秋葉原で起こる事件を次々と解決するオトナの、オトナによる、オトナの為のラノベ第58話です。
今回は、カレー対決番組に出演中のメイドがカレーに激辛香辛
料を入れられ痙攣悶絶の上、搬送されます。
犯人は対戦相手のカレー研究家、百合の相手、老舗を継ぐ実の姉の何れか。コンビは実の姉であるコトを暴くのでした。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2020-02-23 19:58:42
11552文字
会話率:57%
死んで異世界転生。
基本仕様は定番の超人未満な状態で生きれますと確約されて、「プラスして御望みのチートも付けるよ」とサービスされる。ならばと願ったのは『俺Tueee!』とは無縁の生活改善なチートで[万色の調味能]というもの。
料理やら錬金や
らの手順をすっ飛ばしての、物に自在な味を付加するという、食事は自分の望む味付けを楽しみたいだけの、モノグサ極まるものであった。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2020-02-16 05:00:00
266253文字
会話率:1%
十八歳の高橋裕紀は、ある日突然、中世っぽい雰囲気の異世界に転生し、魔法使いの一家に生まれた。
あくまで“ぽい”だけで、街はきれいだし、飯はうまいし、塩も香辛料も砂糖もトマトもジャガイモもチョコレートもあって、そして何より魔法がある快適な
異世界だったが、たった一つだけ問題があった。
――それは、彼が何よりもこだわり、こよなく愛した“コーヒー”が、まだこの世界にはないことだった!
おいおい、朝、ブランチ、昼、おやつの時間のコーヒーはいつ出てくるんだ?
え?そんなものはない?
じゃあしょうがない、俺がコーヒーノキを見つけて、育てて、精製して、焙煎して、挽いて、淹れるところまで全部この世界でやるしかないな!
これは、コーヒーが飲みたいという、それだけの理由で魔法学院で無双したり、暇さえあれば図書館に篭ったり、闇の魔法使いたちと戦ったり、王国最強の魔法使いと言われるまで修行したり、前人未踏の大地を探索したり、大規模な農場を運営したりする、愛すべきコーヒーバカの物語。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2019-12-21 21:41:43
243173文字
会話率:32%
足が臭すぎてやばいわ。
キーワード:
最終更新:2019-11-13 18:13:41
223文字
会話率:10%
産業革命期も過ぎ去り漠然とした不安が社会を包んでいた近代。香辛料の材料であるナムヌモの栽培で名を馳せたブラウン家の一人娘ブリジット・ブラウンは探偵業に憧れる生娘。壊した父の時計を修理しようと出かけて見つけた路地裏の時計店で彼女は店員アネッ
ト・ミネルヴァと出会う。
※以前PIXIVにて投稿した作品です。
https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=10674488折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2019-06-19 13:57:25
14436文字
会話率:71%
主人公──早乙女秋人《さおとめあきひと》は、ある日黒い霧に襲われる。
周りが黒一色になったとき、そこで一人の少女と出会う。
「やっと見つけたわ」
その少女と別れ、目を覚ました秋人は、見たことのない世界を目にする。
最終更新:2019-06-09 22:20:23
23827文字
会話率:48%
2096年─世界中で異世界とつながる扉【ゲート】があらわれる。そして、その扉からは怪物達が姿をあらわす。
そして─それから10年後、怪物達と機械でできたスーツをまとい戦う少年少女達がいた。
最終更新:2016-06-09 18:22:19
5117文字
会話率:52%
修二の母がネットで購入した香辛料が、その身体に異変をもたらす。
キーワード:
最終更新:2019-05-13 17:33:13
1993文字
会話率:26%
女装少年による香辛料と美味しいカレーレシピの話。
最終更新:2019-04-03 12:00:00
3329文字
会話率:4%
独身・彼女なしで30代突入の男性が主人公。
親しい友人は家庭を持ち疎遠になっていく。
仕事にもプライベートにも張りが無く、ただ日常を過ごす。
変わらない日々。
いつも昼食をとっている公園で少しずつ男性の日常が変わって行く。
最終更新:2018-04-21 10:56:36
1867文字
会話率:13%
江戸時代。街道の整備は、それに沿った飲食店の発達を促した。
菓子の開発が進められる中、本格化したのが団子を平たく伸ばして焼いた菓子、「せんべい」だった。
特に香辛料で味付けをされたせんべいは、多くの人の支持を得たという。
しかし、ある時せ
んべいを食べていた人が、医者に担ぎこまれることになる。
なんでもくしゃみが止まらなくなったかと思うと、突然、意識を失うのだとか。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2018-04-11 14:07:45
2995文字
会話率:3%
クルミナ王国に所属する齢60になった武術指南役兼騎士長代理クラム=マッキンリー。家族の提案で旅に出ることとなった彼の呑気で時に激しい残りの生涯を描くファンタジー。
たまに魔法も登場します。
最終更新:2018-01-09 06:18:13
3152文字
会話率:52%
主人公のラツハは存在を隠蔽された財閥令嬢。ある日、神の使いを名乗る男に五匹の妖精を育てろと言われた。
■endありキャラ:妖精【ペーニョ】、【カッカラ】、【タイバー】、【シシト】、【ギアネロ】/人間【スパイシェ・ディキャッファ(唐一郎)】
、【ダメリオン斎藤】/人外【スパイトス】折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2017-12-04 05:40:08
3041文字
会話率:79%
受験勉強とゲームと激辛でつづられる、高校生男子たちの日常。
最終更新:2017-09-12 19:00:00
35113文字
会話率:53%
異世界転生魔力チートで最強モード。
それを勝ち組かと聞かれたら、俺はこう答える。「むしろ負け組だ」と。
異世界飯が不味いのだ。
砂の混じった塩にしなびた野菜、肉は雑味が強くて獣臭く、魚は内地に回ってこない。香辛料や薬草の類もほとんど出回っ
ていないし、そもそも流通が未発達だから欲しい食材が手に入る事の方が珍しい。
こんな環境で美味い飯が作れるものか。
だから俺はやってやる。
異世界でも、美味い飯を食うんだ!
領地運営、食材開発がメインのお話です。
村を作って、人を住まわせて、農業などをやらせる。
そこで現代日本の知識を魔法で実行というのが基本パターンになります。
一回当たりの文字数は少なめ、その分は更新回数でカバーします。
※スキル・ステータスなどはありません。
※魔法だから、で逃げる気満々です。
※稲作には適さない領地です。
※地の文多めというか、9割以上が地の文です。「会話? なにそれ。食べたら美味しい?」状態です。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2017-06-28 00:01:06
682528文字
会話率:9%
大航海時代に入り、世界中から金や銀、香辛料、未知なる資源が
この港には集まっている。
海辺に立つこの男も、貿易商人として世界中を駆け巡り、莫大な
金を稼ごうとしている一人だった。
ただ、男はこれから巻き込まれることになる、大昔の冒険譚
のような出来事がその身に降りかかろうとは夢にも思っていなかったのだった。
商人と元奴隷と吸血鬼の、「栄光」を目指す奇妙な船旅はここに始まる。
(若干、グロテスクな表現があります。苦手な方はご注意ください)折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2017-06-11 16:01:08
222227文字
会話率:48%