うちのダンナ詩集です。
夫の他界から3年2か月。自堕落になったところ、投げやりになったところ、いろいろですが、金魚だけには愛情を注いで暮らしてます。笑
素敵な週末の朝にイスラエル―パレスチナが戦争状態に入ったというニュースに接し、やるせなく
なりました。人は金魚にはなれないんですよね。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2023-10-08 23:53:06
627文字
会話率:0%
リア充は固定されたカーストではありません。向こう見ずに陥った逆境とそこから這い出す無鉄砲な悪あがき、投げやりな勇気と数々の偶然が重なったドラマティックの先にもたらされるものなのです。
ほとんど実話ですが、作中関係者様のお名前等は変えさせてい
ただいています。
さあこい、リア充撲滅団体の団長さま、支部長さま、新入団員さま。爆発させてくださいな。
*この作品は銘尾 友朗さまご主催の「冬のドラマティック」参加作品です。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2020-01-25 12:03:07
7329文字
会話率:27%
鳴海芹那27歳、「10年前から人生をやり直せたら」となんとなく考えたら、神様が勝手に叶えてくれた。でも現実世界ではなくそこは異世界、しかも、転生先は断罪後の悪役令嬢の体だった。冗談じゃない。アフターフォローで何度も神様を呼び出していたら、彼
は小さなタブレットをくれて言う。「もうそれで勝手に知識にアクセスしてくれていいから!」。芹那は森羅万象を知る神様の知識を得て、悪役令嬢ミュリエル(その後)として人生をやり直すことにした。投げやりに生きていた芹那が、剣と魔法とタブレットを携え、元婚約者やヒロインに絡まれながらものんびりやり直しをするお話。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2023-10-02 21:26:43
162029文字
会話率:32%
普通の少女、戸木未脩。突然転校してきた同級生、畑田羽過奈との出会いをきっかけに運命が大きく変わって...
詳しくは本編見てください(投げやり)
最終更新:2023-07-02 01:43:59
4059文字
会話率:42%
就職氷河期世代で群馬県出身のアラフィフ退魔師五領徳業(主人公)は、世の中に対して深く絶望し、何事にも興味を持てず投げやりに生きてきたのだが、うっかり吐いた失言によって新田義貞に逆行転生させられることとなった。
前世はただ時代に流されるだけの
人生だったが、今世では徹底的に足掻いて、悔いの残らない自身の望む人生を送りたい。
そう誓った主人公は、今日も悪戦苦闘を続けるのであった。
一応、本作品では朱子学や日本教(①怨霊信仰、②言霊信仰、③ケガレ忌避)とも言うべき日本人の奥底に潜む宗教観や思想についても触れていく予定です。
なお、本作品の歴史観は、井沢元彦著『逆説の日本史』を参考にしています。
あと、南朝を悪く書いているので、南朝びいきの人には先に謝っておきます。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2023-06-10 10:00:00
165994文字
会話率:36%
泥被りと呼ばれ兄妹から嫌われるアルフレッド王国第七王女ノル。ノルが命を救い取り上げた王族専属護衛のウォルフと仕事仲間のヨル爺が唯二の味方。兄妹たちから押し付けられる仕事をため息交じりに片づける日々。そんなある日、ノルは第一王子のザイードに冤
罪を着せられる。
「ノル。駄目じゃないかぁ……民の血税を使いこんだりしたら」
現れる衛兵と護衛兵士。ノルを救い出すウォルフ。逃走劇からの逆転劇が今、幕を開ける。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2023-05-03 12:09:12
6985文字
会話率:67%
私はモブAである。モブの代表者だ。
家はなんか凄いらしいが、しかし私はモブである。
前世の記憶は無いし、不思議な力は使えないし、ここは現代でスマホはあるが魔法は無いし、神も仏も私に冷たい。
そんな私だが、前の席の子は、さながら女神だ。
可愛いし、綺麗だし、賢いし。後、抱擁力が半端ない。この子を神とした宗教があったっておかしくない。
しかし、そんな彼女に、私は苦言を呈したいことが1つだけある。
あなたの侍らせてる女神のせいで、黒板見えないんだけど!!??
これは、最高にモブな私と最高に女神な彼女と最高に邪魔な女神。そして、沢山の色濃い仲間たち(投げやり)が送る、ハートフル☆ドッタンバッタン青春ストーリーである!!
※主人公たちの通う学校は女子校です。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2023-03-04 18:11:51
8376文字
会話率:20%
登場人物
吉川南斗 28才勿論独身、冴えないサラリーマン
~人生は諦めることと見つけたり~
投げやりに冷え切った自分を少しだけ暖める物語
kakuyomu.jp/works/1177354054885229284
カクヨムにて同上の作
品を掲載しております。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2022-12-30 09:00:00
88040文字
会話率:35%
『なんか、しっくりこないんだよね、君』
そんな投げやりな一言で婚約破棄されてしまったユーリシア。
男爵家の令嬢として生まれた彼女は、幼い頃より政略結婚の道具として育てられてきた。
聖女という肩書を得たのもそのためだ。
しかし、聖
女は生涯で一度しか結婚できないという仕来りがある。
結婚道具としての価値を失ったユーリシアは、実家に戻るわけにもいかず、公園で途方にくれていた。
「……じゃあもう、行きたかったところに行くか~!」
たっぷり3時間ほど公園で落ち込んだあと、彼女はもう好きに生きようと決意する。
向かった先は、海が見える港町。
本の中でしか見たことがなかった海をこの目で見たいと思っての行動だった。
そこでユーリシアは、宮廷魔術師として成長していた幼なじみのアランと再開する。
互いに、望まぬ身分を求められたユーリシアとアラン。
ただそれよりも前の、本来の自分で接することができる二人の関係。
それは二人にとって、夢のような時間だった――。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2022-11-28 12:29:01
15236文字
会話率:36%
繰り返す挫折に心を壊し、投げやりに日々を送る主人公。しかし胸の奥では状況を打開したいと願っていて……。
最終更新:2022-07-30 16:36:10
1261文字
会話率:0%
とある場所に、終末を超え、未だこの世界に現存する一国があった。
終末を迎えた世界の多くは滅んだが、神は今一度、人に手を差し伸べた。
理の絶叫が全てを飲み込まんと空から暗幕の帳を降ろそうとしたそのとき、女神より承った聖なる力を宿す者が現れた
のだ。
赤の聖女と呼ばれる、女神の化身である。
まるでそれまでの自然の在り方を否定するような、投げやりな塗装を思わせる原色の赤色が広がる死の大地において、その一国の大地だけが、自然色の土色であった。
滅びの中に浮かぶ、唯一の平穏が約束された地。
だが、母から子――とある少女に聖女の力が託されたそのときから、異変の兆候が表れ始める。国土が徐々に、死の赤に呑まれ始めたのだ。
政《まつりごと》を取り仕切る者たちは、辛辣を聖女に向けて――それが努めであると強要させた“行為”を指差し、穢れたものであったと宣った。
最後の平穏の鍵である、唯一の聖女を。
少女は国を去った。
そして――。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2022-04-15 19:43:23
5409文字
会話率:3%
28歳夢を追いかけるフリーターの鈴木悠汰は、ある日、オーディションに不合格になった通知を受け取る。
夢を叶えることが難しいと分かり、
その受け入れがたい事実を知ったことで生きることに投げやりになっていた時、
不意にトラックに轢かれて死んでし
まう。
ところが、目を覚ますとそこはなんと異世界だった。
その世界で彼は前世での夢を叶えられなかった事を振り返り、
この世界で成長していく。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2022-04-04 21:39:27
29835文字
会話率:25%
それっぽいだろ(投げやり)
キーワード:
最終更新:2022-03-09 00:29:16
411文字
会話率:6%
「晴れてベグリンデール伯爵家のものになったお前にいっておきたいことがある。
行き場のない傷物のお前を引き取ってやったがこの家ではベグリンデール伯爵夫人、妻としての仕事は一切しなくていい」
結婚式がしめやかに行われたその夜、夫がいる書斎に行け
ば立たされたまま投げやりに告げられた。
「この伯爵家には既にベグリンデール家に最も相応しい、私が愛する唯一がいる。その彼女にベグリンデール家の女主人として活躍してもらうつもりだ。
私の色のドレスを纏うのも、社交するのも、寝室を共にするのも、私を愛し愛されるのもすべて彼女であり、お前ではない」
そういって結婚したその日に夫は名ばかりの夫になり、嫁いだ私を物置小屋に閉じ込めた。
※ざまぁを予定してますが、その前に口汚い方々がストレスを与えてくると思いますので耐性がない方はご注意ください。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2022-02-27 20:19:14
265873文字
会話率:32%
魔力なしと言われ、様々な人達から忌避されてきたユーリスはある日、森の中で精霊と出会う。それが彼の人生を大きく変えることになるとも知らずに……
*この小説は完全に作者の趣味で書いてます。
起承転結?語彙力?文章力?ナニソレオイシイノ?
国語
力は素人レベルですが、それでも良い方は作者の趣味に付き合っていただけると幸いです。
尚、投稿頻度は不定期です。頭にアイデアが浮かばない限り、投稿されることはありませんのでそこ注意です。
たまに矛盾があると思いますが、そういう時は脳内変換でもしておいて下さい(投げやりとも言う)。たまにご都合主義が働きます…………多分。追記:話の設定を一部分変えたので、題名もそれに合わせて変えました。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2022-02-24 00:28:33
60008文字
会話率:47%
大陸トライデンのラタトニア領、ラタトニア王都にある冒険者ギルド。そこに唯一S級の称号を持つ最強の剣士が存在する。
暗黒竜が王都を襲った時も、魔物の群れが押し寄せた時も、苦戦していた他の冒険者たちが嘘であったかのように彼は簡単に解決して
しまうのだ。
だがしかし、そんな最強の彼にも弱点……いや、汚点が存在する。
「……寝坊した」
「あぁ……どうしていつも起きれないんだ」
そんな自分に嫌気が指しながらも、起き上がろうともしないこの男こそS級冒険者であり最強と謳われる剣士【レディア・ノエストラ】
そんな彼のもとに集まるのは、酒場の気の強い幼なじみに毎回部屋の戸を吹き飛ばす怪力淑女の受付嬢!?
しまいに金髪美女は国王の娘!?
投げやり男のレディアを中心に繰り広げられるドタバタバトルハートフルハーレムラブコメディソノタ。
※少しシリアスもあるよ。
※メインでの話が約5話ずつで、1話ないし前編後編での閑話を挟む形になりますので1話ごとの文字数が5000字を超えますがぷりん食べながら見てください。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2022-01-22 19:56:42
92971文字
会話率:53%
突然、王都からお戻りになったダンナ様が、午後のお茶を楽しんでいたわたくしの目の前に座って、こう申しましたのよ、『離婚しよう』と。
閣下。こういう理由でわたくしの結婚生活は終わりましたの。
そう、ぶちまけた。
もしかしたら別れた男のあれこれ
を話すなんて、サイテーな女の所業かもしれない。
でも、もう良妻になる気は無い。どうでもいいとばかりに投げやりになっていた。
そんなヤサぐれモードだったわたくしの話をじっと聞いて下さった侯爵閣下。
わたくし、あなたの後添いになってもいいのでしょうか?
※なんちゃって異世界。
※「恋愛」と「ざまぁ」の相性が、実は悪いという話をきいて挑戦してみた。
※この作品はアルファポリスにも掲載しております。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2022-01-09 23:00:00
8685文字
会話率:4%
王女ルシルは3年前、大事な母親を亡くしました。そこから一度も笑うことなく王宮の一室に閉じこもっていました。
どうしてもクリスマスプレゼントをリクエストして欲しいと侍従に言われ投げやりに答えました。
「雪だるまが欲しい。1000個」
【
なろうラジオ大賞3応募作品】折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2021-12-24 07:11:51
1000文字
会話率:20%
100年前、エルフとダークエルフはお互い種族の違いにより長年対立していた。そうして対峙した二人の戦いはついに決着がつき、今まさに命を奪おうとするところ。「アタシは死ぬしかないのか?」そんな命乞いとも言えない命乞いに、その後やっぱり殺して構わ
ないと投げやりで言ったエルフの少女の言葉にダークエルフの少女は殺す気が無くなる。それから二人は意気投合し、100年後の世界、のんびりスローライフを送りながら、余暇を過ごすのだった。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2021-12-16 17:00:00
9186文字
会話率:60%
夜の公園で一人ベンチで眠ろうしいている主人公に見ず知らずの男が話しかけてきた。その男は足音も立てずに近づき、ある提案をしてきた。面倒に思った主人公は「どうぞお好きなように」と投げやりに答えてしまう。
それは非日常の世界への扉。
悪夢は足音を
立てずにやってくるのであった。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2021-12-06 13:49:45
8332文字
会話率:41%
プログラマーの九重椿は、心臓発作で突然命を落としてしまう。
それは異世界の神様による強引な突然死だった。
神様は投げやりに「呪いを解いて世界を救って」といい、特殊なスキルを授けて椿を異世界に飛ばしてしまう。
授けられたスキルとプログラミング
の技術と経験を駆使して、なんとか異世界を生きていると、帝国の騎士団に出会う。
「異世界から現れし創造の魔女が国を救う」
ーそれ私のことでは!?ー
戸惑う椿は「皇子を呪いから救って欲しい」と頼まれて!?
更には、魔法の技術を独占する組織に、命を狙われ逃げる椿の前に現れたのはその皇子だった。
プログラマーが持ち前の技術と経験を活かして、魔法を作ったり書き換えたり、皇子と恋をしたり国を救ったりする物語。
この作品は「アルファポリス」にも掲載しています。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2021-11-17 08:00:00
79056文字
会話率:54%