悪循環に陥っているとは思いたくないです。
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最終更新:2021-02-07 19:24:24
593文字
会話率:0%
迷走してる柴犬です。
誰かアドバイスお願いします。
最終更新:2020-11-22 21:02:00
621文字
会話率:0%
暗号も暗証も無し。暗証や暗号への誘導もなし。
加えてまた、現実の人として、交流をはかる住所の番地電話メールアドレスというような現実の私個人の特定可能となりうる連絡先の情報を今後も伝えること無し。面会せず通話せずをこれまでもこれからも徹底いた
します。
この第41回活動報告かつ著 櫛之汲 エッセイ国難 では、トラブルのことは上記に留めておき、コロナウイルスについて少し書いておきます。国による事態宣言が出ない理由を私なりに考えました。推測ですが、医療崩壊の前に事態宣言を出すことが医療崩壊をはやめるあるいは医療崩壊を抑える上で悪影響が大きいという判断があるのではないかとこのような判断がされうると考えます。医療が切迫した事態であるものの比較考量の上でいう一定の程度ではあるが、社会全体で医療崩壊に対する不安定さをかかえた抑止効果があり、現状に照らして直ちに事態の宣言をするよりも宣言を遅らせることで急速かつ一斉に起こる購入や移動などは、感染防止上は逆効果となるような自己防衛的な行動のうちであるように思えまた医療崩壊阻止の必要性に鑑みるとそぐわない行動を抑止する必要性があり、国民の一人でも多くの命を助ける観点で考えるような危機管理上の判断がなされうる、とも考えられるのではないかと思いました。ここまでを簡潔に申し収めると、我が国の政府は情報の非対称を考慮しているでしょうからモラルハザードの悪循環を避けているのだろうか、と私は考えたということでございます。加えてあるいは一方で、地方行政の立場からでは単純にも複雑にも考えにくいと思われます。都政を含め地方行政は国民に危機意識の注意を呼びかけてクラスター把握による防止につとめる必要があります。医療従事者や医療の立場では緊急救命と医療環境の改善のため今の暫定把握可能な危機的な状況にすぐに対応したいと当然に性質上そう思われることでしょうし、また宣言が崩壊の後にならざるを得ないことも、感情はおいておき、想像のうちでしょう。布マスクが配布されることに関して不満もあるようですが、政府の対応は、宣言による感染拡大を阻止しなければならない上においてとりうる策のなかで、国民個人個人命を優先した決断であり、同時に、苦渋の決断であったはずそのようにも考えうるのではないかと考えます。折りたたむ>>続きをよむキーワード:
最終更新:2020-04-02 14:05:20
955文字
会話率:0%
不憫な人生を送ってきた私。
何をするにも人に悪く思われたり悪循環してしまう。
ある日、彼氏に振られたきっかけで自分はまるで断罪される運命の悪役令嬢みたいだなーと自虐しつつ眠った朝、異世界転生してとんでもない美少女に生まれ変わった?!でも転生
先は元の自分の境遇に似ていてー?
悪役令嬢かもしれないと思っていたら、異世界の自分は本当に悪役令嬢で、しかも悪いことはやってないのに勘違いで悪役令嬢にされてしまった主人公が、断罪されないように奮闘するお話です。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2020-03-26 17:25:17
2317文字
会話率:23%
鬱な人の一人語り。
他人のオチの無い愚痴とかにイライラしてしまう方は見ない方がいいです。
オチありません。ひたすらにだらだらと。
某相談袋的なところでの語りから始まります。
最終更新:2019-11-27 23:02:06
1923文字
会話率:2%
(「大好き。」僕はその言葉を聞きたかったわけじゃない。もう、愛がなんだか、分かんないな)
少年は目の前で消えていく生命をただ眺めている。
「美紀ちゃん、終わったよ」
復習の念に縛られた少年は笑いながらそう言った。
最終更新:2019-08-04 18:00:00
7730文字
会話率:49%
ボーイング737MAX問題。
それはボーイングの問題でもあるが運行会社の問題であもる。
それは最新鋭の技術による問題であり、
メーカー側の怠慢による問題であり、
パイロットの習熟に関する問題であり、
現代における悪循環の果ての
問題である。
本作品では短編形式にてそれを多面的に見ながらエッセイ形式で解説しよう。
何が問題でどうすべきか。
事故原因についても筆者が技術雑誌などを見た状況から予想してみる事にする。
結論から言えば、技術革新とは"痛みを伴う"ものであるが決して避けてはいけないことだ。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2019-03-17 00:36:03
24966文字
会話率:0%
田舎の冒険者は無職と等しい
この世界では常識的なことだ
田舎では、屈強な戦士が居ないため
難度の高い依頼はこなせない
こうして難度の高い依頼が王都に流れて行き
自らの腕っぷしに自信がある
慢心冒険者供が王都に流れて行く
次第に冒険者の
数が減って行き
其に伴い依頼の数も減少する
この悪循環のせいで田舎の冒険者は
今僕を含む二人のみ、
そんな中、
足を悪くして働けない父と
田舎冒険者という無職にも等しい職業である
僕の生活は次第に困窮していく
ついに食料が枯渇すると僕は父に頼まれ田舎町に
出稼ぎに出たしかし、
其処に思いもよらない出会いがあった折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2018-12-11 21:05:07
4510文字
会話率:23%
学年1頭のいい俺は、毎日2時間しか寝ないという超悪循環をおくっている。そんなthe悪循環人間はクラスから見たら真面目。しかし実は家ではアニメ、ラノベ、ぬいぐるみ。
そんな俺が頭の良さ、ラノベの知識を使って異世界攻略をしていくっ!!!!
最終更新:2018-03-04 12:16:25
3301文字
会話率:15%
最近の北朝鮮の核・ミサイル発射実験を巡る情勢は、北朝鮮が少しづつ計画完成に近づくのが感じられ、悪循環にも見えるので分析を試みました。
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最終更新:2017-12-04 15:16:12
16785文字
会話率:1%
寝不足の朝、
布団から出るのに苦労しますよね。
もう少しだけといって、
寝ては時間に追われる
悪循環な日常ですよね。
最終更新:2017-10-17 23:07:37
223文字
会話率:0%
小説を書いたとき、作品の完成度を高めるためにどのような手段を用いていますか?
これは初心者向けの完成度を高めるための方法論です。駆け足で一通りの内容を扱います。
内容としては守破離で言うところの守に該当します。
守破離とは「最初は教えを守り
、教えられたこと以上のことをできるようになり、最終的に教えから離れていく」ことです。
教えてくれる人がいないから推敲(完成度を高める作業)ができない、推敲ができていないから独創的な内容が作れない、そんな悪循環からはすぐに脱出しましょう。あなたに与えられた時間には素晴らしい価値があります。その価値をどうか捨てないでください。
そしてあなたが生み出す素晴らしい作品をわたしはいつも心待ちにしています。
創作論のリクエストを受け付けています。書ける内容であれば受付させていただきます。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2017-07-12 19:36:52
17261文字
会話率:2%
大抵の人間関係がゴミ屑みたいな悪循環になっている
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最終更新:2017-03-29 14:40:56
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会話率:0%
影の宮が打倒されて日の宮の支配する地となった中の国は、解き放たれた妖による禍に悩まされていた。日の宮の力は守りにある。妖の本質を見抜き、それを封じる力だ。しかし、それをしても妖を本当の意味で滅することはできないでいた。封じから逃れ逃げた妖と
繰り返す封印、それは次第に人々に不安を呼びそれが妖の力を増大させるという悪循環に陥っていた。
※アルファポリスにも投稿しています折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2017-02-17 22:51:49
6081文字
会話率:35%
私の1日。
行ってらっしゃい、って聞こえない。
…が見えない。
寂しい事に気が付けない私の悪循環な毎日。
最終更新:2016-01-26 21:53:07
725文字
会話率:8%
この国には、人口以上のアンドロイドが存在する――。
極端に少子高齢化が進行した社会。未来を担う子どもは激減し、高齢者を支える若者は大きな負担を強いられ、国民の生活は悪くなる一方だった。
この深刻な事態を打開するべく、政府は「介護・育児
アンドロイド」の研究開発に多額の資金を投じた。その結果、高性能の人工知能を搭載したアンドロイドが世に普及した。子どもも大人も、高齢者も安心して暮らせるようになり、社会の悪循環に歯止めがかかった。
アンドロイドの開発はさらに進み、ついには「人間並みの心を持つアンドロイド」が誕生する。そして、「心」を得たアンドロイドは人々の生活をより豊かにさせたのだった。
そんなアンドロイドの登場から長い年月が過ぎた頃、女と男のアンドロイドは、彼らの持つ「悩み」について語り合う……。
※「第3回 星新一賞」への応募作品を改稿したものとなります。結果は(お察し)。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2015-12-30 20:00:00
3431文字
会話率:34%
来ると思った。彼の行動はお見通し。繰り返される悪循環、いい加減に学習してほしい。
最終更新:2015-05-21 18:35:21
1990文字
会話率:48%
各所で様々な議論が行われる中、その中でも特に危険視されているのが「再犯率の高さ」だ。刑務所に服役していた囚人が刑期を終え出所してから、一年以内に再び犯罪を犯す確立が近年大幅に上昇しつつある。
その問題の大きな原因の一つとして挙げられるの
が、世界的なハイテク化の結果生み出された「安全意識の欠落」というパンデミックだ。そして、大きな原因として挙げられるもう一つの要因が、同じくハイテク化によって生み出された「貧困層の深化」である。
ハイテク化の恩恵を受けられた人々のほとんどが、裕福な生活を送ることができる。しかし、一方でこれらの恩恵を受けられなかった者に待つのは、もはや時代錯誤という他ない、そんなひどく低俗な暮らしだ。
貧困によって生死をさ迷う者達は、生き延びるために殴っては奪い、騙しては奪い、惑わしては奪い、時に自身を削ってまでも何かを奪った。そんな彼らもやがては捕らわれるが、大抵の場合は数年で釈放となる。
そして外に出てきた犯罪者が、以前とほとんど変わらない現実を見て再犯に走る、悪循環。
しかし、最近になってようやく政府が動き出し、それらの暴動に対して政府が対策案を発表した。
これは服役中の囚人に特殊な機械を装着させて、囚人の精神だけを仮想世界に送りこみ、その世界の中で囚人達の更生を図るという物である。
現実世界に直接的な影響がほとんど無い事や、仮想世界ならではの様々なアプローチが可能な点で話題を呼んだが、同時に倫理問題などの意見も多数上がっていった。
そんな状況の中、決して少なくはない反対派を黙殺して強行された「第一回 囚人更生プログラム」が約二年三ヶ月という期間を経て終了する。
そして、第一回目の実験が終わってから約一年半がたった今。
新たに行われる「第二回 囚人更生プログラム」に巻き込まれた六人の物語が始まろうとしていた。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2015-03-11 05:39:34
19950文字
会話率:28%
優先順位すら狂わせる、麻薬で媚薬な誰かの話。
一応R15を装備しておきますが、エロエロでムフフな展開は皆無ですので御了承下さい。
最終更新:2014-12-04 06:33:47
477文字
会話率:3%
学校生活が不満で、毎日が退屈でイライラして……。そんな悪循環に苛まれっぱなしの一人暮らしの高校二年生星野一生。季節は高校に入って二度目の冬。朝、たまたま早く目が覚めた一生は食料調達のためコンビニへ出かけた。寒さに体を縮ませながら商店街を歩く
一生は、前方に通勤中の中年男を発見する。常日頃からイライラしっぱなしの一生は、中年男を殴りつける代わりにゆびてっぽうで撃つ真似をした。
「バーン」
次の瞬間、一生の人差し指から弾丸が飛び出していった……。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2013-12-01 12:16:03
2444文字
会話率:10%