大学に入学し、プロ(?)の作詞家になった松岡光弘は8年ぶりに疎遠になっていた友達、飯田聡子に再開する。そして2人で力を合わせて夢を追いかけていくことに―
最終更新:2017-07-12 22:40:52
2549文字
会話率:48%
自分の思ったことを包み隠さず本人に伝えてしまう山田冬馬はそんな自分の性格にコンプレックスを抱いていた。そんなある日屋上で出会った少年にバンドの作詞家に誘われ…
最終更新:2017-04-08 23:35:37
5331文字
会話率:45%
作詞家の「彼」と歌手の「僕」。二人のほのぼのした日常の一コマです。
『犬とカナリア』の続編になります。
最終更新:2017-02-07 15:07:02
2174文字
会話率:36%
作詞家の主人公は、もうじき、曾ての愛する人からのお誘いで、コンサートへ向かう。仕事を通じて、愛を考えてみた。1000字以内です。また、連載中の「日付けを過ぎても」の掲載範囲内でのスピンオフとなります。よろしくお願いします。
最終更新:2016-08-12 15:44:13
824文字
会話率:0%
そもそも歌の歌詞というものは「字足」をそろえる。
と作詞家の先生方はおっしゃる。
もっともだ。
歌の歌詞とはいわば俳句とか短歌の羅列でながく伸ばしたようなものなのさ
あぁ
字あまり。
そんなわけでわたしだってひまではないのだ。
あんまり理
不尽なこというと怒るよ
これでええな?
文字数が足りません?
なんだ?それ?
誰が決めた?
ばかはてめぇらだろうが!!!
くだらんしきたりにいつまでもしがみついてんじゃねぇよ!!
だからアメリカとか北朝鮮とか中国とか韓国とかアリンコとかにもなめられるわな
恥を知れ!!
これでええか?
折りたたむ>>続きをよむキーワード:
最終更新:2016-04-15 20:51:35
318文字
会話率:0%
「売れる曲なんて」いつでも書ける!」そんなことを豪語しながら、自称実力派の僕らのバンドは、鳴かず飛ばずに契約解除。そして突きつけられた再デビューの条件は覆面バンドになることだった。謎の合宿、メンバーの失踪、自分たちのコピーバンドへの敗北…様
々な自業自得的な困難を乗り越えながら、僕らはあの人との約束を果たすために、世界で一番優しい嘘をつく。人生は何度だってやり直せることを教えてくれた人のために…折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2016-03-11 06:41:27
294567文字
会話率:23%
順平が浜辺を散歩しているとどこからか美しい歌声が聴こえてきた。
その声の持ち主は順平と歳の変わらない哀しげな表情をした少女だった。
ーーこれは作詞家を志す少年と声を失った少女が織りなす物語。
最終更新:2016-01-19 07:00:00
6162文字
会話率:29%
とある作詞家が揺れる感情を抱きながら、唄を作っていた。青朝顔に水を注ぎながら。
最終更新:2015-12-11 17:24:17
227文字
会話率:0%
大人が言う"青春"と私達の"青春"は同じだけれど、同じじゃない。
ひょんなことからバンドの作詞家になった主人公が必死に青春を生きる高校生の物語。
最終更新:2015-12-01 20:14:15
14291文字
会話率:44%
[作品紹介] (※少し過激な描写の詩も含まれるかもしれませんので一応R15指定で。注意書きがあるもの以外は恐らく大丈夫です) 人は皆、自分の生きる道を探す探索者(シーカー)だ。しかし彼らは正確な地図を持たず、先ずは自分の居る位置からの
記録を始める… 迷い、模索し、周囲の状況を使い方のよくわからない物差しや巻尺、ノギスで測量する日々。違うぞそれは六角レンチだ、買ったコンパスの方位の見方もわかんねえ。今年の恵方はどっちだったかな。この物語はそんな探索者達の中の一人、「臭大豆」の世界探訪の物語である。 …意味不明。(cv.AIBO) 分かりやすく説明すると書き殴りっぱなしのまま部屋の隅で死んだように眠っていた詩歌を掘り起こした短編集です。ダイナミック墓暴き。WAO!果たして掘り起こしてよかったのだろうか…と後悔することもあるでしょうが私は元気です。 もし、万に一つ。お気に入りの詩が見つかって、引用したい、楽曲としてコラボしたい!という様な事がありましたら咽び泣いて転げ回って壁に体をぶつけた痛みに耐えながらも喜びます、お気軽にどうぞ。でもそんな事有り得ないよなあ…とニヒることもしばしば。だけど作詞家としての道も興味があるかも。そんなゆるふわ(←ドログチャの間違いでは?)ドリーマー臭大豆の作品集。面白半分で覗いてやって戴けると幸いでございます ※もし臭大豆本人が他サイトへの転載を行うことがあれば冒頭にリストでも作ります折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2014-10-29 21:03:21
10970文字
会話率:13%
17歳で作詞家やカメラマンや詩人を目指し、
家族の反対を押切って半ば家出状態で大阪から東京に上京した女の子。
大きな池のある公園近くの雑貨屋によく通ってくる男性と仲良くなる。
主人公は彼に一目惚れをした。
その人とクリスマスにデートをする事
になる。
その人は実は有名な音楽グループの一人だった。
いろんな騒動があり、彼のグループが住む家に居候する事になる。
グループの仲間と一緒に生活をすることになり
色んな経験をしながら仲間に昇格していく。
主人公は作詞家としてのインスピレーションで第一歩を歩むことになる。
彼女自身も歌手になり…恋をし、失恋をし…人間としての成長をしていく。
結婚・母親になり仕事を両立していく上で乗りかかるプレッシャー模様も書いてます。ストーリ的におかしな感じになっているかもしれません。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2013-08-06 02:53:35
87547文字
会話率:21%
『私、取ってくるよ』 1年前の9月。そう言って走り出したあの娘との別れは、突然やってきた。何の前触れもなしに・・・。一瞬のうちに・・・・・・。ねぇ・・・、今、目の前にいるあなたは・・・・・・。****なの・・・? とある作詞家女性の切なく哀
しい心中を綴った、歌音黒オリジナル短編小説第二弾。実は現在、こちらのストーリーの連載漫画を作成中! 挫折したら小説版にしますんで、ご了承を・・・(苦笑)折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2012-11-16 19:00:00
3436文字
会話率:28%
ニコニコ動画関係で、ピアプロというコラボサイトで知り合った人が小学4年生なにの驚き、思わす筆を走らせてしまった作品ですwそのピアプロの人は作詞家でした。曲をつけさせてもらったこともあります。後、前半の病気の話は自分が経験した病気になぞらえて
製作しております。後に作曲家を目指す少年の物語をどうぞ楽しんでいってくださいw 折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2012-07-31 12:58:55
15037文字
会話率:10%
翔は夢を持っていたそれは作詞家になること有る募集をきっかけに夢を実現とするおはなし。ことば意味を理解してもらい作品。
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最終更新:2012-03-31 23:19:53
6838文字
会話率:66%
舞能事務所という小説の中でいろんな芸能人がデビューしました。
そんなアイドルたちの歌を歌詞だけですが書いてみました。
小説にも出てくる一部分だけじゃ曲の内容が分からない!なんて方も
いるかと思い、一生懸命がんばって書いてみました。
素人のわ
たくしですが、これでも将来の夢は作詞家&小説家でございます。
どうか、こんなわたしの作品をひとつ、ごらんいただきたいと思います。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2012-01-07 17:42:26
11864文字
会話率:23%
実話をもとに皆様へ贈る、
人生いろいろ話し。
最終更新:2011-11-22 15:30:46
283文字
会話率:0%
まさかのコンビで勝手に。捨て猫拾い猫? りえちゃんとななちゃん。
最終更新:2011-06-04 19:38:27
2707文字
会話率:63%