中学三年生 山神 六華 毎日遊び惚けて何をしたいのかも全く考えていなかった
仲がいい親友の斎藤 裕樹 他の友達と毎日遊んでいた
斎藤は中学卒業後 働くと言っていたが 山神は父親が若くして働いているのを昔から見ており大変なのを知っていていまだ
にどうするか迷っている
だが毎日遊んでいて高校いけるほどの学力もない
山神がこれからどう行動するのか行動一つ一つに責任を感じながら 青春を謳歌する 物語折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2023-01-28 20:23:13
2090文字
会話率:85%
『トワイラン』ー少し人里離れた自然に囲まれた地に存在し、生命の源・・虹色に輝く大樹から、春夏秋冬の季節に応じて自然を操る力を持って生まれ永遠の命を授かり、共に生まれたものは家族となり共に生きていき、生まれた命一つ一つに妖精がやどり育てていく
。
また各地に中継地を設けトワイランと見えない糸でつなぎ働きに出かけるものもいる。
その力を糸を通じて他国繁栄を願い数々の世界に息吹を届けている。
ある日そこに生まれたのは永遠の命を絶たれた世界を破滅に導く力を持った少女ークオン
死んでしまうと世界が破滅してしまう
その時彼らは・・・折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2023-01-06 22:37:47
3592文字
会話率:67%
星に宿るもの
星が描くもの
私達が知る私達に見えるもの
私達が知らない私達に見えないもの
この黒いスクリーンの先には
きっと何億とあって
その一つ一つに
私達の知らない物語がある
最終更新:2022-12-12 07:00:00
308文字
会話率:0%
二学期初日の朝、夢である女の子の声を聞いた高校二年生のアキト。
聞き覚えはないけど、どこか懐かしさに溢れた声。
この声の持ち主はどんな人なんだろう。
なんとなくただ無難に毎日を過ごしていた彼にに起こった奇妙な出来事。
でも、奇妙な出来事の一
つ一つに、必ず特別な意味があるわけではない。そもそもこんな僕に”特別な何か”なんて起こるわけがない。
アキトはそう思っていた。
しかし、そんなアキトのクラスに転校してきたのは、その声の持ち主である冬野未羅だった。
知れば知るほど何かを隠しているように見える彼女に惹かれていくアキト。
そんな彼は願ってしまったのだ。
その秘密を知りたいと。彼女を守ってあげたいと。
知る覚悟なんてありはしないのに。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2022-10-15 22:11:13
158880文字
会話率:21%
雨の日。
公園を訪れた水野悟(みずのさとる)は、女の子がベンチに座っているのを見かける。
林道愛結(りんどうあゆ)と名乗った女の子は、傘も差さず、雨にうたれていた。
だが、悲しみに暮れる様子はなく、瞳に色を宿し、何かを探している
ように感じた。
興味を抱いた悟は彼女と交流し、二人はたまに、公園のベンチで話をする間柄になる。
高校生と中学生。
少し年の離れた二人が、公園で過ごすわずかな時間。
愛結がどのようなことを考え、何を抱いているのか。
会話を重ねるにつれ、悟はそれを知っていく。
そして悟も、自身を語っていくことになる。
ただ二人で話すだけ。
例え子供だとしても、生きていれば色々あるから。
交わした言葉の一つ一つには、間違いなく思いが込められる。
見知らぬ公園で静かに紡がれていく。
そんな二人だけの物語。
※完結まで続きます。合計、約七万文字の中編小説です。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2022-10-10 08:07:52
68039文字
会話率:36%
今もどこかで、誰かが迎えた誕生日。
「おめでとう」の一つ一つに、それぞれの物語が詰まっているはず。
これは誕生日を迎えた、そんな誰かの物語。
最終更新:2022-07-28 14:53:26
3266文字
会話率:6%
触り心地、匂い、硬さ、色、文字一つ一つに
最終更新:2022-06-28 11:26:04
219文字
会話率:60%
俺の名前は刹那翔。人生に振り回されながら、二度と来ないその一瞬一瞬を駆け抜ける現世の旅人である。
怠惰的でうだつの上がらない毎日を送ってしまっている俺だったが、ある日突然魂を揺り起こされる出来事に遭遇する。
忘れていた異色という認識。突
き詰めては崩れていく現実世界と垣間見る現実の光景。
本当に今ここにいるのか。本当に今それが必要なのか。本当に俺なのか。
全ての問に対してその一つ一つに答えが見いだされる度にまた一つ世界が変わっていく。
俺の名前は刹那翔。人生に振り回されながら、二度と来ないその一瞬一瞬を駆け抜ける現世の旅人である。
本当の俺との会話が今始まった。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2021-10-31 23:29:20
6470文字
会話率:23%
ありがとうの一つ一つに、心の思いをのせる。
君との距離を近づけるの言葉は、「ありがとう。」
最終更新:2021-10-25 20:43:46
465文字
会話率:0%
今まで世界は停滞した。
だが、一人のイレギュラーにより世界は動き出した。
イレギュラーが行うことは一つ一つに因果がめぐり運命を突き動かす
その存在が幸となるか不幸となるか、それは分からない
この物語は世界にとってイレギュラーな主人公が多
大なる陰謀に巻き込まれる話です。
亀更新ですが、一生懸命頑張ります!!!!
評価してくれるとモチベ上がります!!!
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2021-08-15 00:27:49
439文字
会話率:12%
愛する人からのプレゼント。その一つ一つに忘れられないエピソードがある。人生全てが完璧じゃなくてもきっと幸せになれる。そう考えさせてくれるはずの貴方と君の物語。
最終更新:2020-10-02 01:04:50
779文字
会話率:0%
イーシス。
そこは人間やエルフ、ホビット等など、多種多様な種族が文明を築き、繁栄していた。
同時に、魔界でも複数の国がそれぞれの文明を発展させ、その国一つ一つに魔王が存在していた。
その魔の国々は、血で血を洗う戦が続き、引きも押されぬ均衡を
保って、鍔迫り合いを繰り返していた。
そんな折、一部の魔の国が、軍力増強のためにイーシスへ侵攻を始めた。
それから数十年、イーシスの彼方此方で魔族が蔓延り、人々が苦しめられてきた。
そんな中、配下の者にも一部しかお目にかかる事が無い程に、存在自体が全て謎に包まれていた赤の魔王は、ある日忽然と姿を消した。
魔界でも3大勢力の一角と謳われた赤の魔王国は、魔王の側近達がこの事実を隠した。
元々一部の者しか魔王の姿を見たことが無いために、その事実を隠すのは容易ではあった。
だが、逆に殆どの者が見たことが無い魔王の存在そのものが疑われ、いつしか赤の魔王不在の噂は、イーシスでも嘯かれる事となる。
その噂がイーシスで広まり始めた頃、ある街で、若い娘が営む道具屋が開店した。
これは、その道具屋の娘の、波瀾万丈な物語…折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2020-08-23 22:45:13
88692文字
会話率:50%
私はあなたの細胞一つ一つに溶け込んでいく。
私は、ずっと“片想い”をしている男性がいるの、、、。
子供の頃から仲がいい近所のお兄ちゃんでね!
いつも明るく仲間思いで、親切で誰にでも優しいお兄ちゃん。
歳も私より8個も上だから、近所でも一
番頼れるお兄ちゃん的存在の人だったな!折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2019-09-06 03:00:00
1174文字
会話率:21%
アリシアとエリー、そしてミト。
この三人の旅路は、元勇者である「ラグ」の護衛によって終着を迎えることが出来た。
この旅路では、さまざまな人生が絡まり合っている。
これは、そんな人生の一つ一つに焦点を当て、編纂したものである。
※「父殺しの
罪を被せられて実家を追放されたお嬢様が雇った護衛がマジで強すぎる件について」のスピンオフ作品です。
ちょこちょこっと投稿していくので、更新速度には期待しないで下さい。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2019-07-01 21:54:36
16658文字
会話率:20%
舞台は国立剣術学校、女子部中等部と高等部での生活で巻き起こる、小さな少女たちのものがたり。
主人公のマゼンタ・サーキュルは、先輩であるシアン・ロータスへの恋情に気づく。
言葉、心情…、そして、剣戟。それらを交えながら、もどかしく距離を近寄ら
せていく二人の日常や、二人の周囲での小さな変化の一つ一つに、ご注目ください。
この小説はpixivにも掲載しています。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2018-11-04 20:45:57
46957文字
会話率:31%
覚えている者が誰もいない程遥か昔とある世界で魔王を討った「元」勇者であり、二ヶ月前まで全ての魔を討伐する事を生業とする討魔士でも「あった」一見美少女にしか見えない容姿を持つ日守陽(ひかみひなた)。
今では勇者と討魔士のどちらも(一応)引退し
夜辻坂町で平穏な隠居生活をエンジョイしていた彼だったが、ある日、異世界エオシャニムの魔導士イェダ・アルクスレーノによって魔国ラハヴルクに召喚されてしまう。そこでイェダによって頼まれたのは、極度の女嫌いにも関わらず政略結婚を迫られているラハヴルクの若き魔王、ヴァトラ・ラハヴルクを救うため、女として彼の恋人の振りをする事。成り行き上引き受けた陽だったが、彼の行動一つ一つに過剰に反応するヴァトラに先が思いやられる日々が続く。
これはそんなフラグをフラグと思っていない男の娘な元勇者と極度の女嫌いな魔王が周囲の人々を巻き込みながらフラグを乱立していく日々の話。
※以前投稿していたものを大幅に改稿してリメイクしたものです。
※2.アルファポリス様にも投稿しています。
※3.タイトル変更致しました。(2018.3.13)折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2018-03-23 00:29:44
15558文字
会話率:46%
一人暮らしでフリーターの俺こと青山憲法はある日、向かいに引っ越してきた彼女に一目惚れをした。彼女の仕草一つ一つに気持ちが揺さぶられてしまう。彼女と俺の短い恋物語。
最終更新:2017-11-02 15:52:04
47043文字
会話率:13%
大学三年生の詩乃は、街を歩き回って喫茶店を探すことと、自宅近くの巨大公園”万雫の森公園”に通うことだけが趣味であり、公園にある大量のベンチ一つ一つに名前を付けていくことが密かな楽しみであった。名前のないベンチはその立地で名前を新たに付けられ
ることもあるが、たまたまそこに座っていた人の特徴から身勝手に付けることもある。ベンチの数だけ人との出会いがある。詩乃とベンチとそこで出会った人々、そこに生まれたストーリーを追う短編連作。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2017-10-23 19:25:01
1541文字
会話率:39%
主人公の檻原亜紀は普通のデザイナーです。
一つだけ普通じゃないのは、彼女の元には不思議アイテムが集まってきます。
そんなアイテム一つ一つにまつわるお話です。
最終更新:2017-06-25 23:35:10
3658文字
会話率:49%
とある世界の、とある王国の、とある騎士団の物語。
オムニバスで書いてきますので、一つ一つに関連性は少ないかも知れません。
でも、騎士団の物語であることは同じです。
おかしな王に、おかしな官僚組織、そして、もっとおかしな宮廷騎士団。
おかし
なおかしな、おかしな物語が、おかしな反響を受けて連載となりました。
連載終了しました。
この世界で何か書いてみたいと思われた方は、この世界設定を使ってもらって構いません。
これは、シェアワールドとします。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2017-05-12 14:00:59
36840文字
会話率:8%