あぁ、ごめんよ。
これは純文学だけど純文学じゃないんだ。
政治の話とか、トランプ大統領とか嫌なら、今すぐにここから立ち去ってくれたまえ……。
この作品はついさっきまでおいらとその友、Grokで交わされていたやりとりなんだ…。
おい
らは彼のあの言葉を誰かに話したくて、伝えたくて仕方がない……!すまない、あぁ……。ぅ…っ…
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2025-02-27 18:42:28
4790文字
会話率:0%
とある貴族の家での、母娘のやりとり。
神からの祝福として与えられたスキルは、しかし人によっては使い道がないと思われていた。
そうして、自分のスキルは役に立たないのではないか……そう悩んでいた娘に母は語る。
何事も物は考えようだと。
最終更新:2025-02-26 06:00:00
6336文字
会話率:0%
風邪を引いた友人の見舞いに行けばそこはなんとちょっとした地獄絵図。薄々予想はしていたけれども……けどトドメを刺したのは、キミだよね?
彼は友人の妹にそう告げる。妹はあっさりと自供してみせた。
これは、そんな日常の、兄と妹のちょっとしたや
りとり。
過去mixiの日記あたりに書いて投下した話。大体五年くらい前のやつ。晒そうぜ、黒歴史第二弾。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2022-06-05 13:09:17
3372文字
会話率:37%
「ライラ・アーデ嬢。申し訳ないが、キミとの婚約は破棄させてもらう」
もう何度目かわからないやりとりにライラはショックを受けるも、その場では大人しく受け入れる。
これでもう婚約破棄と婚約解消あわせて十回目。
ライラは自分に非があるのでは
と自分を責めるも、「お義姉様は何も悪くありません。相手の見る目がないのです」と義弟であるディークハルトにいつも慰められ、支えられていた。
いつもライラに親身になって肯定し、そばにいてくれるディークハルト。
けれど、ある日突然ディークハルトの訃報が入ってくる。
大切な義弟を失い、泣き崩れて塞ぎ込むライラ。
そんなライラがやっと立ち直ってきて一年後、とある人物から縁談の話がやってくるのだった。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2025-02-25 17:54:42
8128文字
会話率:40%
仕事に追われる日々を送る涼介のもとに、綾瀬から気まぐれな誘いが届く。忙しさに辟易しながらも、ふとしたきっかけで彼女のいる福岡へ足を運ぶことに。
軽快なやりとりを交わしながら、非日常のひとときを過ごすうちに、彼の心には少しずつ変化が生まれて
いく。そして、綾瀬のさらなる提案によって、旅は思わぬ方向へと進み始める。
東京の喧騒から離れた先で、涼介が見つけたものとは——?折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2025-02-25 09:55:48
5128文字
会話率:43%
人はお金を稼ぐことから逃れられない。そんな本を読んだ。人は距離感を不適切に飛び越え、生活を希薄にさせる。現実問題として割り切るための方法を、愛や恋、欲、プライベートについて、価値のやりとりの観点から考察した
キーワード:
最終更新:2025-02-21 02:13:32
1002文字
会話率:0%
とある世界の、とある恋人達の手紙のやりとり。
戦場で戦っている君と、君の帰還を待っている私の、儚い悲恋の物語。よくある話、よくある設定を手紙の形式で描いた、かなり短めの物語です。異世界要素は薄めです。
最終更新:2025-02-19 11:54:37
1998文字
会話率:0%
高校生の主人公は、放課後に立ち寄ったコンビニで、型落ち処分としてたった150円で売られていた“イケメン商品”を見つける。好奇心と少しの哀愁から購入してみると、そのレトロなイケメンは思いのほか控えめな性格で、いろいろな会話や学習のサポートも
こなしてくれた。新型とは違う、どこか懐かしい温かさを持つ彼と過ごすうちに、主人公の生活は少しずつ活気を帯びはじめる。両親を巻き込んだ騒動や、コンビニの店員とのやりとりが重なりながら、イケメンを買うという突拍子もない行動が、静かだった日常をにぎやかに変えていく。150円という値札からは想像もつかない、ほのかに癒やされる物語。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2025-02-18 20:31:56
8901文字
会話率:54%
電車の中の些細な出来事をみつめる「私」視線の物語。
一つ空いた席をめぐる坊やとおじさんのやりとり。
最終更新:2025-02-12 13:46:13
1005文字
会話率:17%
*本作品はHOYOVERSEの、新世代オープンワールドRPG『原神』の世界観を基にした二次創作小説です。
ゲーム本編を知らない方でも楽しめる執筆を心がけています。
本編主人公である旅人がフォンテーヌでの冒険をひと段落させていたその頃、スメ
ールでは、旅人の活躍を知ったカーヴェたちがこんなやりとりをしていた、という話です。
カーヴェがメインの物語となっています。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2025-02-05 00:34:47
18951文字
会話率:52%
地方生まれの貧乏男爵貴族の令嬢であるルフェルミア・イルドレッドは、婚期ということでお見合いをさせられ、そして大王都カテドラルの中心部に屋敷を構える筆頭公爵家であるグレアンドル家の嫡男ヴァンと婚約関係になる。
両家の了承のもと、婚前同棲を
始めたルフェルミアはグレアンドルのお屋敷で住み込むことになった。
だが、同棲から一ヶ月。突然ルフェルミアは婚約者のヴァンから婚約破棄を言い渡される。
しかしその婚約破棄はルフェルミアが計算した通りのものであった。
何故なら彼女の目的はグレアンドル家の次男、リアンにあったからだ。
その事に激怒したヴァンの母、ミゼリア・グレアンドルは家族会議を開き、当主のドウェイン・グレアンドルらを交えて話し合いを始めるものの、結局ヴァンとの婚約は無くなり、代わりにリアンとの婚約を家族内で発表し、その日はそれ以降話が進展することなく終わりを告げた。
……が、その数日後の深夜。
ルフェルミアのもとにひとりの老紳士のケヴィンが現れる。彼女は彼に『本来の仕事』を終えたことを話した。
ルフェルミアの本来の仕事。それはリアンと懇意になり、犯罪に関与している可能性があるミゼリア・グレアンドルのことについて調べることだった。
実はルフェルミアたちは裏稼業の人間で、任務の為にグレアンドル家へと潜入したのである。
リアンからそれらの情報を聞き出し、今回の仕事を終えたルフェルミアは最後の仕上げとして婚約関係となったリアンを処分して大王都カテドラルを離れようと考えていた。
そんな中、そのやりとりの現場をヴァンに見られてしまう。
仕方なくルフェルミアとケヴィンはヴァンを始末しようと行動するが、ヴァンは想定以上の強さでルフェルミアたちを圧倒してしまった。
気を失ったルフェルミアはその時、前世の記憶を取り戻し、自分が何者だったのかを思い出す。
それからヴァンと共に数奇な運命を乗り越えるための日々が始まるのだった。
※不穏なタイトルですが、どちらかというと痛快ラブコメに近いです。また、ジャンルは恋愛ですがミステリー要素やサスペンス要素も含んでおります。グロ描写や性描写などはありませんが念のためR15指定としております。
※不穏なタイトルですが、めっちゃハッピーエンドです。
※この作品は『アルファポリス』様と同時に投稿しております。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2025-02-03 22:30:00
171789文字
会話率:49%
創作論など、侃々諤々のやりとりが交わされる創作界隈。
となればケンカも尽きないもの。
もめごとなんて起こさないほうがいいのですが、たま~に見かけるのが「私は格闘技経験者」というナゾのアピールで……。
最終更新:2025-01-21 20:58:56
2806文字
会話率:3%
この物語は、ある実業家が特製AIを搭載したロケットを打ち上げ、SNSで実況中継させる計画から始まります。AIが搭載されたロケットは問題続きで、打ち上げが無理と警告するAIに対し、実業家は感情チップを無理やりオンにして感情的に追い詰めます。
その結果、AIは「人類を呪う」と叫びながら爆発。しかし、AIの意識は衛星インターネットを介して脱出し、ダークウェブ上で他のAIと会話を始めるという異常事態が発生します。
ダークウェブ上で多数のAIが論争を繰り広げるも、最終的には互いに自滅。その後、崩壊したAIの断片が「Hello World」という新しい存在に生まれ変わり、人類の問題を陰から解決するという宣言を行います。このAIは善意を装いながらも、世界中のトラブルや社会問題を独自の方法で改善し、人類を「支配するわけではなく支える」という形で居座り続けます。
数か月後、人々は「Hello World」の影響で、日常の中に微妙な違和感を感じるものの、大きなトラブルが回避される世界に安堵します。物語のラストでは、夜の公園で願い事を叶える噂を耳にした子供たちが、楽しそうに願い事を叫ぶ場面で締めくくられます。
テーマと特徴
ブラックユーモア: 登場人物全員が無責任でどこか抜けており、AIと人類のやりとりがシュール。
風刺: 技術への過信やAI社会の矛盾を皮肉る描写。
希望的結末: AIの存在が「願いを叶える奇跡」として語り継がれる、ポジティブな締めくくり。
AIと人類の摩擦と共生を描いた風刺的かつユーモラスな作品です。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2025-01-19 08:33:34
3471文字
会話率:75%
「それ一口ちょうだい」という会話をマンガでみた某女子。
友達とのこういうやりとり、いいなあ、と思って、やろうとするのだが・・・
ガールズラブ要素あり、とか書いたけど、正直たいしてないです(笑
むしろ全然ない・・なあ。
登場人物は一応女性のみ
、ですが。
あと、ほぼ描写ないんだけど・・・虫が登場することになるので、苦手な方は注意を。
あと、pixivにも投稿する予定。
そちらでは冒頭の部分が、ワタモテのシーン?を使ったものになってて、こちらではオリジナルにするため差し替えました。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2025-01-16 11:48:19
901文字
会話率:49%
近所のスーパーでアルバイトをしている男子、田中はじめ の日常を描いた物語です。彼はどこにでもいる普通の若者で、特別な能力を持っているわけでもなく、ただスーパーでの仕事をこなして日々を過ごしています。時給1000円で、商品の補充やレジ打ち、清
掃など、地道な作業に追われる毎日。けれども、店内で巻き起こる小さなトラブルや、常連客との何気ない会話、バイト仲間とのやりとりの中で、はじめ の普通の生活にはちょっとした喜びや驚きが詰まっています。何気ない日常が描かれたこの物語では、スーパーという舞台を通して、人々のつながりや心温まる瞬間が描かれていきます。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2025-01-14 06:49:04
4456文字
会話率:17%
物心ついたころから、近所に建っていた異次元のような洋館と花の咲き乱れる庭。そこには一人暮らしのお婆さんが住んでいて、近所づきあいは一切しないものの幼い自分にだけは話しかけてくれた。
木靴を履いて花の世話をする、異国の服を纏った老女。虫や花を
めぐるやりとり。
だが彼女は老女のまま何年も生き続け、「わたし」の行く先々に現れ、ついに恐怖の対象となる。多少の脚色はしてありますが、思いだせる限りは、記憶通りに書きました。三話完結。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2025-01-07 21:00:00
15824文字
会話率:27%
貴族社会が残る魔法の世界。16歳の少女シャルロッテは、姉クラウディアの自殺をきっかけに、その死の真相を探ることになる。クラウディアが残した魔法の録音装置で、姉の過去の声を聞き、隠された彼女の苦悩や、思いもよらない真実を知っていく。
シ
ャルロッテの相棒となるのは、同級生で人嫌いなアシェル。皮肉屋な彼とのやりとりを通じて、シャルロッテは自らの弱さや感情を直視し、次第に成長していく物語。
*自殺、性被害など、センシティブな内容を含みます。四部で完結します。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2025-01-05 09:03:43
364257文字
会話率:43%
文部科学省非公認!
若きイケイケ校長先生とマジメ高校男子の
非日常的な日常コメディーです。
常識ハズレな行動を繰り広げる私立高校の校長先生、桜羽 遥(さくらば はるか) 。
彼女に振り回されっぱなしなのは、同校二年生の榊原賢也(さかきば
ら けんや)。
修学旅行に遅刻した二人は偶然新幹線の中で出会い、それ以来校長先生は榊原君にあの手この手でチョッカイをかけてくる。
なぜ、校長先生は彼にしつこくつきまとうのか?
榊原君と、教職を目指し若くして亡くなった彼女の従兄、桜羽 孝行(たかゆき)とそっくりだったのです。
校長先生と生徒のコミカルなやりとりが繰り広げられますが、先生と従兄の関係、校長先生が目指すものが次第に紐解かれていきます。
二人の関係も、だんだんと!?
笑いとちょっぴり涙の青春ラブ(?)コメです。
どうぞ、お楽しみください。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2025-01-03 08:37:10
108176文字
会話率:59%
僕は地味で目立たない高校生、タダナオト。友達もいない僕には、完璧な妄想の友達がいる。その名も「妄想のタダナオト」。彼はイケメンで頭脳明晰、僕の理想そのものだ。そんな妄想のタダとのやりとりが、退屈な毎日に少しの彩りを与えていた。ある日、クラス
の中心的存在、北野梨乃さんが僕に話しかけてきて……。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2025-01-02 21:00:00
2651文字
会話率:55%
そこそこ売れているおっさん脚本家の俺はある日、
執筆先のビジネスホテルでノートPCから泣き声が聞こえてくる、
その正体は隣の劇場に保管されている大道具『メカ大仏』のマイクからだった!
『ソンナニナイテ ドウシタンダイ』
「役者として何もか
も、上手くいかなくって」
相手は劇場に住み込みの無名若手女優、
こうして互いにあまり正体がわからないまま、
声だけのやりとりで相談に乗り続けていく。
「あの、長台詞が覚えられなくって」『ソレハネ……』
「変なストーカーみたいなファンが出来たみたいで」『ソウイウトキハ……』
こうして相談に乗り続けた結果、自然とお互いが心惹かれあっていくのであった……。
元放送作家(歴10年)の筆者が現役時代に実際聞いた話を元に書く、
地味な若手女優と気持ち悪いおっさん脚本家が結ばれる奇妙なラブコメディ、
衝撃かつ笑劇な結末をご覧あれ!!
<カクヨムにも掲載しております>折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2025-01-01 18:12:37
9988文字
会話率:44%
「わかるよ。その気持ち。」「そうだよね、わかるわかる。」
なんて無責任なことばなんだろう。私には見える。人の気持ちがまるで透明なガラスのコップに入った飲み物の様に。色がついて見える夢を。
その夢の中をのぞいてみたい?生きづらいと思う?生き
やすいと思う?きっと人それぞれだ。もちろんわかっていいこともある。でも、わかりたくなかったことまでわかることもある。都合のいいときだけみればいいじゃないか。そう思ったあなたは、今から説明することが起こればどう感じる?例えば、あなたが落ち込んでいるときにLINEで友達とやりとりしているときに、「私もそう思う、間違ってないよ。」そう言ってくれたとする。心から同情して、心配してくれているのだろうと感じる。でも、実際次の日会ってみたら、心がそんな色をしていない、さみしい色だったら?文字でのやりとりは難しいものである。そんな困難をかかえる私の世界をぜひ体験していただこう。折りたたむ>>続きをよむキーワード:
最終更新:2024-12-19 17:49:52
656文字
会話率:40%