2000年頃、局地的に大流行した電波ソングを語りたい!
とはいえニワカなので数曲の紹介と
あの当時のクリエイターが夢を抱いた業界について
特に関わりの無かった私が知ったかぶりしてそれっぽく語ります
良い時代だったなあ……
最終更新:2024-11-23 05:50:45
4511文字
会話率:37%
12才のつぐみが乗ったタクシーは、場所ではなく、時間に連れていってくれると言う。
最終更新:2017-11-05 13:42:43
1859文字
会話率:13%
こじらせ気味のひねくれた彼女と僕の日常。
最終更新:2017-09-29 20:27:26
367文字
会話率:19%
※他サイトとの重複投稿を行っております。
オリジナルの百合小説です。
百合団地シリーズ(仮) Vol.02 雛結び
の続きの話です。
ZABADAKの吉良さんのツイートの「雨とペヤング」に影響されて、
短いですが突発的に1本書いてしまい
ました。
タイトルは「水踊姫(すいようひめ)」と読んで下さい。
水に踊るお姫様。
BGM
雨とペヤング/杉林恭雄、吉良知彦(ZABADAK)
水のルネス/ZABADAK
水のソルティレージュ/ZABADAK
水の踊り/ZABADAK
flow ~水の生まれた場所~/KOTOKO/I've折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2014-04-26 09:39:16
2984文字
会話率:37%
少女は海に来ていた。彼との想い出のために。そして、内に秘めた一つの覚悟を履行するために。
その海で、少女は彼の兄と出逢う。そこで伝えられる事実とは……。
※KOTOKO「秋爽」の音楽イメージ小説です。
最終更新:2011-03-21 06:14:18
5841文字
会話率:39%
ふと、甘いにおいが鼻についた。目を開けると、隣の女性が缶のサイダーを飲んでいた。
その女性は、少しだけ顔を傾けて、こくっこくっとサイダーを飲む。僕は茫然と、彼女がサイダーを飲んでいる姿を眺めていたが、驚くほど白いのどが視界に入り、思わず
顔を背けた。いや、実はそれが原因ではない。その女性は、僕の記憶の中にいる、〝だれか〟によく似ていたのだ――。
これは、僕と彼女の物語。
※KOTOKO「サイダー」の音楽イメージ小説です。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2011-01-08 14:42:45
7509文字
会話率:48%
数学なんて複雑で数字いっぱいで難しいけれど、
公式さえ分かっていれば、わりと簡単に解けたりする。人間関係もしかり。
最終更新:2010-04-03 22:06:18
7419文字
会話率:49%