2023年2月頃、物が二重に見えるようになります。ただの眼精疲労と思っていたら、斜視でした。これは一人で病院にさえ行けない発達障害者が、医療機関を渡り歩き(?)、果ては手術に至る過程を描いた、雑記のようなエッセイです。斜視の手術について気に
なる!って方もぜひ読んでみてください。2023年2月〜2024年10月のことについて書こうと思ってます。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2025-03-25 21:36:41
21023文字
会話率:4%
オレは平々凡々なサラリーマンだった。
いつものように仕事で嫌な事があって、家に帰ったら……刺殺された。
意味わかんなくない? オレ、人に恨まれるようなことしてた?
まあ、そんなこんなで幼女になりました。
幼女になっても平凡で陰キャな中身は変
わらないけれど……。
吃音もない、斜視じゃない、可愛いっ!
今なら誰にでも優しくできる気がするし、相手もその優しさを受け入れてくれる気がするぞッ!
人間として最低の『F』ランク? 上等だッ!!
※残酷描写/暴力描写→一話で社会人の主人公が包丁で滅多刺しにされます。やだなー、と思った方は二話から読んでください。しばらくは読めると思います。
※性的表現→主人公が赤ちゃんになります。赤ちゃんの食事という事で乳が出てきます。以上です。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2025-03-23 07:10:00
207907文字
会話率:58%
本当に世界に不要なのは誰?
気持ち悪いイレギュラーは誰?
第三者の視点で、一番ウザくて一番ムカつく存在って本当は────
"よくあるありふれたお話"をちょっと斜視したお話です。
最終更新:2021-09-18 17:24:00
2516文字
会話率:52%
男が目を覚ますと、そこは出口のない地下鉄だった。男は地下へと降りる階段を見つけるが、いくら降りても同じようなプラットフォームにたどり着くだけだった。斜視の鼠、アロエ人間、売店の女、ボスと名乗る者。男は魑魅魍魎とわずかな人間たちと出会い、最下
層へと向かっていく。亡くした過去と地下世界の謎を解き明かすために。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2020-08-12 18:50:52
6632文字
会話率:61%
人生を悔いる女、福富美子の手記。
最終更新:2018-12-01 12:55:10
6530文字
会話率:6%