香月よう子様&楠結衣様主催【バレンタインの恋物語企画】参加作品です。バレンタインのプレゼントとしてこの世に誕生した手作りトリュフチョコレート。想いを伝えるという、大切な使命を帯びて彼の元へと手渡されたのに。肝心の彼は、なにを臆したの
かちっとも箱を開けてはくれない。閉じ込められたままのチョコレートは、進展しない状況に焦り気味。ようやくあけられたと思えば、すでにカレンダーの日付は3月13日で。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2025-03-15 13:12:52
2139文字
会話率:6%
あなたと彼の最初のバレンタインデーは……どのように過ごしたものでしょうか?
2025.2月 香月ようこ様主催の『バレンタインの恋物語企画』参加作品です。
最終更新:2025-03-15 02:44:10
9155文字
会話率:14%
ショートショートです
最終更新:2025-02-28 16:00:00
1474文字
会話率:4%
主人公、僕はネット配信を見ることを楽しみにしている。それも 有名人のチャンネルではなく動く普通の 一般人の配信する番組を。そして僕は あかりん という名の配信者のパンダ。
そんな中 落としたことからまかりんの職場を知ってしまう。僕は狩りに気
に入られ あかり 恋の告白をするために大胆な手段に出た。
しかしその代償であるものを失ってしまい、あかりんとの関係に絶望しかけた。
ところが・・・。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-12-19 07:19:03
2242文字
会話率:9%
高校生の古木蛍と大学生の遠山文は二人で海を見に行くことになった。そのドライブの途中で文は蛍に恋の告白をする。
最終更新:2024-07-25 18:25:44
6103文字
会話率:5%
中学二年生の井上千夏は離れ離れになった同級生の中学生、奥山花に恋の告白の手紙を書くことにした。
最終更新:2020-01-16 01:54:19
3775文字
会話率:19%
女子生徒と友達は恋の告白とその応援をすることにした。
最終更新:2020-01-06 14:20:39
1500文字
会話率:32%
ふたりの距離は愛で繋がれる。幼い恋心が紡ぐ、優しさと絆の百合物語
主人公と柚花、高校生の二人。柚花の夢はプロのベーシストになることで、主人公は彼女の隣で日常を見守っている。しかし、柚花の意外な恋の告白によって、二人の関係に新たな展開が訪れ
る。幼さと純粋さが織りなすラブストーリー。
全3部作
モーメントシリーズ第1弾
時系列↓
私、ベース、君→音の先の君へ→うしろから見る新しい君たち
の順番になります。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-07-19 12:16:06
1941文字
会話率:25%
恋愛をテーマとしたショートストーリー。
中高生の頃って、学校のイベントをきっかけに恋の告白をしようとする人、多かったですよね…
最終更新:2024-03-03 12:22:31
1413文字
会話率:0%
中学2年生になり金木朔斗は一人で帰宅している途中、訳あって少し疎遠になった少女桜木ことねが足をくじいていることで再び話すことになり、やがて距離が縮まっていく。その中で2人の友達たちとも関りあい、思春期の中での悩みや、成長にギクシャクしながら
幼いころに交わしていた口約束の初恋の告白のやり直しをするためにゆっくりと止まっていた時間は進みだしていった。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-02-15 00:41:25
2994文字
会話率:71%
―もし、自分のことが好きな美少女が今現れたら?
静かな日々を目指していた涼香《すずか》はキラキラと輝くような美少女の夏山《なつやま》紗織《さおり》から恋の告白受ける。
自分のことを好きになってくれた彼女の心がわからなくて戸惑う涼香に、紗
織は告げる。貴女がどれだけ素敵な人か、教えてあげます、と。
この想いよ届け、大好きな人に、この恋よ届け!
*「カクヨム」と「小説家になろう」で同時投稿しています折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2023-04-14 22:55:23
25014文字
会話率:50%
隠れオタク西郷隆興と、クール美少女木戸凛花には秘密があった。
それはコスプレ。
木戸凛花に誘われるままに始めたコスプレだったが、何故かいつも告白シーンばかりで。
ただただ甘いのが書きたくなったシンプル短編です。
最終更新:2023-01-21 12:58:25
5630文字
会話率:35%
高校の卒業式の日、女子主人公j(名無し)は1年半想い続けた無愛想な同級生に「気持ちだけは聞いてもらおう」と告る決心をした。相手の来島は事情があって1学年遅れていて年上、我が道を行く一匹狼タイプ。
*本作品は香月よう子さまご主催の【春にはじま
る恋物語企画】参加作品です。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2022-03-26 01:00:00
3605文字
会話率:40%
アストリア王国では、年に一度、女性から男性に愛を告白出来る日がある。
女性が婚約者に不満があれば、他の男性に愛を告白する事が認められている、そんな特別な日なのだ。
フィレーネ・カルディス公爵令嬢は、イルド・ラモンテ・クレール公爵に恋をしてい
た。
ソルド王太子殿下という婚約者がいるにも関わらず、イルドに愛の告白をすることを決意する。
それを知ったソルド王太子は、フィレーネにイルドへの愛の告白をしてほしくないと懇願するのだが…
フィレーネの恋を書いた物語。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2021-08-28 19:13:26
6359文字
会話率:29%
初恋の告白をした方が幸せなのか。それとも言わずに思い出の中にしまい込む方が幸せなのか。誰かの助言なんてあてにはならなくて、結局どちらが幸せだったのかを決めるのは自分でしかない。
最終更新:2021-05-31 00:49:33
249文字
会話率:0%
高校3年生の夏、彼の世界が大きく変わった。
「おっかしい、君面白い、興味が出た。霊体よりも蟻が怖いなんて、アハハハ。暑いしランチルーム、行きましょう、夏休み中は開放してあるから」
そう言うとサラサラと髪を揺らして、踵を切る彼女。足
早に校舎へと戻る。その後を慌てて、ついて歩く。
――、嘘だ!虹子様が男といるぞ!人間なのか?
誰だ!あの野郎!狐かなんかが化けてるとか……。
いやぁ!虹子様が『穢けがれ』ちゃう!『男』といるぅぅ!
学園イチの美人さんの玉虫虹子さんは、魑魅魍魎、妖怪怪異が見えるお方。そんな彼女に見込まれた、関山(せきやま )清(きよら)君は初恋の告白をすべく、彼女の助手になったのです。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2020-08-24 18:59:59
13809文字
会話率:39%
月島高校に入学した平凡な高校生、平瀬敦《ひらせあつし》に突如として謝罪の使者が訪れた。
それは、中学生の頃何故か自分を嫌っていた美少女、央澤めぐみがツンデレのつもりで犯したことへの悔悟と恋の告白だった…
最終更新:2020-07-01 20:30:53
3975文字
会話率:58%
自転車だけでなく、なにもかもが電動アシスト式になった世界。
重要な恋の告白さえも、その例外ではなく。
そんな時代の、エレクトリック恋愛告白術。
※この作品はブログ【泣きながら一気に書きました】にも掲載しております。
https://tm
ykinoue.hatenablog.com/entry/2020/05/23/151608折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2020-05-27 08:00:00
2685文字
会話率:0%
復讐と成り上がりのファンタジー物語。
顔が醜く、育ちも卑しい少年ザムザは、
それでもまっとうに生きるために冒険者をやっていた。
だがある日、パーティーの仲間の少女に恋心を抱いて告白すると、
それを仲間たちに笑われ、そして告白した
女がお前に好かれて気持ち悪がってると言われ、パーティーを追放されてしまう。
「醜いってだけで、不細工ってだけで笑われる。オレには恋の告白さえ許されないのか?」
人間に絶望したザムザは、
しかし王国の外で偶然、毒に苦しんでいる幼いリーネ姫と出会い、これを助ける。
「ありがとう、ザムザ。あなたは恩人です」
ザムザは惚れた。
誰にも相手にされないブ男に、唯一笑顔を向けてくれた姫に。
彼は決めた。この姫を必ずものにする。成り上がる。いかなる手段を用いようとも―― 折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2020-01-26 19:00:00
62642文字
会話率:32%
喫茶店で働くアイドルウェイトレスのアイリーンは、お店に関わる誰かの粋なはからいで、年明けから開校する魔法学城へ入学する。
魔法学城での生活を楽しく感じながらも、誰が自分の学費を払っているのかを知りたくて、お礼がしたくて、とにかく気になって
、勉強なんて頭に入ってこないし、喫茶店の仕事もミスが増えるばかり……。
そんな日々が続いて数ヵ月後の初夏。遂にアイリーンのために学費を出資してくれている人物が明らかに!
更には出資者から恋の告白までされて……!?
果たしてどうなってしまうのか。。
これは、喫茶店に集う男女と、魔法学城に通う学生たちの、恋のかたち、愛のかたち。
※BL要素もあります。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2019-02-13 16:26:28
7463文字
会話率:53%
飛沢誉(とびさわ ほまれ)は無愛想で気難しいと噂の文学部の准教授。まだ肌寒い春の雨の日、誉は女子高生に激突され、大事にしていた本を駄目にされてしまった。
新年度を迎え、誉の研究室でアルバイトを始めることになったのは、少々引っ込み思案の新
入生山田ひなた。彼女こそ雨の日の女子高生なのだが誉が気がつかない。
ひなたは誉に謝罪しようとするものの、なかなか怖くて言い出せない。そんなひなたの物言いたげな態度に、誉は「もしや自分に恋の告白をするつもりでは?」と身構える。
ひと回り以上年下、しかも学生など恋愛対象外だ。そうは思っていても、知らず知らずのうちに、ひなたの姿を目で追うようになってしまう。
勘違いから始まる年の差14歳の二人の、恋愛未満も未満から始まるラブストーリ?折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2018-01-08 15:47:49
218652文字
会話率:43%
その学年の最後の日、僕は彼女に告白した。
※作者の非リアっぷりからして、内容は御察しです。
最終更新:2017-10-22 11:10:09
4216文字
会話率:21%