佐野:「……なあ」
山田:「うん?」
二階堂:「なに?」
佐野:「こういうのなんて言ったっけ」
山田:「あん?」
二階堂:「こういうの?」
佐野:「今の状況みたいなことをさ。ほら、心理学的なやつで、ナントカ効果だのなんだのあるじゃん。な
んて言ったっけ」
山田:「わかるかよ。抽象的すぎるだろ」
二階堂:「あー、スノッブ効果?」折りたたむ>>続きをよむキーワード:
最終更新:2024-06-08 16:00:00
1925文字
会話率:100%
カール・グスタフ・ユングの『タイプ論』で自分を知ろう!
最終更新:2022-03-28 19:53:31
2593文字
会話率:0%
心理カウンセラーが転生した?!しかも転生先は顔ダメ頭ダメ要領も悪く、ついでにお金もなく若くもないオーバー30の女性アシスタント??一体ここからどうするの???
異世界転生をするとなぜ人生が好転するのか、を分析しながら、男性心理カウンセラー
が心理学的を使って異世界で女性として奮闘します。ハッピーエンド、出来ればラブコメ要素も入れたいけど辿り着けないかも、初投稿ですがよろしくお願いいたします。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2021-12-05 00:00:00
7097文字
会話率:15%
童話好きのマザコン男が恋をして母親から自立する話。
あるいは、交通事故被害者遺族と加害者家族の話。
あるいは、神戸の地元民的観光案内。
1話大体2000字前後、エピローグ・プロローグ含め全30話予定。
※グリム童話の心理学的解釈は、河合
隼雄『昔話の深層』あたりがベースになっているはずですが、ちゃんと確認していません。
正確な情報ではないという認識でお願いします。
※タイトルはフィーリングでつけました。あまり深い意味を考えないでください。
※実は『【悲報】シンデレラの王子に転生しました』(https://ncode.syosetu.com/n5529fv/)
スピンオフ作品。向こうでそれ言うと殴られそうだから(爆)こっちでだけ言っておきます。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2020-03-05 18:27:41
92702文字
会話率:25%
前澤社長の「10億円のバラマキ企画」を心理学的に分析・解説しながら、現代人の心理や幸福のあり方を見つめ直してみました!
最終更新:2020-01-11 11:48:02
2694文字
会話率:11%
チビでハゲでデブでブサイクという四重苦の僕。
もちろん年齢=彼女いない歴の童貞である。
そんな僕は大学三回生のときにルームシェアで心理学の研究者であるフクロウさんと出会う。フクロウさんは心理学のテクニックを使えば、誰でも、恋人を作るこ
とができる、リア充になることができる、と言った。
多少疑いながらも、その日から僕はフクロウさんからリア充になるための心理学的法則を学ぶことになった。
これはまるでモテなかった僕が、心理学の10の法則を知ってリア充になるまでのお話である。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2019-03-17 13:08:10
6954文字
会話率:47%
今より少し先の未来、起きるべくして起きた震災によって、日本の経済は破綻し、豊かな生活は困窮することとなった。しかし、なおも発展し続けてきた日本のアニメや漫画やライトノベル等のサブカルチャー産業だけは、市場を拡大し、なおも黒字を生み出した。
そして、政府は計画する。『カリカチュア』という名のサブカルチャーに特化した人工島の建設を――。
そして、さらに先の未来、完成した『カリカチュア』は異常なほど賑わいを見せ、日本の経済は回復した。中でも『カリカチュア』の目玉である大イベント『FCRB(Fantasy Character Real Battle)』という名の空想のキャラクター同士の戦いに。
――これは、戦いの物語。キャラクターの、制作者の、オタクの、編集者の。あらゆるファンと制作人が送る究極のバトルエンターテインメントの物語。
かなりの出来栄えなので、是非ご覧ください。どこかで見たことがあるようなキャラクターが出てくるかもしれませんが、あくまで参考にさせてもらい、その作品を尊敬した上で、全く別の設定や価値観で動くキャラクターとして創造していますので、ご理解お願いします。
不定期更新です。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2018-03-15 20:00:00
39970文字
会話率:38%
【 今、飛行機が地面を蹴って、妖精をふるさとへ導く! 初恋はさようならしても! 】
◆異国の香りがする美しい「むく」高一は、Jの封蝋のある手紙をコードネームAyaから受け取った。
すると、その謎を解いて行くとあるものを探し出した。
その途
端、祖父のアトリエで初恋の人を傷つけながら奪われた。
大失恋で、立ち直るのが困難であった時、手を差し伸べた者がいた。
そして、むくは意外な方法で自身の力で痛手から乗り越えた。
一方、謎の名画をめぐり攻防が繰り広げられ、フライトはふるさとへと向かった。
そこでは、スナイパーと情報屋があつく抱擁をし、二人の別れが刻々と迫っていた。
◆主な登場人物
土方むく(ひじかたむく):高一。ヒロイン。おとなしい。
神崎亮(かんざきりょう):高三。美術部部長。
神崎椛(かんざきもみじ):高一。亮のケソ級妹驀進中。むくの友達。
朝比奈麻子(あさひなまこ):高二。美術部副部長・矢継ぎ早、女のスキル所持。
ウルフ(うるふ):むくの祖父
Aya(あや):依頼主から、むくへの使者。
Kou(こう):情報屋。ジャーナリスト。
寅祐(とらすけ):スターにゃんこ。
◆諸注意
* この物語は、誹謗中傷をすすめるものではありません。
* この物語は、人物・宗教・政治・身体的特徴を揶揄するものではありません。
* この物語は、恋愛上の言動はありますが、性を冷やかしたり煽ったりするのとは異なり、性の表現に医学的意味心理学的意味を載せて書いています。
◆『カクヨム』様にも掲載しております。
『ツギクル』様へのリンクがあります。
◆この作品は、『孤高の黒龍、Aya』としシリーズ化しております。
Wヒロインです。
◆よろしくお願いいたします。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2017-10-31 16:13:21
59016文字
会話率:45%
「自己の本質」と、あるヒーローについての心理学的考察です。
最終更新:2017-09-11 19:51:11
4528文字
会話率:0%
19世紀末から少しずつ歴史が違い、21世紀に突入した世界。
ぼくは人工的な身体ー義体ーの研究としていたが、婚約者が友人でもある同僚と不倫をしていて、職も婚約者も失ってしまった。
新橋ガード下の安いバーでやけ酒を煽っていると金髪の謎
めいた女性と出会った。
「子どもたちに生物としての人間を超える身体を作ってください。」
ぼくは鉄の棺の中の子どもたちのために何ができるのだろうか?
この世界とはちょっとだけ選択の異なったために歴史が変わった現代で、人工の身体を作るために頑張るぼくと取り巻く少し変わった人たちの物語です。
ジャンルは、ん〜、歴史改変ハードSFということで… 転生とか転移はありませんので悪しからず。
割とガチな医学的、認知科学、心理学的な話題が入っていますので、少し固いお話かも…
どのように歴史が違ってしまったかは読みながら楽しんでいただけると嬉しいです。
登場する小物はおおむね作者の趣味です(笑
タイトルは The Velvet Undergroundの2ndアルバムのタイトル曲をもじってつけました。
U15は人によってはグロテスクな表現と思われるものや不快に感じるかもしれない設定などがあるための保険です。
連載はおおむね3〜4日ごとに1回に設定しています。
はじめは地味だから、見ていただける人は少ないと思いますが、先に行ってもマニアックだよなぁと思います。
11/9 こちらも出来心でネット小説大賞五のタグをつけてしまいました。
お手柔らかにどうぞ。
12/6 ちょっと体調不良にて不定期連載といたします。 すみません。
6/8 ネット小説大賞、終わりましたね。タグを外しました。
出来心で新しい小説を書いています。
こっちも、続けます。頑張ります。
『ロリちゃんとチハたんの異世界冒険記』
http://ncode.syosetu.com/n6647ea/
2017/8/21
修正いたしました。
内容がわかりやすいように、サブタイトルをつけました。
商品名は元ネタがわかりやすいような形で変更しています。
多少文章を追加して、説明をわかりやすいようにして、各投稿では若干区切りを変えていますが内容に変化はないと思います。
よろしくお願いいたします。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2017-05-22 20:00:00
72001文字
会話率:64%
社会科の教員免許を持ち、ボランティアで中学生を教え、社会科の点数を上げまくった高見リョウが、社会科の勉強の仕方を語ります!
最終更新:2015-11-17 18:16:09
2767文字
会話率:0%
転校生のユリ。何か影を背負うユリに優しく接するレイ、そしてレイと幼馴染のケイ。3人のすれ違いの愛憎が、ユリを恐怖に陥れる。
繰り返される恐怖の放課後。
真実は、現実には何が起こっていたのか。
(心理学的要素をつまむ程度に入れてます)
最終更新:2015-08-05 18:37:18
10448文字
会話率:58%
円らな瞳。
身じろぎする時の音。
小さな体躯。
その棘一本に至るまで。
見つめてあげれば、美しいのに。
それを、見ないで、外観だけで判断する。
沢山の、ヤマアラシたち。
最終更新:2015-04-17 21:00:00
344文字
会話率:0%
「……見えるの?」
俺、大紙高見<おおがみたかみ>はある日、『自分と同じ名』を称する少女に出会う。
男の心の深層に潜む願望『アニマ』を目視できるようになった俺。
その日から、俺の二倍の人生<ライフ>が始まった――。
四コマ漫画的な日常物であり、キャラの掛け合い小ネタ集であり、
実の所は変則TS深層心理現代ファンタジー。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2012-09-01 14:08:50
53921文字
会話率:37%
2011年、日本。様々な環境に中において人々の心が歪んで行っている現在。カウンセラーとしてある一人の精神科医が人が奥底に抱える心にメスを入れる。その果てに見いだすのは光か闇か?人間なら誰しも持っている側面、そして貴方の中にあるもう一人の自分
が映し出される?!折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2011-06-08 12:52:38
94711文字
会話率:44%
ドイツ人はこう考えるそうだ。心理学的には怒りは絶望より役に立つ。
と。絶望した時のエネルギーは0だが、怒ってる時のエネルギーは計り知れないと。
さーてプロットなし、ルールなし。主役の名前も考えてなし。
月1更新が目標!たぶん。
同名の短編
がありますがあっちは実験台やメモ帳として使っております。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2011-03-20 10:00:00
18018文字
会話率:40%
優子はうっとりとしながら、友人の美香と康介の結婚式を眺めていた。
そして優しく微笑みながら、二人の幸せを願い食事をしようとしていたが・・・・・
心理学的な要素のある短編小説です。
文字数は4000文字強です。
キーワード:
最終更新:2009-10-04 12:53:53
4017文字
会話率:12%