24年4月8日に発表された毎月勤労統計では物価の変動を反映させた実質賃金が前年同月比1.3%減と、23カ月連続のマイナスとなりました。
これはリーマンショックの時と並ぶ最長の低下となり、まさしく「岸田渦」を象徴している事態だと思ってい
ます。
この賃金低下の処方箋は無いのか? あるのならばなぜ実行しないのかについて個人的な考察を行いました。どうぞご覧ください。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-04-10 18:16:23
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度重なる統計不正がバレにバレ、野党の追及に業を煮やしたアベノ総理は自ら統計調査をし直すと宣言する。統計学を学んだタニタニダ副長官とガース長官は総理の無茶をとめようと…
最終更新:2019-02-06 19:22:04
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