建国祝いの祝宴の最中、王子が婚約者に婚約破棄を告げようとしたら城下にダンジョン出現。
婚約破棄はうやむやに。王子の王位継承権はどうなるのー?
顔だけ世界遺産レベルにかわいい戦闘力は低レベルで適職は多分盗賊な王子はこっそりダンジョン攻略めざし
ます。
注)唐突に主要キャラがTS(性別転換)します。苦手な方はご遠慮ください。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2025-03-30 11:01:24
167200文字
会話率:52%
ある森で最強の存在であると自負するドラゴンは進化しますかと問われ、迷わず進化を選択する。しかし、結果は予想外のものだった……
カクヨムにも掲載
最終更新:2025-01-05 23:47:40
3171文字
会話率:47%
王太子の地位を失ってから数年、臣下としての生活を受け入れていたエリオットだったが、ある日王に呼び出される。彼の口から聞かされたのは、現王太子の不穏な様子と意外な提案で……
カクヨムにも掲載
最終更新:2025-01-03 21:57:42
9164文字
会話率:51%
38歳、職業 有名デパートの企画部課長 朝日野 沙世子 独身女性
心に男性のいる沙世子、ある時、闇バイトに出くわし死ぬことに、、、。
異世界でなんと女神になっちゃいますw
沙世子の活躍にご期待ください!
最終更新:2025-03-10 09:03:12
13290文字
会話率:34%
ライエン侯爵令嬢イシドーラはこのリヒネットシュタイン公国の公世子であるグイードの婚約者。しかし、グイードは公宮に行儀見習いに来ているリッチェル男爵令嬢ゲルタと浮気三昧の日々だった。そしてイシドーラはグイードがゲルタを公世子妃とし、イシドーラ
を側妃にして仕事を押し付けるつもりであることを知ってしまう。自分が何の為に頑張っているのか分からなくなり涙を流すイシドーラ。そこへ、グイードの弟であり第二公子のライナルトがやって来た。ライナルトはグイードと違ってイシドーラを優しく気にかけてくれる。だからイシドーラは思わず本音が漏れる。「ライナルト殿下が公世子で、私の婚約者なら良かったのに……」と。
すると数日後、リヒネットシュタイン公国を震撼させる事件が起こり……!?折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2025-01-27 12:22:52
3289文字
会話率:30%
中学二年生の日河莉子は、超能力がつかえる。
しかし、その能力は一日限定、つまり日替わりなのだ。
大体、しょぼーーーいヘンテコな能力しかつかえない。
ある日、『他人の心が読める』というかなり強い能力がつかえることがわかった莉子。
もちろん、
いつものように一日限定で。
心が読めたせいで、不良だと噂のクラスメイトの本間心太郎が、他人の心が読める超能力者だと知ってしまう。
しかも、心太郎は莉子のことを仲間だと思い込んで近づいてくる。
心太郎の存在が怖い莉子は、とっさに『私も心が読めるんだ』と、能力が日替わりだということを隠し、嘘をついてしまうが――。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-12-05 23:19:06
70767文字
会話率:23%
高校一年生の本野翔は、ぼっち・コミュ症・モテないという三拍子そろった地味な男子。
翔と同じクラスであり、幼なじみの松戸麗は陽キャでギャルで、翔とは正反対な女子。
そんな麗の趣味は発明。
「何を話しても他人を笑わせることができてしまうリッ
プクリーム」や、「黒歴史を記憶から消せる黒歴史消しゴム」など、すごい発明をするのだ。
しかし、発明をすることは、翔やごく少数の人間しか知らない。
昔から翔は、麗の発明の効果が出やすい体質。
そのため、麗の発明に毎回、付き合わされ……もとい貢献していた。
今日も学校で空き教室となっている化学準備室Ⅱを勝手に実験室にして、麗は発明品をつくる。
そして、その横で翔は小説を書いていた。
陰キャぼっち高校生作家の男子×ギャル(コミュ力鬼レベル)で天才発明家(自称)の麗の、ちょっと不思議な高校生活。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-08-15 22:00:00
105075文字
会話率:35%
高校一年生の健太には、誰にも秘密にしていることがあった。
それは、飼い猫のミルク(♀)が猫又になり、現在は人間の女性の姿をしている、ということだ。
そんなミルクが、突然、東京へ行きたいと言い出した。
しかし、ミルクはちょっとしたはずみで猫に
戻ってしまうので、健太が着いていく事にするが……。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2022-02-24 11:14:29
10915文字
会話率:33%
自殺する為に夜の葦鹿山を登っていた胡桃は、山に墜落した円盤から現れた宇宙人“沙月”と出会う。沙月は遠い星から来た調査員で、人類の善悪を調査し、その結果次第では人類を滅ぼすことになると語る。これは六畳間で共同生活することになった二人の日常系小
説である。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-10-17 23:10:00
349078文字
会話率:49%
「娘を探して欲しい」ある未亡人からの依頼を受けた魔女の舞鶴は調査を続けていくうちに危険な組織『淡光』に関わっていく。様々な出会いを経て、彼女はある決断を下す。
最終更新:2024-01-22 02:00:00
358410文字
会話率:58%
人には言えない過去を持つ居酒屋店主、氷見寛治。
そこにある日突然現れた少女、千世子。
寛治は千世子の不思議な魅力に惹きつけられ、しばらく家に置く事を決めるのだが——
人は気づくのが罪なのか
気づかせるのが罪なのか
不器用な二人がたど
り着く結末を、是非。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-09-21 22:03:56
12195文字
会話率:58%
子どもの頃、絵手紙の意味が分かりませんでした。
今の私だったら、こんな活用方法ができるのかな?と思い、書いてみました。
「〇にも奇妙な物語」を意識した作風です。
キャスト
源三郎:柄本明
妻:岸本加世子
紗栄子:黒沢かずこ
最終更新:2024-09-01 17:40:32
3851文字
会話率:19%
息をするように浮気を繰り返す夫。
そんな夫をなかなか見限れず グルグル苦しむ妻は、果たして
どんな結末を迎えるのでしょうか?
――――――――――――――――――――――――――――――――
☆.。.:* .。.:*☆ 。.:*
.。.:*☆☆.
息をするように嘘をつき・・って言葉があるけれど
息をするように浮気を繰り返す夫を持つ果歩。
そしてそんな夫なのに、なかなか見限ることが出来ず
グルグル苦しむ妻。
いつか果歩の望むような理想の家庭を作ることが
できるでしょうか?!
*・:+.。oOo+.:・*.o--Oo。+.:・。*・:+.。oOo+.:
コンビニを始めた頃
妻--- 深山果歩 かほ 26才
夫--- 深山康文 やすふみ 26才
娘--- 深山 碧 あお 2才4ヶ月
果歩を撥ねた?人---溝口啓太 31才
深山康文(夫)の不倫相手----モニカ
深山正一--康文の父 58才
深山妙子--康文の母 53才
深山康文 大手商社--ブラック企業--フランチャイズのコンビニを経営
果歩の弟---- 黒田祐一郎 22才
果歩の母親---黒田澄江 51才
果歩の父親---黒田太郎 55才
斉藤真紀子 (コンビニ従業員1) 42才
仲間友紀 (コンビニ従業員2) 22才
菅田(スダ)慎 (コンビニ従業員3) 19才
浅田美世子 娘の恩人 38才
大場達彦 仲間友紀の婚約者(幼馴染) 24才
大場茂 達彦の従姉弟 レントゲン技師 32才
❦ イラストはイラストAC有償素材から折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-05-19 00:21:55
68884文字
会話率:12%
美大に通っている、はじめは色彩失望症になる。
色のない世界は退屈かもしれない。だが、周りに助けられながら、日々を大切に生きる。心はあるし、白黒の世界だって、色はある。
はじめは色を取り戻ることが出来るのか?
最終更新:2024-04-02 17:51:35
17355文字
会話率:14%
優秀な守護霊のおかげで自身の生活にはスリルもハプニングもまったく起こらない平凡な女性、落合記世子。しかし宇宙人研究会のオフ会に参加したことを切欠に、記世子はさまざまな事件に巻き込まれていくことになる。
*最初連作短編として書こうとしていた
ものなので、数話(連載にするにあたり短編を分けました)毎に一旦の区切りがつきます。あとは話が思いついたら書くので【超不定期更新】となります。とりあえず今回の「記世子、宇宙人のオフ会に参加する」は6話完結予定。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-03-09 20:00:00
17417文字
会話率:48%
ただの、テストなので、じこまんです
キーワード:
最終更新:2023-05-23 07:23:19
210文字
会話率:19%
僕は蒸発した兄嫁の咲世子さんを探していた。そして発見はしたが、既に変わり果てた姿であり――
(この作品はカクヨム様にも掲載しています)
最終更新:2023-05-12 23:34:28
9533文字
会話率:23%
現代のちっぱい女子高生・繭(マユ)は、ある日突然、超ナイスバディの美少女になっていた。
どうやら、なんちゃってヨーロッパ風世界観のゲーム『リンドブロムの聖女』の世界に来てしまったらしいのだが、RPGしかプレイしたことのないマユには未知の
領域。
「普通、自分のよく知ってるゲームに来るんじゃないの!? どういうこと!?」
新しい自分は、リンドブロム大公国の上流貴族筆頭フォンティーヌ公爵家の令嬢、マリアンセイユ。大公世子(=次期大公)ディオンの婚約者でもある。
しかしある事情により僻地に閉じ込められ、三年間ずっと眠り続けていた……。
以前の記憶があまりなく現在の記憶も全く無い状態から、マユがこの世界での目標を見つけ、幸せになるために頑張るお話。
※毎日お昼12時に更新。幕間には「間話」が入ります。
※1話3000字~5000字程度(間話はそれより短めも長めもあり)。
※マユが全く知らない状態からスタートしますので、ストーリー進行は遅めです。
※ファンタジー要素強め。乙女ゲー要素、恋愛要素が強くなるのは後半にて。
※作者は乙女ゲーをプレイしたことは無いため、なんちゃって乙女ゲー、なんちゃって悪役令嬢……になります。
※カクヨムにて連載・完結した作品を転載しております。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2022-09-05 12:00:00
727249文字
会話率:39%
伯爵令嬢アレクシスは婚約者の子爵家世子キャスパーに激しく嫌悪され、結婚を拒否されていた。それは幼い頃、戦火を避けるためにキャスパーがアレクシスの居城に預けられたときに家臣とともに虐めたことが原因であった。
今や立場は逆転し、アレクシスはキャ
スパーに結婚を願う立場だが、このままではそれは叶わない。アレクシスがとった渾身の行動とその結果は?折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2022-08-13 21:27:02
10045文字
会話率:27%
試合は終盤に差し掛かっていた、スコアは1-0、ここを守り切れば選手権の優勝は目前だった。
しかし前半からのハイプレスの連続に、チームメイトのスタミナも限界をとうに振り切っているのは、目に見えて明らかだった。
ダイゴが守る逆サイドを縦に振り切
られ、無常にも鋭いクロスが自陣ゴール前へと放り込まれる。
間に合うか……っ!?
ゴール前へと残り少ない体力を振り絞り、必死に走るダイゴ。
ダイビングヘッドで何とかボールに追い付き相手FWと競り合ったその時、急にダイゴの視界が真っ白になった。試合は!?ボールは!?
視界も音も聞こえなくなり戸惑うダイゴ、
次第に視界が晴れていき最初にダイゴの目に入ってきたのは荒れ果てたグラウンドで1つのボールを追い掛ける裸族の集団であった……!
続く折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2022-06-28 01:07:30
343文字
会話率:0%
魔界のどこにでもいるような平凡な悪魔だった『僕』ことヤイクスが受け取ったのは、魔界から天界への移動という不可解な人事異動の命令だった。
「悪魔の僕に天使になれってこと?」一万年に一度と言われるその辞令に僕は有頂天になってしまった。
ただ
し、その実現のためには人間界で人として暮らして、ひたすら人助けをする禊《みそぎ》を完了する必要があった。
僕は真菱夜幾郎《まびしやいくろう》という人間《ひと》の名を名乗り、人間どものお悩みを解決するべく人間界にお悩み解決事務所を構えるに至った。
最初のクライアントはギターを背負った少女だった。
どこから来たかも分からない。どこへいくかも分からない――自分の名前もなにもかも、すべての記憶をなくしたその少女は極度の『愛してちゃん』気質だった。
僕は人間界での禊の第一号として、いちごと名付けたその少女の身元を探し出して家に帰してやろうと奮戦するのだが……
それが解決しないうちにやってきたのは華麗なる女どろぼう古四季陽世子《こしきひよこ》(ファザコン)次は思い込みが異様に強い女子高生。居合の達人の遠山金魚《とおやまきんぎょ》(極度の口下手で『あ』とか『う』としか言わない)――前途多難である。
しかも、魔界時代の腐れ縁、エリート悪魔のナスティー・ナストはとびきりの嫉妬深さの持ち主だ。ぜったいに邪魔をしに来る。と思っていたらやっぱり来た。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2022-01-26 04:37:29
34031文字
会話率:25%
舞台はアクアリス大陸。
ジェムジェーオン伯爵国の世子ショウマと双子の弟カズマのふたりの平穏の日々は、突然、崩れ去った。生き残るには、首都ジーゲスリードを離れて、姿を隠すしかなかった。
半年後、ふたりは自分たちの手で国を取戻すことを決意
し、立ちあがった。
ふたりの前に次々と現れる、国内外の英傑たち。敵と味方。無事に、ふたりは自分たちの国を取戻すことができるのか?折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2021-12-27 21:11:04
271904文字
会話率:43%
うんこうんこうんこうんこ
キーワード:
最終更新:2021-11-18 15:39:20
200文字
会話率:37%
ある日、翠月の元に王宮からの使いが寄越される。
輿に乗り王宮へ行った翠月は、星読みである月読に、「世子の許嫁になれ」と告げられる。しかしその実、世子に好かれる必要はないという。
月読の元で王宮のしきたりを学んだ翠月は、世子――秋月の元へと
送られる。
秋月は世子の座を嫌悪しており、王宮外の屋敷でひとりで暮らしていた。
なりゆきで同居することになった翠月と秋月、そして秋月の兄であり両親から疎まれる夏月の三人の物語の行く末は――折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2020-11-03 09:21:06
100607文字
会話率:38%
美世子と過ごして三度目の春、その日は俺達にとって特別な日になる予定だった。夜景の見えるレストランでベタでありきたりだけど最高のプロポーズをしようと思っていた。
しかし待ち合わせ場所に現れた彼女が突然、目の前から消えた。
打ち拉がれる俺の前に
世界の番人を名乗る男が現れ言う。
「貴方の恋人はもともと異世界の住人です」
混乱する俺に番人は続けて言う。
「貴方を彼女の元へ連れて行ってあげましょうか?」
俺の答えは決まっていた。
気がつくと俺は光の女神として異世界に召喚されていた。
そこでは悪徳大臣によって闇の王が目覚めさせられてしまい世界は滅亡寸前。
美世子を見つける前に世界を滅亡させるわけにはいかない。俺は一先ず勇者一行と手を組み闇の王を打ち倒すことに。
待っていろよ、美世子。
さっさと闇の王を倒して必ず再会してみせる。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2020-08-23 08:09:16
155008文字
会話率:66%