つまらない毎日を過ごす主人公、青葉七色のもとに転校生の美少女、花園雨音が現れる。
不思議な彼女に心惹かれていく、そんなどこにでもある恋……のはず?
《 ほのぼの恋愛×ほんのりSF 》 少女漫画風のラブコメです。
本編完結済み。Season
2連載中。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-11-03 12:30:00
373939文字
会話率:66%
気付いたら真っ白な空間に立っていて、どこからとも無く「神になりませんか?」という声が聞こえた。
世界を創造した上でその世界に降り立つ事が可能なので、自由に作った世界を堪能しようと思っていたのに、現実はそう簡単ではないようで……?
最終更新:2023-05-14 13:19:33
9307文字
会話率:46%
‐ゲームって何のためにするの?
‐楽しみつくすためにするのさ!
などと答えるゲーム大好き女子高生が、Real ⇒ Fantasy AdventurersというVRMMOにて、幼なじみや友人知人、行きずりのプレイヤーとわちゃわちゃ楽しむお話
です。
笑ってふざけて笑って冒険。たまに怒って拗ねて、また笑って冒険。
色々あって、ゲーム内でのお仕事を任されちゃったりも。
でも、わっちゃーと楽しむのが本領です。R15や残酷描写は保険です。
リアルパートはあります。Real⇒Fantasyなので。
RealがあるからGameがある。
とはいえ主軸はゲーム。
現代より未来風なのでほんのりSF。
オカルトっぽさもあるかな、ないかな。
2020.2.28第一章〆。2020.12.25第二章〆。第三章は2月より開始。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2022-12-14 22:00:00
1081610文字
会話率:44%
海辺の町で育った「私」と不思議な灯台守の少女の、ひと夏の儚い友情のお話。
極ほんのりSF要素あり。
――誰もが、誰かの灯台になりうる。
*縦組み推奨
改行少なめです。
*主人公は性別を定めていません
男女LGBTQ、お好きな設定でお
楽しみください
*舞台を定めていません
現代日本でも海外でも異世界でも、お好きな背景でお楽しみください。ただしお題の都合上、学生服という概念が登場します。
*純文学を気取りましたがそもそも純文学が何だかよくわかっていません
*ノベルアップ+にてGENSEKIコン『海をまとう少女』に参加した作品です(無事かすりもしませんでした笑)
*カクヨムにも掲載しています折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2022-08-30 08:09:18
9957文字
会話率:30%
風に守られた隠れ里、千久楽(ちくら)。
家族と共に都市から越してきた深鳥は、神社の奥、入らずの森にできた時空のゆらぎを通って、特異な場所〈庭〉へと辿り着く。そこでかつて夢で出逢った少年、快晴と再会する。
舞の後継である快晴に選ばれ
、共に祭で舞うことになった深鳥。
古より続く春の祭祀、風花祭(かざはなまつり)で風の神と花乙女に扮する快晴と深鳥だが、当日、思いがけないアクシデントが起きて……
二人ははたして、春の風を千久楽にもたらすことが出来るのか。
風が廻る場所・千久楽を舞台に始まる、ほんのりSFなフォークロア・ファンタジー。
(挿絵がある話は * がついてます)折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2019-07-29 21:54:55
340530文字
会話率:42%
自分の名前が解らない。そんな少年は外を目指して探索を開始する。そんな先女の子と出会う。
ちょっぴり寂しくほんのり暖かな二人の日常
最終更新:2018-04-16 06:38:58
4498文字
会話率:55%
不幸続きで家族が減って、家が広く感じられるようになり寂しくなった山川家。
ある日、家長の武志は家族のために、割引販売されていた家政婦ロボットを一人購入しますが、彼女は少し変わっていて……。
人にロボットが寄り添う近未来を舞台にしたほんのり
SFなショートストーリー集。
と言っても、SFっぽさはロボットとガジェットを除いてあまり有りません。
設定は重いものがありますが、基本はほのぼの、ちょっとドタバタコメディです。
暗い展開は滅多にありません。
毎回短い話なので、出来るだけ毎日更新を目指します。
↑と思ってましたが、実際には毎日は難しいので月水金の週三回更新予定に変更。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2017-12-15 18:00:00
15831文字
会話率:56%
Twitter で行なわれている『深夜のN分小説執筆』に参加させていただいた作品を記録するためだけのシリーズです。
企画とお題提供は 深夜のN分小説執筆 様(@Nmin_Writing )
2017-07-29 のお題は
「二人だけの
秘密」「世界が終わる日」「ほんのりSF」折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2017-08-09 09:01:48
485文字
会話率:27%
長い長い冬の世界に一人ぼっちで暮らす青年が不思議な少女と出会った時、再び春がやって来ることを知る。
やがて訪れるその日を、青年は少女と一緒に迎えようとしたのだが――。
冬に住む男と儚い娘の短い交流譚。和風ファンタジー?、ほんのりSF風味。
※作中キャラクターの会話に含まれる方言は架空のものであり、特定の地域を表現したものではありません。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2017-01-25 20:26:58
20414文字
会話率:17%
『空を見上げれば、いつでもそこにはテトラの星がある』
それは一種の『おまじない』のようなものだった。
恒星の爆発から星を守る『テトラの星』を発明し、一躍有名になった発明家、マイエン・サジェ。
だが彼女は、その発表の直後に人々の前から姿を消
した。
彼女は亡き友人からの最後の頼みを胸に、政治の中枢である中央の星を離れ、遠い遠い辺境の星へとやって来た。
けれどやって来た辺境の星は問題ごとが山積みな上に、住人達も変わり者揃い。
彼らを巻き込み、巻き込まれつつ、マイエンの辺境での生活が始まった。
※カクヨムにも投稿しています。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2015-08-21 16:17:34
58609文字
会話率:37%
恐竜の卵でプリンを作りたい、そんな娘の望みを叶えるために父のついたウソとは。ほんのりSFコメディ。
最終更新:2015-05-28 00:27:12
1550文字
会話率:64%
わたしの幼馴染は文武両道に容姿端麗、性格も品行方正な所謂完璧人間。でもそんな人格者な彼に、わたしはある疑いを持っていて……ほんのりSFラブコメディー。
最終更新:2010-12-24 07:00:00
114871文字
会話率:43%