ふたご座流星群のシーズンらしい。
スマホの、とあるチャンネルでチェクしている。
最終更新:2024-12-10 23:07:54
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会話率:100%
ここ数日がピークらしいです。
満天の夜空に、流れ星が共演しています。
最終更新:2023-12-15 23:25:53
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会話率:0%
だれにも知られずに、たった一匹のネコが見上げている。
彼女の名前は、みーこ。
最終更新:2021-12-16 02:00:00
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僕は自分の気持ちを伝えてみようと思った。
夜空に輝く星たちがそれを見守っている。
最終更新:2024-12-02 15:52:19
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会話率:25%
こちら、仙道アリマサさん主催、『仙道企画その6(ボカロ企画その3)』参加作品です。
仙道さんが作曲したメロディーに当てた歌詞です。
仙道さんの作曲したメロディーと共にお楽しみいただければ幸いです。
最終更新:2024-03-25 20:00:00
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昔ふたご座流星群を観た夜を思い出して俳句にしました
最終更新:2023-12-03 00:45:01
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今日はふたご座流星群の極大期になります。
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最終更新:2023-12-01 21:43:54
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会話率:0%
流れ星に願いをする人達のお話です。
小さな願いがあれば、大きな願いも…人ぞれぞれに願いがあります。
そんな話を物語にしたものです。
全5話の短編です。
「カクヨム」様 「ノベルアップ」様 「note」様 にも掲載しています。
最終更新:2023-09-23 22:00:00
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会話率:50%
中学二年の僕は大好きな同級生に誘われてふたご座流星群を見に行く事にした。星に全く興味のない僕は、理科の授業で使った星座早見盤を鞄に忍ばせ、待ち合わせの高台の公園へと向かった。そこで、僕達が只の同級生でなくなるとは知る由もなかった。
なろうラ
ジオ大賞応募の超短編。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2022-12-05 16:01:40
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会話率:47%
アキトはこの春、幼稚園に入園したいたいけな男の子。
かれは、色白で、少女っぽい長いまつ毛が、どことなく、ひよわで内気な感じがする、そんな男の子だ。
実際、アキトは泣き虫。だから、すぐ、ベソをかく。
ベソばかりかいて、幼稚園でイジメ
にあったらーーアキトのママさんはそれがとても、しんぱい。
残念ながら、そのしんぱいごとは現実のものになってしまう。
そんなアキトを、いつか、同い年のユウコちゃんという女の子が守ってくれるようになった。
アキトの小さな胸に、仄かな恋心が芽生える。
彼女はしかし、アキトにわかれを告げることなく、ある日突然、彼の前からいなくなってしまった。
いっしょの小学校にいくと、約束したじゃない……ユウコちゃん。
ベソをかく、アキト。
ある日、そんなアキトは、ふたご座流星群が見られるという話を耳にする。
なんでも、流れ星に祈れば、その願い事をかなえてくれるかもしれないらしい。
見上げた夜空には、たくさんの流れ星。アキトは手を合わせて、ひたすら、祈る。
どうか、ユウコちゃんに会えますように、と。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2022-10-03 17:42:38
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会話率:5%
ふたご座流星群の夜。
この街に住む人々は、誘いあわせたかのように皆、空を見上げる。
流れ星が尾を引き、消えていく紺色の空を。
言い伝えを信じて、星に願いを託す人々が。
神様の守護により、救われた人々が。
今宵、ここ――流尾神社
にやってくる。
そんな人々を、神様とともに温かく迎えながら、私も星を見上げる。
流れて散っていく、儚い光を。
***
冬の童話祭2022「流れ星」参加作品です。
秋本そら折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2022-01-13 20:00:00
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会話率:41%
ふたご座流星群の夜。
私はブラックコーヒーを飲んで、時間を無理やり過ごしていた。
そんな時、私の前に現れたのは……
最終更新:2017-12-14 23:22:32
2261文字
会話率:35%
ふたご座流星群を見ていた達夫は、父の光男が泣いているのをが気になる。
最終更新:2021-12-16 22:37:27
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会話率:53%
2021年12月10日、午後7時ころに大きな火球が飛びました。
保育園で”ふたご座流星群”の噂を聞いていた愛ちゃんは「流れ星が見たいなぁ。」と思っていましたが、7時ごろにはお風呂に入っていたために、せっかくのチャンスだったのを見逃してし
まいます。
頭にきた愛ちゃんは、帰って来たお父さんに八つ当たりしてしまうのですが……。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2021-12-16 00:00:00
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会話率:31%
カップルがふたご座流星群を見に行くお話。
最終更新:2020-12-14 04:08:30
2471文字
会話率:49%
受験シーズン真っ只、天文部唯一の部員・佐々木は、顧問の七嶺にふたご座流星群を見ないかと誘いを受けた。
夜天にかがやく星々をみながら、七峰は言った。
「知ってるか。流れ星ってな、『星のなみだ』とも言うんだぜ、」
※他サイトでも掲載
しています。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2017-11-14 16:07:00
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会話率:50%
オレは、空の星たちがいっせいに息を吹き返すこの瞬間が、いっとう好きだ。
今日は待ちに待ったふたご座流星群の日。
りゅう兄の隣で見上げる星空は、やっぱり世界で一番楽しい。
この作品は、オンラインプラネタリウム企画「スピカ・ビブリオティカ(
https://spica-biblio.herokuapp.com/top)」に、『秋好 茜』名義で参加させていただいた同名作品を修正したものです。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2017-10-13 22:00:00
13123文字
会話率:57%
この夏が終わったら、
僕らの夏はもうこない。
中3の彼らに、終わらない夏がやってきた。
最終更新:2015-05-05 22:53:27
341文字
会話率:0%
妖精と呼ばれる独特な感性を持つ明槻海弥に、緋月は振り回されていた。
ふたご座流星群が降る雪が積もった夜、コーヒーを買いに外に出た緋月は、海弥に捕まり、星の命について語られる。
携帯で閲覧していて、文字詰まっていると読みづらい人は、お
手数ですが、閲覧設定から改行倍率を2倍に変更してもらえると読みやすいと思います。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2012-12-13 23:31:47
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会話率:25%
空にはふたご座流星群が彩る仕事の帰り道、見知らぬ少年と出会って……。
最終更新:2010-12-16 15:46:09
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会話率:40%