だいぶ前に書いた『幼なじみが皇帝と呼ばれているらしい』の皇帝視点です。前作を読まなくてもわかるかな?どうかな?←
最終更新:2013-11-28 00:28:01
3961文字
会話率:30%
境界線の無い正常な思考の最終話
本当はどうかな?
別に終わりから始まっても文句はないよね?
だって、境界線がないんだから
境界線の無い正常な思考シリーズ。最終話
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最終更新:2013-11-24 01:16:05
1225文字
会話率:26%
さーて、どうかな、違うのかなー。楽しみだなー。
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最終更新:2013-07-03 11:45:08
367文字
会話率:0%
若いころから働きに働いて小さなスーパーマーケットを一代で大企業に押し上げた蛯名。しかし還暦を迎えて社長職を部下に譲った頃から生活に張りがなくなり生きる意味を見失ってしまっていた。そんな蛯名の唯一の気がかりは凡庸な一人息子の洋のことだった…
…。
息子の結婚のために手を尽くしながら己の最後に一輪の花を飾ろうと奔走する老境に差し掛かった男性の物語です。
いつも重くなりがちなので軽いタッチにしてるつもりなんですけど、どうかな…。
気軽に読んでみてください。そして気軽に感想等を残していってください。お願いします。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2012-11-25 12:00:00
117142文字
会話率:35%
突然閃いた数々の駄ジャレたち。一つだけだとイマイチでも…連発すれば面白いかも!…どうかな?というお話です。
(この作品はニコッとタウンのkouzi3のブログに掲載したものですが、こちらの皆さんにも読んでいただきたくて投稿しました。)
最終更新:2012-10-28 02:39:02
1301文字
会話率:43%
浦島太郎、ぽいのを中山が書くとこんなになる、という感じ。
とはいえ中山の作品のなかでは、異色系。
意外とこういう男子、いたりして。どうかな。
あとがきつき。
最終更新:2012-09-13 11:49:15
5172文字
会話率:7%
俺達ももう高校生だし、将来について真剣に考えないといけないと思うんだ。
てわけで俺が考えたプランはこんな感じなんだけど…どうかな?
結婚に憧れるある男子高校生のお話。
最終更新:2012-07-22 13:50:03
2573文字
会話率:25%
兄と妹。
倫理的にはどうかなって感じだけど、本人たちが幸せならいいんじゃない。
そんな禁断の恋と雨の中生まれた新しい生命の話、です。
最終更新:2012-04-03 00:37:13
1709文字
会話率:48%
キスをする時はどんな時?
始めてのキス・想いを伝えるキス・不意打ち…そんなキスシーンの
オムニバスです。例によって、投稿済みのキャラクターの時もあります。
今回は事実に基づいたシーンは…どうかなぁ?
最終更新:2012-03-18 13:16:51
39304文字
会話率:40%
僕は不治の病を患う人になった。
現代、誰しもが心に体に病を負っている。
ただそれに気付くかどうかなんだろう。
それは、すぐさま死には至らないが
着実に日常の生活を蝕んでいく。
病に侵されていると知ることは不幸?
自分が決して治らない病気を
抱えることを知った男の話。 折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2012-01-03 23:27:10
2277文字
会話率:39%
人間、最後の最後まで自分が幸せだったかどうかなんてわかりませんよね。結局幸せって何なんでしょうか?
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最終更新:2011-11-22 06:00:18
2378文字
会話率:58%
注意:PIXIVというサイトにも同じ小説を載せています。
人にはそれぞれ不幸のレベルがある。リストラ、退学、病気など様々だ。人は誰でも不幸という物を経験している。日本のとある街に、一人の女子高生がいた。この女子高生は不幸を背負っている。経験
ではない。彼女は17年間、不幸を背負い続けているのだ……。別の場所に目が死んでる眠そうな男がいた。彼はこれから大事な用事の為に日本のとある街に向かうのだ。用事について教えろ?教えられないなぁ。ただ言える事は、彼はただの人間じゃない。彼女は……どうかな?折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2011-06-05 00:06:10
12560文字
会話率:48%
ズル休みをして家から飛び出たわたしは、暗鬱な気持ちで空を見上げる。そこには透き通るような青い空が広がっていて、それでも気分は晴れなくて、それじゃいけないと思って、好意を持つために青空に名前をつけようと思った。青空一郎? 青空二郎? どうやら
、センスというものがわたしにはないらしい。「じゃあ、青空三郎ってどうかな? 三度目の正直というじゃない?」ふいに聞こえてきた謎の声。周りを見渡しても誰もいない。どうやらわたしは頭がおかしくなってしまったらしい。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2010-10-15 03:55:06
3605文字
会話率:0%
結婚したら、揺らぎない穏やかな日常が手に入ると思っていた。
夫以外に恋なんてすることはないのだと。
十才年下の男の子は、とてもわたし好みの顔をしている。
彼がわたしを好きかどうかなんて、本当は重要なことではないのだ。
分かったのはただ、結婚
しても人は、少なくともわたしは恋をしてしまうということ。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2010-07-30 15:45:30
5323文字
会話率:58%
疲れたときには休むべきだと思う。
?そんなことわかってるって?
それはこっちもわかってるだから手段を提供するんだ。
どうかな?
あまり上手くも長くもないけど道は見えるかな?
最終更新:2009-11-14 20:06:40
960文字
会話率:0%
平穏に日々を暮らしていた家族が奴隷になっちゃう話です。目指せハッピーエンドでプロット作ってあるんだけどどうかなあ。ちょう遅筆です。すんません・・・批判批評バッチコイ
最終更新:2009-08-02 23:40:34
15856文字
会話率:46%