ぼくと神田さんの何気ない毎日。
というか、ぼくの毎日に付き合わされる神田さんというキャラクター。
変化もなく、恋の気配もない、けれど続いていく日常をゆったりと描きたくて書きました。
エッセイが好きで、でもそこにほんの少し、ひとつまみだ
け小説のような書き方を意識しています。できているとは言っていない。思ってもいない。
大昔に自分の書いたネタを再利用してみたりしながら、そもそもなろう様の利用者に、エッセイ要素強めの作品は果たして需要があるのかと自問しつつ、時間のあるときに更新していきたいです。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2018-08-28 15:56:45
30541文字
会話率:53%
久々の、個人的な投稿です
最終更新:2018-06-03 21:44:20
313文字
会話率:0%
キラキラの世界で生活したかった
最終更新:2018-02-25 14:39:08
377文字
会話率:43%
人生って
あなたにとってどんなものですか?
私には
万華鏡のように思えるんです
最終更新:2018-01-24 04:33:14
295文字
会話率:0%
カレイドスコープ(万華鏡)株式会社は危険な仕事を預かる裏社会の大手企業だ。問題児ばかりを集めた「枯れ井戸スコープ」班はいつものように請け負った任務を忠実に全うしつつすべて台無しにしてしまうのだった。
☆その昔、リュック・ベッソン監督は、フィ
フスエレメントを撮影するための資金稼ぎにレオンを撮ったとか……。真似してみよう。「アキムのソフトウェア魔法物語」よろしくお願い致します。読者を集めるための連載です。えっ? レオンは名作だけどフィフスエレメントは駄作だって? ……そう、そんなオチです。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2017-09-30 23:26:05
10176文字
会話率:60%
金貸し業を営んでいる、ジュダス商会。アネッロ=ジュダスの眼に映る人間模様は、万華鏡のように揺らぐたび、人間の本性が顔を覗かせる
最終更新:2017-08-24 21:27:51
322927文字
会話率:35%
旅の途中、道に迷った先で見つけた小さな遊郭『枯山水』。
故あって用心棒を引き受けたチヒロが出逢ったのは、錆びた鎖で己を繋ぎ死を待ち望む一人の少女。
色鮮やかに、花艶やかに。
万華鏡のように輝く世界の真っ只中で、色を失くした瞳は虚ろな
まま、少女は全てを諦めていた。
――死を望む少女に、チヒロは恋をする。
絢爛豪華に華やぐ夜天の下に咲く。
それは、小さな一輪の白百合。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2017-08-09 22:30:02
180836文字
会話率:41%
感情は万華鏡のように
この詩花は2013/7/11「詩花の花畑」にも掲載しています。
http://ameblo.jp/mayoeru-apostle/entry-11570719174.html
最終更新:2017-08-09 21:38:33
359文字
会話率:0%
帰省中、高校時代の友人たちと会うことになった”私”は車で待ち合わせ場所へ向かっていた。レンタカーの多い道は幼い頃から見慣れたもの。しかし、その日はいつもと違うものが”私”には見えていた。キラキラと輝く、様々な色はまるで万華鏡。――いったい、
”私”が見ているものがなんなのだろうか?※個人サイト及び他サイトとの重複投稿です。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2017-06-06 23:05:04
2732文字
会話率:41%
万華鏡に続く宇宙系恋愛短編2弾。プラネタリウムを見た友人との出来事は一体何だったのだろうか?18歳のある意味では吹っ切れた恋愛感情を描いてみた
最終更新:2017-06-03 21:46:46
1294文字
会話率:12%
好きだから、そのお願いだけは許せない。
レイモミンパルメザンさんの「万華鏡」(http://sp.rojack.jp/contests/rijf2017/artists/35256)を、小説に書かせて頂きました。ありがとうございました
。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2017-05-07 19:02:08
2618文字
会話率:29%
耳を澄ませば命の産まれる音が聞こえるような静かな森。
ものを問えば答えが返ってくるような雄大な山々。
金の粉をまぶしたように太陽の光を跳ね返しながら踊る川。
その全ての恵みを受け、穏やかに時間の流れる小さな村で、少しの人間と、ほん
の少しの不思議が交わる…これはそんな物語。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2017-03-03 23:17:52
66959文字
会話率:39%
ある晴れた夏の日。
一人の少女は一人の青年と出会い、「出会い」の偶然を幼心に感じていく物語。
最終更新:2017-03-03 22:25:30
1963文字
会話率:25%
忘れられた物語は紡がれた零星の先に
相対する蒼の星辰と絳の星辰
紅炎を纏う八咫鴉は蒼の星辰を見て溜息を付く
遠い遠い彼の星辰に届けたいのは彼の詠で
願いを秘めた瞳が見据え、三つ足で捕らえし宝とは
最終更新:2016-12-16 21:15:53
854文字
会話率:13%
友人に渡された万華鏡。
彼曰く、その中を覗いてはいけないらしい。
最終更新:2016-12-11 13:21:51
2395文字
会話率:25%
散文詩。秋や夜などの描写。
最終更新:2016-10-20 11:30:53
412文字
会話率:0%
ある男が、未来が見える万華鏡を手に入れた。
最終更新:2016-07-30 13:24:11
1771文字
会話率:46%
ただの、よくある、異世界召喚。ただ都合のいい展開は転移まで。それ以降は現実的に。
そこまで長くならないようにします。
最終更新:2016-06-12 23:49:20
1577文字
会話率:34%
ちょっと弱気かもしれない、正義の味方をしている主人公。
「正義とは?」を考え始めます。
最終更新:2016-03-21 17:56:59
579文字
会話率:50%
クルクル、キラリは万華鏡。
最終更新:2016-01-06 22:07:11
2987文字
会話率:22%