こんなことになるとは思っていなかった______
愛してしまったのは、愛してはいけない人だった
最終更新:2015-12-04 00:07:00
1082文字
会話率:42%
少年だった「私」と、少女の悲愛。
今回はちょっと悲しげな話に挑戦しました。
最終更新:2015-11-27 22:51:07
1764文字
会話率:0%
不毛な想いを抱く私達は、昔も今もこれからも交わることは決してない
最終更新:2015-09-13 03:12:45
860文字
会話率:20%
三人の幼馴染みの不器用な恋愛
最終更新:2015-09-11 13:50:31
2037文字
会話率:10%
何もわからない僕は、何もわからない場所で目覚める。
命令された、及川秀という名前を引っさげて。
(中学生が書いた中二病小説です。お気をつけ下さい。)
失踪注意
最終更新:2015-07-24 21:58:25
788文字
会話率:30%
秋楡の美しい並木があるその通りに、古くから続く喫茶店がありました。私の隠れ家のその喫茶店で、その日、棚に飾られた小さな鳥かごに、鳥のような飾りがついているのを見つけました。マスターに聞くと、それは時計だといいます。時を刻まない鳥かご時計に秘
められた、悲しい過去とは?
ある企画用に練っていたプロットだったのですが、時代物にしたため若干目が滑る上に悲愛モノという世の中のユーザーさんに絶対に受けない代物になったので、公開処刑よろしく御開帳します。
仕方ねーな、読んでちょっくら添削してやるよ、的なノリでお楽しみください。
※ 尚、歴史上の事ですので全くの嘘は書いていませんが、フィクションです。特にデリケートな問題も取り上げてしまったのですが、基本がヒューマンドラマで、誰の主張を否定も肯定もしない立場だということをご了承ください。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2014-06-14 14:00:00
8046文字
会話率:25%
いつも通りの日々に満足していた私。
そんないつも通りのことが、ある日突然消え去った。
最終更新:2014-03-05 09:02:56
2461文字
会話率:44%
時は2150年。
決してありえないとはいえない未来の話。
いつものように朝目が覚めればいつもの日常がやってくるだろうということを信じて疑わなかった。
だが次の朝目が覚めたら……世界が終わっていた。
町を歩き回るは生きた死体――ゾン
ビ。人が人を喰らい、まるで生き地獄を見ているかのようだ。
そんな地獄のような町から抜け出すために少年は仲間たちとともに戦う。
しかし果たして最後に町を抜け出すのは何人か……。
■注意 第3章執筆中です。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2012-12-16 16:04:00
68792文字
会話率:17%
切恋を目指して書きたいと思います。
最終更新:2012-05-11 15:12:29
210文字
会話率:0%
傾向/過去有りリーマン×高校生/悲愛/年の差/微裏((R-15位←/突発文
最終更新:2012-04-29 15:49:11
947文字
会話率:40%
僕は、君のことが大好きでした。
君が悲しむのならーーー。
この話は、BLでバッド・エンドです。
それと、少々魔術がでて来ます。
主人公などの名前は、さらっとしか出てきませんが、そう言う仕様ですので、
ご了承下さい。
最終更新:2011-08-08 16:09:54
3029文字
会話率:12%
仕事帰りのサラリーマンが、深夜見たものは……。
*不思議な感じを目指して書きました。初めての短編です。
お暇なとき……特に、夜に読んでいただけると、幸いです。
最終更新:2011-04-03 12:29:47
2675文字
会話率:24%
私の愛するあなた。
世界でただ一人私の愛するあなた。
私はあなたを待っているのよ。
いつまでもいつまでも。
最終更新:2010-12-03 00:17:34
574文字
会話率:0%
敵対する次期王と姫の物語
平行線は、交わることを知らない──
最終更新:2010-03-06 12:01:14
4085文字
会話率:33%
悲しいストーリーです。最後は謎です(笑)小さい愛故に苦しいです。
最終更新:2008-11-05 15:39:05
1100文字
会話率:45%
出会い……別れ……廻る想い……
最終更新:2007-09-11 03:17:22
528文字
会話率:60%