完璧でちびな高校生永見美紀の不完璧なところを探す松野勇輝そして永見の表と裏に・・・
最終更新:2009-03-27 13:34:45
2027文字
会話率:28%
ありきたりなファミレスで、ありきたりな夜空をながめ、ありきたりな週末を過ごす、ふたり。
最終更新:2009-02-22 04:29:21
382文字
会話率:0%
星を売ってるんだ。そう声をかけてきた男に、わたしはなぜか「買います。」と答えてしまった。男から差し出された真っ黒な風呂敷が、わたしの背中を押す。
最終更新:2008-11-28 20:23:30
3485文字
会話率:45%
私『奈々(17)』は、毎日退屈な日々を過ごしていた。大好きな楽器だけが私を愛してくれているようで……でもちょっとだけ人の優しさが恋しくもなるお年頃。そんなある日、あなたが私の目の前に現れてから、世界が一気に変わったんだ。俺『雄輔(24)』は
、親の企業を陰ながら支える仕事をしている。ヤクザのような見てくれで、女すら出来はしない。ただ、好いた人を傷つけることが怖かっただけだ。そんなある日、お前が俺の目の前に現れてから、世界が一気に変わったんだ。偶然が折り重なり、二人は出会った。運命の恋が始まる。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2008-11-15 23:21:45
14659文字
会話率:42%
私、ミシシッピーアカミミガメ。通称・ミドリガメの“ちびちび”。緑色の小さな子ガメです。七月のある日、私は“みーちゃん”の家族になりました。【ちょっとひねたミドリガメの日記風エッセイ?笑】★只今更新休止中です。
最終更新:2008-08-04 23:10:47
18100文字
会話率:0%
あわいひかりにくちびるを近づければ、そこには彼がいた。放課後、屋上、近づいてくる足音、甘い檻に体の自由が奪われて。
最終更新:2007-09-25 10:10:51
2099文字
会話率:0%
異文化なんてよくわからないけれど、挨拶のキスに眩暈のするヒビ。だまされているような気がしてならないのに。
最終更新:2007-04-21 10:47:58
1085文字
会話率:0%
赤ずきんちゃんは〜♪赤いリンゴにくちびる寄せて〜♪異人さんに連れられ行っちゃった〜♪
最終更新:2007-06-22 20:34:02
3363文字
会話率:39%
小学4年生の甘夏と、年中ちびみかん、私みかん、旦那のくすっと笑えるバタバタ物語です。連載中ですが、どこからでも読めます。
最終更新:2007-03-20 14:02:40
42749文字
会話率:32%
障害者が自分と向き合い、生きていくのは彼がいたから。
最終更新:2006-12-10 17:45:22
3886文字
会話率:3%
剣と魔法のファンタジー世界で、ごくごくふつ〜に暮らす少女とちびっこ少年の冒険が、ぼちぼち始まる!
最終更新:2006-12-01 03:48:20
62401文字
会話率:44%
白銀渚(主人公)は最愛の恋人を残して死んでしまいます。だがちびっこい悪魔だか天使だかに生き返られると教えてもらいます。これを起点とした物語。冬のセミ第一話です・・・。
最終更新:2005-11-09 12:43:03
10687文字
会話率:21%