とりあえず毎日の日記です。本当に自由書かない日だってもちろんある。だって日記。もし日記をきちんとその日に書くような人ならこれ読んでてイライラしちゃうかも、、。
最終更新:2017-02-11 02:01:25
1850文字
会話率:0%
女に対してコミュ障の俺
日々女の子を、観察してコミュ障を治そうとするも……
最終更新:2016-12-04 19:37:10
332文字
会話率:0%
二つの国を分断するように広がる死海。磁場をも狂わす海を越え手紙を配達する『郵便特殊部隊』に所属するバルとアシェルは、ある日とある人物より重要な手紙を隣国へ届けるように依頼を受ける。しかし配達の途中、アシェルの『羅針盤』が狂ってしまい……!?
最終更新:2016-05-22 22:49:50
19379文字
会話率:40%
そこは争いを知らず、奪い合いを知らない優しい世界。果てなき蒼の、空浮く世界アルビオン。全てが神々による調律のもとにあり、美しき調和に満ちたこの世界で、「僕」は記憶を失い目を醒ます。聖霊、魔術、印、霊素、そして尻尾を生やした奇怪な人々。噛み
合わない現実。ちぐはぐな何もかも……。そんななかで僕は、たったひとつの羅針盤を頼りに失った過去を取り戻すため、アルビオンの空へとひとり駆り出すのだった。――これは英雄の記憶を辿る、とある巡礼の旅路。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2016-05-05 03:00:00
8420文字
会話率:43%
執事の日常?の1日です。
最終更新:2016-04-26 00:00:00
2168文字
会話率:42%
──気が付けば、乙女ゲームのような世界が目の前に広がっておりました。
学校の帰り道、好奇心で手を突っ込んでしまった歪んだ空間は、異世界の扉だったようで……はて、私には身に覚えがありませんが、この見覚えのある(悲惨な)光景は一体何なのでしょう
?
異世界に迷い込んだ、その世界で言う所の『魔力なし』の女子高生が、無自覚に逆ハーレムを築いてしまう物語です。
最初の頃は基本的に、主人公はゲームの世界だと思って楽観視しています。
※今更ながらプロローグを追加しました。(2015.11/18)折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2015-11-18 12:00:00
75455文字
会話率:24%
歌唱アンドロイド『ボーカライド』が生まれて幾年。
女性を模したそれは、存在意義の『歌唱』よりも『女体』が重視されていた。
欲望多き主人公坂本も、下半身の羅針盤に従って購入に走るが……。
「お客様、ボーカライドのセクシャル機能は法律で禁止さ
れました」
絶望する坂本の目に飛び込む『一筋の光明』たる『中古ボーカライド』の看板。
彼は、男の本懐を遂げる事が出来るのかっ?
【全五話】【各話四千文字前後】
所属サークル『縁側』の発行冊子『我が妄想』にて掲載折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2015-06-08 15:00:00
20689文字
会話率:21%
何も知らなかった少年。ずっと独りだった少女。全て知っていて、それでも笑顔を絶やさない少年。聖と闇の狭間でもがく少女。大切なものの為に、全てを顧みない少年。彼らを繋いだ12個の不思議な羅針盤。聖と闇とは、いったい何なのか………。ギリシア神話を
取り入れた、絆と魔法の物語。
/初投稿です。使い方がちょっとよく分からないです。文才に乏しいので読みにくいかもしれませんが、よろしくお願いします。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2014-08-02 01:19:20
512文字
会話率:32%
2XXX年、突然に約25億人の人間が行方不明になった、人々は大事な人を失った悲しみと、その理不尽に対する怒りで絶望に打ちのめされていた。
しかし、行方不明者約25億人は生きていた。
アニメのように、ゲームのように、
剣と異能で戦う「rea
l world」で
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2014-04-26 13:41:49
2072文字
会話率:29%
人類の敵、夜徒に対抗するために精霊使いの卵として学園に通う青年刹那。彼はある目的を果たすために学園で修行を続ける毎日。そこへあらわれる一人の少女との出会いが刹那の運命を大きく左右する。精霊使いの青年と少女の一年間の学園生活を描いたそんな物語
。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2014-03-16 02:47:13
1748文字
会話率:37%
羅針盤と地図だけを頼りに、ほんのわずかな根拠を得て旅を続けていく先に絶望などないことを祈りながら.......
最終更新:2013-02-28 15:02:33
413文字
会話率:0%
読んで頂けたら幸いです
キーワード:
最終更新:2012-10-01 09:31:48
294文字
会話率:0%
――――今なら楽に三途の川を渡れる気がする……!そんなことを考えるほど浮かれていたある高校生、高崎怜に一台の車が突っ込み、呆気なく死んでしまう。彼は宣言通り(?)潔く三途の川を渡―――らずに転生!!気づいたら金髪美人に抱っこされていた。……
えっと、何、この綺麗な外人さんが母上様?じゃあ父上様は……って、え?なんで泣いてんの!?しかも何、儚げに微笑みながら「ごめんね……ありがとう」って!?何がなんだかよくわからないけれど、ワケありシングルマザーの息子としてこの世に生を受けた、今生名レイ=クリスティアーノ=ゼフィレリの、周囲の勘違い+無自覚な美貌+天性の年上のお姉さま&年下キラーを武器にした、生まれてから現在に至るまでのなんやかんやを振り返りながら、美人な奥さんと可愛い娘と幸せに暮らす話?
某二次創作サイト様の作品と話の内容が似ているというご指摘を頂きました。その件について、そちらの作者様と私との間でやり取りをさせて頂き、問題は友好的に解決いたしました。詳しくは注意書きをお読みください。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2012-07-11 14:03:20
68471文字
会話率:23%
物理的な壁で閉鎖された街、東京。
人類の理想である無限エネルギーは『神の発見』により果たされるも、一企業によって独占され、街は実質的独裁政権下となっていた。
企業は金銭によるカースト制を布き、平等の権利の名のもと、人々を支配している。
その
ような社会情勢下、突如街に出現した化け物を排出する巨大な穴。
無秩序に現れ、無秩序に世界を飲み込む『ホール』という穴だ。
企業はこの事態を重く見、ホールの排除と化け物の駆除に多額の賞金をかける。
これにより生まれた職業『ホールディガー』達の中に、シュリはいた。
記憶を失っているシュリと、様々な事情を抱える仲間達。
大企業に抗う町工場、君臨する者、それに追従する者。
様々な思惑が交じり合い、最後に見せるものは遥か昔。
全ては――あの夕焼けから始まっていた。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2009-12-19 19:46:14
62699文字
会話率:35%
ヘコんだときの処方箋(しょほうせん)。ダメな『オイラ』も、ヘコむことだってありますよ。それでも『オイラ』はめげません。身近(みぢか)な道具(どうぐ)に秘(ひ)められた、現代(げんだい)生き方(いきかた)羅針盤(らしんばん)。
最終更新:2008-05-25 12:45:57
476文字
会話率:0%