“女神によって選ばれた女勇者が、多くの仲間の手を借りて、数々の苦難に打ち勝ち、復活した魔王を倒し世界を救う話”
そんな正統派RPGをベースにした乙女ゲームにハマっていた前世をもつ私。
気づいたら、その世界に生まれ変わっていました。
し
かも死亡フラグが立った脇役なんて。
絶対にフラグ折ってやると思ったら、ゲーム本編はあっさり終了。
さて、これからどうしましょう?
●本編14部で完結。以後、蛇足な番外編をのんびり更新しています。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2012-08-16 23:22:55
64525文字
会話率:8%
ある冒険者の手記と、同じ道を志さんとする養娘の旅立ち。
の、序章的もの。
自サイトに掲載していたものから二次創作扱いにひっかかりそうな部分を削除したものです。
もともとは、MORPGディアブロシリーズのハードコアモードプレイ日記を
物語風に
書いてみようと試みたものの、プロローグっぽいのを書いただけでほうりだしていたもの。
蛇足ですがキーワードにあるデスゲームは検索に引っかかるように撒いた餌(笑)
キャラ死亡=キャラ、アイテムロストで一からキャラメイクしてやりなおしという意味で使っただけで一般的にイメージされるデスゲームの事ではありません。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2012-08-05 22:09:32
1907文字
会話率:2%
前作『私の命の使い方』補足。辛辣息子から見た両親について。
最終更新:2012-07-30 00:21:39
2679文字
会話率:16%
活動報告にて時たま載せていた「鈴の音の子守唄」の登場人物の裏メモを加筆修正して再掲載したもの。と、SSS(スーパーショートストーリー)をおまけしました。※更新は不定期です。
最終更新:2012-06-27 11:28:59
14007文字
会話率:54%
これは私が連載しているオリジナル作品(仮)の
重要設定や裏設定を
記した蛇足的な何かです。
説明は、作者である私ではなく、この作品でのみ登場する
人物にやってもらってます。
最終更新:2012-06-08 21:50:12
1827文字
会話率:0%
「―― くんってかっこいいよね」通りすがりの誰かの言葉が私に暗示をかけた。勘違いから始まった恋。教室の窓からサッカーをする彼を眺めるだけで満ち足りた日々、それ以上は過剰であり、蛇足であり、字余りなのだ。それがある日唐突に打ち破られて…… *
サイトからの転載です。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2012-05-06 19:45:55
4309文字
会話率:14%
小説よりは数字を使った体操的な要素や、
軽い読み易さを重点的に意識したものです。
最初はテレビや漫画をもじったものから始まり、
少しだけ推理的な要素も詰めて、
後々は少しだけ思想?めいた話も絡ませて、
色々な方が肩肘張らず楽に読めるように最
低限仕上げたつもりです。
半年前程に違うサイトで友人や不特定の方相手の為に書いたもので、
どちらかと言えば何も知らない方にこそ見てもらいたかったので、
このサイトを知り良い機会だと思いました。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2012-01-18 07:48:19
35826文字
会話率:31%
王子様と魔導師の女の子の二人のお話です。一応、王子様視点、女の子視点、そして蛇足に近いその後のお話、になるかな?このお話は、まず間違いなく不定期更新です。
最終更新:2012-01-08 11:40:37
7394文字
会話率:56%
今までに書いた作品から、気が向いたテーマでこちらに番外編を書きます。一部で再掲する場合もあります。番外編という蛇足が好きでない方や、本編を見ていない方はご遠慮ください。
最終更新:2011-12-09 18:17:01
1999文字
会話率:30%
ある城壁宿にて、煩い老僧と寡黙な美僧と訳アリ花嫁が、知恵を絞って脱走を謀ります。どこまで出せるかミステリ風味、とことん地味めの恋愛ファンタジー。 ★2011/1/8本編完結済、2011/11/13蛇足番外完結済
最終更新:2011-11-13 20:43:29
80330文字
会話率:36%
◆そうじたかひろさま主催企画「しずくとつむぐ」参加作品◆『高校二年生のある梅雨の日。放課後、図書室の日本文学の棚前に呼び出された僕は名前も知らない女の子から告白された』というシチュエーションで書いた作品。珍しく学園恋愛系ですが、宗像なので斜
め上のオチあり。(2)はなくても支障がない蛇足ですので、興味のある方だけご覧下さい。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2011-06-11 01:08:06
5883文字
会話率:29%
教室に戻ると、友達二人が言い争いをしていた。
最終更新:2009-09-06 15:48:33
935文字
会話率:43%
“夜の闇をよぎる怪鳥の影のように・・・”。読む人々の心の中に、束の間の幻影を投げかける。そんな作品を作り上げる事が叶うならば、これ程喜ばしい事はないと思います。死んだ父の遺品であるダッフルコートを巡る怪異「父の思い出」、綱渡りの名人を仰ぎ見
る人々の話「ある日の出来事」、浮浪者が巻き込まれたゲームにまつわる顛末「椅子取りゲーム」を含む二十と一話の短編に、蛇足ながら「まえがき」と「あとがき」を添えて皆様にお届けいたします。私が気分の儘に書き上げた作品ばかりですが、時間の許す限りお付き合い下されば光栄です。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2009-04-12 22:28:41
73805文字
会話率:37%
聖剣の姫君で使用されている雑多なものに関する詳細を載せています。
最終更新:2008-11-30 02:00:57
10171文字
会話率:1%