紙飛行機がよく飛ぶのでした。
眼に見えないものの飛翔を。形の無いものの飛躍を。
最終更新:2015-08-20 01:35:19
314文字
会話率:0%
表題の通りです。日常と飛躍の繰り返しです。
最終更新:2015-07-22 01:22:41
270文字
会話率:0%
詩についてのエッセイです。今回は、「飛躍」についてです。
最終更新:2015-07-20 22:39:40
803文字
会話率:20%
歴史上最強最悪の魔王を倒した主人公
彼は圧倒的な力を持ってさらなる飛躍を目指す
そんな彼の行く手を阻む他の魔王達
彼の運命は如何に!?
*ほぼ嘘です
(タイトル変えました)
最終更新:2015-07-22 18:28:33
27576文字
会話率:49%
この世界には魔法という概念が存在し、人とともに魔法が共存する世界。ここは、大陸コカシス。この大陸全土を支配する国、大帝国 イティス帝国。この大陸全土を支配してから200年の平和が続いていた。このことにより、魔法はより研究され、今では異空間生
成、異世界へのゲート、ワープ、などの今までの技術を飛躍する成果が生まれている。書物が充実し、情報魔法ネットワークの誕生による早期の情報伝達、そして新たな産業が誕生した。魔物がはびこる巣窟でお金をドロップさせたりして、利益をえるダンジョン業。国家の魔法躍進のための、国家魔法研究所。全国に国立の学校が誕生したり、医療の発達による、病院設備など、人々の生活はままならぬほど、飛躍したのである。
そんななか、貴族と言う身分が嫌で家出した少年ら、ティス・スプリング・キトとレイド・マルクス・ハシュの2人が魔法適正能力がずば抜けている下風誠と天才プログラマー雪野唯と神と歌われる暗殺者木村玲子の3人とともに歴史に残る産業を誕生させようとしているにである。その名も「異世界業」である。 折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2015-06-20 09:31:11
4076文字
会話率:49%
国内外にうつけと言われるルックロワーズ王国第五王子エリノス。王妃を母に持つ唯一の男子として、第一位王位継承権を有しながらも、彼には王位への関心がなかった。それは、母である王妃によって十五年に渡って抱き続けてきた偽りが原因だった。王子の誕生
を望む周囲に押され、生まれた子供の性別を偽った母を愛しながらも、苦悩し続けるエリノスは、本来は王女。その事実を知っているのはほんのわずか。慣例に従い、王太子として立つ時、エリノスは母への想いを断ち切り、自らの道を歩くことを決意する。
母を、縁を、名を捨てて、再出発を望む王女は、後に歴史を変える存在となる。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2015-06-17 02:39:29
213391文字
会話率:34%
20XX年 科学技術が飛躍的に進歩した近未来。その技術は異世界進出へと及んだ。しかし異世界に行くゲートを開いた直後、ゲートから一筋の光が穿ち、ゲートが壊れ、景色を真っ白に染め上げた。それは異世界[クロニクル]の神がこの世界[地球」に降臨した
のだ。神はこういった「愚かな人間ども、貴様らは愚かな事した。我に干渉できるように穴を開けてくれたのだからな。その礼として侵略してやろう。」その瞬間、世界が一変した。大地が割れ、大気は魔素に溢れ、大量のモンスターは神の手によって召喚された。さらに大地は大量の魔素に触れ〈迷宮化〉した。それにより周りあるすべての建物を、物を、人を飲み込んだ。それは黒神 尭斗(くろがみ あきと)のいる学校にも及んだ。必死に逃げるクラスメイト、混乱する生徒を落ち着かせようとする教師。そんな中、尭斗は宮藤 皇那(くどう かみな)と白瀬 澪(しろせ みお)の幼馴染二人と逃げようとした矢先、皇那のまさかの裏切りにより迷宮に食われたのだった。
※誤字、脱字などミスはなるべくなくしますので、もしあった場合はご指摘下さい。
※この作品は人が死にますので苦手な人はご遠慮下さい。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2015-06-14 23:24:53
6155文字
会話率:0%
体の構造上、120年程度が限界といわれていたヒトの寿命だったが、意識を電子世界に移行させることで体感的な寿命は飛躍的に延長した。しかし、そのテクノロジーには未だ扱い切れない点も存在していた……
最終更新:2015-06-06 03:34:25
4154文字
会話率:53%
異端のMMOPRG「ドラゴンズ・テンプル」
その無茶苦茶な仕様に振り回されつつも、何とか食らいついていたわずか五人のプレイヤー。そんな苦労も「ドラゴンズ・テンプル」の運営会社ウッドベルが買収されたことによって強制的に終わりを迎えてしまう。
それから十年――
ウッドベルを買収し、世界に飛躍したゲーム会社「イニック」
その経営は順調かに思われたが、とんでもない爆弾を抱えていたことがかつてのウッドベルの代表から明かされる。
その事態を収拾しようとして、動き出すイニック社。
そして、その鍵を握るのは「ドラゴンズ・テンプル」にしがみついていた、五人のプレイヤー。
彼らが操るキャラクターは「ドラゴンズ・テンプル」の仕様で、どれもこれもが常軌を逸したスキルを身につけていた。
そして彼らは当たり前に一筋縄ではいかない連中ばかりで――
連作予定のシリーズ作品の第一弾です。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2015-06-04 21:04:41
30908文字
会話率:25%
山中伸弥教授が、ノーベル生理学・医学賞を受賞してから二十数年が経った現代、iPS細胞を使用した再生医療は、飛躍的な発展を遂げていた。
医療機器製造販売会社に営業職として勤務する新城直哉(しんじょう なおや)は、付き合っている彼女から、セック
スの後で必ず自分の体調が悪くなるのは、直哉が原因だと言って、別れを告げられる。直哉は、自分の健康状態に何か問題があるのではないかと疑った矢先に、会社の健康診断が行われ、血液中に異物が混入していた……という検査結果が出る。不審に思いつつ、再検査の為に訪れた医療機関で、医師を勤める直哉の養父と、帝大病院の同期だったと名乗る、羽田という医師に出会う。そこで、異物が混入したのは、検査会社のミスで、直哉の健康状態には全く異常がないという説明を受け、安心して帰路に付いたのも束の間、その間に自宅で火災が発生し、既に帰宅していた直哉の養父が犠牲となる。
その事件から数日後、会社の同僚である佐野虎次郎(さの こじろう)の自宅に居候をする直哉の元に、麻生という刑事が現れ、自宅を放火し、義父を殺した疑いで直哉を逮捕する。義父の死にショックを受ける直哉にとって、寝耳に水の出来事であり、戸惑いながらも事情聴取を受けることになるが、何故かその場に羽田が居て、『ワンネス・システム』と呼ばれる、映画鑑賞の際に、まるで映画の登場人物になったかの様な一体感が得られる、ウェアラブルデバイスを応用した機器を直哉に取り付け、彼の身体の自由を奪う。その際羽田は直哉の事を、実は二十数年前、義父と羽田を含む帝大病院の研究チームが、ある生物から作製したiPS細胞を元に創り出した、人外の生物だ……という、驚きの真実を告げる。その生物は、プラチナ・ブラッド……治癒能力に優れた血液細胞を持ち、羽田は直哉を実験サンプルにしようと画策していたのだが……?折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2015-04-25 19:54:37
54226文字
会話率:44%
そう遠くない未来、仮想現実シミュレーション技術が飛躍的に発展し、巷ではシミュレーションショップなるものが流行していた。その中でも抜群の再現度を誇ると評判のショップに、やましい気持ちを抱きつつ主人公は来店した。
最終更新:2015-04-15 17:15:43
7509文字
会話率:47%
世界は進化を遂げた、新たな資源は世界中の貧困を解決したし文明も飛躍的な進歩を見せた、その中で進化しないのは人間だけだ。そしてその新しく生み出された技術も満足に扱えないでいる。
これは人間が次のステージへたどり着くための物語
最終更新:2015-04-01 18:00:00
65487文字
会話率:35%
深夜のゲームセンターで音ゲーを神プレイする中学三年生二人組。
ただ、神なのはゲームだけじゃあなくて―!
彼らが行うことは暗中飛躍か犯罪か?
そして彼らが行う事とは!?
最終更新:2015-03-29 22:53:46
1606文字
会話率:26%
科学はめまぐるしい進歩を遂げた。脳波検査法、通称EEGの技術が飛躍的に向上し、ヒトと動物との意思疎通さえ叶う世界になった。そしてそんな中実施された食用採用試験制度。その影響は、果たしてーー。
最終更新:2015-02-23 21:45:20
1929文字
会話率:32%
22世紀。神経工学の飛躍的な進歩が存在のあり方を大きく変え、人類が"個"を失いつつある時代。
人々は時に戦い、時に迷い、時に身を委ねながら、たった一つの生命の大河を形作り、未来へと静かに、且つ激しく流れていた。
※
群像劇です。
各エピソードは一つの短編として完結しています。
色々と専門用語が出てきますが、基本的にジャーゴンなので適当に読み飛ばしてもらってかまいません。心で感じてください。
用語集は気が向いたら作ります。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2015-02-21 07:52:55
121184文字
会話率:36%
現在より50年の後、ある発明と発見をキッカケに人類は飛躍的な進化を遂げた。
新人類の誕生といっても過言ではないその進化がもたらす未来とは……
2050年 それまで195ヶ国あったそれぞれの国家は、当時の先進国であった国々が「アダム」を開
発したことにより、その膨大な情報集積・演算能力の性能と、それまで人類が培ってきた深淵なる知識・知恵を瞬時に解析・統合する学習能力により導かれる結果を畏怖し、どの国も自国で抱えきれる代物ではないと悟り、僅か5年の間に地球上の全ての国と地域・団体が諸手を上げて国家統合に歩調を合わせたのだ。
人類が誕生して400万年の間、絶え間なく続いた争いの歴史はたった1台のコンピューターにより、呆気なく終結を迎えたのだ。
それからは、「アダム」主導の政権下統一された人類は目まぐるしいスピードで進化の道を進んで来たのは、想像に難くないだろう。
もちろん、それまで体を成してきた企業・機関がそれに対抗し得る訳もなく一瞬にしてアダムの指揮下に収まった。
統治システムも一変 13歳を成人とし、従来までの学習機関は「アダム」が創り出したシステムにより個人差はあったものの十数年かかった学習容量を、誰もが僅か5年で習得できる様になり、その後の仕事についても POS判断(personal optimization system)による診断を11歳の年に受け、6大別されたタイプの内、決定づけられた運命を全うする。
無論、科学・工学に留まらず医学も脅威的に発展を遂げた現在にとって老化などという言葉は存在せず人間の個体それぞれのピークを維持する事が出来るため、見た目も一様に20代の最盛期が標準的なため上下の関係性さえも風化しつつあった。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2015-01-23 20:34:56
1580文字
会話率:32%
朔良(さくら)は高校三年の冬、友人たちと訪れた年越しカウントダウンイベントで突然、異世界に呼び寄せられた。
その世界の陰陽師から「力のある者の封印を解き、その者の力を借りよ」と言われ、封印を解きに行ったが……。本編終了後の「if…後日譚」を
描いた話です。
2015年に執筆予定の長編小説を飛躍しすぎ+フライング気味で試しに書いてみました。
ネタバレにならないように気を付けながら書いているつもりですが、鋭い方にはバレバレかもしれません。
本当に長い休息の後なので、本編はぼちぼちと書き進めていきたいと思います。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2014-12-31 22:34:31
3446文字
会話率:29%
現在より遥か先の未来、人類は技術の飛躍によりあらゆる物を手中に収めたことで歴史上、類を見ない程の栄華を極めた。しかし、文明は巨大隕石群の発見により終末への道を辿った。 幾人もの叡智を集めた兵器を用いても、人類は自然の猛威を制することは出来
ず、多くの者がその生命を散らす事となる。
しかし、過去の遺産に縋りながら生き残り、幾多の困難を耐え抜き、変わり果てた環境に適応して足掻き続けた。荒れ果てた大地に生きるヒトの枠を超えた者達。
いつの日か自分の夢を掴みとる為に、危険な世界へ飛び込む者達の話である。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2014-10-11 18:38:21
3699文字
会話率:12%
ここは現代、時代が変わるにつれ文明が飛躍的に進歩した時代。その世界では、あらゆる物事には必ず原因があり、それは科学によって証明できると考えられていて、魔法などもはやお伽噺やファンタジーと言われている。しかし魔法を使う魔法使い達は実在していた
。人類社会の裏側で、彼等は今も存在している。そしてこれは、魔法使いの禁忌を破った『異端者』と呼ばれる魔法使いの物語。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2014-09-30 20:00:00
55243文字
会話率:46%
※重要 2015年一月一日より、一新してこちらに連載を開始していきたいと思います。「道化師の夜」もきちんと連載させていただきます。そして2015年は、飛躍的に活躍の場を伸ばせればと思う所存なので、これからもよろしくお願い致します。
異種
間による交配実験の結果、人と猫が合わさった奇妙なモノ、が生まれる。
「どうしましょうか?」若い科学者、老いた科学者。二人の無責任さゆえ、そのモノは野に放り出される。いや、もっと核心のついた言い方をすれば、彼らは誰かに拾ってもらうことを望んだ。
そんなことも露知らず、一人の大学生は、そのモノを拾ってしまう。彼らの望み通りに…。
日常に、非日常(非現実)を足したような物語。是非是非、お読みください.
(不定期更新ゆえ、皆様、焦らずお待ちください)。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2014-09-26 22:43:55
38430文字
会話率:27%
様々な技術が飛躍的な発展を遂げ、人々の暮らしも大幅にとは言わずとも、ある程度の変化を見せた近未来。
市警の短期契約を繰り返している下級刑事マークは、一人の富豪令嬢の転落事件の捜査中、証拠品の運搬を任される。だが輸送中、証拠品であるヒュー
マノイド・ロボットが突如逃亡をはかったことで、思いもかけない苦労を強いられる羽目に。
時代遅れのアンドロイドとうだつの上がらない中年刑事の、互いのプライドを掛けた追いかけっこが今、始まる。
全五話、完結済み。
第6回創元SF短編賞一次選考通過二次落選。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2014-08-28 23:00:00
30137文字
会話率:32%
1984年、人類は月に行くことに成功した
そこで月の古代文明を発見し、
宇宙開発は飛躍的に上昇、人類は
月に移民する事が出来るようになり、
月に移民した人々のことを月人と
呼ぶようになった。
しかしそれから数年後の1999年8月
月に移民
した人々は突如イグラム帝国を名乗り地球に戦線を布告した。
地球は連合軍を組織してイグラム帝国に
立ち向かうが、地球と月の科学力の圧倒的差で劣勢を期していた。
だが、そこで地球連合軍に希望が現れる
今までオカルトやおとぎ話をされていた
魔法の存在が確認されたのだ。
地球連合軍は魔法を使いイグラム帝国と
戦い、少しずつだが戦況を打開して
膠着状態に陥り、そのまま15年が
経過していた・・・・・・・
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2014-08-18 21:39:03
4525文字
会話率:41%