期末テストが終わった後の球技大会。アタシの幼馴染みが予想を超える活躍をしてしまう。何故、アイツが彼女達から慕われているのか少しだけ理解出来たかも⁉︎
いつもの日常の中の番外編です。
「ヘタレ野郎とバスケットボール」の番外編です。
最終更新:2019-11-02 23:06:41
4242文字
会話率:29%
王道悪役令嬢は、伯爵令嬢フローリアへのイジメを計画している時に、クラスメイトAとぶつかった。そして彼女は、前世を思い出した。
「いやマジで塩顔イケメン尊い。まさか、塩顔イケメン間近で見ただけ前世思い出すとは。人間は顔、はっきりわかんだね。」
「…あの、カナリア様、塩顔イケメンってなんでしょうか。」
絡むはずのないクラスメイトAと悪役令嬢の日常はその日から180度変わっていく。
【文化祭?作ります。体育祭?作ります。球技大会?作ります。バスケ部?サッカー部?軽音楽部?全部作ります。だって、高校生といえばイベントでしょ。それに私、転生チートあるしね!】折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2019-09-15 19:00:00
8087文字
会話率:36%
現世で未練があり成仏できずに死後の世界をさまよう事となった主人公。そこで待ち受けるのは、ただの高校生活化と思いきや、生徒会との血で血を洗う争いであった。だが、高校生らしく文化祭、体育祭、球技大会などがある学園生活を送る事となった。どこか足り
ていないメンバーと共に生徒会と争い主人公達は、思い残すことなく高校生活を満喫できるのか。それとも、神の引いたレールを進んでしまうのか。銃、刃物、爆発物などの兵器は全て存在し、死ぬ事の出来ない学園生活での主人公達の未来はどうなってしまうのか。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2019-06-10 21:34:07
1572文字
会話率:49%
高校二年生の球技大会であまりよく知らなかった同級生男子が練習付き合ってくれた。今まで話したことなくて残念に思った。ちょっと大人のケータイ小説に掲載したものの転載です。
最終更新:2018-05-25 05:36:12
703文字
会話率:0%
『投』魔法。それは古代魔法と呼ばれ、物を『投』げる。と言うことだけに特化した魔法。
クライが『投』魔法に目覚め、異世界転移者カッツォや様々な仲間と出会い、困難を越えて魔族との野球大会『大魔闘球技大会 攻士園大会』での戦いを描く短編小説です。
(60000字越えたけど)
異世界×魔法×野球の世界観が書きたくて急ピッチで書きました。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2017-12-18 19:00:00
58545文字
会話率:34%
高校の球技大会当日、サッカーでの出場に張り切る翔は、プロクラブの下部組織に所属するサッカー少年。
サッカー部員が出場不可なため、翔の敵はいないとおもわれていたが、相手チームのキーパーを務める猿渡は、ただものではなかった!
サッカーを捨てた猿
渡と、その仲間たちとの出会いが、サッカー少年の翔を『フットボール』の世界へと誘っていく……
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2017-07-04 21:41:45
98835文字
会話率:31%
※某名作恋愛ADVとは一切関係がありません。
彼のことを始めて意識したのはいつだっただろう。
日本のとある田舎町で繰り広げられる恋愛劇。
幼い頃から一緒だった彼を意識し出したのは、高校一年の球技大会。
そこで彼にお姫様抱っこをされた。全
校生徒の目の前で。
そこから始まった片思い。
この恋の行方や如何に。
【登場人物】
・主人公 久川《ひさかわ》瑠璃《るり》
・想い人 空蔵《からくら》相馬《そうま》
・親友 火野湖《ひのこ》もすら
・親友の彼氏 薪《まき》恋豆《れんず》
そんな感じで書いています。
はじめまして。PINと申します。
プロットなしの見切り発車。友人に勧められて書いてみる事にしました。
文章を書くという経験がなく、小説のセオリーや決まりごともよく理解してません。自身の好む作品に強く影響されているのが見え見えな内容ではありますが、とりあえずこれを書ききる事を目標に頑張ります。
拙く粗末な文章ではございますが、お目汚しにお付き合いいただけますと幸いです。
どうぞ、よろしく。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2017-06-17 01:08:44
26752文字
会話率:37%
踊る阿呆に見る阿呆、呼び込む阿呆が三つ巴でpartyが始まるよ
ドイツからの転校生高井康孝と、彼に見いだされた少女渡邊李奈と、アンド俺、小林。5月の球技大会はバカ平和に過ぎて、そして俺だけが違和感を抱えて時間を蝕んでく。
タイトルはお気
づきの方もいるかも知れませんが某会いに行けるアイドルの歌から取ってます。が、内容に直接的な繋がりはないので期待しない方がいいです。アイドル要素はありますが。
一応話は最後まで書ききってるんですが、投稿はそのうちのプロローグと第一章(あわせて全体の1/4くらい?)に留めておきます。もし続きを読みたいという有り難いお声が多ければ掲載します。
初めての投稿となりますので多少大目に見てくれるとうれしいです。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2016-07-25 22:03:58
13680文字
会話率:11%
主人公の小川篤史が通う高校では球技大会が行われる日がきた。二種類の球技が行われ、その一種類であるドッヂボールの決勝で篤史と同級生の女子生徒が試合中に急に倒れてしまう。
鑑識の結果、その女子生徒が持っていたペットボトルに毒薬が仕込まれていた事
がわかった。だが、決勝が行われる前の昼休みに篤史はそのお茶を少しもらって飲んだと伝える。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2016-06-11 00:00:00
11022文字
会話率:48%
悪役令嬢フィオナ・ニコラ・ボイルとその取り巻きエミリア・ノーリーン・サールは前世の記憶を持つ転生者であった。乙女ゲーム『カメリア学園で今夜パーティを』の初の強制イベントは魔球技大会である。
順位によってルート突入とか、ちょっと待って前世
喪女のフィオナ様は誰とお出かけしたら良いんですか?果たして絶対的ヒロインに打ち勝ちお目当ての男子とお出かけは叶うのか。
※この話はシリーズものです。1から順番に話が続いています。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2016-01-26 02:03:38
3681文字
会話率:56%
たいしてとりえのない、中学生女子。
球技大会のミスで落ち込み、とことん無気力になった彼女を思い直させたのは、誰かの言葉ではなく、自分と同じようなドジっ子の無意識の行動だった——
「日常」をどう考え、どう生きてみるか。ちょっと立ち止まって、考
えてみてください。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2015-10-13 18:26:00
3673文字
会話率:18%
毎朝部屋まで起こしに来てくれる幼馴染。使い古された設定と言われるそれだが、実際にいるとすごく有難いし安心できる。
そんな近すぎて兄弟は愚か、親子みたいな関係になってしまった加藤謙信と音無甘露(通称:おかん)
謙信憧れのクラスメート、大海ネネ
をめぐるラブコメ風小説です。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2015-01-05 00:17:35
34628文字
会話率:24%
「うちにもテニス部、作れないのかな? 帰宅部は退屈だよ」
学業は優秀だが部活はおざなりな私立の進学校、永正学園高等学校。夏休み前の球技大会以来テニスにすっかりはまってしまった恵那みのりと、みのりを「僕の嫁」と豪語してやまない清瀬忠のふた
りは、プロテニス選手藤井英人を輩出して以来十年も廃部となっていたテニス部を復活させようと旧部室を訪れる。そこで見つけたのは『ドウシテ 殺シタノニ』と彫られたロッカーだった……
テニス部は自然消滅したのではない、何か大きな事件があったのだと直感したふたりは、テニス部復活を阻む学校の過去を明かしていく――
……文武両道なのに隠れオタクの忠と、間抜けなのにどどこか鋭いみのりの、嘘と青春と謎解きの物語。
「The die is cast.僕は最後まで調べるつもりだよ」折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2014-09-04 18:00:00
83386文字
会話率:41%
毎年恒例の球技大会。
私は、運動全般ダメなのに・・・。
こんなの作ったの誰!
イベント物
梓&紫音の六話目です。
時間があるときに読んでいただければ嬉しいです。
最終更新:2014-04-30 20:25:27
4682文字
会話率:41%
魔法の国からやってきた、魔法使いの少女デシュラ(本名 スペイル・デ・シーラ 九歳)。人間界にやって来て、あまりの空腹で中学校の裏山で動けなくなっているところを、人間の中学二年生の少年、馬飼法太(まかいほうた)にチョコレートを貰い、救われる
。
法太を命の恩人と感じたデシュラは、勝手に馬飼家の子どもになり、最低一年、魔法で法太に恩返しすると言う。
デシュラは、一人称が「わらし」で語尾に「でしゅら」が付く、舌っ足らずな喋り口調。外見はいかにも魔法少女というドレスに、金髪、右目青、左目赤のオッドアイ。背中に羽があるが、普段は隠れている。空を飛ぶ時は、服の外に羽を広げる。小さなバッグを背負っており、そこから長い魔法ステッキや分厚い呪文事典を出す。
デシュラは呪文をあまり覚えておらず、いちいち呪文事典を引かないと唱えられない。
間違えることもしばしば。呪文間違いによる騒動が、物語の面白さの一つ。
■ 第一羽のあらすじ
デシュラが法太と出会い、馬飼家の子どもになる。法太は魔法でデシュラに宿題をやってもらおうとしたが、デシュラがかけたのはラブレターの呪文。デシュラは若い女の先生に、宿題を提出したつもりでラブレターを提出してしまった。
■ 第二羽のあらすじ
球技大会に向け、デシュラにスポーツ万能になる魔法をかけてもらおうとする法太。ところがデシュラは間違えて、動きが遅くなる魔法や、速く動き過ぎる魔法をかけてしまう。だが、最後に呪文は成功し、法太は大活躍。憧れの春日弥生にデレデレする法太にヤキモチを焼き、魔法でおしおきするデシュラ。
■ 第三羽のあらすじ
デシュラの背中に羽があることに気付き、空を飛びたいと言う法太。魔法で二人で空を飛ぶ。引ったくり犯を捕らえたり、溺れている子を救ったり、スーパーヒーローみたいに活躍する法太だが、途中で魔法の効力が切れ、ピンチに。しかし、デシュラの機転で切り抜ける。魔法にばかり頼らず、自分で頑張ることの大切さに気付く法太。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2013-09-22 07:45:20
12419文字
会話率:65%
俺は、水野 宇宙 高校2年生
角でぶつかったのは女の宇宙人・・・
なぜか兄妹になるはめに・・・
これからどうなっていくのやら・・・
どうしようもないこともあるそれが「運命」
でも変えることのできるのは「人生」今までの体験したことのない
いろ
いろなことをしていく宇宙にこう御期待
お勧めの読み方
1~5話くらいまで見たら
球技大会編まで飛ばしたら面白く読めると思います!
未熟者のマスクメロンですが
これからよろしくお願いします。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2010-11-03 23:53:26
61887文字
会話率:62%