飼い犬を隣の家の人に預け、私たち一家はおばあちゃんの家に行った。そこで突然、おばあちゃんがいなくなって、それを探しに行ったお父さんもお母さんもいなくなって、しょうがないから私は、物置を見に行ったら……。
みたいな短編小説。
最終更新:2012-10-18 12:00:00
1468文字
会話率:0%
僕はおかしな死神に殺された。まだまだやりたい事がたくさんあったのに。
みたいな短編小説。
最終更新:2012-09-30 12:00:00
1108文字
会話率:10%
高校の先輩を殺した俺は、警察への恐怖に打ち勝ち、今となっては普通に高校生活を送っていた。
しかしある時、不気味な黒服の男に出逢い……。
みたいな短編小説。
最終更新:2012-07-14 12:00:00
1864文字
会話率:0%
私の友達が幼い頃見ていたモノについて、少しお話ししようと思います。
最終更新:2012-08-08 20:51:17
1017文字
会話率:24%
思いついたのを適当に書いた。ホラーは難しい。
最終更新:2011-08-21 23:09:31
1298文字
会話率:0%
昔書いたホラーもどきの小説ですブログにアップしたものを再投稿、ややグロテスクな表現があります
最終更新:2011-07-17 18:30:18
36575文字
会話率:49%
途中まで全く一緒な短編がふたつ。さてさて、どうしたものかと、両方投稿しました。
だからって、何か仕掛けがあるわけでもない。
ふつうに、書いただけです。
ですので、そこらへんの事が注意書きに書いてあったりします。
最終更新:2010-08-20 20:34:43
21223文字
会話率:36%
陽炎。それが見せる事実は真実なのか。水中をもがくように、男は先を目指す。
最終更新:2009-08-09 05:15:25
783文字
会話率:25%
聖ルキア教会の神父・秋彦と居候の累はある日ミサにやってきた少女の告解を聞く。――勝利の上の勝利を導く騎士を見た。と活字中毒者の神父と無神論を振りかざす教会居候が繰り広げるホラーもどき。
最終更新:2009-03-22 23:51:23
2538文字
会話率:33%