何ももらっていないと思っていても、なにかもらっているものはあるかもしれない_____
何も変哲もない_?日々を過ごしているはずだったのに心にトゲが_?感情を理解できていないはずのライトに何か_?
「あらすじがまとまっていませんね、、、、、
時代設定あやふやですし」
まあそんな話でも楽しんでいただければ幸いです!折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2023-11-27 09:31:54
1620文字
会話率:50%
深夜に友人との悪ふざけから始まった話です。
お題 廃墟×清楚×メリーさん
最終更新:2019-01-24 21:18:20
690文字
会話率:19%
水族館の看板娘の弟に聞きました!
最終更新:2019-01-24 08:18:51
410文字
会話率:0%
近未来の日本で大流行りした大規模VRMMORPG『ファンタジア』。
ある日突然、当該ゲームの世界へトリップしてしまった一部のプレイヤー達は元の世界へ帰る方法を探しつつ、ファンタジーな生活を送っている。
自身のアバターである狐耳幼女となった主
人公もその一人。
ギルドのメンバーと狩りに行ったり…。
「おっさん、ワイバーン狩り行こうず。」
地元の人と心温まる交流…。
「おっさん、最近カワイイ子入ったのよ。ウチの店ちょっと寄ってかない?」
そして、フレンドとのんびり異世界を見て回る…。
「おっさん、王都で武道大会あるってよ。出るぞ。」
おっさん、おっさん、おっさん…。
「いい加減にしやがれお前らぁ!私は女だあああああああ!!!」
「はいはい、これでも飲んで落ち着いてくださいね。」
これは、真の性別を打ち明けるタイミングを逃した狐とエルフの哀れな二人が傷を舐め合うお話です。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2017-05-25 23:00:00
578文字
会話率:0%
世界には『眼』と呼ばれる宝珠がある。『眼』は神が作り出した世界を監視する力の根源だ。監視能力だけでなく、願いを叶える力があると伝えられ、それを手に入れた者は、その宝珠の力で願いを叶えることを許された。
人々はそれぞれの願いのために、『眼』を
探し求め、時には騙し、時には争いあうのだった。そしてその『眼』の噂は外部との関わりを一切遮断された『牢の塔』にまで届いていていた。
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不定期更新、誤字脱字、設定あやふや、ありがちな話ですが楽しんで頂けると幸いです。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2014-07-06 16:21:36
1724文字
会話率:50%