冬の童話2025投稿用。
大人にとってはなんてことない事だけど、これは間違いなく大冒険。
最終更新:2025-01-06 01:00:00
840文字
会話率:50%
筆者家族に関するもはや失笑するか笑い飛ばすしかないような愚痴をまとめたものである。
筆者の気の向くまま、不定期更新予定。
筆者はもともと二次創作の文字書きだが、作品を完結させることと、文章の要約が大の苦手である。
尻切れトンボになる可能性も
否めない。
もしお付き合いいただけるなら、生ぬるい目で眺めていただけると有り難い。
こんな家もあるんだなあ、へえこんな支援もあるのか、などと感じていただけると幸いだ。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-11-11 01:44:01
1570文字
会話率:0%
蝶たちは翅を散らす。
最終更新:2024-08-04 10:19:29
272文字
会話率:0%
田舎町で起きた教会立てこもり事件。手をこまねいている地元警察の前に現れたのは、都市の大聖堂から派遣されてきた美貌の修道女だった。
聖なる衣を脱ぎ捨て、レザーメイルに身を包み、手には大口径のマグナム銃。ふくよかな胸には、ひたむきな神への愛。
機械化された『祈る兵器』が対峙するのは宇宙からの侵略者。邪悪な悪魔どもを、サイボーグシスターが撃って撃って撃ち祓う――!
……みたいな話だと思う
●ノベルアップ+主催「物語を伝える主人公コンテスト/20代女」用に突貫で書いたノープロット短編(全5話)
●カクヨムでも掲載しています折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-03-29 18:06:22
9995文字
会話率:32%
今日も何とか書きました。
しっかりまとまらす、尻切れトンボな気がするけど。
最終更新:2023-09-07 22:35:30
652文字
会話率:0%
――聖女アウレリアは、とても浮足立っていた。久しぶりに、婚約者に会えるからだ。
そこから始まる悲劇、またはとある男の喜劇。
※全6話。すべて予約投稿済。
※ざまぁの前に力尽きたので、ざまぁはありません。
※力尽きたので少し尻切れトンボ
です。許してください。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2022-06-09 21:00:00
13931文字
会話率:40%
呪われた「婚約破棄令嬢」
世間ではそのように噂される爵位を授かることになったマーレ。
ただの噂だしね、と気にしないマーレに元婚約破棄令嬢だった大叔母様が襲いかかる。
「大衆にとっては真実など関係ないのよ!」
尻切れトンボで終わっています。
続く予定も今のところありません。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2021-10-09 22:28:37
8635文字
会話率:47%
ある日、異世界に召喚されたシエは、スキルも美貌もないって城を追い出された。その後辺境の村で麦引きの仕事をすることになったのだが、なんと家庭教師を買って出てくれた村長の息子は……。
異世界転移が書きたかっただけです。尻切れトンボだし、ラ
ブもなにもありません(´・ω・`)折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2021-09-06 12:49:58
3203文字
会話率:52%
ゆきむらです。御機嫌如何。
ツイッター上で、唐突に「#オレ的ワンライ小説」なるものを思い立ちまして。
1時間の制限時間内で、ネタ出しから本文執筆までやるぞというもの。
目的は、小説を書くにあたっての体力増強というか、
書き慣れるためのト
レーニングをしようという試み。
で、ここには実際に書いたものを投稿していきます。
書こうとしたけど1時間では届かなかったネタとかは、
後書きに追記していこうと思う。
―・―・―・―・―・―・―・―
「#オレ的ワンライ小説」の決めごととして、
お題は「小説家になろう」の作品タグ及びジャンルから適当にチョイス。
トップページのランキングに入っているものを適当に選んで、
その作品のジャンルと、設定してあるタグを3つピックアップする。
選んだタグをお題にして、1時間で書けるところまで書いていきます。
―・―・―・―・―・―・―・―
上記のルールに即して書いたものをアップしていきます。
定期的に「#オレ的ワンライ小説」はやっていくつもり。
ブラッシュアップして1本の作品にするかは未定です。
よろしければご覧ください。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2021-06-25 19:00:00
8270文字
会話率:27%
ある事件をきっかけに二つの家族の人生が壊れていく。
家族を殺された家で住むことになった主人公玲香の愛情と復讐が入り混じるサスペンスホラー。
最後に玲香のとった選択とは・・・・。
最終更新:2021-02-14 02:15:39
16279文字
会話率:32%
そこに立ち入ってはならない、現世に帰ってはこれないから。
かえらずの森と呼ばれる森。その奥は冥界とつながっているとも言われている。
しかし、そんな森の中に二人の人間が暮らしていた。
年若い男、ロニは親代わりの老爺の為にもと森で狩りをしている
最中、獣に追われる子供たちを見つける。
※思い付きかつ行き当たりばったりで書いてしまった関係上、6話を書いてる途中で無理があったと判断したため無理やり終わらせました。打ち切りらしく駆け足、伏線未回収、尻切れトンボで終わるのでそれでも読む場合はそれらを覚悟して読んでください。
設定だけ作って調子に乗って書いた未熟な自分への戒めの為に残しています。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2020-09-23 23:27:14
12083文字
会話率:39%
「夏のホラー2020」用に書いたもの。書き上げたのは23日、23時40分です。
月曜日を、更新日としておりますゆえ、ほんとうにギリギリ! オチまで考える時間的猶予がなかったので、尻切れトンボなのは許してください……。
スミマセン、スミマ
セン。
このエピソードは、『暗黒転生』とは別のシリーズものの、一部分として組み込んでリサイクルする予定でおります。
つまり未完の長編の1/4部分を、短編のていで投稿する、とゆー。反則なんですけど、ほんとうに時間がなかったので、もうごめんなさいね!!折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2020-08-24 00:00:00
6037文字
会話率:17%
日常はなぜこんなにも脆く崩れやすいのか。
私は大人しくゲンドウポーズで考える。そして一刻も早く、具体的には妹がお風呂から戻ってくる前に解決しなくてはならない。/小説家になろうでは初めて投稿します、良夜です。尻切れトンボ、不完全、道半ば、不良
、取り合えず思いついたとこまで。これ、ジャンルとかどうしたらいいのか、教えて先生…折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2020-06-12 14:33:06
4868文字
会話率:53%
異世界召喚とかいう、略取誘拐に対して、断固たる対応を取る地球文明の物語。
発想だけのダイジェストです。オチみたいなものはありません。
最終更新:2020-04-08 07:00:00
3688文字
会話率:35%
思いつき。
故に尻切れトンボ。
一先ず受け入れられるかの確認でしょうか?
残酷、スプラッタ有りなので起きをつけて。
最終更新:2019-05-03 23:50:19
7534文字
会話率:34%
オリジナル小説。春を題材にしております。
尻切れトンボ感が否めませんがご了承ください。
なお、8年ほど前に某所に投降したものの転載です。
最終更新:2019-02-18 22:16:40
1274文字
会話率:7%
ヴィルーナ王国第三王子ユハルーグは、目が覚めると知らない場所にいた。
なにがどうしてそうなったのか、その身体は日本の男子高校生のものだった。
王子様の価値観で、彼は高校生活を振り回す。
※その前に尻切れトンボになりました。後半は予告風駆け
足です(力尽きましたすみません)
※生存報告兼書き物リハビリに、やってみたかった成り代わり風短編です。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2018-04-10 20:55:06
14848文字
会話率:33%
戦争で何もかもなくした女は、一人の男に出会う。恋に落ち、将来を約束するが、ある日女は、男が王女と婚約すると知り…。
話、尻切れトンボで終わってますが、これ以上は私の実力では書けなくて…すみません。
拙い作品ですが、見てやって下さい。
※二話の最後におまけ、追加しました。
需要はないかもしれませんが、書ききれなかった設定を少しだけ出せました。
本編とは何も関係ありません。ただの自己満足です。すみません。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2017-04-16 22:21:44
6467文字
会話率:12%
「長い小説は読んでて眠くなる・・・」
「できるだけ短時間でサクッと読みたい!」
そんなあなたに、この「切り抜き物語」をどうぞ。
恋愛、SF、ファンタジー・・・様々なジャンルの物語の「一部分」をお届けします。
【!注意!】
この小説群は、上
記にもあるように、「一本の小説の中からある場面だけを『切り抜いた』形式の物語」となっております。
故に、読み進めていくうえで①登場人物の関係性等がわからない、②時代や背景の情報がない、③小説が尻切れトンボになっている、などの問題が発生する恐れが十二分にあります。
これらのことは作者が「こんな小説はどうだろう」と意図して行っているものであり、決して未完成状態の作品を投稿しているわけではございません。
また、「連載小説」とはしておりますが、物語一つ一つは独立してるため、
「短編集」だと思ってお読みいただければ幸いです。
その辺りのご理解をよろしくお願いいたします。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2017-01-28 10:59:09
4701文字
会話率:25%
「百合小説とR18ボーダーライン」という文章の枕として書いていたけれども、読み返してみたら本文とはほとんど関係なかったので削除したものです。何かもったいないので別途投稿します。そういう性質の文章であるので尻切れトンボになっていることをあら
かじめご了承ください。
関係ないけど「悪徳の栄え事件」という字面は凶悪事件っぽい感じが溢れていて割と好きです。折りたたむ>>続きをよむキーワード:
最終更新:2016-10-06 14:00:00
1022文字
会話率:0%