珈琲を嗜みながらふと浮かんだのは、古き街並み。普段は訪れることの無い街並み。
そこで駄菓子屋さんを発見致したのです。
果たして此処にはありますでしょうか。
注意事項1
起承転結はありません。
短編詐欺に思われたら申し訳御座いません。
注
意事項2
ないもんですねぇ。透明の恐竜の卵の玩具。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-10-20 15:12:11
799文字
会話率:0%
魔法は存在する。その魔法が導く方向を決めるのが魔法使いである。ただ、現実では魔法という神秘に触れることが多大な影響をもたらすため、魔法使いは別次元に協会をたてて、力を磨いていた。
その協会所属の卒業課題のひとつ、現実世界の人々とふれあう
ことになったカノンは沢山の貴重な体験をしていく。
この物語は色を操る魔法使いカノンが織りなす3ヶ月の体験談である。
(8月8日追記)ユニークアクセスが500人を突破しました。こんな作品にアクセスが500も集まるとは思っていなかったので感謝感激です。ありがとうございます。
(9月10日追記)体調を崩してしまったので少しの間、更新できなくなります。待ち望んでいる方申し訳ありません。
(10月1日追記)リアルが忙しくなってしまい作品を書けなくなってしまいました。ここで一度止めますがいつか必ず続きを書きます。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2017-08-28 00:15:34
37661文字
会話率:29%