暗闇の中でしか生きられない自分の生き方に今まで疑問などなかった。ただこの先も、こんな毎日が続くと思っていた。そんな私を暗闇の中から救い出してくれたのは貴女でした。光をあててくれたのは貴方でした。【この物語の基準は作者の頭の中が主で実際とは異
なり現実とは違う部分がでてくると思いますが温かい目で見れる方のみどうぞよろしくお願いします】 【作者メンタルめちゃくちゃ脆く更新遅いですが褒められたら伸びる子です】 【R15&BL&GLは保険です】【数字の後に(★)がある場合は主人公以外の視点です】【次回の更新未定です】折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2017-09-28 22:00:00
46590文字
会話率:30%
私には物心がつく前から不思議な能力(チカラ)があった。呼吸をするのと同じで皆にもあると思っていた。違うと理解した時には既に遅すぎた。だから両親以外と関わらないように生きてきた。これからも、そうだと思っていた。だけど、その殻を破った時----
あれ事件に巻き込まれすぎやしませんか!?【この物語の基準は作者の頭の中が主で実際とは異なり現実とは違う部分が出てきますが温かい目で見れる方のみどうぞ】 【作者メンタルめちゃくちゃ脆く更新遅いですが褒められたら伸びる子です】 【R15&残酷な描写は保険です】【話の内容が重複している場合があります】【サブタイトルを変更しましたが内容は変わっていません】
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2017-09-01 22:00:00
42197文字
会話率:17%